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ヴェーダヴィ ジンジャーペーストで冷えにバイバイ

2021/07/05

女性を中心に冷え性の方を結構見かけます。夏場は気温は高いけど、エアコンの効きすぎでかえって冷えを感じて室内で厚着の人もよくいますよね。

冷えは何となく体によくないとは知ってるけど、どうよくないんだというと答えに困ってしまいます。確か免疫力が落ちるんだったっけ?

 

冷えは便秘や肩こり、肌あれの元?

冷え性は一般的に手の指先や足先は温まらず冷えていると常に感じる状態のことを言うそうです。冷え性自体は男性にもありますが、女性の方が顕著に冷えを感じることが多いです。

養命酒が行ったアンケートによると20~59歳の女性1,000名の内自分が冷え性だという自覚のある人は77.6%もいるそうです。女性が10人いたらその内7、8人は冷え性だという計算になります。

医学界、特に西洋医学では冷え性を病気として扱っていないため体の自覚症状の一つとして考えられています。そのため、先ほど書いた内容も冷え性の統一された定義ではなく一般的なものです。

冷え性だとどんな症状が起きやすくなるかというと日常的に血行障害になりがちなので、「便秘やしもやけ、腰痛、神経痛、肩こり、肌あれなど」が起きやすくなります。

また、先のアンケートでは冷え性の人は寝不足になりやすく、体調が何となくすぐれない、朝起きにくいといった症状も感じるようです。

冷え性の対策として多くの人がしているのが厚着やカイロなどを使ったり、暖房をガンガン使うことでしょうか。でも、それだと体の外側ばかり暑くなって中は冷えたままだったりします。

そこで体が温まるものを食べるようにすることもあります。体を温める食べ物もいくつかありますが、やはり代表選手はしょうがじではないでしょうか?

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ヴェーダヴィ ジンジャーペーストでしょうがパワーをたっぷり摂りいれる

しょうが入りの料理や飲み物で身体の中から温まってくることはよく知られています。昔からしょうがには血行を促して身体を温める効果があることが知られていました。

しょうがには色々な成分が入っていますが、いわゆる辛みの元になっている成分がショウガオールジンゲロール(ギンゲロール)です。

この内、ジンゲロールが殺菌作用が強く、ショウガオールは冷え性対策に使われています。ただし、ショウガオールはジンゲロール(ギンゲロール)を加熱することで得られる成分です。

そのため、冷え性対策で考えると生のしょうがよりも加熱したショウガの方がより多くのショウガオールが含まれているわけです。

ヴェーダヴィ ジンジャーペーストはしょうがを煮詰めてペースト状にしてあるのでショウガオールが高濃度に入っています。一度の食べる量は少なくても効率的にしょうがパワーを摂りいれることができます。

さらにヴェーダヴィ ジンジャーペーストに使っているしょうがは国産しょうがに比べてショウガオールやジンゲロール(ギンゲロール)が多く含まれている熱帯産しょうがを使っています。

効率的にしょうがを摂りいれることができるからヴェーダヴィ ジンジャーペーストを食べる目安は1日にたったの小さじ2杯です。(小さじ2杯は12gなので7.2g相当のしょうがを摂取できることになります)

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ヴェーダヴィ ジンジャーペーストを食べてどうだった?口コミチェック

ヴェーダヴィ ジンジャーペーストは煮詰めて濃縮されたしょうがなんですが、本当にぽかぽかしてくるのでしょうか。冷えで悩んでいる人にとっては実際問題としてそこが重要ですよね。

その辺はやっぱり実際に購入した人の評価が一番参考になります。そこでヴェーダヴィ ジンジャーペーストの口コミ情報を紹介したいと思います。※口コミ情報は販売サイトから引用しています。

 

朝スプーンに一杯紅茶に入れて飲むとポカポカしてきます

寝る前にも飲んでますがアンカなしでは眠れなったのにアンカ要らずです


 

朝、白湯を飲んでいるのですが…それに入れたりココアに入れて飲んでいます。

寝つきが良くなった気がします。体質改善のために続けていきたいと思います。


 

当然、辛さはありますが美味しいです。私は、そのままいけてしまいます。

応用範囲の広い、何にでも合いそうなペースト。
夏だとアイスと混ぜてもOK。


 

