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ベジトレルは口コミの評判も良いし、ポリフェノールがパない

普段の食事で野菜をしっかりとれていると言い切れる人は少ないのではないでしょうか。我が家の食事は比較的野菜多めなのですが、外食をするとほとんど野菜を取れないことに気が付きます。

ファーストフードはもちろんそうですが、「野菜たっぷり~」な書き方がしてあるメニューであってもいざ運ばれてくるとこんだけしか野菜が入ってないの?って思ってしまうものはたくさんあります。

だからと言って食卓に野菜をたくさん並べるのは難しいという人は多いと思います。そんな人にとって手軽に野菜の栄養を摂れるサプリメント「ベジトレル」が人気です。
奇跡の野菜を配合したベジトレル(スーパーフード/パワフルパウダー)

 

ベジトレルの口コミ・評判

ベジトレルの公式サイトから口コミ情報を集めてみました。商品情報だけだと分からないことが実際に飲んだ人の感想には書いてあったりします。

気になるけどどうしようかなあと思っている人は参考になると思うのでぜひご覧ください。

 

 

ダイエットのために、朝食をベジトレルを入れたスムージーに置き換え。

特にクセのない味なのでスムージーに入れても、味に影響がなくて飲みやすいです。
(20代女性)


 

牛乳で「ベジトレル」を溶かしたら抹茶ミルクみたいで、飲みやすくなり、大正解!

飲んだ翌日は久しぶりにお腹がすっきりしました。
(20代女性)


 

抗酸化作用があると聞いたポリフェノールがたくさん入っているようなので、毎日続けて体の調子が整えばいいなと期待しています。
(30代女性)

 

食事の置き換えで野菜不足の解消&体重が減ってくれればと飲み始めました。

1ヶ月では体重はそれほどですが、体が軽く感じ、奇跡の野菜のおかげかも。
(40代女性)

 

味にクセが無いのは色々なものに混ぜられるということですから、飽きがこないで飲み続けられそうなことが分かります。

また、個人差はあるにせよ飲んだ翌日にすっきりしたという感想は重要なポイントですね。

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国産スーパーフードを配合

ベジトレルの原材料は以下の通りとなっています。

 

ベジトレルの原材料
シマアザミ末(国内製造)、ボタンボウフウ葉末、水溶性食物繊維、還元麦芽糖水飴、抹茶、乳酸菌(殺菌)

 

野菜をとる系のサプリメントだと最近はモリンガやスピルリナ、チアシード、アサイーのようなスーパーフードを使うことが多いと思います。国産のスーパーフードであれば明日葉あたりを使うのではないでしょうか。

でも、日本は南北に細長い国土をもつ国です。地域によって様々な気候がありその土地ならではのスーパーフードは探せばまだまだたくさんあります。

そして、ベジトレルで採用しているのが原材料の筆頭に書いてあるシマアザミとボタンボウフウという植物です。ボタンボウフウには長命草という別名があるのでそちらの方が聞いたことがあるかもしれません。

もちろんどちらの植物も日本(シマアザミは鹿児島県奄美群島、長命草は沖縄県の与那国島)で自生している文字通り国産のスーパーフードです。

シマアザミは滋養のある食べ物として島民が親しんできた植物ですし、長命草も昔から島民の薬草や食事に使われてきた愛着のある植物です。

どちらも不足しがちな成分を豊富に含んでいて効率的な栄養補給にピッタリです。では、具体的にどんな栄養が含まれているのかご紹介したいと思います。

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とにかく豊富なポリフェノール量【ニンジン17本分?】

 

ベジトレルは青汁に分類される飲み物になると思いますが、青汁と聞いて思い出すのはどんな食材でしょうか?一番に思い出されるのはまずケールかもしれません。

そして、最近ではよくドラッグストアなどで見かける青汁に入っているのは大麦若葉ですし、国産の明日葉を使う青汁も見かけるようになりました。

ベジトレルに入っているシマアザミや長命草はこれらの青汁に比べて知名度はほとんどないかもしれませんが、ポテンシャルはとても高いものがあります。特に注目なのがポリフェノール量です。

ポリフェノールはいつまでも美を追い求める女性には欠かせない成分ですが、特にシマアザミにはポリフェノールが豊富に含まれています。

 

 

グラフをみたらよく分かるように明日葉やケール、大麦若葉と比較してシマアザミに含まれるポリフェノールの量は圧倒的です。長命草も一見少なそうですが、ケールや大麦若葉よりもポリフェノールが多いことが分かります。

