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島桑青汁の口コミと島桑の実力に刮目せよ!【評判と成分】

10代や20代の時はどんなに食べても平気だったのに40歳を過ぎるとちょっと食べただけでも…とお悩みの人が多いのではないでしょうか。

特に老若男女を問わず現代人の食事は欧米型の食事が中心で栄養バランス、特に野菜が不足していると言われています。若い頃は代謝が活発なので気づかないかもしれませんが、実は世代を問わず野菜が足りていません。

そのため、野菜不足が気になる人が飲んでいるのが青汁です。青汁には既にたくさんの種類がありますが、先行販売ではすぐに完売し、すでに販売実績が17万包を突破している今注目の青汁がロイヤルユキの「島桑青汁」です。

 

島桑青汁の口コミ・評判

既に数ある青汁の中から島桑青汁を選ぶのにはやはり理由があると思いますよね。その時の参考になるのが口コミ情報です。

実際に飲んでいるお客様の感想である口コミ情報を集めてみたのでぜひご覧ください。

 

 

出産以来、体型は崩れる一方で、30代後半の頃にはあきらめていました。

飲みやすいと書いてあった広告を半信半疑で試してみたら、普通の青汁と違って本当に飲みやすい。野菜を食べない私でも日に日に健康になっていく気がします。

何もしてなくても娘にダイエットしてるの?などと言われちゃうのでこの青汁のおかげだと実感しました。

同年代で私のような方には特におススメしたいです。


 

夫婦そろって野菜が苦手。でもまだ小さな二人の娘たちを見ると将来が心配。

他の青汁を飲んだりしていたのですがあのニオイと味がなじめなくていつも二人で挫折してました。

もうこれを最後と思って二人で「島桑青汁」を試したら、とにかく飲みやすい。半年後には結婚当時の妻が目の前にという感じに見えました。

夫婦で2ヶ月以上続いた青汁は初めてで、以前より元気な毎日だなぁと感じるようになりました。

僕たち夫婦は「島桑青汁」と一生の付き合いになりそうです。


 

いつも青汁を飲んでいた母に友達のお母さんが飲んで良かったと言っていた「島桑」さんを教えたら、体型がみるみる変わって「昔はキレイだったんだ」と思っちゃいました。

以前と明らかに母は変わり、姉妹と間違われた時は超ショックでした。私も飲み始めました。

もちろん、母は「島桑」さんを絶対に止めません。


 

40歳を過ぎてから、元気もなくスタイルもブクブクと思うようにならなかったので、女性特有のカラダの変化とあきらめていましたが「島桑青汁」と出会ってからは自信満々。

少し運動するだけで20代の頃のように元気だし、スタイルをコントロールできるようになりました。


※口コミ情報は公式サイトから引用しました。

 

青汁を飲む人はやはり普段の栄養が気になる人が多いと思いますが、大きなハードルとなっているのが味です。それが飲みやすいという口コミが多かったので毎日飲む青汁にはいい情報ですね。

家族にすすめる程ですから、味はかなりおいしい信頼できそうですね。

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今、話題の成分DNJを知ってるかい?

島桑青汁にはその名の通り、桑の葉が使われています。ケールでも大麦若葉でもなく桑の葉が使われているのには理由があります。それがDNJが豊富に含まれているためです。

DNJは1-デオキシノジリマイシンの略で桑の葉に含まれる栄養成分です。そしてDNJには糖質が気になる人のサポート成分として知られています。

普段よく食事で食べるご飯やパン、麺類は炭水化物でできています。そして、炭水化物は体内で糖に変化します。

若い頃はどれだけ食べても全然平気ですが、40代や50代になってくると体に糖がたまりやすくなってくるものでそれがメタボ体型のもとになってしまいます。

だから、糖質に役立つDNJは40代・50代の人にとって飲んでいきたい成分なんですね。

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DNJだけじゃない桑の葉の実力【栄養豊富】

 

DNJに注目が集まりがちな桑の葉ですが、実はそれ以外にも栄養成分が豊富なことで知られえています。植物ですから食物繊維はもちろん、ビタミンCやビタミンAといったビタミン群や亜鉛、カルシウムなどのミネラルがたっぷり入っています。

島桑青汁の分析結果に基づいて一般的な食品とその量を比較してみました。

 

食物繊維…レタスの28.64倍
カリウム…バナナの4.19倍
カルシウム…牛乳の13.64倍
鉄…牛肉の2.51倍
亜鉛…あさりの1.44倍
ビタミンA…ほうれん草の1.82倍
ビタミンE…アーモンドの1.68倍
ビタミンB2…納豆の1.59倍
ビタミンC…トマトジュースの6.17倍

 

これらの栄養も手軽に摂れるのが島桑青汁の魅力ですね。

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青汁の代表選手「ケール」と栄養比較

先ほどの栄養比較を見て、確かに比較した食材よりは多いんだろうけど「鉄の比較に牛肉」だったり、「ビタミンB2の比較に納豆」と言うのはちょっと微妙と思ったりしないでしょうか。個人的には思いました(笑)

そこで島桑青汁と、「青汁」の名前がついているからには避けては通れない原材料があります。それがケールです。昔から青汁の素材として知られているケールと島桑青汁で栄養成分量の比較を行ったデータがあったのでご紹介します。

 

ケール 島桑青汁 比較
食物繊維 0.0703g 0.5985g 約8.51倍
カリウム 7.98mg 28.69mg 約3.60倍
カルシウム 4.18mg 28.5mg 約6.82倍
0.0152mg 0.06669mg 約4.39倍
亜鉛 0.0057mg 0.02736mg 約4.80倍
ビタミンンA 115.007μg 303.05μg 約2.64倍
ビタミンB2 0.00285mg 0.01691mg 約5.93倍
ビタミンC 2.539mg 0.703mg 約0.46倍
ビタミンE 0.0494mg 0.9538mg 約19.31倍

※各栄養成分量は島桑青汁一包分の1.9gあたりの換算

 

ほとんどの栄養成分でケールよりも多く含まれていることが分かりますね。ちなみにビタミンCだけはケールよりも少ないですが、実は日本人の栄養摂取事情の中でビタミンCに関しては摂取目安を十分に超えているのであまり問題になりません。

ケールよりも栄養が豊富というのは期待を持てる青汁だと感じてしまいますね。

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お水やぬるま湯でOK【島桑青汁の飲み方】

島桑青汁は口コミでも評価されていたのがその味です。自然な甘みを持つのが特徴で飲みやすくなっているので基本的な飲み方は一包を50~120mlの水かぬるま湯に混ぜて飲むのが一番です。

おいしいので青汁として身構えて飲むよりもお茶感覚、ジュース感覚で気軽に飲んでいる人が多いようです。

でも、毎日同じ飲み方だと飽きてしまう人もいるのではないでしょうか、そんな時は水の代わりに牛乳や豆乳に混ぜて飲むのもオススメです。

他にもヨーグルトのトッピングとして上からかけて食べるのもいいですね。後、公式サイトで紹介されていたのがシマ桑ラテです。

島桑青汁一包を水110ml、きび砂糖10gに混ぜて、温めた牛乳55mlを加えたら出来上がりです。抹茶ラテのような感覚でおいしく飲めますね。島桑青汁はやさしい甘さなのできび砂糖などで甘さを調節した方が飲みやすそうですね。

色々なアレンジをして楽しんで飲むのもいいですね。

 

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