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ウォレットリンクの口コミで分かる振込までのスピード感【即日現金化】

急なお金が欲しい時にすぐ手に入る手段はいがいとないものです。友達に頼むと言う手もありますが、それだと今後信用されなくなるかも。はたまたもう借り過ぎてどこも貸してくれないという人もいるかもしれません。

そんな時に便利なサービスが給料のファクタリングサービス「ウォレットリンク」です。ちなみに余談ですが、正式名称はWalletLinkなのですが、ぱっとみウォーターリンク(WaterLink)かと思ってました(笑)

 

ウォレットリンク(WalletLink)の口コミ・評判

給料ファクタリングはもちろん、ファクタリング自体まだ身近なサービスではないのでうさん臭さがプンプンすると感じている人は多いのではないでしょうか。そんな人は不安にかられてしまうと思います。

少しでも不安を解消できるのが既にサービスを利用した人の感想である口コミです。いくつか集めてみたのでぜひご覧ください。※口コミ情報は公式サイトから引用しました。

 

 

収入アップのために、思い切って転職と引っ越しをしたら手持ち不足になりました。

お給料日までしのげればと思い Wallet Link を使って乗り切りました。


 

カードを使いすぎて利用額がいっぱいになっていたのに海外出張が決まりました。

勤め先には、立て替え費用がないから先に払ってほしいとは言いづらくて利用しました。

勤め先に何も知らされないのでありがたかったです。


 

急な冠婚葬祭で利用しました。

初めての申し込みでしたが、お昼休みに申し込んで帰る途中に引き出せました。

手続きが簡単で電子契約書にサインするだけなので、仕事中でも利用しやすかったです。

急な出費のときは、また利用したいと思います。

 

WalletLinkを使った人の多くが利用するまでのハードルが低いことと入金されるまでのスピード感を評価しているのが口コミからもよく分かります。

そして、やっぱり冠婚葬祭や出張など理由は様々ですが、急な出費ってあるよなあというのが率直な感想ですね(笑)そんな時には頼りになりますね。

ウォレットリンク(WalletLink)の利用はコチラから

 

ウォレットリンクとは?【最短30分で結果が分かる】

ウォレットリンクは給与ファクタリングと呼ばれるサービスの一種となります。と言っても何のことやらという人も多いと思います。

ファクタリングは企業の売掛金(債権)を買取してくれるサービスのことなので給料(労働債権)を買い取ってくれるのが給料ファクタリングです。

後数日で振り込まれるはずの給料を一足早くお勤めの会社に変わって振り込んでくれるサービスになります。そして、後日実際に会社からも振り込まれた給料から手数料と合計してウォレットリンクに振り込むことになります。

金融機関で借りるわけではないので借金ではないので借入の履歴が残らないのが大きな特徴ですし、勤務先の会社に確認することはありませんから、周りに知られずにお金を調達することが可能です。

 

最短30分のスピード入金

そして、一番のメリットは入金までのスピードが速いことです。通常金融機関で借り入れをしようと思ったら、審査結果が出るまでに日数がかかるためどうしてもスピード感に欠ける面があります。

でも、今すぐお金が欲しいし必要なのが本音です。それに応えてくれるサービスがウォレットリンクを始めとした給料ファクタリングです。なんせ最短で30分で審査結果を教えてくれます。

お昼休みに審査を申し込んでご飯を食べている間に結果が分かるぐらいの速度です。

しかも平日の15時までに手続きが完了するのであれば即日振り込んでくれるので本当にすぐに必要なお金を手にすることができます。

ウォレットリンク(WalletLink)の利用はコチラから

 

借り入れ履歴が残らないことのメリット

 

先ほど紹介したようにウォレットリンク(給料ファクタリング)を利用するメリットの一つに借り入れ履歴が残らない点があります。

あまり知られていないのかもしれませんが、実はカードローンや消費者金融を利用してお金を借りると借り入れ履歴が情報として記録されます。

これはどういうことかと言うと、例えばカードローンでお金を借りてしまうとその数年後に車や家を購入する時にローンを組もうと思っても、影響がある場合が出てしまいます。

 

消費者金融を使ったことがある知人の例

以前、知人から聞いた話です。知人のお母さんがお店を開く際に資金が足りなかったので知人が消費者金融でお金を借りることになってそうです。(返済自体はお母さんが完済したそうです)

それから数年して家のローンを組もうと思ったらその借入履歴がまだ残っていて、審査に落ちたそうです。

そのため、実は安易な借り入れは控えた方のですが、ウォレットリンクだとその借入履歴が残らないのでいざという時の大きな買い物の際にローンを組むのに影響がないのがメリットですね。

