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【菌ピタ君の口コミ情報】良い口コミだけでなく悪い口コミもチェック

2019/11/24

クツの中はよくむれます。夏の日にはだしで靴を履いてしまった日には、外では靴を脱げないと思ってしまいます。石田純一さんは本当どうしているんでしょう(笑)

そんな時に頼りになるのが脱臭用のインソールです。「菌ピタ君」もそんな足のニオイ対策インソールですが、メーカー調べではモニターの満足度が93%ととても高い満足度が得られています。

ただし、ネックなのがその価格です。1足分(2枚入り)で1,890円が通常価格なのでインソールにしてはいい金額がします。できるだけお買い物の後悔はしたくありませんから、しっかり購入前には口コミをチェックしておきたいところです。
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菌ピタ君の購入前には口コミをチェック

菌ピタ君を購入前に本当に効果があるのかどうかチェックしておきたいところです。それには購入者のレビュー情報(口コミ・くちこみ)が役に立つと思いますので、販売サイトからレビュー情報を引用しました。

 

 

一日中はいている合成皮革のパンプスに入れて使っていますが、今まではニオイがあったのに菌ピタ君を使ってからはにおわなくなりました。

ここまで効果があるととってもありがたいです。足のサイズが23.5cmなので23.5~24のタイプを購入しましたが、クツの中で波うった感じになっています。今度はワンサイズ小さめを買いたいと思います。


 

仕事が終わるくらいの時間になると、足が汗でむれてツンとしたニオイがでるのが悩みでした。

でも、菌ピタ君を使ってからはニオイがとても減ったので驚きでした。これまでは足の裏にぬるタイプのクリームなど色々試したのですが、継続して効果が実感できませんでした。

菌ピタ君は靴に入れるだけなのでとても手軽です。


 

菌ピタ君を使うことで数年来の悩みだった仕事終わりに感じていた足の臭いから解放されました。

正直、インソールだけでここまで違いがでるとは思っていなかったのでとてもうれしいです。

今は仕事帰りに飲み会に行く時も気兼ねなく靴を脱ぐことができるので本当にいいものを買ったと思います。


 

菌ピタ君は消臭効果ももちろんですが、しっかりとした作りで型崩れがないのがうれしいです。
通気性も抜群です。

 

消臭効果に満足している人が多い印象でしたが、そこももちろん重要ですが、大事なのが型崩れしないということですね。インソールは靴の中に入れて使うものですから丈夫なことはポイントです。

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菌ピタ君の悪い口コミとその対策

菌ピタ君のモニター調査では満足度は93%ということでしたが、当たり前ですが100%ではないわけです。残り7%の人は効果がないと思ったり不満な点があったわけですね。

菌ピタ君の悪い口コミ情報から分かった不満なところも紹介したいと思います。

 

 

普段はいている靴のサイズにあった菌ピタ君を購入しました。でも、靴の中でインソールがずれていきます。

 

全然効果がありませんでした。ニオイやムレは今までと変化がないし、インソール自体が低反発などではないため、足裏が痛くなって、ずれて滑りやすくなりました。その上、つま先も痛くなります。

仕事で日中は外を歩くため、夕方になると足が痛くて悲鳴を上げています。


 

子どものクツ(ローファー)がとても臭うので菌ピタ君を購入して、入れ替えて使いましたが、効果がなくニオイがそのままでとても臭いです。とっても残念です。

 

評価が低い口コミのほとんどが効果がなかったことと、足に合わなかったことでした。実際のところはその人その人で原因は違うかもしれませんが、効果がない人のお手入れが陰干しという人が多かったです。

公式サイトでも陰干しをしてお手入れすることを紹介していますが、あくまでも天日干しができない場合には陰干しでも問題ないということです。

菌ピタ君の脱臭材には竹炭が入っていますが、竹炭はお手入れ方法として天日干しを行います。そうすることで効果が半永久的に使えるのですが、菌ピタ君についてもやはり出来るだけ天日干しにした方がいいのかもしれません。

竹炭は天日干しをするとパチパチ音がするのですが、陰干しをしても同じような音を聞いたことがありませんから、やはり天日干しをした方がいいと思いますよ。

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インソールが滑るならサイズが合っていないのかも

インソールがすべるという口コミがありましたが、既にご紹介した口コミの中にも同じようなものがありました。ひょっとすると靴と菌ピタ君のサイズが合っていないのかもしれません。

実際のクツよりもワンサイズ小さい菌ピタ君がいいのではないかと思います。そこで菌ピタ君の公式サイトにはサイズの測り方動画も掲載されていましたので参考にできそうでした。

 

 

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菌ピタ君の最安値を探せ!楽天・アマゾンではいくら?

