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薩摩なた豆爽風茶は口コミで味や評判がいい健康茶だった

注目の素材「なた豆」を使った健康茶「薩摩なた豆 爽風茶」は栄養が豊富なことから色々と身体にいいことが期待できるのですが、実は味もいいという話も聞きます。

そこで味やどの辺が体にいいのかを口コミなどから調べてみました。

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薩摩なた豆 爽風茶の口コミ・評判

薩摩なた豆 爽風茶は香ばしくて味がいいという話を聞きますが、焙煎しているので香ばしいというのは想像できますが、味まではよく分かりませんよね。

健康茶というと個人的にドクダミ茶やセンブリ茶のような苦い・マズイ系を想像してしますので飲み続けるには味が重要です。そこで販売サイトから口コミ情報を引用してきました。

口コミは実際に購入した人の生の声なので味についても率直な感想で参考になると思います。ぜひ、チェックしてくださいね。

 

味は 香ばしくて飲みやすいです。

鼻風邪からの鼻水がスッキリしないままで、薬を飲み続けるのも嫌で、色々と調べてなた豆茶を知り、購入しました。

とにかく飲みやすくて 一袋飲みきる頃には鼻水も いつの間にか気にならなくなっていました。また購入したいです。


 

副鼻腔炎になってしまって漢方を飲んでよくなってきたのですが、漢方薬はコストが高いので何かいいものはないかなとネットで検索してなた豆茶が良いとのことで購入して飲みだしたら、不思議とすっきり快適になったので続けて飲んでいます。

 

アレルギー性鼻炎(蓄膿)を患っている家族のために「薩摩なた豆茶」が良いと聞き購入しました。

成分にクマ笹が入っているだけで爽快感が全く違います!

もちろんお値段が高いので、少しでも家計の負担を減らしたくて他の類似商品も試してみましたが、この爽快感を知ってしまった後では、そのこだわりを捨てられないらしく購入し続けています。


 

花粉症、副鼻腔炎持ちの子どもに購入。

その子は飲んで5分くらいで呼吸が楽になったり、翌朝いつも詰まってる鼻が通ってたりとよい結果が早くも。

一緒に飲んでみた家族も、寝るときいつも鼻が詰まってたのにその日から楽になったと。しばらく続けてみます。

 

他の口コミでも味は飲みやすいと書いてあるものをよく見かけました。まず、それが一番ですよね。また、健康面でもよさそうなのがよく分かります。家族みんなで飲めそうですよね。

ただし、薩摩なた豆爽風茶は薬ではありませんし、個人差もあります。必ずしも思うような結果にならないので過度な期待は持たない方がいいですよね。

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なた豆の健康パワー知っていますか?

なた豆は知られるようになって比較的新しい植物のように思いますが、実は江戸時代には日本に伝わってきていて、九州の鹿児島県で栽培されていることが多い植物です。

豆というと小さなものをイメージしがちですが、なた豆は植物自体が5メートル以上に伸び、豆が入っているサヤの部分も60センチぐらいにまで成長します。それだけ大きいと「刀豆(ナタマメ)」って紹介されますよね。

ちなみにナタマメはカレーライスのお供としておなじみの福神漬の材料にも入っているので本当は名前は知らないけど昔から身近な食材だったんですね。

 

なた豆の健康パワー

童話ジャックの豆の木のモデルになったとも言われる「なた豆」は生長する速度がすごいため、鹿児島では昔から縁起の良い豆として親しまれてきました。生長するスピードが速いということは成分にも期待が持てるというものです。

なた豆の成分として特に知られているのが「カナバニン」「コンカナバリンA」です。「カナバニン」はアミノ酸の一種で炎症に対抗する作用や血液の流れをサポートする働きがあると言われています。

そのため、口の中のトラブルでお悩みの人がお茶として飲んでいるわけですね。

また、カナバニンには炎症に働きかけることから歯周病や膿(うみ)対策にも期待できることから最近ではなた豆を歯みがきの中に配合している商品も見かけるようになりました。

