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住居

SHARE HOUSE 180°でのシェアハウスが今後の不動産活用の道

2020年の東京オリンピック開催時期に向けて不動産の価値が高騰してくると言われています。実際、東京や大阪、名古屋といった大都市圏の地価は上昇傾向にあります。

不動産を活用するにあたって、このこと自体は好材料ではありますが、それは不動産を売却する場合の話です。継続的な不動産収入を得ていくには、もう少し先のことを考える必要があります。

今、日本の人口は減少傾向にあり、2020年以降は買い手自体が減っていくわけことになります。ということは需要過多になって地価は下がっていくことが予測されます。

ということは買い手市場になるわけですから、通常のアパート、普通のマンションでは利用者が興味を示さなくなる可能性が大きくなるわけです。だから、新しい形シェアハウスという活用に注目が集まっています。

そんな中、名古屋市内を中心にでシェアハウス経営のサポートを行っているシェアハウスブランドが「SHAREHOUSE180°」です。

 

【空室対策バッチリ!】入居率90%以上の安定感

アパート経営で一番怖いのは空室です。どんなにたくさんの部屋があっても空室だらけでは収入源がないわけですから、意味がありません。SHARE HOUSU 180°では空室対策として集客のノウハウもバッチリあります。

だから、稼働しているシェアハウスは平均入居率が90%以上で推移しています。

 

 

その集客手段の一つがメディアへの露出です。

 

 

シェアハウス180°はテレビや雑誌、新聞、WEBサイトなど多くのメディアで紹介されています。それだけ存在が知られているということですから、集客にもつながっています。

一つひとつの掲載は小さなことかもしれませんが、こういったことが高い入居率に結びついています。もちろん、それ以外にもノウハウはあるので安心して任せることができますね。

 

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選べるシェアハウス運営プラン

SHARE HOUSE 180°でシェアハウスの運営をするにあたっては、2つのプランから選ぶことが可能です。

 

家主の費用負担0円も可能! 一括借上プラン

一括借上プランは毎月SHARE HOUSE 180°から家主に支払う家賃を定額にするプランで、家賃収入が固定されるので安定した収入が見込めるのがポイントです。

またシェアハウスの場合、元の物件からリノベーション(改装)が必要になりますが、支払う家賃の設定金額によってはそのリノベーション費用をSHARE HOUSE 180°が負担してくれるのでシャアハウスを始める際に0円で借り上げをすることが可能になります。

 

 

満室時には高収入が狙える 運用委託プラン

運用委託プランはシェアハウスの入居者が多ければ多い程オーナーに支払われる家賃が多くなるプランです。リノベーション費用の負担は必要になりますが、賃料を高めに設定することも可能です。

だから、シェアハウスが満室になると一括借上プランよりも高収入が期待できます

 

 

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手厚いサポートも魅力

アパートやマンションを運営すると入居者とのトラブルがつきものです。オープンしてから数ヶ月間には特に起こりがちだと言われています。トラブルが多いことは入居率や定着率の低下にピンポイントに結びつきますから迅速な対応は必須です。

そのため、SHARE HOUSE 180°ではシェアハウスを立上げてから後2~3ヶ月間はスタッフが現地に住み込むことで24時間対応のサポートを行います。から入居者やご近所さんとのトラブルがあっても安心できます。

また、その後も週に1回以上はシェアハウスの掃除を行いますからきれいな物件をキープすることも可能です。つまり運営に関しては大家さんの手を煩わせることなくSHARE HOUSE 180°に任せることができますから、オーナー自体は賃料収入を得るだけなのも魅力です。

 

 

また、不動産の運営にあたり様々な悩みを相談したい時にもSHARE HOUSE 180°では設計士やデザイナー、広告、家具など様々な専門家チームを抱えていますから、無料で相談することも可能なので頼りにできる存在です。

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SHARE HOUSE 180°の物件は色々

SHARE HOUSE 180°は名古屋市を中心に全38棟、総戸数1,134以上と運営実績も十分にあります。

 

 

SHARE HOUSE 180°が手掛けるシェアハウスはそれぞれコンセプトが異なるので特徴的なお部屋の紹介が可能です。そんな特徴的なシェアハウスをいくつかご紹介したいと思います。

 

DIY SHARE180°藤が丘

「DIY SHARE180°藤が丘」は名前からも分かるように「DIYができる家」がコンセプトです。一般的な賃貸のお部屋の場合、お部屋の壁に穴を開けることすらできませんが、「DIY SHARE180°藤が丘」なら自室の壁に穴を空けてもいいのでお部屋を自分好みに改造することが可能です。

このシェアハウスに住んでいる人の中には壁に穴をあけてテレビを壁掛けにしたり、壁掛け収納を作ったりしている人もいます。

また、複数のクリエイターも住んでいるのでそれぞれの情報交換ができたり、屋外にアトリエがあったり、工具が用意されていたりと一人で取り組むよりも色々なことができそうなのがポイントです。

 

English SHARE180°

 

English SHARE180°はハウスコンセプトが英語のシェアハウスで、英語を習得したい日本人や日本人ともっとコミュニケーションをとりたい海外の方が住むことで国際交流を楽しむことができるのが特徴です。

英語がコンセプトなので英会話スクールを開催したり、お花見や流しそうめん、BBQなどの交流イベントが開かれたりするので人付き合いに興味がある人にはピッタリです。

English SHARE180°は複数軒のシェアハウスがあり、とても人気のコンセプトになっています。

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今、シェアハウスが求められている理由

アパートに住む人は比較的年齢が若い人たちですが、昔に比べて価値観が大きく変わってきています。例えば、部屋の面積はある程度広い方がいいという価値観がありましたが、今流行の兆しを見せているのが3畳程度のお部屋です。

都市の中心部に仕事場がある場合、その周辺の家賃は高いですから通勤に時間がかかってしまいます。その時間をもったいないし、だったら会社の近くにあって狭くてもいいから手ごろな家賃のアパートやマンションがいいという価値観です。

仕事が忙しく、そもそも家には寝るためだけに帰っているという考えを持つ人が増えているということですね。

加えて、新しい価値観がシェアハウスという考え方です。若い頃はどうしても収入はあまりありませんから、部屋が広かったり機能性があるような高い家賃のお部屋に住むことができません。

そもそも、部屋にそんなにお金をかけるなら旅行に行ったり、友達と遊んだり、自己投資に回したいという考えを持つ人もいます。それにひとり暮らしのお部屋だとどうしても広さには限界があります。

それを逆手にとるのがシェアハウスです。アパート一棟を一つのお家に見立てることで、広い共用スペースは一人暮らしでは所有することができないリビングダイニングキッチンになります。

また、人とコミュニケーションを取らず個人主義になっているというのが現代人への評価だったりしますが、多くのシェアハウスはコンセプトがしっかりしていますから、同じ趣味嗜好をもつ人同士の共同生活になるわけです。

そうなると十分なコミュニケーションが生まれますから、居心地もよくそのシェアハウスに長く住むことになるわけですね。

シェアハウスというと寮や下宿のイメージを引っ張る人も多いかもしれませんが、それを現代にマッチさせた形態になります。

だからこそ住む側にとっては手ごろな家賃で快適な住空間と得られますし、大家さんにとっては高い住居率と長く住んでくれることで安定した家賃収入が期待できるWin-Winな関係を気づくことができるわけですね。

 

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