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UMAKA【美味華・うまか】ドッグフードの口コミで食いつきが分かる

2019/03/06

食の安全が叫ばれるようになって久しいですが、それはあくまでもヒトが食べる場合の話だったりします。現在でもペットフードの多くには安全性に疑問のある原材料が使われていることを知っていますか?

ドッグフードの原材料には「●●ミール」や「●●副産物」という表記がよくされています。一見するとよく分からない記載ですが、これは4Dミートと呼ばれる人が食べる目的では販売できない肉を指します。

4Dミートとは
病気になった動物の肉(Diseased)や障害のある動物の肉(Disabled)、死んだ動物の肉(Dead)や死にかけの動物の肉(Dying)といった人間が食べられないような肉のこと

4Dミートのような質の悪い肉は愛犬が食べることで健康にいい影響があるとは思えませんよね。そのせいで体調をくずしたり、下痢などの症状を引き起こす原因になる可能性だってあります。

そのせいか、ヒューマングレードを超える品質をキャッチフレーズに通販専用なのに人気がでているドッグフードが「UMAKA」です。

 

ドッグフード UMAKAの口コミで犬の食いつきを知る

人が食べられるぐらいの素材で作られたドッグフードが「UMAKA」ですが、実際に飼い犬に与えた時はどういう反応を示すんでしょうか。ちょっと気になったのでドッグフード UMAKAを使っている人の口コミ情報を調べてみました。

 

元々どんなご飯を与えても、好き嫌いせずに食べてくれる子ではあったのですが、「UMAKA」を初めて与えたときは、袋を開けた瞬間からあふれだすかつお節のニオイに反応して、他のフードよりも食いつきがよかったと感じています。

実際に自分でにおいをかいだり、1粒口に含んでみてやはり犬用に仕上げられているので味に物足りなさは感じましたが、嫌な感じもなくてうたわれているような「ヒューマングレードを超える品質」という部分も実感できました。

これからも安心して使い続けられそうです。


 

袋を開けた瞬間広がる美味しそうな鰹だしのニオイに、すぐに反応して足元で「まだかまだか」と飛び跳ねるので、ご飯を用意するのも一苦労です(笑)

食いつきも今までのフードの中で一番良くて、与えた次の瞬間にはあっという間にお皿の中が空っぽに。それほどまで、喜んで食べてもらえると「UMAKA」を選んでよかったなとうれしくなります。

私たち人間も安心して口にできる原材料で作られたフードだから、これからも使い続けたいです。


 

フードを変える時って、「食べてくれるかな?」「お腹こわさないかな?」と心配になるのですが、トリゼンフーズの「UMAKA」はまったくもって問題なしです。

かつおの香りも香ばしく、いつもよりも増してしっぽフリフリで笑顔で食べてくれました。

おかげさまで毛並みツヤツヤ、お目々キラキラで、うちの子はもう9歳になるのですが、美味しそうに食べてくれる姿はうれしくて、子犬のようなキュートさです。

今後もずっと食べさせてあげたいと思えるフードですね。

共通して犬の食いつき方が違うという口コミが見られました。後、かつお節のかおりにすごい反応したみたいですね。そこまでの反応を示すとはワンちゃんがよっぽど素材の違いを感じられたのかもしれないですね。

そして、その食いつきをみられる飼い主のよろこびも伝わってきますね。

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まずはカツオの香り?UMAKA ドッグフードのこだわり

UMAKAの口コミを見ているとカツオ節のかおりのことを書いている人が多いです。通常のドッグフードって開けたら独特のニオイがありますよね。でも、UMAKAは鰹節のいい香りがします。これこそが天然素材にこだわった証拠ですね。ちなみに原材料を見てもらえば分かりますが、香料の記載がないので本当にかつお節のにおいということですね。

また、UMAKAは形が不ぞろいになっています。通常のドッグフードはつなぎである小麦を使ったり人工添加物を配合しているので形がそろっていますが、UMAKAは水分量が多い生肉だけを使っている上、小麦も人工添加物も配合していないので形が一定にならないのです。

人が食べられる品質を実現したドッグフードがUMAKAです。口コミにも書いてありましたが、味自体は犬用に合わせてあるので人が食べると少し薄いと感じるかもしれませんが、品質は問題ありません。

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UMAKA ドッグフードの鶏肉は九州産華味鳥100%

UMAKA ドッグフードにつかわれている鶏肉は九州産の華味鳥を100%使っています。華味鳥は博多の水炊きの名店である「博多華味鳥」でも使われている銘柄鳥でもあります。

