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SGS不動産に売れない物件はない?【評判もチェック】

2020年の東京オリンピックに向けて、不動産の相場が上昇していると言われています。一方で、それを過ぎると日本の人口が減少傾向にあることからも分かるように相場が下がることが予想されます。

また、2019年には消費税の増税により駆け込み需要も合わさって、今が不動産のちょうどいい売り時だと言われていますが、持っている物件を上手に売り抜けるには豊富な実績と販売戦略を持った業者に依頼することが重要です。

例えば、収益を生む不動産の売却を専門に扱う「SGS不動産」のような会社ですね。

 

SGS不動産の口コミ・評判

SGS不動産ではたくさんの利用者のアパートやマンションの買取をしていますが、その感想については気になるところだと思います。そこでSGS不動産の口コミ情報をご紹介したいと思います。ぜひチェックしてみてください。

 

 

父名義のアパートでしたが、大規模な修復が必要で状態は良くありませんでした。

建ぺい率とと容積率も規定より超過していたため、複数の買取会社で売却依頼をしておりましたが成約できませんでした。

結果的に時間は多少かかりましたがSGSさんに依頼し現況のままの引き渡し条件で取引ができました。


 

長く住んだ古いマンションで室内清掃なども行わず、そのままの状態で売買ができて助かりました。

契約や引渡しまでも早かったので新しく購入する物件の資金を早く確保できて安心しました。


 

不本意で購入した投資マンションでしたがローンの残債額も多く、売却は困難かと思っていました。

査定価格は価格の根拠などを明確にお答えいただき納得の上で売買の依頼ができました。結果、見事に査定金額に近い金額で取引ができました。

あらかじめ、引渡しを行うまでの留意点なども説明いただいていたので安心して任せることができました。


 

世帯数が30世帯以上ある大型のマンションを依頼しました。

大規模修繕の時期でもあったため、修繕の見積もりを取得したところ屋上防水や外壁塗装等で予想以上の金額で困っていた際に、急に転勤で遠方に引っ越すことになり売却を決断しました。

結局大規模修繕を行う前に、ほぼ希望していた価格で売却しました。

 

修繕が必要だと不動産価値が下がるイメージがありますが、SGS不動産で希望通りの価格で売却ができたのはうれしい情報ですね。

あと、必要事項はきちんと説明してもらそうなことも分かりますから、安心要素になりますね。

 

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買取ではなく仲介だからできること

SGS不動産は物件の売却に際して”買取”を行う会社ではなく、”仲介”を行う会社です。

不動産の買取を行うサービスの場合、転売する場合や再販をする際に利益を確保する必要があります。だから、必然的に買取価格が安くなってしまいます。

でも、仲介だったらほしい人に物件を紹介し成約時に仲介手数料を請求するワケですから、最終的に売り主の手元に残る金額は買取よりも多くなるのがメリットです。

そうなると「買取に比べて仲介だと最終的に売却できるまでの期間が長いでしょ?」って考える人も多いと思いますが、ポイントは売却時の金額です。SGS不動産では様々な面から検討し、物件を売り出してから3ヶ月以内の成約を目標に売却金額を設定しています。

だから、思ったよりも売却までの期間は長くありませんし、急いで売りたい場合(そういった際もポイントは売却価格です)でも柔軟に対応してくれますから、まずは査定依頼をした方がいいですね。

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SGS不動産は全国の物件の販売OK

SGS不動産は設立以来10年間で20,000件以上の不動産の査定をしていますが、実は査定を行った物件は会社のある東京だけでなく北海道から沖縄まで全国各地のアパートやマンションを取り扱っています。

不動産の売却というと地元にある町の不動産屋に依頼するイメージが強いかもしれませんが、不動産を売却する際には専門的な知識が必要なので常に新しい情報が必要です。

その点、SGS不動産は実績が多く最新の情報を持っているので納得できる売却が可能です。

とは言え、不動産の売却に関しては市町村や、行政区によっても事情が違ってきます。だから、現地捜査も行うことで正確な情報を得た上で物件の取り扱いを行っています。だから、全国対応の会社でも安心して依頼を行うことができます。

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ダメだと思った物件でも対応可能

建築基準法は時代に合わせて改定されています。分かりやすい例が入り組んだ土地に建っている建物です。現在の建築基準法では建物を建てる場合、敷地が2メートル以上道路に面している必要があり、その道路の幅が4メートル以上必要です。

この規則は火事があった際に消防車が入れないことがないようにといった理由らしいですが、いずれにしても昔はそんな規則はなかったので昔から建っている建物は家の前の道が歩道程度の幅しかないこともしばしばあります。

こういった物件の場合、売買自体は可能なのですが、一種厄介な物件なので相場が通常よりも2~3割安くなることがよくあります。そのせいで売却にも踏み出せないし、物件を持て余しているケースもあるようです。

でも、SGS不動産はこれまでに20,000件以上の査定を行っていて、実績が豊富なので扱いにくい物件でも調査次第では解決策を提案することも可能です。だから、まずは無料査定を依頼してみるのもいいかもしれません。

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【意外と知らない?】不動産を売却するまでの流れ

不動産を売却した経験のある人は少ないものです。だから、売却までの流れを知っている人もそんなに多くありません。参考までにアパートやマンションを売る際の流れをご紹介したいと思います。

 

物にはみんなが納得するような適正価格があります。例えば100円ショップで売っているようなペンが1本5,000円で売られていたら高すぎると感じて誰も買わないと思います。

逆に通常は1本100万円もするような高級ワインが1,000円で売られていたら消費者が飛びつくかもしれませんが、怪しいと思って敬遠する可能性もあります。それだけ、ちょうどいい金額設定は大切です。

不動産にも適正価格がありますから、物件に見合った価格で販売することが早期に売却できる第一歩です。そのためには不動産の知識がある査定会社に査定を依頼することが一番です。

 

査定~媒介契約

依頼を受けると査定会社では物件を調査した上で査定価格の報告をしてくれます。ここがポイントですが、SGS不動産は不動産の買取ではなく仲介を行う会社なので複数のプランを提示することが可能です。

だから、それぞれのプランを比較することができますからその中で一番いいと感じる方法での売却が可能です。提示されたプランの中で納得できるプランがあればそれを元に媒介契約をむすびます。

 

販売~引渡し

媒介契約が終了したら、いよいよ不動産の販売です。不動産の販売ルートは様々ありますが、例えば不動産屋での販売もありますし、新聞広告に出稿することもあります。最近ではインターネット広告という方法もあります。

それぞれ一長一短あったり、あまり物件を売り出していることを人に知られたくない人もいると思います。そういった場合でも広告を使わない方法での販売も可能です。

販売活動によって購入者が現れたら売買契約を行って、その後物件の引き渡しをして完了です。

一見すると手間がすごいかかるような印象を受けますが、実際にあなた自身がかかわる部分はそこまで多くはなく、業者任せの部分もあって連絡待ちの時間の方が長いと思いますからそこまで不安はいらないですね。

 

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