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マンションの不動産投資は新築じゃなくて中古を買うのが良いって知ってました?

政府の発表でいくら景気がいいと言われても、実感を伴わないのが今のご時世です。不思議なものですよね。今の職場に定年まで勤められるかどうかすらあやしいところもありますし、先行きの不安は誰しも持っていると思います。

そのために自分で収入源を増やしておくことがこれからは必須になってくると言われています。かと言って普段は仕事で忙しくてそれどころじゃない。そんな人にピッタリなのがサラリーマン大家です。

SGSは特に中古のワンルームマンション経営をおススメしています。

 

新築よりも中古マンションの方がいい3つの理由

不動産投資と言うとイメージとして真っ先に浮かぶのが新しい建物を建てて経営することです。実は新築マンションよりも中古マンションを運用する方がオトクだって知っていましたか?

 

理由その1 価格が安い

新築マンションの価格は今の市場では年々右肩上がりになっています。理由は様々ありますが、材料費や人件費が特に大きく、都心で新築のワンルームマンションを購入しようと思ったら25㎡ぐらいでも4,000万円以上もする物件はざらにあります。

仮にその物件を月10万円で賃貸に出したとして資金を回収できるのは34年後です。実際には管理費や修繕費もかかりますから、家賃がそのまま利益になることはないですから何のために投資しているのか訳がわからない事態になってしまいます。

その点、中古マンションの場合は当然新築マンションに比べて安く購入できますから、家賃の設定なども検討しやすいというメリットがあります。

 

理由その2 価格が安定している

通常、マンションは新築で建ててから10年間は価値が下がると言われています。真新しいマンションだったとしても人が住んだ瞬間に中古マンションになってしまいますから、価値が下がるのは当然ですよね。

逆に言えば、築10年を過ぎた物件であればその価値は安定しているので大きく相場が崩れることがありませんから、安定してマンション経営をすることができます。そのため、家賃収入も計算しやすい特徴があります。

 

理由その3 選択肢が豊富

ワンルームマンションの場合、部屋が狭い分重要なのは駅までかかる時間や都心にアクセスしやすいかどうかの立地条件になります。すでに利便性の高い駅やその周辺は土地がほぼ埋まっているので新たに新築マンションを建てるのは難しいのが現状です。

マンションのチラシが入っているのをよく見てみると意外とへんぴな場所に建てる計画だったりします。そういったマンションは家族で安心して暮らせるですとか、景色がいいなどの売り文句を並べたりします。

でも、投資と考えたら重要なのはきちんと入居者が入って安定して家賃収入が入って来ることだというのを忘れてはいけません。その点、中古マンションならすでに建っているたくさんの物件の中から自分の中の条件に合った選択をできるのはポイントです。

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え!SGSならここまでサポートしてくれるの?

不動産投資を行う人は必ずしも年十年も業界にいて目の肥えた人であるとは限りません。初心者だって不動産に投資する資格は当然あります。

でも、知識が少ない分不安に感じることも多いと思います。そこで、不動産投資を提供する会社の多くは購入時に資金調達のサポートをしてくれます。

SGSでももちろん中古マンションを購入する際に必要になるお金を借りるサポートをしてくれます。SGSが提携している複数ある金融機関の中から物件に応じてピッタリの借り入れプランを紹介してくれます。

また、購入したらそれで終わりではなく、入居者からの家賃の徴収や入居希望者の審査など大家として必要となるけれど難しい仕事も代行してくれます。

大家としてもう一つ大きな仕事がお部屋を借りている入居者が退去してからのクリーニングと補修です。この業務も重要ですけど、どこに頼んでいいのか知らないと迷っていましますよね。でも、SGSならクリーニング業者やリフォーム業者も手配してくれます。

そして、個人的に大きなポイントになのが税務申告のサポートです。中古とは言えマンションを購入するということは不動産収入を得ることになりますから確定申告が必要になります。でも、申告にどんな資料が必要になるかなど知らないことだらけだと思います。

そこで確定申告に必要な書類もSGSで手配してもらえますし、必要な場合は税理士も紹介してもらえます。

マンションの購入前から運営、必要によっては不動産の売却までトータルにサポートしてくれるのがSGSのメリットです。

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不動産投資の不安!入居者って家賃を本当に払ってくれるの?

中古マンションを購入して大家さんになることを想像してみてください。いくつかの不安があると思います。資金面の不安もあると思いますし、売ろうと思ったら値崩れせずに売れるかどうかという不安もあると思います。

個人的に大家さんとして不安に感じるのは家賃です。収入に直結することですから、毎月きちんと払ってくれるかどうか気になるところだと思います。

自分は毎月家賃を払っているのに、いざ逆の立場になると入居者が本当に払ってくれるのか気になってしまうものです。周りを見ても確かに家賃を滞納したことがある人は何人か知っています。

でも、SGSは賃貸管理業務もサポートしてくれますから、もし入居者が家賃を対応した場合でも大家さんが交渉に臨む必要はなく、SGSが(入居時に契約する保証会社と一緒に)入居者とやり取りしてくれます。

お金にまつわることはとてもエネルギーを使うのでそういった部分を代わりにやってくれるのは安心できますよね。

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マンション経営の魅力は家賃収入

投資というと株式投資やFXをイメージする人は多いと思います。日々変動する相場に合わせて売買を行うことで利益を得るので分かりやすいですし、ハデですよね。

一方でちょっとした景気に左右されやすく相場の変動も激しくリスクが高いのも特徴です。

その点で不動産投資は比較的安定しているのが特徴です。特にマンション経営の場合家賃収入になりますので安定している傾向にあります。なぜそう言えるのかというと、賃貸マンションやアパートに住んでいる人は思い返してほしいのですが、あまり家賃が下がったという話を聞いたことは少ないのではないでしょうか。

確かに築年数が経ちすぎて空き部屋が多くなった場合は家賃を下げることもあるかもしれません。でも、上がることはあっても入居中に下がることは少ないのが家賃です。

また家賃収入の場合、大きな金額を一度に得るのではなく、毎月家賃分の収入になるわけです。考えようによっては安定的に入る年金のような存在になり得るのが不動産投資の魅力です。

それにすでにご紹介したようにマンションの管理や滞納者がいた場合の対応もSGSがサポートしてくれるので安心できるのもうれしいポイントですね。

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ワンルームマンションに住むのはどんな人?

ワンルームマンションと言うとどんなイメージがありますか?やはり学生が初めての一人暮らしに住むと考えている人が多いのではないでしょうか。だとすると長くても4年程度で退去していくから管理が大変って思う人もいるかもしれません。

最近のワンルームマンションは昔とは事情が変わってきています。実は主な入居者は20代~30代の社会人だと言われています。

昔は20代の後半や30代前半にかけて結婚のピークが来ていましたから、多くの人は結婚しワンルームマンションでは手狭になっていました。でも、今は晩婚の時代。また未婚率も上がっています。

だから、家はくつろぐ場所というよりも帰ってきて寝るだけの場所という人が増えています。そうなると都心にある会社まで長い時間をかけて通うよりも狭くてもいいからアクセスのいいマンションを選ぶようになってきています。

実際、先日も3畳みのワンルームタイプのお部屋が人気になっているとニュースで言っていました。

だから、好立地のワンルームマンションが投資の狙い目になるわけですね。

 

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