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ウォレットリンクを利用する際に必要なもの

金融機関でお金を借りる際には必要な書類がたくさんあって面倒だと感じることがよくあります。お金を貸す側にしたらきちんと返済してくれるかどうかを見極めるためにしょうがないと思っているのかもしれませんが…

でも、ウォレットリンクの場合は申請に必要な書類はたったの3つなのが特徴です。その3点が次の資料です。

 

・通帳2ヶ月分
・顔写真付き身分証明書
・社名入り社会保険証

 

2ヶ月分の通帳の履歴があればきちんと会社からあなたに給料が振り込まれているかどうかの確認になりますね。身分証明書は言うまでもない本人確認の資料です。

そして、社名付きの社会保険証はその会社にあなたがきちんと所属している証明になります。

ぱっと見、面倒と感じる人がいるかもしれませんが、今やほとんどの会社で給料は銀行振込になっていますし、社会保険にも入っているケースが大半です。身分証明書はパスポートや運転免許証、マイナンバーカードを使えます。

実は新たに手配する必要がなく、既に持っていることが多いのですぐに利用することができるものばかりなので、銀行にかけこむよりもはるかに手間がかからず、ハードルが低いのです。

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ネットで簡単!ウォレットリンクの利用方法

お金のことですから、お店に行って利用しないと思いがちですが、ウォレットリンクでお金を借りるのはとても簡単でネット上のやりとりで完了します。先ほど紹介した資料以外に最低限必要なのはメールアドレス(フリーメールアドレスでOK)なのでメアドを用意して申し込みを行います。

 

1 フォームからの申し込み

本記事のリンクからアクセスできる公式サイトにあるお申込みフォームから必要事項を記入し申し込みます。

 

申し込みの際に必要な情報
・希望金額
・名前
・電話番号
・メールアドレス
・住んでいる都道府県

 

2 必要資料の送信~審査

フォームからの申し込み後、入力したメールアドレス宛にウォレットリンクから必要資料の送付を促すメールが送られてきます。

先ほど紹介した資料(通帳2ヶ月分、顔写真付き身分証明書、社名入り社会保険証)の写真を撮って、メールに添付して送信します。その資料を元に審査が行われます。

 

3 審査通過後の流れ

メールで電子契約書が送られてくるので署名をしてメールに添付して返送します。ウォレットリンクで契約書を確認できたら、指定の口座に希望金額が振り込まれます。

本当にメールだけでスムーズにやりとりできるのでお金が必要な時にすぐ利用できるのがいいですね。

そして、期日が来たら振り込まれた金額と手数料の合計をウォレットリンクの指定口座に振り込んで終了になります。

ウォレットリンク(WalletLink)の利用はコチラから

 

給料ファクタリングの気になる2点

いくら手軽なサービスとは言え、お金がまつわることなので利用するのに慎重になる人が多いと思います。今回ウォレットリンクのことを書いていて、気になった点を調べてみました。

 

いくらぐらい利用できるの?

ウォレットリンクを利用して希望金額を振り込んでもらうのにいくらぐらい可能なのかが気になりました。その答えは申し込みフォームの「希望金額」にありました。

申し込みフォームの希望金額欄は選択式になっているのですが、1万円、2万円、3万円、4万円、5万円、6万円、7万円、8万円、9万円、10万円、10万円以上の11段階から選べるようになっていました。

その時必要な金額は人それぞれだとは思いますが、どちらかというと本当に今必要な少額(数万円)で利用することを想定しているように感じます。逆に10万円以上だと審査の面で利用しにくのかもしれないという印象を受けました。

 

手数料はいくらぐらい?

ウォレットリンクは慈善事業ではありませんから、希望金額をタダで振り込んでくれるわけではありません。期日になったら手数料と合計したお金を指定口座に振り込まないといけません。

そうなると気になるのが手数料はいくらぐらいかですよね。その答えも公式サイトにありました。

 

Q. 手数料はいくらかかりますか?
A. 手数料は一律いくらと決まっておりません。お客様のご希望金額とご提出いただいた書類から、審査を経て決まります。

 

手数料は何%と明確にはなっていないのですが、希望金額だけでなく提出書類も手数料率の決定に影響することが分かります。

実は先ほど紹介した必要書類以外にも任意で提出する書類があります。

 

任意の提出書類
・給与明細
・公共料金徴収書 など

 

給与明細は本人確認として大きな保証となりますし、電気・ガス・水道といった公共料金の請求書は本人がその住所にきちんと生活していることの保証になります。もちろん本人名義でないと意味がありませんけどね。

こういった書類も準備しておいた方が審査や手数料の面で有利に影響するということが分かりますね。

 

▼ウォレットリンク(WalletLink)の利用はコチラ▼


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