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健康グッズ

【しじみエキスWのオルニチン】口コミによると飲む人以外にもおすすめ

2018/10/09

翌日も仕事だから飲む量をセーブしがちです。でも、やっぱり飲みたいですよね。じゃあどうしたらいい?飲んだ翌日にも元気でさわやかな朝を迎える事ができれば理想的です。

飲んだ日のしめや元気な毎日を送るためにしじみ汁を飲むことをテレビや雑誌で紹介されているのでよく飲んでいる人もいると思いますがしじみを切らさないようにしたりしじみ汁を作る手間を考えると続けるのが難しいですよね。

だからしじみのサプリメントって人気ですが、国産しじみの濃縮エキスが配合された「しじみエキスWのオルニチン」が人気です。

 

しじみエキスWのオルニチンの口コミで分かった飲む人以外ものんでるね

「しじみエキスWのオルニチン」はよくある「しじみ●個分のオルニチン配合」みたいな化学的に成分を抽出して配合したサプリメントではなく、国産しじみを濃縮しているのでしじみをよく感じられるからか口コミでも評判がいいみたいです。

口コミ情報をご紹介するのでご覧ください。

 

私は飲むのが好きで毎日飲んでいるので、数値を心配していたのですが、すべてに好成績です。

以前より飲んでいる「しじみエキスWのオルニチン」のおかげだと感じ、感謝しています。


 

国産しじみは子どもの頃から食べてきたので安心ですね。いくら体に良いと言われても原材料名が分からない成分は不安です。

友達からすすめられてしじみエキスWのオルニチンを試しましたが香ばしい味が大好きです。

主人や孫たちと一緒にいただいています。


 

夫婦で山登りが趣味なのですが、「しじみエキスWのオルニチン」を飲み始めてからどこでも登れる気がするというか、以前より元気になった気があります。

これからも夫婦で山登りを楽しむために続けたいと思っています。


 

雑誌などでしじみが良いと知りましたが、毎日しじみ汁を飲むわけにもいかず、そのままになっていました。

友達から「しじみエキスWのオルニチン」を紹介されてすぐに試しました。私にはぴったりです。

飲食店を経営していますが最近はお客様にも紹介しています。

しじみって飲む人が気になる食べ物かなと思っていたら、知名度はすでにかなりあるんですね健康に留意している人全般で気になる食べ物になっているんですね。

やっぱり、毎日しじみ汁を作るのって手間だから、しじみのサプリメント「しじみエキスWのオルニチン」で手軽にしじみのエキスやオルニチンを摂る生活もいいですね。

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しじみエキスWのオルニチンはメインの原材料は国産しじみを使用

口コミにもあったようにいくら違いが分かるサプリメントでも原材料がよく分からないと不安だという気持ちはよく分かります。その点しじみエキスWのオルニチンの原材料は結構シンプルです。

しじみエキスWのオルニチンの原材料
しじみエキス、とうもろこしデンプン(遺伝子組み換えでない)、オルニチン、メイプルシュガー、酸化防止剤(ビタミンE)

原材料の内、とうもろこしデンプンは材料を固めるために加えている副材料、メイプルシュガーは味の調整、そしてビタミンEは書いてあるように保存料として配合されていると思います。となるとメインの原材料は(原材料にオルニチンもありますが)しじみエキスになりますね。

しじみエキスWのオルニチンに使用されているしじみエキスは薬剤などを使用して化学的に抽出されたものではなく、国産しじみの煮汁を長時間煮詰めて作ったものです。

しじみエキスWのオルニチンの原型となった製法は実は明治時代に始まっており、以後130年以上も製法を全く変えずに作られている伝統のしじみエキスです。

またしじみエキスWのオルニチンに使っているしじみは愛知県と三重県を流れる木曽川で生育しているやまとしじみを契約漁師さんが朝どれしたものを川の河口にある工場ですぐに加工しています。それでもできあがるまで30時間もかかるので大変手間がかかったしじみエキスになっています。

しじみエキスWのオルニチンには一袋あたり1.5kg分しじみに相当するしじみエキスが配合されているので大変濃度の高いしじみエキスを摂ることができるわけです。

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130年の伝統と安心 しじみエキスWのオルニチンのしじみエキスはこうして作られる

加工に30時間もかかるしじみエキス。明治時代から受け継がれる製法はどんなものなのか気になるところです。調べてみたところ、工程自体はそこまで多くはありませんが、かかる時間はさすがですね。

手順1 しじみを選別します。
手順2 選別したしじみを水から煮出します。
手順3 煮汁をこして不純物を取り除きます。
手順4 こした純粋な煮汁を30時間かけて煮詰めます。
手順5 できたしじみの濃縮エキスを素焼きのツボに入れて寝かせます。

こうして出来上がったしじみエキスは他の原材料と合わせて食べやすい粒状にしたら完成です。しじみエキスを作る工程は手作業で行われます。サプリメントの原材料は製造工程が見えないものが多いので作り手の顔が見える手作業は安心なのかもしれませんね。

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しじみと言えばこの成分! しじみエキスWのオルニチンのオルニチンは何がいいの?

