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火災保険の真実と火災保険の匠が利用しやすい訳【知らないと損!】

もう何年も情報社会と言われていますが、これは本当のことで知っている人にとっては常識でも世の中の大半の人は知らないことがあります。

そんなものの一つに「火災保険」があります。

火災保険は文字通り火事にあい、家具や財産を失ってしまった場合に補償してくれる保険になります。

何かあったら恐いから、かけっぱなしにしているお家も多いと思いますが、そこに意外と知らない事実がいくつかあります。

 

【誰も知らない火災保険の真実①】火災保険の補償対象は火事以外にもある

一般的に一軒家のオーナーであれば、9割以上が加入していると思われる火災保険ですが、どんな災害に対する被害を補償してくれるのか意外と知らないものです。

ほとんどの人がその名前に引っ張られて、火事にあった時だけ補償してくれる保険だと思っているかもしれません。

でも、実際には火災保険は火事以外にも「台風」や「大雨」、「大雪」、「強風」、「地震」などの被害も補償対象になっているんです。

つまり実は自然災害保険と言うのが正しいのでしょうが、申請者を減らしたいのかなぜか火災保険と言う名前になっています。

つまり、火事以外でも自然災害で被害を受けたお家は火災保険を使ってお金をもらうことができるんです。

※厳密にはどこまでが補償対象なのかは火災保険の契約内容によっても異なりますので十分に確認することをおすすめします。

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【誰も知らない火災保険の真実②】小さな被害でも補償してもらえる

火災保険と言うと大火事にあって、家が全焼しないとお金をもらえないと勘違いしている人も多いでしょう。

もし、火災保険が火事以外の自然災害も補償対象になっていることを知っていても、激甚災害に指定されたり、〇〇災害と名前で呼ばれないといけないような大きな被害がないといけないと思っている人がほとんどではないでしょうか?

実は火災保険はそんな大規模な被害にあっていなくても保険金をもらうことができるんです。

 

 

上は「火災保険の匠」を利用したお家で火災保険の申請をした箇所と降りたお金(給付金)の一例です。

拍子抜けするほどのささいに見える被害箇所にたくさんの給付金が出ていることが分かります。

「これぐらいの被害なら家にもあるわ!」と思われている人も多いと思います、それぐらいなんです!!

お家のリフォームをしようと思ったら、ちょっとした手直しでも100万円ぐらいはすぐに行ってしまいます。それを考えたらこの金額はありがたいですよね。

ちなみに以前、何かの記事で読んだんですけど、お家を建てて10年ぐらい経過していたらどこかしら傷んでくるので申請できるみたいですよ。

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【誰も知らない火災保険の真実③】給付金が下りても保険料は据え置き

私たちの身の回りには様々な保険があります。車を持っている人なら自動車の任意保険が身近ではないでしょうか。

任意保険の場合、据え置きオプションがありますが、基本的には自動車保険を使って車などの修理をしたら、翌年の保険料は高くなります。それが保険の常識だと思っていませんか?

でも、火災保険は違うんです!

火災保険の場合、一度申請して給付金をもらっても、再度同じ掛金で火災保険に加入することができます。保険料は上がりませんので安心できます。

しかも、給付金は一回しか申請できないものではなく、また被害を受けたら再度給付金申請をすることができるんです!!

特に保険料については知らない人が多いのではないでしょうか?

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【誰も知らない火災保険の真実④】給付金の使いみちは自由

給付金が下りた場合、基本的には被害をうけた箇所の修理に使います。

でも、実は火災保険の給付金には厳密な使用用途の規則がありません。

 

 

そのため、給付金を自由に使うことができるわけです。実際、火災保険の匠を利用したお客様の中には給付金で旅行に行った人もいますし、新車に買い替える人もいました。

将来の不安から子供が大きくなった時の教育費として貯金を選ぶ人もいます。

もちろん、リフォーム工事にそのまま使う人もいますよ。

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【誰も知らない火災保険の真実⑤】火災保険の保険金(給付金)は原則非課税

先ほどの画像にもあるように火災保険の給付金によりある程度まとまった額のお金が入る場合があります。

そうすると気になるのが税金かもしれません。

結論から言うと、火災保険での給付金は非課税になっっているようです。なぜなら、本来火災保険は火事などでお家が被った被害を補うためのものだからです。

保険金を受け取ったことで利益を発生させるためのものではないという考えから非課税になっているようです。

さらに言うと、例えば火災保険の給付金が200万円だった場合に実際の修理には150万円かかったとすると50万円があまりますよね。その場合も50万円は非課税になります。

これは。。。!