まさに人が食べる品質のドッグフードに仕上げるための大きなポイントですね。

また、UMAKAにはビフィズス菌とオリゴ糖も配合されているので善玉菌で愛犬のお腹の調子を整えて元気で暮らせるサポートをしてくれます。

ビフィズス菌とオリゴ糖以外にもUMAKAにはグルコンとコンドロイチンも配合してあります。元気で長生きするためには、愛犬の足腰も丈夫だあることが重要ですよね。そのため愛犬の関節を健康に保ってくれるグルコンとコンドロイチンをプラスして毎日走り回れる生活をサポートしてくれます。

そして、これらの原材料は国産素材を中心に使っています。人が食べ物を選ぶ時は産地を気にすると思います。それと同じよう愛犬の食事にも気を使ってほしいからの配慮となっています。

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なぜ質の悪い肉を使っても食べられるの?

ドッグフードに使用されることが多い4Dミート、質の悪い肉なのになぜワンちゃんが食べてしまうのでしょうか。それは製造工程で様々な添加物を加えているからです。

例えば、ドッグフードを作る際には味や香りのついたオイルでコーティングを行います。この工程をオイルコーティングと言いますが、表面的には香りや風味で食いつきを良くしてあるので愛犬が食べてくれますが、油は酸化しやすく老化や涙やけなどの要因になる可能性があるといわれています。

また、できたドッグフードは長持ちさせるため酸化防止剤や着色料で色をきれいにしています。酸化防止剤や着色料すべてが悪いわけではないとは思いますが、酸化防止剤の作用が強く愛犬の健康に悪影響を与えるものもあります。

また、見た目はきれいな着色料にも危険なものがあるので注意が必要です。

実はドッグフードには小麦が配合されている製品が多くあります。その理由は「かさ増しをするため」や「原材料のつなぎのため」に入れられることが多いのですが、小麦に含まれている成分であるグルテンは消化しにくいため、愛犬の体に負担をかける上、アレルギーの原因になる素材でもあります。

人も質の悪い食事を続けることで体の調子を崩しやすくなりますが、それは犬でも同じことですよね。食事が原因で元気がなくなったり、毛のツヤが悪くなったり、お腹の調子を崩したりと様々な不調の原因になる可能性があります。

愛犬も大事な家族の一員だから体にいいものを食べさせてずっと元気で健康でいてほしいですよね。

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UMAKA ドッグフードは安心・安全にこだわり無添加製法

UMAKA ドッグフードは原材料を見てもらえばあることに気づくと思います。人が食べるものにも添加物にこだわる人は多いですが、愛犬にだってできるだけ悪い影響を与える素材は避けたいというのは飼い主の誰もが思うではないでしょうか。

UMAKA ドッグフードの原材料
鶏肉、大麦、玄米、鰹節、ビール酵母、米ぬか、鶏レバー、全卵粉末、フラクトオリゴ糖、りんご、にんじん、昆布、ひじき、かぼちゃ、グルコサミン、コンドロイチン、しょうが、マリーゴールド、ミネラル類(牛骨カルシウム、卵殻カルシウム、塩化カリウム、塩化ナトリウム、グルコサミン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB2、パントテン酸カルシウム、ビタミンB12)、ビフィズス菌

だから、着色料や合成保存料などをはじめとした添加物をできるだけ加えず、愛犬に必要なものだけを使用しています。

UMAKA ドッグフードに加えていない添加物・原材料
着色料、小麦、オイルコーティング、小麦グルテン、合成防腐剤、合成保存料、発泡剤、防カビ剤、抗菌剤、合成香料、没食子酸プロピル(もっしょくしさんプロピル)、病気・障害動物肉、死骸動物肉、中国産原料、○○ミール、〇副産物、コーン、ピーナツ殻、豆類、エトキシキン、BHT・BHA(ジブチルヒドロキシトルエン・ブチルヒドロキシアニソール)、ホルマリン、セルロース、肉骨粉、化学調味料、プロピレングリコール、ソルビン酸カリウム


ドッグフードなどでもよく見かける原材料や添加物もあると思いますが、それらを加えなくてもUMAKA ドッグフードは総合栄養食の基準を十分に満たしています。逆に言えば、これらの添加物はあくまでもメーカーの視点で入れられているということかもしれないですね。

 

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