しじみを摂る人はオルニチン目当ての人が多いと思います。しじみエキスWのオルニチンの原材料を見てもしじみエキスに加えて別にオルニチンも加えることでオルニチン量を増加しています。でも、オルニチンって何がいいんでしょう?

まず、オルニチンはアミノ酸の一種で肝臓が働くのをサポートする作用があり二日酔い対策や疲れやすい人に効果があると言われています。また、オルニチンには脂肪を燃やす作用もあるためダイエットをする人にも期待の成分です。

オルニチンには肝臓の機能をサポートする働きがあるため、肝臓の代謝や肝臓が行っている解毒作用を支える働きをします。そのため、肝臓をよく使うような飲酒時に効果が期待され、二日酔い対策にオルニチンが働いてくれます。

また、オルニチンには成長ホルモンができるのをサポートする作用があることも知られています。成長ホルモンが増えると代謝が増すため、体が活発に働くようになり体全体を元気にすることが期待されます。

さらに、オルニチンはアンモニアの分解にも効果があると言われています。アンモニアは疲労の原因物質のひとつとして知られているのでオルニチンを積極的に摂ることが元気になる上、疲れにくい身体づくりをする手助けになることが期待されています。

飲み会が多かったり、飲むのが好きな人だけでなく年齢をかさねていくごとに何となく元気がなくなってきたり、疲れやすくなってきた人にとってもオルニチンというのはありがたい成分なんだなということが分かります。

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【初耳!】しじみは栄養の宝庫 しじみエキスWのオルニチンの成分

実はしじみって栄養が豊富な食べ物って知っていましたか?オルニチン以外にもアミノ酸が豊富に含まれています。

しじみに含まれるアミノ酸
イソロイシンロイシンリジンメチオニン、シスチン、フェニルアラニン、チロシン、スレオニン、トリプトファンバリン、アルギニン、ヒスチジン、アラニン、アスパラギン酸、グルタミン酸、トレオニン、グリシン、プロリン、セリン、オルニチンなど

上記したアミノ酸の内、太字の部分をよくご覧ください。アミノ酸は人が体内でタンパク質を合成するための原材料になる成分です。

アミノ酸には約20種類あるのですが、その内体内で作り出すことができないかほとんど合成できないものが9種類あります。

食事から摂る必要のあるアミノ酸9種類を必須アミノ酸と言いますが、しじみには9種類の必須アミノ酸(太字に書いた部分)が全て含まれています。アミノ酸バランスが非常に整っている食品がしじみということですね。

また、しじみにはアミノ酸以外にも元気成分であるグリコーゲンをはじめとしてビタミンやミネラルが豊富に含まれています。

しじみに含まれる主なビタミンとミネラル
ビタミン ビタミンA、ビタミンE、ビタミンK、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、ビタミンB6、ビタミンB12、葉酸、ビタミンC など
ミネラル カルシウム、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、銅、マンガン など

アミノ酸に加えてビタミンやミネラルも豊富なしじみ、やはりそのエキスを余すことなく摂るにはしじみ汁が一番なんだなと思います。

かんたんしじみ汁の作り方
1 殻付きのしじみ300gを塩水に2~3時間つけて砂出しをします。
2 砂出しが終わったらしじみを水から煮て、アクとりをします。
3 味を見ながら味噌をいれます。
4 仕上げにねぎを散らして出来上がりです

しじみ汁はしじみ自体からいいだしがでるのでだしを追加しなくてもおいしいしじみ汁がでます。ポイントはしじみの量。しじみをたくさん入れると本当においしいです。

本来ならしじみは毎日摂った方がいいぐらいの食品ですが、一回に使う量は結構ありますし砂出しもきちんとした方がいい。でも、それを毎日続けるのはやっぱり難しいですよね。

そうなるとやまとしじみを煮詰めて作った濃縮エキスが原材料になっているしじみエキスWのオルニチンでしじみ成分を摂るのはとても効率的なことなんだなって再認識しました。

 

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