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健康グッズ

【生薬のめぐり湯】最安値で買う方法知っていますか?それは楽天・アマゾンではなく

2018/09/02

体の疲れを感じている時やリラックスしたい時などに温泉に行く人は多いと思います。でも、費用がかさんでしまうので毎日温泉に行くという人は湯治を目的にしている人くらいじゃないでしょうか。

毎日温泉に行くのは難しいけど、温泉気分は味わいたい人は入浴剤を買ってはいないでしょうか。色がついたり香りがついてるバス●●みたいな商品ですね。

市販の入浴剤はあまりぬくもりがよくないと感じます。多くの入浴剤は温泉に似せて作っているだけなので仕方ないかもしれません。やっぱり温泉成分を使っている入浴剤を使いたい!

そんな人に人気を集めている入浴剤が松田医薬品株式会社の「生薬のめぐり湯」です。生薬のめぐり湯は紅花や生姜、唐辛子など5種類の温浴効果を高めてくれる生薬と温泉成分、さらに肌を保湿してくれるホホバオイルも配合されている無添加入浴剤です。

お家で手軽に温泉気分を味わえるので人気ですが、15包入りで3,240円と少し高いので、せっかく買うなら安く購入できるところはないかなと思って生薬のめぐり湯の最安値を調べてみました。

 

松田医薬品の生薬のめぐり湯は楽天市場やアマゾンでは売っていない?

何か商品を安く買おうと思ったら、やっぱり楽天市場やAmazonが真っ先に思いつきます。そこで楽天市場で生薬のめぐり湯が売っていないか検索してみました。

「生薬のめぐり湯」で検索したのにヒットするのはバスクリンやバブといった他社の製品ばかりです。どうやら2018年5月現在、楽天市場では生薬のめぐり湯を販売していないようです。

それではと、Amazonでも生薬のめぐり湯を検索してみました。結果は下の画像をご覧ください。

やっぱり、生薬のめぐり湯はヒットせず、他社の入浴剤が表示されました。余談ですが、心なしか楽天市場よりも表示される入浴剤がマニアックな気がします(笑)

オンラインショッピングのサイトは楽天市場やAmazon以外にもたくさんありますが、それをいちいち探していきたいところですがキリがないので代わりとしてGoogleショッピングで検索してみました。

楽天市場と似たような検索結果で旅の宿やバスクリンといった他社の入浴剤が表示されてしまいます。どうやら生薬のめぐり湯はネット購入しようと思ったら公式サイトじゃないと無理っぽいですね。

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生薬のめぐり湯を最安値で買う方法

公式サイトで生薬のめぐり湯を買うとなると、通常価格じゃないと無理か、安くならないよなって思いがちです。でも、生薬のめぐり湯の公式サイトでは初回購入限定半額で購入できます。

これは初めて生薬のめぐり湯を毎月1回届く定期コースで購入した方限定のサービスで初回のお届け分が通常価格の半額1,620円(税込)になります。

ちなみに2回目以降は通常価格の15%割引2,754円(税込)になります。また、初回利用分で満足できなければ商品代金を返金してくれる保証もあるので購入者側のリスクがありません。

定期コースも次回お届け日の10日前までに連絡すればいつでも解約できるので定期便という名前とは言え生薬のめぐり湯を安く買うための裏技のようなものですね。

もちろん、定期便ではなく単品でも注文することはできますが、その際は通常価格の3,240円になります。生薬のめぐり湯を最安値で購入しようと思ったら定期便を活用した方がいいですね。

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生薬のめぐり湯の口コミ情報

生薬のめぐり湯は生薬と温泉成分でとても温まりそうな印象を受けますが、実際のところはどうなんでしょうか。販売サイトから実際の購入者の口コミ情報を探してみましたのでご紹介します。

 

毎日、「生薬のめぐり湯」に入っています。生薬の薬効なのか、入浴中は汗がたっぷりと出て、とてもすっきりとした気持ちになれます。

また、入浴後もあたたかさがずっと持続するので、冬でも冷え知らずのぽっかぽかです。体のめぐりが良くなったからか、肩こりや腰痛なども良くなりました。

なにより嬉しいのは「生薬のめぐり湯」に入った夜はぐっすりと眠れることです。

よく眠った翌日のお肌は調子もバッチリです。今では毎日のお風呂がとても楽しみです。


 

