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スギサポ deliを実際に頼んで食べてみたは【スギサポ deliのレビュー】

2019/08/10

日々の食事は外食中心という人は多いですよね。でも、自分で好きなメニューを選べちゃうのでついつい栄養が偏りがちです。また、外食が苦手な人もいますよね。

そんな影響もあり、最近冷凍のお弁当を宅配してもらうサービスが人気を集めています。広告のイメージから高齢者向けを意識しているのかもしれませんが、以前友人(30代)が利用しているというのを聞いたことがあります。

気がついたら、結構幅広い世代で利用するサービスになりつつあるんでしょうね。そう言えば宅食サービスの車を目にすることがあると思います。

でも、冷凍弁当の場合たしかに栄養バランスは取れているかもしれませんが、どうしても元気な人向けのメニューが多く、健康上の理由で食事制限がされていてそうしたメニューは食べられない人もいます。

しかも食事療法をしている人の多くは自分でご飯を作ることが大変なケースもありますから、スギ薬局が展開している「スギサポ deli」は便利なサービスになるのではないでしょうか。

 

スギサポdeliを実際に食べて思ったこと3つ

個人的に運動不足な点以外は健康面にそんなに不安はありませんが、外食やコンビニ食、総菜はどうしても塩分が多めになりますし、健康に気を使った宅配弁当に興味があったので実際にスギサポdeliのお弁当を食べてみました。

食べてみたのは「健康美繕 塩分カロリー調整食」の肉のおかずセットです。ちなみに7食分一度に届くので冷凍庫のスペースには余裕を持たせておいた方がいいですね。

7食分食べてみて気づいたことをご紹介したいと思います。

 

意外とお弁当のサイズが小さい

 

1食分に主菜と副菜が3食入っているのでご飯を加えるだけでいいのですが、写真だと少し分かりづらいかもしれませんが、若干小ぶりです。

公式サイトによると縦17.5cm×幅20.5cm×厚さ2.95cmと言うのは知っていましたが、実際に目の前に置いてみるとやっぱり小さい感じですね。B5サイズのノートよりも一回り小さいくらいです。

なので食べていてちょっと物足りない気がしました。カロリー調整食ですからご飯の量についてもアドバイスが書いてありますが、しっかり取り組む意識を持たないと後で何かを追加したくなりますね。

 

野菜が豊富でバランスがとれている

 

お弁当を開けてみるとメインの総菜があって、残りの3つのスペースには野菜を中心とした総菜が入っています。例えば食堂で定食を頼んでみても実は野菜が入っている量はそんなに多くありません。

でも、スギサポdeliだと野菜もしっかりと摂れるのでバランスよく栄養を摂ることができると感じました。

肉のおかずセットの場合は写真に載せたハンバーグ(トマトデミソースハンバーグ)以外にも牛肉の赤ワイン煮や鶏肉のから揚げ彩り塩だれ、チキン南蛮、鶏肉のトマトソース、みそかつだったりと満足いく内容です。

副菜も何も野菜ばかりというわけではなく、カロリーが調整されているのでツナやウインナーが入っていることもあるので野菜が苦手の人でも食べやすいのではないでしょうか。

 

味は予想に反しておいしいし食べやすい

正直、料理の味は「塩」と「油(脂)」ではないかと思います。だから、塩分を調整された弁当はおいしくないんじゃないかというイメージを持っていました。でも、スギサポdeliはいい意味で裏切られました。

個人的にそこまで濃い味付けが好きではなく比較的薄味派という理由もあるのですが、確かに薄めな味つけでしたが、十分においしいお弁当でした。

塩分を多く使えない代わりにお出汁や酸味(酢)をうまく使ってあるので塩分が調整されていることがあまり気になりませんでした。メインのソースは少しあっさりした感じでしたけど余裕で許容範囲でした。

後、副菜は中華風の味付けにしたりとおかずにもなるし量以外では満足いく内容だったと思います。でも、メニューによっては意外とお腹いっぱいになった時もありました。ご飯の量が多かっただけかもしれませんけどね。

 

