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忘れるもんかの口コミとホスファチリジルセリンの機能性

2019/01/11

テレビを見ていて、話題に使用とした俳優さんやタレントさんの名前を口にしようとしても名前がでてこない。出演作品やレギュラー番組はポンポン出てくるのに肝心の名前はでてこないそんな経験ないでしょうか。

若い頃でもありはしたけど、50代、60代、70代と年齢が進むにつれ増えてくるような気がすると不安になってしまいますよね。でも、お医者さんには行きたくない。まだできることがあるかもしれない。

そう思っている人が飲むようになっているのが大豆由来のホスファチジルセリンを配合した機能性表示食品「忘れるもんか」です。

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忘れるもんかの口コミ・評判

記憶力維持を目的にサプリメントを飲むというとどうしても高齢者のイメージがありました。もちろんお孫さんができる年齢の人は気になるとは思いますが、必ずしもそれだけではないようですね。

その辺りは口コミを見てみると分かりますので、ぜひご覧ください。※口コミ情報は販売サイトから引用しました。

 

 

昨年、四人目の孫が生まれました。

とてもうれしいのですが、名前を覚えられず娘に怒られていました。

「忘れるもんか」を飲み始めてからは、孫と楽しく過ごせています。


 

あれだけ何度も聞いていたはずの待ち合わせ時間を間違えて、友人に迷惑をかけてしまいました。

それ以来、「忘れるもんか」を欠かさず飲むようにしています。


 

顧客の名前が出てこないことが増え、「忘れるもんか」を飲み始めました。

おかげで仕事が順調です。


 

道順を聞いても、なかなか覚えられない私に、友人が「忘れるもんか」を勧めてくれました。

まだまだ行きたいところはたくさんあるので毎日飲むようにしています。


 

英語の勉強で、なかなか英単語が覚えられず苦労していました。

「忘れるもんか」を飲み始めてから、毎日楽しく勉強できています。


 

人の名前がすぐに出なくて、いつも「あの人」と言っている自分に不安を感じた時に「忘れるもんか」に出会いました。

今は夫婦で飲んでいます。

 

バリバリ仕事をしている年齢の方や英語の勉強でなかなか覚えられないからという理由で忘れるもんかを飲み始めるというのは意外でした。

でも、成分から考えたら本来は年齢は関係ないですからアリなのかもしれませんね。そう考えると、つくづく頭が硬いなと考えてしまいますね。

 

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忘れるもんかはサプリメント?いえいえ、機能性表示食品です

忘れるもんかの主成分は大豆から抽出されたホスファチジルセリン(PS)です。ホスファチジルセリンは記憶力が低下した中高年の記憶力を維持するサポートをしてくれる成分で、言葉を思い出せなくなった経験のある人にはピッタリです。

ホスファチジルセリンが配合されているサプリメントはありますが、「忘れるもんか」はホスファチジルセリンを含んだサプリメントとしては日本で始め機能性表示食品として販売されています。

機能性表示食品とはその商品を販売するメーカーの責任で配合している成分に機能性や安全性があることを科学的な根拠を示した食品になります。販売前にはその情報を消費者庁に届け出る必要があり、忘れるもんかについてももちろん届け出られています。

「忘れるもんか」については大豆由来のホスファチジルセリンが配合されていて、大豆由来ホスファチジルセリンには記憶力が低下した健康な中高齢者に対して、記憶力(言葉を思い出す力)を維持するアシストをする働き(機能)があるということを科学的根拠を元に表示しています。

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大豆由来PSの科学的根拠とは?

機能性表示食品にはその成分に対して科学的根拠が必要だということを書きましたが、忘れるもんかについては大豆由来のホスファチジルセリンの機能性を示す根拠として人を対象にした臨床試験データがあります。

臨床試験では、記憶力が低下したと自覚している男女に対して、1日にホスファチジルセリンを100mg摂取した場合と300mg摂取した場合、プラセボ(PSが入っていない別の食品を摂取した場合)の3種類で6カ月間経過を調べています。

その結果、3カ月時点で大豆由来のPSを毎日摂取することで記憶力の検査で差が出るようになっていて、摂取を止めてから3ヶ月経っても変わらず記憶力の維持が見られています。

 

 

この結果を見て意外だったのが、大豆由来のPSを毎日300mg摂るよりも100mgと少ない方が結果が良好だったということです、量を摂ればいいという訳ではなく適度な量を摂ることが重要ということですね。

という訳で「忘れるもんか」には1日あたりの摂取目安4粒で100mgの大豆由来ホスファチジルセリンが配合されています。

ちなみに大豆から100mgのホスファチジルセリンを摂ろうと思ったら、大豆約11,700粒分、納豆だと約100パック分に相当します。これだけの量を毎日摂るのは不可能に近いですよね。だから、たった4粒で摂れるのは便利ですよね。

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大豆由来ホスファチジルセリンって安全なの?

機能性表示食品は成分の安全性についても根拠を示す必要があります。多くの人が食の安全には気にかける思いますから、メーカーが根拠として出しているホスファチジルセリンの安全性について消費者庁のサイトで調べてみました。

ホスファチジルセリンは食品などから摂取する分には副作用がほとんどないと言われていて、ほとんどの人にとっては安全なようです。

ただし、食品以外から摂る場合、例えば注射などで300mgや600mgといった高濃度で摂取するとそれぞれ胃腸の不調や不眠といった症状があらわれることがあるということです。

でも、食品として摂ることを考えれば概ね安全だと考えられていて、アメリカのFDA(アメリカ食品医薬品局)でも一般的に安全と認められる食品としてGRAS認証※を取得しています。

 

※GRAS認証…アメリカ食品医薬品局(FDA)認定する食品添加物関する安全基準合格証のこと。GRASは英語名のGenerally Recognized As Safe(一般的に安全だと認められるという意味)の頭文字

 

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忘れるもんかはPS以外の成分にも注目

忘れるもんかは原材料を見たら分かりますが、大豆由来ホスファチジルセリン以外にも様々な成分が配合されています。

 

忘れるもんかの原材料
還元麦芽糖水飴、デキストリン、ホスファチジルセリン(大豆を含む)、イチョウ葉エキス末、DHA含有精製魚油(乳成分を含む)、黒胡椒抽出物、フランス海岸松樹皮エキス末/セルロース、ステアリン酸Ca、ケイ酸Ca、V. B1、グリセリン脂肪酸エステル、レシチン

 

この中から注目したい成分についてもご紹介したいと思います。

 

イチョウ葉エキス

イチョウ葉エキスにはフラボノイド(ポリフェノールの一種)が豊富で抗酸化力が期待できる成分です。ドイツでは認知機能の改善効果を期待して医薬品にも利用されていると言われています。

 

DHA

DHAは体内でほとんど作られることがない必須脂肪酸の一種で、イワシやサバといった青魚に豊富に含まれています。

脳などの神経系にたくさんある栄養素として知られています。

 

フランス海岸松樹皮エキス

フランス南西部のしかも大西洋沿岸にだけ生育する松であるフランス海岸松の樹皮から抽出されらエキスで、その成分としてポリフェノールの一種が含まれています。

フランス海岸松樹皮エキスにはめぐりを促す働きがあると言われています。

 

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