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WebCampはプログラミングで食べていきたい人にピッタリ

プログラミング学習が小学校にも導入され、少しずつプログラミングへの興味が持たれるようになってきました。プログラミングは様々なWebサービスやアプリなど活躍し、今後もどんどんその場が広がることが容易に予測できると思います。

でも、プログラミングって独学での勉強は結構難しいと思います。プログラミング言語自体PythonやJavaScript、Ruby、Scala、PHPなどたくさんの種類がありますからどれから手をつけていいやら迷う一方です。

将来を見越してエンジニアに転職を考えていたり、プログラマーを志す人も多いと思います。趣味ではなく仕事としてプログラミングを考えている人にとってぴったりなのがプログラミングスクール「WebCamp」です。

 

WebCampってどうなの?口コミをチェック

受講者の満足度が98%を誇るWeCampですが、通う価値があるのかどうか検討する際に参考になるのが実際に通った人の口コミ情報です。経験者ならではの感想は参考になると思うのでぜひチェックしてみてください。

 

 

実は7年ほど前に別のスクールに通っていましたが、生徒の数に対してメンターの数が少なく、質問の対応が遅くなることがほとんどで、分からない部分ばかり増えていました。

WebCampでは、メンターの目が行き届く範囲の生徒数だったので、分からないところはすぐに聞くことができました。

恥ずかしいと思うような初歩的な質問にも丁寧に答えてくれましたよ。


 

平日は1日3時間くらい勉強し、土日も空けるようにして、ずっとこもって勉強していました。

Webの知識を吸収したいなと思っていたので、それが達成できたのはすごくよかったです。

ゆったりしていては追いつかないレベルで、本当にやることがいっぱいありました。

そういったスパルタな環境だからこそ、受講する本人の意識がしっかりあれば、確実にスキルを得られるカリキュラムだと感じました。


 

本当にわからないところはメンターの方に親切に教えていただきました。

面接対策や職務経歴書の添削など、キャリアサポートも良かったです。10数社紹介いただいた会社から2社の選考を受け、2社とも内定をいただきました。

今の仕事でスキルアップして、将来はフリーランスとして時間や場所にとらわれずに自由に働くことが目標です。

 

学習していくにあたってスクールに通う一番のメリットは教えてくれる存在(メンター)だと思います。WebCampは少人数制でメンターとのコミュニケーションが取りやすいのは効率的にプログラミングを学べますね。

また、通っている間は平日も休日も勉強漬けになっていかないと内容に追いつけないレベルのようですが、本気で取り組む姿勢が問われるのでこの辺は受講者の気持ち次第になっていきますね。

そして、面接対策や職務経歴書の添削といったキャリアサポートの内容から見ても本気で取り組む人には本気で答えてくれるという印象を受けました。プログラミングを真剣に習得したい人にはピッタリのスクールなんだと思います。

 

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Webスキルのパーソナルジム WebCamp

口コミにも「スパルタな環境」といった内容がありましたが、例えば別の仕事をしている人がキャリアアップや転職のためにプログラミングを習得しようと思ったらダラダラやっている時間はありません。

そのため、時間を決めて効率的にする方がいいのですが、それには少し自分を追い込むぐらいの方がいいのでしょうね。そのため、WebCampはいわばWebスキルをトレーニングするためのジムと言えます。

また、WebCampではスクールでただ学ぶのではなくマンツーマンサポートで進捗状況の管理をしたり、とかく落ちがちなモチベーションにも気を配っています。

教室にはトレーナー役になるメンターも常駐していますから、分からないことがあったらいつでも質問をすることができるのがメリットです。

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プログラミングを独学する難しさ

プログラミングはパソコン上で行う仕事ですから、パソコンさえ持っていたら自分で何とかなると思いがちですが、なかなかそうもいきません。すでに書いたようにプログラミング言語は想像以上に種類があります。

そして、それぞれアプリやマック、Web、AIなど得意分野が様々で知識がないと本当にどこから手をつけていいやら分かりません。しかも、プログラミングの入門書をいくつか読んだことがありますが、意外と不親切な本が多いのです。

ネット上で「●●講座」みたいなサイトを見ても、基礎知識がないとチンプンカンプンになってしまいます。

つまり、独学だと挫折する可能性がかなり高いということですね。これが趣味でちょっとずつ学んでいっていずれは生かせるようにしたいといった計画なら独学でも楽しくできると思います。

しかし、キャリアアップや転職でプログラミングを考えている人にはそんなことを考えている時間は少ないと思います。自己投資として一気にスクールに通うメリットは大きいと思います。

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何回通ってもいいから意欲次第でスピード自在

WebCampが他のプログラミングスクールと大きく異なる点が通学回数、受講時間無制限だということです。受講期間中は通い放題になります。だから、毎日通うこともできますし、平日は仕事でお休みの土日だけ通うという使い方もできます。

また、通いやすさもポイントですが、WebCampがあるのは渋谷駅から徒歩8分の場所なのでアクセスしやすい上、教室の開放時間が11:00~22:00なので講義の空いた学生さんがスポットで通うこともできます。

まら、夜も22時まで学習できるので会社帰りの社会人の方が平日でも通いやすくなっています。

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通いにくいと学べない。そんなことはありません

WebCampではプログラミングの学習時間は週に12時間程度は行うことを推奨しています。仮に日曜日はお休みにするとしたら毎日2時間ずつの学習となります。

仕事帰りに毎日2時間というのは正直シンドイという人もいるかもしれませんし、アクセスのよい渋谷駅近くにあるとはいえ毎日通うのは難しい人もいると思います。

そんな方のためにもWebCampは教材がオリジナルのオンライン教材になっています。そのためWebCampの教室でなくても自宅やカフェなどでも学習できるのがメリットです。すきま時間をうまく活用することは毎日忙しい社会人にとって重要だと思います。

また、色々な事情があって通いにくいという人もいると思いますから、そんな方は実はオンラインだけで受講することも可能です。柔軟に対応してくれますから不安な点などを質問してみるといいと思います。

ちなみにメンターへの質問はWebCampの教室でなくても、オンライン上でも行えるので分からない箇所があったら安心して教室にいなくても質問することができますよ。

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【いきなりの受講は不安だから】WebCamp利用の流れ

いきなりプログラミングスクールに通うのは敷居が高いという人も多いと思います。だから、WebCampではまずは無料説明会を定期的に開催しています。

説明会ではカリキュラムの説明をしてもらえるので、受講について疑問や不安なことを質問できますから、納得いくまで質問したおすことができます。

その後、WebCampに正式に申し込んだ後には最初にカウンセリングがあります。受講中にどれぐらいの頻度で通えるかどうかや目標を設定できるので、あなたにピッタリの学習を提案してくれます。

いざ受講が始まったら、WebCampの教室をいつでも好きな時間に利用することができるので、あとはとにかく学んでいくのみです。

だから、興味があればまずは無料説明会で納得ができるまで色々なことを聞いた方がいいですね。その方がよりプログラミングについてもイメージしやすいと思います。

 

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