レンジでチンするタイプなのでどうしてもチキン南蛮やから揚げといった衣を使ったフライ系は衣がフニャっとしてしまいますがハンバーグや牛肉の赤ワイン煮などは臭みもないにおいしかったです。

副菜もなすのそぼろあんやマッシュポテトが個人的には好みでした。塩分とカロリーを調整されている分、油(なすが素揚げされていたような…)や塩分(マッシュポテトにベーコンが入っていたような…)を無意識の内に求めていたのかもしれません。

塩分やカロリーを調整した食事をしなければいけない人にとって自分で作るのは難しいという人は多いと思いますし、そうなるとどうしてもワンパターンになりがちです。

そう言った時においしく最後まで食べられますし、一週間バラバラのメニューなので飽きずに食べることができるのはスギサポデリのメリットと言えますね。

 

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スギサポdeliとは

スギサポdeliは病気などにより食事を制限しなければいけない人やご高齢の人でも安心して健康的な食事ができるようにおかずを宅配してくれるサービスです。

おかずの内容は管理栄養素が監修した塩分カロリー調整食やタンパク調整食、やわらか食から選ぶことができ、冷凍した状態で自宅に届けられます。

だから、あれこれカロリーや塩分を計算しておかずを作る必要がなく、電子レンジで温めるだけですぐにおいしい料理を味わえるのが魅力です。

 

安心食へのこだわり

宅配のおかずというと揚げ物をイメージする人が多いと思いますが、スギサポdeliの特徴はなるべく加工品を使わないて生の食材を使っている点にあります。

お出汁も自社でとっていますし料理に使う調味料はメニューにより使い分けをする程のこだわりようで、手作りで調理されているので安心です。

ドラッグストア「スギ薬局」が提供するサービスなだけにスギサポプレミアムという有料会員に登録する必要はありますが、管理栄養士や医師、薬剤師にチャット形式で何回でも相談をすることもできます。

ちなみにスギサポプレミアムは月額550円(税込)の有料サービスですが、スギサポdeliでおかずを注文する時の商品代金が5%割引のサービスを受けることができます。よく利用するのであれば十分に元がとれますね。

 

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塩分カロリー調整食の価格と内容

塩分カロリー調整食はカロリー(エネルギー)や塩分を低めに設定してあるのでカロリー制限や塩分調整されている人が自宅でも気軽に栄養バランスの取れた食事ができるセットになっています。

1食あたりのカロリーは266kcal、食塩(相当量)は1.9gなので乱れがちな生活習慣を直したい人も安心して食べる事ができますね。

塩分カロリー調整食の内容は和食中心やお肉、お魚など5種類から選ぶことができ、それぞれ1週間分がセットになっています。いずれも1セットあたり4,762円(税込)と送料900円(税込)が必要になります。だから送料も含めると一食分が約809円というところです。

それでは塩分カロリー調整食の各セット内容もご紹介したいと思います。※メニューの内容はいずれも2019年3月現在

 

和のおかずセット(1食あたりの平均カロリー269kcal、食塩1.9g)

・【主菜】牛肉のすき煮 【副菜】かぼちゃの煮物、根菜と青葉の柚胡椒きんぴら、ひじきの炒り煮
・【主菜】さばの味噌煮 【副菜】豆腐しんじょと野菜の炊き合わせ、干し海老入り卯の花、切干大根の梅おかか和え
・【主菜】赤魚の煮付け 【副菜】里芋となすのそぼろあんかけ、キャベツと干し海老の炒め物、いんげんのごま和え
・【主菜】たらの西京焼き 【副菜】ブロッコリーの塩炒め、大根のかに湯葉あんかけ、大学芋
・【主菜】肉じゃが 【副菜】キャベツとひき肉のみそ炒め、切干大根の煮物、ほうれん草の柚胡椒和え
・【主菜】チキンカツのおろしあん 【副菜】きんぴらごぼう、いんげんの玉子炒め、五目豆煮
・【主菜】照り焼きハンバーグ 【副菜】ジャーマンポテト,野菜のラタトゥイユ,小松菜のお浸し

 

おまかせ和洋中セット(1食あたりの平均カロリー257kcal、食塩1.9g)