何かを買おうと思った時に思いつくネットショッピングサイト「楽天市場」で菌ピタ君を検索してみました。

 

 

8件もヒットしましたが、よく見たら全部同じお店です。ちなみにこんなにあるのはサイズ違いで19.5cmから30cmまで足のサイズに合わせて8段階販売されています。

いずれも4足セットで7,579円なので1足あたり1,895円とほぼ定価ですね。というか5円ほど通常価格より高いんですけど。。。

次に国内最大級のオンラインショッピングサイトアマゾンで検索してみたところ、こちらでも菌ピタ君がヒットしました。

 

 

楽天市場の場合と違って、アマゾンでは菌ピタ君を1足分で販売していました。価格も1,660円と通常価格よりも安くなっています。

 

アマゾンで買う時には注意点がある

アマゾンで1,660円だったら菌ピタ君の最安値はアマゾンだなと思いがちですがそうではありません。「そっか、送料のことか。じゃあ2足買えばいいか」と思った人は結構アマゾンに詳しい人ですね。

アマゾンは通常、商品代金の合計が2,000円未満の場合は配送料が別途必要になります。(本州・四国が400円、北海道・九州・沖縄・離島が440円)

菌ピタ君を1足買うと1,660円に送料がかかって約2,000円になってしまいます。じゃあ、2足だと3,320円だと2,000円以上だから送料無料でいいじゃんと思われるかもしれません。Amazonが発送する場合は確かにそうです。

でも、菌ピタ君の商品ページにはこのような記載があります。「この商品は、キンピタ が販売、発送します。」つまり発送はAmazonではなく販売元が行うということです。

この場合、配送料についても販売元の基準で行われるみたいです。そして送料が無料になるのが菌ピタ君を4足以上購入した場合です。ということが商品代金は4足分なので6,640円です。

通常価格に比べて1,000円くらい安くなる計算ですね。

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菌ピタ君を最安値で購入するなら公式サイトだった

楽天市場で買うと通常価格(よりもちょっと割高)、アマゾンで菌ピタ君を購入すると通常価格よりも1,000円くらい安く買うことができます。

でも、楽天市場よりもアマゾンよりもさらに安く買えるのが菌ピタ君の公式サイトです。公式サイトというと定価販売のイメージがあり、高いというイメージを持ちがちですが最近は違います。

少なくとも菌ピタ君については公式サイトがどうやら最安値で買えるようです。下の画像をご覧ください。

 

 

割引キャンペーン中なので4足セットで4,980円(税込み)になっています。しかも支払い方法にクレジットカード払いか銀行振込を選ぶことで送料が無料になります。(全体の92%の購入者がどちらかの支払い方法みたいです)

しかも30日間無料返金キャンペーンもやっているのでもし効果がなければ返金してもらえますからリスクは少ないです。菌ピタ君を使って気に入った場合に追加購入をする際は1足1,080円の特別価格で購入できます。

最安値ということだけでなく、楽天市場やアマゾンで購入する場合に比べてお得なのは公式サイトで注文することのようですね。

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菌ピタ君とは

会社内での仕事や外回りなど靴を履き続けて仕事をしている方にとってはクツの中は最悪の環境と言えます。日中靴の中で締め付けられている足は汗もたくさんかきますし、汗の影響で靴下や靴の中は湿度があり菌が繁殖しやすい環境になっています。

しかもその時間が長ければ長いほどニオイも発生しやすくなるもの。菌ピタ君は足臭対策グッズとしてニオイ対策にピッタリです。

竹炭を配合した中敷きなので湿度を適度に調整するとともにニオイ物質を竹炭にある無数の孔(穴)に吸着して悪臭を緩和させることができます。

しかも、菌ピタ君は定期的に日干しすることでその機能が復活し、半永久的に繰り返して使うことができるので長い目でみるととっても経済的です。

ニオイというのはささいなことに見えて、実はとても重要な問題です。自分のニオイが周りを不快な気持ちにさせていないかと思ってしまうと、とてもストレスになってしまいます。

かと言って、仕事やビジネスで一日中靴を履きっぱなしの生活はしかないですから、菌ピタ君を使うことで足の悩みを少しでも解決できれば生活にハリも出てくるのではないでしょうか。

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菌ピタ君は複数の雑誌・メディアからも大注目

菌ピタ君の特徴の一つに雑誌でよく掲載されていることがあります。代表的なものだけでも週刊実話やar、JJ、美人百花などでの掲載や朝日新聞のデジタル、zakzakなど様々なネットニュースにも取り上げてもらっています。

 

 

雑誌に掲載していることをアピールする商品は結構ありますが、実は広告掲載されていることがほとんどです。でも、菌ピタ君は上の画像を見てもらえれば分かりますが、掲載の仕方が特集記事の中で紹介されています。

と言うことは広告依頼をしたと言うよりも雑誌側からオファーがあって掲載された可能性が高いのです。それだけでも商品の信頼性が分かりますよね。

そして、もう一点の特徴が男性誌、女性誌の両方で掲載されていることです。多くの商品が男性向け、女性向けどちらかに偏っている者ですが、菌ピタ君は男性でも女性でもどちらでも使えるということですね。

このことは商品自体に効果があるからこその掲載だと思いますから、お客様満足度93%はフェイクじゃないことが伺えます。

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【アレ逆効果だったの?】足のニオイ対策の間違いとは?