でも、量が少ないんじゃないの?って思いがちですが、この量は野菜と比較しても多い事が分かります。ニンジンの17本分、ブロッコリー6株分、キャベツ7個分、大根だと9本分にそれぞれ相当します。(クロロゲン酸換算(g/100g粉末)で計算した場合)

青汁の中でも群を抜くポリフェノール量がベジトレルの一番の特徴です。

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αリノレン酸まで?ベジトレルの成分はポリフェノールだけじゃない

ベジトレルはポリフェノール量ばかりに注目が集まりがちですが、実はそれ以外の成分量も他の青汁を上回るものがあります。代表的なのがカルシウムとマグネシウム、食物繊維です。

 

 

カルシウムは骨のために積極的に摂っておきたい成分な上、日本人に不足しがちなミネラルです。マグネシウムもカルシウムを効率的に摂りいれるためには欠かせない成分として知られています。

食物繊維も圧倒的とまではいきませんが、ケールよりも多く十分な量が含まれていることが分かります。

そして、最近注目されているのが腸内環境を整ることです。健康のためには腸の働きが重要だと言われるようになってきていて、腸活や菌活という言葉をよく耳にするようになりました。

腸内環境を整えるためには腸内フローラというワードがあるように菌のバランスを保つことが欠かせませんがそれに大きな役割を果たしているのが善玉菌です。

食物繊維も腸の中で善玉菌のエサとなることが知られていますが、やっぱり善玉菌の代表格と言えば「乳酸菌」です。そのため、ベジトレルには1包あたり300億個の乳酸菌を配合してあります。

 

オメガ3脂肪酸まで配合

ベジトレルの特徴はこれだけに収まりません。実はシマアザミは大豆や菜種、ひまわりなどと同じように油を含んでいます。しかもその油の半分以上(50.4%)がαリノレン酸です。

αリノレン酸はオメガ3系脂肪酸の一種で体の中で作ることができないので食べ物から摂らないといけない必須脂肪酸に該当します。

でも、残念ながら一般的な食物油にはαリノレン酸がほとんど含まれていることがありません。それだけにベジトレルでαリノレン酸も摂れることは大きなメリットと言えます。

 

ベジトレルの栄養成分表示(1包(3g)あたり)
エネルギー(熱量) 7.5kcal
タンパク質 0.22g
脂質 0.075g
炭水化物 2.28g(糖質 1.14g、食物繊維 1.14g)
食塩相当量 0.052g
カリウム 50.7mg
カルシウム 39mg
マグネシウム 4.65mg
リン 4.2mg
鉄 0.23mg
亜鉛 0.039mg
ポリフェノール 83mg
αリノレン酸 6mg
※表示値は目安

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ベジトレル、飲み方の基本は置き換えかな

ベジトレルはサプリメント(健康補助食品)なのでいつ食べてもどれぐらい飲んでも構いません。そしてベジトレル1包につき100~150mlのお水に溶かして飲むのが基本的な使い方になります。

ですが、口コミにも合ったように多くの購入者が普段の食事と置き換えて飲んでいるようです。一包あたりのカロリーが7.5kcalととても少ないのに必要な栄養がしっかり摂れるのがその理由ですね。

例えば朝食としてミックスサンド(約350kcal)とカフェレオレ(約80kcal)を食べていたのをベジトレルと置き換えるのであれば約420kcalもカロリーが抑えられます。

お昼のカレーライス(約980kcal)とサラダ(約60kcal)だったら1,000kcal以上もカロリーセーブになります。

成人女性が一日に摂ってもよいカロリーというのが1,800~2,200kcalと言われていますから一食をベジトレルに置き換えるだけで他の2食に好きなものを食べても罪悪感が少なくてすみますね。

 

豆乳や牛乳に混ぜてもOK

お水に混ぜてもわずか7.5kcalですからお水以外に混ぜて飲むのもよりおいしく毎日続けることができます。

定番の豆乳や牛乳に混ぜればまろやかになりますし、タンパク質やカルシウムもより効率的に摂ることができます。

季節のフルーツや野菜とベジトレルを一緒にスムージーにするのもオススメな飲み方ですし、置き換えでなくても朝食のヨーグルトに混ぜて食べるのも手軽な栄養補給としてもアリですね。

 

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