・【主菜】チキンカレー 【副菜】ほうれん草のお浸し、彩りきんぴら、マカロニのケチャップ炒め
・【主菜】牛焼肉風 【副菜】根菜と里芋のうま煮、チンゲン菜炒め、春雨サラダ
・【主菜】とんかつの玉子あんかけ 【副菜】なすとピーマンのなべしぎ、里芋のごま煮、小松菜の和風和え
・【主菜】揚げ鶏のチリソース 【副菜】玉子と木耳(きくらげ)の炒め物、切干大根の煮物、いんげんのソテー
・【主菜】たらと海老のクリーム煮 【副菜】キャベツとベーコンのケチャップ炒め、れんこん煮、かぼちゃのレモン煮
・【主菜】赤魚の照り焼き 【副菜】ひじきの炒り煮、ブロッコリーの信田和え、きんぴらごぼう
・【主菜】豚肉の生姜焼き 【副菜】コンソメ煮、切り昆布の煮物、ほうれん草のごま和え

 

肉のおかずセット(1食あたりの平均カロリー270kcal、食塩1.9g)

・【主菜】牛肉の赤ワイン煮 【副菜】野菜のスープ煮、小松菜炒め、カレーポテトサラダ
・【主菜】鶏肉のから揚げ彩り塩だれ 【副菜】ほうれん草炒め、のっぺい煮、いんげんとコーンの炒め物
・【主菜】チキン南蛮 【副菜】れんこんの彩りきんぴら、ひじきの炒り煮、小松菜とえのきのお浸し
・【主菜】鶏肉のトマトソース 【副菜】青菜炒め、なすのそぼろあん、マッシュポテト
・【主菜】トマトデミソースハンバーグ 【副菜】アスパラ炒め、きのこと野菜のカレー炒め、キャベツと蒸し鶏のサラダ
・【主菜】みそかつ 【副菜】ブロッコリーとえびの塩炒め、変わりきんぴら、ほうれん草のお浸し
・【主菜】ホイコーロー 【副菜】春雨と筍のオイスターソース炒め、さつまいものごま風味、チンゲン菜の黄金和え

 

魚介のおかずセット(1食あたりの平均カロリー269kcal、食塩1.9g)

・【主菜】鮭のちゃんちゃん焼き風 【副菜】ブロッコリーのかにあん、五目昆布煮、じゃがいものバター風味
・【主菜】からすがれいの甘酢あん 【副菜】小松菜のお浸し、さつまいもと切り昆布の煮物、いんげんの黄金和え
・【主菜】シーフードシチュー 【副菜】豚肉とアスパラの塩炒め、なすとかぼちゃの揚げ浸し、ほうれん草とぶなしめじの柚和え
・【主菜】たらのブイヤベース風 【副菜】ブロッコリーのクリームあん、豚肉と野菜の卵とじ、ビーフン炒め
・【主菜】さわらの粕漬け焼き 【副菜】味噌ごま炒り豆腐、ほうれん草炒め、里芋の梅おかか和え
・【主菜】さばの塩麹焼き 【副菜】里芋の柚みそだれ、ひじきの炒り煮、小松菜ときのこの二色浸し
・【主菜】赤魚の唐揚げ和風野菜あんかけ 【副菜】ふきのおかか煮、揚げなすのみそあん、さつまいものオレンジ風味

 

バラエティセット(1食あたりのカロリー平均264kcal、食塩1.9g)

・【主菜】鶏肉の塩麹焼き 【副菜】ほうれん草ときのこの玉子炒め、切り昆布の煮物、なすの揚げ煮
・【主菜】鶏唐揚げと野菜の黒酢あんかけ 【副菜】ブロッコリーの煮浸し、キャベツと木耳の炒め物、切干大根のおかか和え
・【主菜】たらの塩昆布和風蒸し 【副菜】高野豆腐と根菜のけんちん煮、じゃがいもとえびのカレー炒め、いんげんのソテー
・【主菜】かつカレー 【副菜】里芋の和風あんかけ、アスパラのお浸し、三色ピーマンの炒め物
・【主菜】ハンバーグと目玉焼き風オムレツ 【副菜】なすと蒸し鶏のなべしぎ、ナポリタン、りんご入りきんとん
・【主菜】えびカツ 【副菜】根菜の甘辛煮、キャベツときのこのオイスターソース炒め、里芋の柚みそ和え
・【主菜】チンジャオロース 【副菜】八宝菜、しゅうまい、ひじきのごま浸し