思っていた以上に自然なおいしさで、素材そのままなしょうがでした。

紅茶に入れて飲んでいますが体が温まりとてもいい感じです。

意外だったのがおいしいという口コミが多かったです。それにポカポカ体験を多くの方がしているみたいなので苦も無く続けて食べられそうなんだなということを感じました。

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ヴェーダヴィ ジンジャーペーストの口コミでここが気になった

しょうがなんだけど、自然なおいしさで好評なヴェーダヴィ ジンジャーペーストですが、ちょっと気になった口コミもあったのでそちらもご紹介したいと思います。

 

結構強い辛味もありますがそれが美味しくクセになります。

 

生姜パウダーを試したところ、粉っぽいのと辛いのとで生姜自体が苦手になりそうでやめました。

こちらは甘めで温めた豆乳に混ぜたり、ヨーグルトにのせて美味しく頂けてます。

ただ、生姜パワーはパウダーほどなくよくわかりません。

おいしくてクセになったとは言え、辛みは結構あるみたいですね。辛いのが苦手な人は購入を控えた方がいいかもしれませんね。

後、個人の口コミではありますが煮詰めて濃縮されているヴェーダヴィ ジンジャーペーストに比べてしょうがパウダーの方がよりパワーを感じたとのことです。

薬効重視ならばパウダーの方がいいのかな?でも、辛みも比較的マイルドで食べやすいのはだんぜんヴェーダヴィ ジンジャーペーストの方っぽいですね。

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ヴェーダヴィ ジンジャーペーストの原材料はなんだろか?

ヴェーダヴィ ジンジャーペーストは着色料や香料・化学調味料が不使用でさらに砂糖も不使用です。でも、口コミでは「自然な甘さがしておいしい」とありました。どういうことだろうと思って原材料を調べてみました。

ヴェーダヴィ ジンジャーペーストの原材料

しょうが汁、果糖ぶどう糖液糖、はちみつ、オート麦食物繊維、金時しょうが末、寒天、キサンタンガム

しょうがの元が「しょうが汁」と「金時しょうが末」ですね。一方気になる甘みの元は「果糖ぶどう糖液糖」と「はちみつ」ですね。確かに砂糖を使っていないようですね。

でも、果糖ぶどう糖液糖ってなんだ?って思われるかもしれません。果糖ぶどう糖液糖は異性化糖という糖分の一種ですが、ごくごく簡単にいうと砂糖とは原料が違います。

砂糖は「さとうきび」や「てんさい」を原料に作られます。一方の異性化糖は原料が「でんぷん」になります。

また、原材料にはちみつが入っているということ(ハチミツには「ボツリヌス菌」が含まれている場合があります)は、いくらおいしいとは言え赤ちゃんにはヴェーダヴィ ジンジャーペーストを与えてはいけないですね。

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使い道に困ったら。ヴェーダヴィ ジンジャーペーストのレシピ

ヴェーダヴィ ジンジャーペーストはおいしいと口コミの評価も高いのですが、毎日食べるとなると飽きてくるのかもしれません。そこでいくつかヴェーダヴィ ジンジャーペーストを使ったレシピをご紹介します。

 

ジンジャーホットミルク

一番簡単なレシピです。温めた牛乳(180ml)にジンジャーペースト(小さじ2)を入れて混ぜるだけです。

口コミでもおいしいと評判になっていました。

ジンジャーヨーグルト

器に入れたヨーグルト(150g)にジンジャーペースト(小さじ2)をかけるだけです。

ヨーグルトの酸味としょうがの辛味が結構あうみたいです。

ここまでは本当にかんたんな混ぜるだけのレシピですが、最後にちょっと変わったレシピです。

 

ジンジャー入りみそ汁

材料 (1人分) 絹豆腐(20g)、白ネギ(10cm分)、だし汁(180ml)、みそ(10g)、ジンジャーペースト(小さじ2)

作り方
1 豆腐、白ねぎをカットしてだし汁に入れ煮立たせます。
2 火を止めて、みそをとき入れたら、完全にとかします。
3 みそ汁を器によそい、ジンジャーペーストを入れて混ぜます。

冬場に飲んだら温まりそうですね。意外となかったジンジャーinみそ汁です。

 

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