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火災保険の申請を委託するメリット

火災保険を申請するメリットが分かったところで、火災保険の匠を含む委託業者に依頼すると手数料がかかります。それは仕方のないことなんですけど、そのお金がちょっと惜しい。

そう思いませんか?

じゃあ、自分で申請すればいいじゃないって思うかもしれません。その場合、火災保険の申請に必要な書類は以下の4種類です。

 

・保険金請求書
・事故内容報告書
・修理の見積書
・自然災害であることを証明する写真

 

「保険金請求書」や「自然災害であることを証明する写真」は自分でも何とかなりそうですし、「修理の見積書」もリフォーム業者などに依頼すれば作ってくれそうです。

問題は上から二番目の「事故内容報告書」です。

これは保険会社に被害状況を説明するための書類ですが、ココが素人には難しいようであまり申請が通らないという話を聞いたことがあります。

証明写真にしても本当にここが被害箇所なのか判断しかねるのが実際のところです。もし屋根に被害があったのであればそこまで上るのも大変ですしね。

それを考えると手数料を支払ってでも専門業者に依頼する方が確実だと言えます。

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【火災保険の匠のメリット①】全国対応なのに初期費用無料!

先ほど紹介したように火災保険の申請をしようと思った場合、修理の見積もりや保険会社に提出する報告書や現場の写真が必須になります。

つまり、現地(あなたのお家)に行って、現場調査をする必要があります。

でも、火災保険の匠ならそれらの費用は無料(0円)になります。

出張費も無料、現場調査費も無料、見積もり作成も無料、申請に必要な書類作成まで無料なんです。

しかも、関東や関西だけでなく全国対応なので地方に住んでいる方でも依頼することができるのが火災保険の匠のメリットと言えます。

まあ、考えてみたら今どき見積もり作成にお金をとる業者はほとんどいませんし、見積もりを作成するために現地を訪問するのは必要なことですからね。

とは言え、全国対応なのはすごいですね。

ちなみに現地調査は平日だけでなく土日でもしてくれるので平日は家を空ける人でも安心ですね。

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【火災保険の匠のメリット②】完全成功報酬なので申請失敗でもノーリスク

火災保険の匠のもうひとつのメリットが完全成功報酬であることです。

つまり、火災保険の給付金を申請して、給付が決定して初めてあなたに対する費用の請求が発生するということです。

万が一、申請しても給付金を受け取れなかった場合も費用が発生しないのでノーリスクで済むのです。

保険金を受けった時だけ報酬を請求するというのは分かりやすくて利用しやすいのではないでしょうか。

この点が多くの人に評価されているようで、これまでに火災保険の匠では保険請求に15,000件上の調査実績があります。

もちろん調査をしても実際には申請に至らなかったケースもあるとは思いますが、毎日50件のお問い合わせをもらっている現状は多くの人が関心を持っていることの証明だと言えます。

また、給付金の平均が200万円以上と確かな実績も火災保険の匠を利用するメリットの一つですね。

 

火災保険の申請はお早めに

実は火災保険の申請には時効が存在します。

保険法第95条で以下のようになっています。

 

保険給付を請求する権利、保険料の返還を請求する権利及び第63条又は第92条に規定する保険料積立金の払戻しを請求する権利は、3年間行わないときは、時効によって消滅する。

 

小難しい表現ですが、要は自然災害を受けてから3年以上経つと、その自然災害に対する火災保険の申請をする権利がなくなるということです。

家の中にいる私たちと違って、お家は24時間365日雨風にさらされています。パッと見ではきれいな外観でも中身はすでに被害を受けている可能性も十分に考えられます。

火災保険の匠では大きな被害がなくても、きちんと現地調査をしてくれますので、気になった方はお早めに無料調査を依頼されることをおススメします。

 

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