 

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たんぱく調整食の価格と内容

お肉の食べ過ぎなどによりタンパク質も調整する必要がある人にピッタリなのが「たんぱく調整食」です。タンパク質量はもちろん、カロリーや塩分も調整されているので数値管理を心がけたい人にもおすすめです。

メニューもお肉やお魚もしっかりあるセットや洋食中心のセットなど全4種類あるので好みに合わせて注文することが可能です。

たんぱく調整食は1セット(6食)で5,572円(税込)です。これに送料が900円(税込)が必要になるので一食あたり1,079円ということになりますね。

それではたんぱく調整食の各セット内容もご紹介したいと思います。※メニューの内容はいずれも2019年3月現在

 

バラエティセット(1食平均のタンパク質量9.4g)

・【主菜】たらのチリソース 【副菜】野菜炒め、根菜の炒り煮、小松菜のお浸し
・【主菜】豚肉のすき煮 【副菜】五目のひじき煮、なすとかぼちゃのしょうがあん、ブロッコリーサラダ
・【主菜】揚げ鶏の香味ソース 【副菜】マッシュポテト、いんげん炒め、ごぼうサラダ
・【主菜】さけのタルタルソース 【副菜】春雨炒め、なすの揚げ煮、さつまいものバター煮
・【主菜】さばのごま醤油 【副菜】れんこんと昆布の炒め物、ビーフン炒め、いんげんサラダ
・【主菜】麻婆なす 【副菜】キャベツのお浸し、じゃがいものソテー、ぜんまいナムル

 

お魚中心セット(1食平均のタンパク質量9.4g)

・【主菜】かじきのきのこあん 【副菜】彩りひじき煮、揚げじゃがのマスタードソース、セロリの炒め物
・【主菜】さけのみそバター風味 【副菜】なすのあんかけ、切り昆布の煮物、揚げじゃが炒め
・【主菜】豚肉の和風カレー 【副菜】いんげんの炒め物、根菜炒め、小松菜の菊花和え
・【主菜】からすがれいのトマトソース 【副菜】マカロニのコンソメ煮、キャベツの卵炒め、根菜の炒り煮
・【主菜】さわらの照り焼き 【副菜】ぜんまいの炒り煮、なすの炒め物、さつまいものバター風味
・【主菜】牛肉の甘辛炒め 【副菜】小松菜炒め、かぼちゃの煮物、きんぴらごぼう

 

洋食中心セット(1食平均のタンパク質量8.9g)

・【主菜】チキンカレー 【副菜】じゃがいものバター風味ソテー、キャベツの彩り炒め、かんぴょうの煮物
・【主菜】とんかつ 【副菜】春雨炒め、なすとかぼちゃのしょうがあん、ブロッコリーの錦糸和え
・【主菜】チーズ入りハンバーグのデミグラスソース 【副菜】やまいもの炒り煮、小松菜炒め、ぜんまいの和え物
・【主菜】さけとポテトのグラタン風 【副菜】マッシュルームと野菜のカレー炒め、ビーフン炒め、キャベツの和え物
・【主菜】かに入りクリームコロッケの手作りトマトソース 【副菜】彩りひじき煮、春雨の韓国風炒め,玉ねぎの炒り煮
・【主菜】ぶりの照り焼き 【副菜】いんげん炒め、切干大根煮、里いもの明太マヨ和え

 

お肉中心セット(1食平均のタンパク質量8.2g)