コンカナバリンAはタンパク質の一種でなた豆だけに含まれる成分と言われています。免疫力をサポートする働きがあり、健康的な生活に役立つことが期待されています。

そのことから考えてもなた豆を含む「薩摩なた豆爽風茶」が健康茶として多くの人に愛飲されているのもうなづけるなと感じますね。

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なた豆には毒がある?【薩摩なた豆爽風茶の安全性】

漢方薬として使われることもあるなた豆ですが、体に有用な反面毒性もあると言われています。特に豆の部分にその毒性が強いことが知られていますが、そうなると薩摩なた豆爽風茶は大丈夫なのか不安に感じる人もいると思います。

薩摩なた豆爽風茶の主な原材料は確かになた豆ですが、まず使っているのは豆の部分だけでなく全草を使っています。使っているのもエキスではありませんからそのことだけでも過剰に摂取する可能性は低いと考えられます。

また、なた豆に含まれる毒性は熱に弱いことが知られているのですが、薩摩なた豆爽風茶は焙煎茶ですから当然製品化する際に十分な加熱がしてあります。その面から見ても安全だと言えるのではないでしょうか。

とは言え、いくら健康にいいからと飲み過ぎはよくないと思いますからほどほどに飲まれた方がより効果的なのではないでしょうか。

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【知ってた?】薩摩なた豆爽風茶は7種の素材がブレンドされた健康茶

薩摩なた豆爽風茶はどうしてもなた豆にばかり注目が集まりがちですが、7種類の素材をブレンドした焙煎茶になっています。実はなた豆以外の素材も健康パワーがすごいのです。

 

薩摩なた豆爽風茶の原材料
薩摩なた豆全草、黒豆(大豆)、ハト麦、薩摩くず草、赤芽柏、クマ笹、桑の葉

 

黒豆

黒豆は皮の部分が黒い大豆です。大豆のイソフラボンはもちろん、皮にはアントシアニンも豊富なことが知られています。

 

ハト麦

ハト麦は別名「穀物の王様」とも言われるほど栄養素が豊富で穀物の中でもタンパク質が多く、アミノ酸バランスも整っていることから栄養補給にもってこいです。

 

薩摩くず草

薩摩くず草は花とツルの部分をお茶に採用しています。特に花の部分にイソフラボンやサポニンといった健康成分が豊富なことが知られています。

 

赤芽柏

赤芽柏はアカメガシワと読みます。あまり知名度が高くないように思いいますが、ベルゲニンやルチン、タンニンといった健康素材として聞いたことのある成分を含んでいて、実は昔から多くの人が利用してきた素材の一つです。

 

クマ笹

クマ笹は野草の王様とも呼ばれるほどなのですが、その理由は何と言っても栄養素にあります。鉄やカリウム、マグネシウムといった体に必要なミネラルはもちろん、ビタミンCやビタミンKなども豊富なことで知られています。

 

桑の葉

桑の葉にはビタミンやミネラルが豊富でカロテンやビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、カルシウム、鉄、などを含みます。桑の葉単体のお茶もあることからもその健康パワーが伺えますね。

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薩摩なた豆爽風茶を安く買うには

薩摩なた豆爽風茶は1袋に30包入って3,672円(税込み)なので、毎日飲むお茶として、少し高いと感じるかもしれません。でも、1日あたりに換算すると約120円ですし、1包で1L分が目安なので実際には意外と安くなります。

とは言え飲み続けるなら安い方がいいですよね。だったら、毎月薩摩なた豆爽風茶が送られてくる定期コースが便利でお得です。

定期コースだったら10%割引の3,304円(税込み)で購入し続けられますし、初回購入分に関しては半額の1,836円になります。

また、定期コースを申し込んだら送料が無料になる上、タンブラーや薩摩なた豆爽風茶が7包入ったミニパックもプレゼントしてもらえるので結構お得です。

 

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