もともと敏感肌で市販の入浴剤では入浴中に肌の脂分が取られて、かゆくなってしまうことがありました。

ですから、私は体質的に入浴剤は使えないなぁとあきらめていました。そんな時出会った「生薬のめぐり湯」は私でも納得のいくすごい入浴剤でした。

生薬やホホバオイルがたっぷり入っているからか、一般の入浴剤とは違って入浴中や浴後も肌が乾燥せず、かゆくなることもありませんでした。

もみだし式の入浴剤は今まで使ったことはなかったのですが、温まりも良く香りもとても好きなので今ではお気に入りの入浴剤です。

化学物質ではなく自然由来な成分が配合されているのも安心して使える理由です。

私は若い頃から極度の冷え性な上、30代になってからは肩こりにも悩まされるようになりました。特に冬はつらくて。

とにかく体を温めたくて色々な入浴剤を試しましたが、どれもお風呂上り直後は温かいのですが、すぐに冷えはじめて持続しませんでした。でも「生薬のめぐり湯」は全然違いました。

お風呂上りから寝る時までずっとポカポカが持続します。そして何よりもうれしいのは以前よりも冷えを感じなくなり、肩のコリによる痛みからも解放されたことです。

体調がいいと、仕事も家事もはかどるし、気持ちも前向きになれます。だから、ずっと使い続けたいと思います。
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市販の入浴剤の多くは湯上りの直後は温かいですが、温泉から上がった時のようにぬくもりが持続する入浴剤はほとんどありません。でも、生薬のめぐり湯を使っているとお風呂上りから寝る時まで温かさが持続する。

それはいいですね。冬場など、体が冷えやすい時期には重宝しそうですね。

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生薬のめぐり湯の残り湯で洗濯しちゃダメ!

お風呂の残り湯を洗濯に使って水道代の節約をしている家庭は多いと思います。最近の洗濯機には残り湯ポンプが付属している機種もあるくらいなので本当に一般化しているんだなと思います。

市販の入浴剤も色がついているタイプでも残り湯を洗濯機に使える商品もあるぐらいなので生薬のめぐり湯はどうなんだろうと思って調べてみました。

生薬のめぐり湯はその名の通り生薬をそのまま入れてあります。そのため、お風呂も生薬由来の色がつきこれが結構強い(成分から考えると紅花あたりの色でしょうか)ようです。

だから公式サイトでも生薬のめぐり湯の残り湯を洗濯に使うことは推奨していません。もし使う時は自己責任になるのでご注意ください。

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生薬のめぐり湯を使って効果的にお風呂に入るポイント

生薬のめぐり湯は初回分を半額で買えるとは言え一回分が100円します。他社の入浴剤と単純に比べるわけにはいきませんが、ちょっとお高めなことは間違いありません。

なので、できれば効果的に使いたいですよね。そこで効果的に生薬のめぐり湯を使って入浴するポイントを調べてみました。

 

ポイント1 成分をしっかり揉みだす

市販の入浴剤は粉状だったり、タブレット状だったりしますがいずれにしてもお風呂に入れるだけでOKなものがほとんどです。でも、生薬のめぐり湯はそういったタイプではなく揉みだしタイプになります。

お湯を張った浴槽に生薬のめぐり湯を紙パックのままいれますが。その際お風呂の中に成分がよく出ていくようにパックを軽くもむことがポイントです。

※もむことを前提に作られている紙パックなので比較的丈夫ではありますが、袋を破らないようにご注意ください。後から掃除が大変です。。。

ポイント2 湯船につかってのマッサージが効果的

生薬のめぐり湯を入れたお風呂につかりながら軽くマッサ―ジをすると、コリが緩和されたり、疲労回復や血行促進に効果的です。

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「もみだし」「マッサージ」でより効果的に生薬のめぐり湯のお風呂につかりたいところですね。

 

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