・【主菜】ハッシュドビーフ 【副菜】ぜんまいの炒り煮、いんげんとカリフラワーの炒め物、かぼちゃサラダ
・【主菜】回鍋肉 【副菜】里芋のごま醤油、アスパラとマッシュルームの炒め物、切干大根煮
・【主菜】さばのピリ辛煮 【副菜】ビーフン炒め、じゃがいもとキャベツのトマト炒め、ひじきの中華風サラダ
・【主菜】彩り野菜のトマトキーマカレー 【副菜】かぼちゃのオクラあん、ブロッコリーの塩炒め、キャベツの信田和え
・【主菜】チキンカツ煮風 【副菜】春雨ときのこの中華風炒め、揚げなすといんげんのみそあん、チンゲン菜の和風和え
・【主菜】からすがれいのおろしあん 【副菜】根菜の甘辛煮、マカロニのケチャップ炒め、小松菜のごま和え

 

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やわらか食の価格と内容

年とともにかむ力が弱くなってきたりします。硬い物が食べにくいという人は結構いますから、スギサポdeliではそんな人向けの「やわらか食」も用意しています。おはしやスプーンでも切れやすい硬さに調整してあるので、はぐきでつぶすことが可能になっています。

やわらか食はお魚中心やお肉中心のセットなど4種類から選ぶことができ、それぞれ4日分がセットになっています。いずれも1セットあたり2,721円(税込)と送料900円(税込)が必要になります。だから送料も含めると一食分が約906円になります。

それではやわらか食の各セット内容もご紹介したいと思います。※メニューの内容はいずれも2019年3月現在

 

やわらぎセット

・【主菜】かれいの煮つけ 【副菜】肉団子煮、ひじきの煮物、卯の花
・【主菜】豚肉のしょうが仕立て 【副菜】はんぺんの炊き合せ、切干大根の煮物
・【主菜】鶏肉のクリーム煮 【副菜】じゃがいものごまあんかけ、いんげんの菊花あん
・【主菜】豚肉のトマトソース 【副菜】ブロッコリーの炒め物、かぼちゃの含め煮

 

ほほえみセット

・【主菜】かに入りクリームコロッケのデミグラスソース 【副菜】肉団子と白菜スープ仕立て、大根といかの煮物
・【主菜】たらの照り煮 【副菜】二色シューマイ、いんげんの柚あん、かぼちゃのいとこ煮
・【主菜】からすがれいのあんかけ 【副菜】はんぺんの煮物、キャベツの煮浸し、ほうれん草のかにあん
・【主菜】豚肉の和風カレー 【副菜】ブロッコリーとカリフラワーのスープ煮、さつまいものオレンジ風味

 

ひかりセット

・【主菜】たらのしょうが煮 【副菜】はんぺんの炊き合せ、かぼちゃのいとこ煮
・【主菜】豚肉のバーベキューソース 【副菜】いんげんの柚あん、マカロニサラダ、ひき肉のケチャップ煮
・【主菜】鶏肉のマヨネーズソース 【副菜】野菜しんじょの炊き合わせ、ひじきの煮物
・【主菜】お麩の卵とじ 【副菜】大根といかの煮物、えびのチリソース、菜の花炒め

 

あおいセット

・【主菜】豚肉の卵とじ 【副菜】やまいもといかの煮物、ブロッコリーのお浸し
・【主菜】鶏肉の和風あんかけ 【副菜】中華盛り合わせ、大根のみそそぼろ
・【主菜】からすがれいの野菜あん 【副菜】ふわふわ卵のチリソースがけ、卯の花、大根の中華風
・【主菜】肉団子の甘酢あんかけ 【副菜】キャベツのコンソメ煮、揚げ高野の海鮮あん、ひじきの煮物

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スギサポdeliの注意点

スギサポdeliは管理栄養士監修の元、栄養バランスやカロリー、塩分が計算されたメニュー内容になっています。それが冷凍された状態で届けられるので、食べる時に電子レンジで温めるだけでいいのはとても便利なことです。

でも、一点注意点があります。メニュー内容を見てもらったら分かりますが、スギサポdeliはお弁当ではあっても「ご飯」はついていません。おかずのみのセットになっています。

だから、ご飯は自分で炊くか、スーパーやコンビニなどで購入して準備しておく必要があります。

また、各メニューは単品で買うことができないのでセット単位で注文する必要があります。代わりに数日間は献立のことを考えないで済むのは便利ですね。

 

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