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【茶流痩々】口コミだけじゃ足りないからレビューした感想を書いてみた

2019/02/14

リピート継続率が80%で累計販売が2017年時点で217万袋を突破するほどの人気商品「茶流痩々」ですが、その人気の秘密はどこにあるのでしょうか。

しずおかふるさと食品コンクールで最優秀賞「静岡県知事賞」や全国優良ふるさと食品中央コンクールで準グランプリ「農林水産省総合食品局長賞」を受賞、またしずおか食のセレクションに選ばれるなど多くの評価を受けています。

このことからも品質に理由があるのかもしれませんし、やっぱり実感できたりおいしいからかもしれませんよね。その辺りを調べてみたいと思います。

 

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茶流痩々の口コミ・評判

まずは何と言っても口コミです。実際に購入して茶流痩々を飲んだ人の感想は率直なので参考になると思います。ぜひチェックしてみてくださいね。

 

 

主人がコレステロールが高いので、夏よりプーアール茶を飲み始めました。癖がなく、さっぱりして飲みやすいです。

麦茶が大好きな主人と子供は最初麦茶の方がいいなあなんて言っておりましたが、今はプーアール茶の方が飲み安くて、美味しくて好きと言っております。

以前は、スーパーで国産麦茶30パック入り198円を買っていたのでプーアール茶が高く感じました。しかし荒畑園さんのお茶に対するこだわり、質の高い品質を知り値段に納得しました。そして今まで飲んでいた安いお茶が怖くなりました。

毎日口にするお茶なので少しばかり値が高くて安心安全が一番ですねこれからも美味しいお茶を作り続けてください。


 

実は他社のプーアル茶も試してみましたが一社はやはり自分の茶園で作っています。もう一社は中国から仕入れた茶葉を自分の茶園で加工をしてます。

でも、とにかく味も香りも御社の物とは比べ物になりません。どうしたらこんないい香りとまろやかな味のプールができるのかしらと思いながら久々に感動しながら飲んでいます。


 

茶流痩々、ずっと気になっていた国産のプーアール茶です。注文してから届くまで「どんな味なんだろう」と楽しみにしていましたら、実際飲んでみたら、とても美味しく飲みやすかったです。

国産なので安心して飲むことができますし、何より日本人好みに作られているなという気がしました。とてもおいしかったのでまた注文します。


 

友人の紹介で知った茶流痩々。元々プーアル茶が好きだったので、お値段も手頃だし、すぐに購入しました。

職場で毎日飲んでいるのですが、代謝が悪い私にはとても効果的で、お手洗いの回数が増え、太りにくくなったように感じます。これから冬にかけてホットで飲むのが楽しみです。

 

とにかく味と香りについての評判がいい口コミが多いように感じました。後、食の安全ですね。茶流痩々はスーパーで特価販売されている麦茶に比べると確かに高いお茶になります。

でも、毎日飲むものだからこそ、品質にはこだわりたいという人は増えているからこそ、茶流痩々の人気も出ているんだなと感じました。

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口コミじゃ足りないから実際に10日間飲んでみた

口コミでは評判も良かった茶流痩々ですが、気になったので実際に飲んでみることにしました。そして届いたのがこちらです。

 

 

商品に「荒畑園プーアール茶読本」という小冊子が一緒に入っていました。色々とプーアール茶について書いてあってとても興味深く読ませていただきましたよ。

そして、パッケージの裏をみて今更驚いたのですが、プーアール茶って緑茶が原材料なんですね。知らなかったです。なんとなく中国の特別なお茶がプーアール茶の原材料だって勝手にイメージしていましたから。。。

 

 

早速、茶流痩々を飲んでみようと思ってパッケージを空けると香りはほぼ紅茶で奥の方にいわゆるお茶(緑茶)の香りを感じました。小さい頃お茶屋さんの前でかいだことのあるニオイを思い出しましたよ。全然クセのある感じのニオイではないですね。

さて、茶流痩々を飲むにあたって2種類の飲み方があることが書いてありました。一つ目が煮出す方法。もう一つが急須でいれる方法です。せっかくなので両方の方法を試してみたいと思いました。

 

茶流痩々を煮出してみた

茶流痩々を煮出して飲むには「1リットルのお水にティーバッグ1個を入れて火にかけたら沸騰後、1~2分煮出して」完成です。簡単なのですが、ティーバッグを取り出すタイミングを忘れて10分くらい放置していました。

 

 

紅茶って見た目ですね。飲んでみたらクセもなく飲みやすかったです。私が特に印象に残っているのが「後味」です。お茶や紅茶って飲み終わってから味が口に残っていることがよくあるのですが、茶流痩々にはありませんでした。

とてもさっぱりしているのでおいしく1リットル分飲むことができました。

 

茶流痩々を急須でも入れてみた

茶流痩々を飲む量は1日1リットルが目安って読本に書いてあったので、日を改めて急須で入れる方法も試してみました。急須で入れる方法も簡単で「急須にティーバッグを入れたらお湯を注いで1~2分待ったら湯飲みにそそぐ」だけです。

1煎目から5煎目まで変化していく風味を楽しめますと書いてありましたが、我が家には急須がなくティーポットに入れましたが、容量が大きく2煎目で1リットルに達してしまいました。

 

 

味は煮出すよりもより飲みやすくなった感じで、夜ティーポットに残って飲み忘れた分も飲んでみましたが、ちょっと濃くなった程度で渋みをほとんど感じませんでした。※朝から入れっぱなしでティーポットにティーバッグをいれっぱなしでした(笑)

一週間飲み続けてみても抵抗感が全くありませんでした。毎日飲み続けるものだからこそクセがないということが強いメリットになるんですね。

味の感想に関してはこれくらいにして、肝心の飲んでどうだったかです。毎日量っていますが正直変化はありません。一定を維持できているのはそれはそれですごいんですけどね。

後、飲み始めてから一週間してから朝晩に出るものの質が変わってきました。うまく表現ができないのですがこびりついたりすることもない理想の感じデス!

