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【即戦力】「ボンクラ式英語スピーキング術」は完コピだからビジネスでめちゃ使える?

2021/02/13

「ボンクラ式英語スピーキング術」がとっても好調に伸びてるみたいですね。やはりビジネスシーンにおいてこのような学習は的を得ていて本当に必要な英語学習だからなのでしょうね。

これまで色々な英語の勉強法に手を出したけれども、全然ビジネスに使えるところまではいっていない!と言う方にも、今回は現場でほんとに役立つ英語学習になり得るかもしれません。今日はこのちょっとネーミングも気になる「ボンクラ式英語スピーキング術」について調べてみたいと思います。

 

「ボンクラ式英語スピーキング術」の詳細はこちら

「ボンクラ式英語スピーキング術」の3つの特長

 

「ボンクラ式英語スピーキング術」には3つの主な特長がありますので、まずはそれについてお話していきましょう。

 

ボンクラ式では、自分の目的に合ったオリジナルの英語コンテンツを用意してもらうことできます。自己紹介、会社や商品の説明、他社との比較、など本当に伝えたい文面の英語コンテンツを作成します。

 

 

「ボンクラ式英語スピーキング術」の一番の強みは短時間学習ができることです。特に忙しいビジネスマン等に最適です。動画を見ての学習となるため、空き時間を上手く活用して学習することができます。

 

 

日本人の「カタカナ英語」は残念ながら通じていないのが現状のようです。「ボンクラ式スピーキング術」ではビジネス経験の豊富なネイティブスタッフが自分独自のスピーキング動画に対してアドバイスをしてくれます。

 

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「ボンクラ式英語スピーキング術」の学習の流れとは?

 

「ボンクラ式」での学習の流れについてお話しておきましょうね。

 

ステップ1:ボンクラ式の進め方・考え方について学ぶ。(所要時間約1時間)

 

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ステップ2:希望の講師のタイプや、自分の「目標」「仕事上で実現したいこと」を明確にする(所要時間約1時間)

 

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ステップ3:自己紹介・商談・プレゼン等、自分が「英語で話たいこと」を日本語で、長さ1~3分で話せるものを文章にする。3パターンまでする。(所要自分1~3時間)

 

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ステップ4:ビジネス経験豊富なバイリンガルの講師によって、オリジナルの教材を手作りしてもらいます。(所要時間:ステップ3から約5~1週間)

 

         ↓

ステップ5:動画の文章・発音・リズム・音の強弱等、完全コピーして、体に覚え込ませるまで何度も繰り返します。ボンクラ式ではこれを「完コピ」と呼んでいるそうです。(目標時間:2週間)

       

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ステップ6:完コピした英語を自身でスマホ等で撮影する。この動画について講師がアドバイスをします。(目標所要時間・撮影1時間、講師フィードバック約3営業日、その後再練習1週間)

 

やはり、自分が作った文章を完コピしているわけなので、余裕をもって自信をもって本番の臨める点がありますよね。

例えば、以下のような文章をもとにオリジナルの教材を作ってもらえます。

文章の例

今日はお忙しいところ、このような機会を設けていただきありがとうございます。私は英語ができませんので下手な英語ですが、自己紹介をさせていただきたいと思います。今日のミーティングの結果、お菓子を食べた後のように「甘い」気持ちになっていただければ幸いです。
私は、京都で100年以上の歴史をもつ和菓子屋の和菓子職人のボンクラ太郎と申します。和菓子職人を父にもち、幼い頃から父の働く姿をみて育ち、志をもって製菓専門学校で基礎から学び、卒業後、東京の和菓子屋で見習いとして修業を積んだのち、家業を受け継ぎ、社長となり、80名の従業員を率いております。

 

 

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「ボンクラ式英語スピーキング術」の学習効果とは?

 

「ボンクラ式英語スピーキング術」で学習をした場合、どんな効果が出ることを期待できるのでしょうか?それが以下のようなことだそうです。

 

自分の言葉が相手に伝わるということ。これまでやりたくてもできなかった、あなた自身と、伝えたい情熱が届くようになる快感を味わえる可能性が開かれます。

 

英語は現場が勝負です。その最初の一歩でつまずく人がとても多いといいますが、しっかりと最小限の基本を固めて、一点突破することをめざします!

 

 

たったこれだけ?と思うかもしれないのですが、「自分のことば」で作られたられたオリジナル教材で一連の流れをひと通りやると、自分の血肉となっていくようです。

この体験がひとつの成功体験となって、後々応用がきくようになってくるようです。

 

☆「ボンクラ式」の特徴である「自分のことば」で語るという点が、想像以上に自分の力になっていくということなのでしょうね

 

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「ボンクラ式英語スピーキング術」は開発者の体験から生まれた

 

 

 「ボンクラ式英語スピーキング術」を開発した方は新井さんという方です。

 

新井さんご自身がなんと英語コンプレックスの塊だったのだそう。彼は外資の会社に入ったものの、英語がまったくできなかったのだそうです。TOEICも400点台だったと言い、さすがに猛勉強をされたそうです。オーストラリアやロンドンで留学を経験し、日本でも某有名英語学校に幾つも通われたんだとか。その甲斐あってTOEICは900点まであがったそう。

しかしです。いざ仕事の現場で生かそうと思っても、まったく話せなかったと言います。

つまり、使える英語が身についていなかったのだそうです。

そんな時、新井さんはある行動をとりました。それは、外国人相手のミーティングでの想定問答を日本語で書き出し、それをネーティブに訳してもらって、丸憶えするというものでした。

え?それだけでいいの?と思いますよね? でもはじめはそれでいいのだそうです。

相手にとっては、こちらがどういうものかわからないと不気味でしょうがないという心理があるからです。なのでひとまず自分のことをしっかりアピールして、相手に最初に安心を与えることが大切ということのようです☆

それができればあとはなんとかなったんだそうです。その後はメールでその相手とやり取りしていったのだそうです。この方法により、なんと海外の会社の役員、また海外40カ国に渡るユーザをもつサービスを作ることができたと言います。

それで現在の新井さんは、英語できるのか?と言うと、なんとできないそうなのです。ということで「ボンクラ式英語」これだけで一点突破していけるということがわかったのだそうです。

 

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「ボンクラ式英語スピーキング術」をお得に申込み&プレゼント

 

「ボンクラ式英語スピーキング術」を学びたい、と思われた場合には、今がまさにチャンスです。

 

ちなみにボンクラ式の本で、今回プレゼントでもらえるという『英語でビジネスをするための「非常識な」英語スピーキング術』を読んだ方の口コミは以下になります。

 

外資コンサルのマネージャークラスで仕事がバリバリの人もビジネス英語にこんなに苦労するのかと、まったく飾らない言葉で書かれているのですらすら入ってきて共感したし、納得するというか心当たりあるポイントが多くて驚いた。仕事で英語が必要になったのでいろいろ探していたらボンクラ式というのがAmazonで1位にあったので買ってみた。時間はつくるものだと思ってるけどなかなか難しいのが現実だから、このやり方は興味深い。

 

筆者の今までの豊富な人生経験を元にとても正直に英語の学習方法について指南されている本です。終始分かりやすい言葉で書かれておりあっという間に読み終わります。読み終わった後、ぼんくら式って名前だけど意外と効率的で真摯な学習方法なのかもと思いました。

☆口コミの様子から大変満足されたであろうこの本をプレゼントでもらえちゃうなんてうれしいですよね(^_-)-☆

 

 

 

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