足のニオイを気にする人は多いですから、その対策に真剣に悩んで色々としていると思います。でも、もしかして間違った対策をしているかもしれません。

 

足のニオイ対策① 制汗スプレー

足のニオイは汗が原因だと思って、制汗スプレーを使っている人をよく見かけます。汗が出ると確かにクツの中が湿気がたまりますし、密閉されているので温度も上がりやすく菌が増えるには最適の環境になります。

だからと言って、汗を抑えることはその場しのぎでしかありませんし、本来汗をかくのは体の外に毒素や老廃物を出すために必要なことですからそれを抑えてしまうとそれらの毒素が体内に溜まってしまいます。

また、最近制汗スプレーは殺菌力もあるため、雑菌だけでなく体に必要な菌も一緒に滅菌してしまう可能性があり、その結果としてかえってニオイがきつくなってしまう可能性も十分にあります。

 

足のニオイ対策② 消臭スプレー

クツ用や足用の消臭スプレーを使う人もいるのではないでしょうか。基本的に消臭スプレーは香りがついていますが、そのフレーバーを利用してマスキングという方法で消臭しています。

マスキングとはニオイ物質を別のニオイ物質(多くは消臭スプレーに入っている香り成分)で包んで臭わなくする方法で、足のニオイ物質を抑えたりすることはなく言わば臭い物にフタをしている状態です。

そのマスキングも思ったよりもたないので、成分が薄れて、またすぐにニオイが復活してしまいます。しかも菌自体にアプローチするわけではないので、菌の繁殖は進んでいきますから、いずれ消臭スプレーの回数がどんどん増えていってしまうことはすぐにイメージできると思います。

 

足のニオイ対策③ 足を念入りに洗う

お風呂に入った時などにせっけんやボディソープなどで足をしっかり洗っている人も多いと思います。足を清潔にすることはいいのですが、実は洗い過ぎると皮ふが弱くなって菌が増えやすくなってしまうため、逆効果になってしまいます。

特にボディソープには保湿成分が入っていることが多く、足を保湿することで、かえってムレの原因を作っているようなものになってしまいます。

だから、もし洗うのであれば石けんで適度に洗う方がいいですね。

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臭い対策は菌が増える条件をしっかり知ること

正しいニオイ対策をするにはどうやって菌が繁殖するのかをしっかり知っておくことが大切です。菌は「高温多湿」で「栄養分が豊富」で「弱酸性」の環境が最高の場所なのでガンガン増えていきます。

皮ふの表面は弱酸性ですし、靴の中は体温と汗で高温多湿です。しかも足の脂分や垢、角質が菌の栄養分になるので靴の中は菌にとってパラダイス状態になります。だから、ニオイもするわけですよね。

だから、大切なのはその逆で雑菌が増えにくい環境を作ることです。それにはクツの中をアルカリ性にして、湿度を抑えることが重要です。そのためには日本で昔から使われてきた竹炭を利用することだったのです。

竹炭は元々弱アルカリ性であり、炭の中には穴(孔)が沢山ある多孔質という構造をしています。だから、湿気を取るだけでなく乾燥しすぎたら逆に適度な湿度に合わせる調湿作用もあります。

しかも使い捨てではなく何度でも繰り返して使えるのが一番の魅力になります。そんな竹炭を配合した菌ピタ君は実はインソールには最適だったというわけですね。

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菌ピタ君はどれぐらいで効果がでるの?

菌ピタ君はニオイ対策のインソールとして人気がありますが、それは購入者が効果を感じているからだと思います。でも、どれぐらいで効果がでてくるんでしょうか?さすがに敷いた日からすぐってことはないと思いますが。。。

公式サイトであるモニターさんが菌ピタ君を使った経過を掲載しています。

元々旦那さんが外で仕事の多い方で一日中靴を履いているので帰宅してから靴を脱ぐととても臭いにおいがしたそうです。くさやのような納豆のような異臭が玄関全体にニオイったということなので相当です。

これまではニオイ対策として消臭スプレーと替えの靴下を仕事に持って行き、帰宅後はすぐにお風呂場で足を洗っていたということですが、すでにクツにニオイがついてしまっていたため、もう何年もどうしようもない状況だったということです。

まず、菌ピタ君を使用する前に帰宅直後の足のニオイをニオイセンサーで測定した結果、臭気指数が30でした。数字だけ言われてもピンとこないかもしれませんが、下水に近い数字なので相当なニオイだと思います。

菌ピタ君を履きはじめた日に帰宅直後の足のニオイを測定したところ、臭気指数は15になっていました。半減していますが、それでもまだニオイが気になるレベルだったみたいです。

菌ピタ君を3足用意し、1日使ったら2日間の天日干しを行うメーカーの使い方で3足をローテーションして使い続けた結果、30日目に臭気指数が3になっています。

 

 

臭気指数の流れを公式サイトから引用していますが、菌ピタ君を使い始めて30日目に臭気指数が3になってからもモニタリングを続けた結果、90日目までそれぐらいの数値をキープし続けています。

やはり、いくらいいとは言え効果が感じられるまではある程度の日数を使い続けないといけないということかなと思います。即効性に過度の期待は禁物ということですね。

菌ピタ君をお得に購入できるキャンペーンは1日20名と限定されているので、もし興味のある方はお早めにご購入くださいね。

 

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