茶流痩々を飲んでいる間は食事の量や内容について全く意識していなかったですし、違いと言えば飲み物は茶流痩々がメインになっているぐらいです。

口コミにも同じような内容はなかったのですが、プーアル茶に含まれるポリフェノールのおかげで腸内環境がよくなったのかと勝手に思って喜んでいます。飲み続けることで内側から変化していきそうだなと感じています。

 

飲み終わってから一週間経過した感想

茶流痩々を飲み終わってから数日は体調に何の変化もなかったのですが、一週間くらい経ってから変化がありました。またしても出るもののことです(笑)

量が減ってしまったんですね。質も飲んでいたことろより悪くなった印象です。こりゃ飲み続けた方がいいかもしれませんね。

実感できるポイントは人それぞれだと思いますし、私の場合はたまたま「出ること」だったようですが、毎日きちんと出る事は健康のためにはとても重要なことですからうれしい変化でした。

飲んでみて本当にゆるやかに変化していくものだなと感じました。だからこそ継続して飲んでいった方がいいんでしょうし、飲み続けていたらある日振り返ったら違いに気づきそうですね。

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プーアル茶ってなんだ?【原材料が緑茶?】

茶流痩々はプーアール茶のはずなのに原材料名に緑茶と書いてあって、気になったので調べてみました。そもそもプーアール茶は中国茶の一種で、原材料となる茶葉(緑茶)を麹を使って発酵させたお茶になります。

ちなみに紅茶やウーロン茶もそれぞれ発酵の度合いが異なるお茶ですが、プーアール茶と違って麹菌での発酵は行っていません。とは言え、元の原材料はいずれの場合も同じ茶葉(緑茶)です。

プーアル茶の発酵には麹菌を使うため雑菌が混ざったりすることもあり、元々品質が安定しないというデメリットがありました。

しかし、茶流痩々は自社の専用クリーンルームで発酵から製造まで行うことで衛生的で品質の安定したプーアール茶を作ることができています。

そのため、安心して高品質なプーアール茶を飲むことができるのが茶流痩々の最大のメリットと言えます。

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茶流痩々って何が良いの?【プーアール茶の成分】

茶葉を麹菌で発酵させたプーアール茶にはミネラルやビタミンもありますが、何と言っても大注目なのが「ポリフェノール」です。緑茶でもカテキンなどが知られていますが、茶流痩々では発酵の過程で3種類のポリフェノールが作られます。

 

茶流痩々の成分① 重合ポリフェノール

重合ポリフェノールとは元々緑茶に存在する複数のポリフェノールが発酵によって結合して、新しくできあがった成分です。抗酸化力があり、アブラをすっきりさせる作用があると言われています。

 

茶流痩々の成分② 没食子酸

没食子酸(ぼっしょくしさん)は発酵によってカテキンが変化して出来上がるポリフェノールの一種です。ウーロン茶にも含まれている没食子酸ですが、ダイエットサポートにピッタリの成分として知られています。

 

茶流痩々の成分③ テアデノ―ルA・B

ポリフェノールの一種であるテアデノールA・Bは肥満になると減って、減量すると増える「やせホルモン」アディポネクチンのサポートをすることが知られていることからスッキリしたい人にぴったりの成分です。

 

これらのポリフェノールが健康や美容を気にする人の強い味方になってくれそうなのが茶流痩々の魅力かもしれませんね。

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国産だからこそのポリフェノール量

プーアルー茶というと中国が本場ですから、そちらの方が良さそうというイメージがあるかもしれません。でも、茶流痩々も負けていないことが実際に成分量を調べてみると分かります。

100mlあたりのポリフェノール量を茶流痩々と輸入プーアール茶で比べてみると88mg対53mgと茶流痩々の方が1.66倍も多く含まれていることが分かります。

また、100ml中の没食子酸では茶流痩々が44mgで輸入プーアール茶が29mgと1.52mgと質だけでなく量についても豊富に含まれていることが分かります。

ポリフェノールとビタミンA、B、E、ミネラルで健康や美容をトータルサポートへの期待が持てるのが茶流痩々というわけですね。

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茶流痩々をお得に飲む方法

毎日飲むお茶だからこそ、お得にしたいところですよね。だから、茶流痩々もお得に飲む方法はとても気になるところです。そこで色々調べてみたら公式サイトでは「茶流痩々」の定期コースがありました。

定期的(1ヵ月毎もしくは2ヶ月毎)に茶流痩々が送られてくる定期コースを申し込んだら、通常価格4,500円のところ40%オフの2,700円になります。

しかも、初回購入分に関しては約78%割引となる980円で購入できるのでかなりお得です。

さらにさらに定期コースで4回目の商品が届く際には500円相当のポイント、8回目には2,000円相当の荒畑園の商品、8回目には3,000円相当の商品がプレゼントされるのでかなりお得になっています。

安く買えるサイトを探すよりもお得に買えるのがいいですね。

 

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