アマヨク

日々に気になっていること(主にデジタル機器、健康など)について書き連ねるブログです

便利グッズ

育てるタオルはギフトに最適タオルです

2019/06/19

バスタオルをもらったりすることがあります。その時にいつも思うのですが、使い心地のよいタオルってあまり出あいません。もらいものでちょっと高級なタオルを使ってみてもやわらかいけど意外と使い勝手がよくない。

ふんわりしたタオルに出会っても洗っている内にすぐに吸水しなくなってきたりへたってきたりしてきます。使い続けるごとによりふんわりしてくれるようなそんなタオルに出会いたいなと思う事があります。

「育てるタオル」はそんな希望を叶えてくれるタオルです。

 

「育てるタオル」は糸へのこだわりが全てのスタート

「育てるタオル」は、公式サイトにも記載されていますが、使いこむほどに育っていく究極のタオルとうたっています。究極のタオルと名乗るとはかなり強気なタオルですね(笑)

究極のタオルである育てるタオルは様々な面にこだわりを持って作られています。まず、生地です。タオル生地に使われている糸は通常、一定方向にねじって織られています。しかし、「育てるタオル」一度ねじった糸に逆回転をかける特殊技術を施した「スポンジーコットン100」という綿糸を使っています。この技術で生地の中にある空気の層が倍増するそうです。

この糸を使ってタオルにすることで糸の中に空気がたっぷり含んでいる究極のタオル「育てるタオル」が完成します。ちなみにこの技術は世界7ヵ国で国際特許を取得しているのでかなり優れていることが分かります。

このことが「育てるタオル」のすべてのベースであり、究極の品質を生み出します。

 

洗う毎にふんわりとなっていきます

通常のタオルは、買ってすぐはやわらかくふんわりしていても、使い込んでいくと固くなってしまいますし、生地が薄くもなってしまいます。ということはどんどんふんわりしなくなっていきます。

このことは仕方ないなとあきらめてしまう点でもありますが、育てるタオルは空気の層が一般的なタオルの倍入っているので、洗えば洗うほど糸が空気を含んでいくので、タオルもふくらみます。

育つのはふんわり感だけじゃない

タオルに織り込まれている生地の糸が空気を含んで向上するのは膨らみだけではありません。吸水力も高くなりますし、乾きやすくなってきます。

ふんわりする上に、使えば使うほど、優しくシャワー後の体についた水を吸い取ってくれて、タオルの渇きもよくなる。

育てるタオルはそんなありえないような体験のできるタオルです。

 

「育てるタオル」は長持ちタオル

タオルが薄くなっていくのは毛羽落ちが原因だと言われて言います。逆に言えば、この毛羽落ちが少なければタオル生地が薄くなることも少なくなります。

ということはタオルの柔らかさや吸水性は維持でき、長く使い続けることができます。

「育てるタオル」は通常のタオルと比較して約2倍強くねじった糸を使っています。だから、毛羽が落ちるのを減らしつつもふんわり感をキープするこができました。

このことにより高品質な使い心地を長らく使い続けることができるようになっています。

 

驚くほどの軽さも「育てるタオル」の魅力

タオル生地に使う糸に空気をたくさん含まれているということは見た目よりも軽くなります。

ふっくらした見た目に反して驚きの軽さが「育てるタオル」の魅力の1つです。

毎日使うものだから、ずっしりしたタオルって使い続けているとあんまりいい気持ちにはなりません。でも、軽いタオルだと使いやすく長く愛用し続けられるタオルに育っていきます。

 

「育てるタオル」の育て方

「育てるタオル」をふんわり柔らかさを長い間使い続けたかったら、きちんとした育て方も必要です。難しいことはありませんが、ぜひ下の方法を踏まえて「育てるタオル」を育てて欲しいです。

 

洗濯はお水をたくさん使ってね

洗濯機でタオルを洗う時、他の洗濯物と一緒につめつめで回したりします。

でも、「育てるタオル」を洗う時には洗濯物の量は少なめでお水をたくさん使って洗濯機を回した方がより育つようです。

 

普通の洗い方で十分です

洗濯物をふんわり仕上げたいなら、柔軟剤を使いたくなります。でも、「育てるタオル」を洗う時には柔軟剤はいりません。

使わなくても十分にふんわり仕上がります。公式サイトではむしろ使わないでと書いてあるくらいです。

「育てるタオル」の洗濯時に柔軟剤を使うと糸がコーティングされてしまって、かえって吸水力が落ちる可能性があるみたいです。

 

タオルを干すのは日陰に干そう

洗濯物を干す時はやっぱり太陽がサンサンと降り注ぐ場所で干しがちです。でも、直射日光に長らくさらされると、実は糸を固くしてしまい、日光に含まれる紫外線が生地の色を劣化させてしまいます。

だから、育てるタオルを干す時は、直射日光の元ではなく、陰干しがいいようです。風がよく通る場所で干したら、生地の中に空気はよく含まれて柔らかく育ってくれます。

 

ドラム式はネットに入れて

最近増えてきたドラム式洗濯機で「育てるタオル」を洗う時にはネットに入れて回すのがおすすめです。一緒に洗うもの、例えば金属部分やとがった部分があるものだと、育てるタオルに引っかかって、生地の糸引きや糸切れの元になってしまいますから。

長らく使うためにもネットに入れて洗ってあげてください。普通の洗濯機の場合もネットに入れて洗った方がいいかもしれませんね。

でも、もし糸引きや糸切れがあったら、ハサミでカットしたらOKです。切ってもほつれる心配はないので安心です。

 

育てるタオルはギフトに最適

タオルは自分で買うこともありますが、やはりギフトに最適です。「育てるタオル」はほどよい価格設定なのでプレゼントに選びやすいです。

長らく使えるものですし、おしゃれなパッケージになっているので贈り相手にきっと喜んでもらえると思います。

もし、ギフトで育てるタオルを検討しているなら公式サイトのオンラインショップをご覧ください。タオルには色々な種類がありますが、他のショッピングサイトに比べて取り扱いが違います。

プレゼントに最適な「ギフトセット」や「バスタオル」、「フェイスタオル」、「ハンドタオル」、「スポーツタオル」と細かくカテゴライズされています。

品質を試してみたい方向けの「トライアルセット」や限定商品もありました。今ならオンラインショップでギフト製品を9,000円以上注文したらプチフェイスタオルもプレゼントされるのでお得です。

 

「育てるタオル」公式サイトのオンラインショップはこちら↓からアクセスください。


-便利グッズ