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ペット用

レガリエ キャットフード満足度93.8%の実力を口コミでチェック

2020/04/21

ペットショップに行くと多くのキャットフードがあふれています。最近ではドラッグストアやスーパーでも見かけることがあるぐらいなのでどれを選べばいいのか迷いに迷ってしまいます。

だったら、人が食べるのと同じ感覚で選べばいいのではないでしょうか。原料は国産が中心で製法にもこだわりを持って、添加物をなるべく使っていないフードが一番ですよね。

そんな条件にピッタリなのが獣医師が監修したキャットフード「レガリエキャットフード」です。

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レガリエ キャットフードの口コミ・評判

レガリエ キャットフードは試食会での満足度が93.8%と好評だったのですが、実際にニャンちゃんにあげた時の口コミ情報をご紹介したいと思います。参考になると思うのでご覧ください。

 

 

いよいよ10歳をむかえ、健康のための食事選びを考えるようになりました。

原材料の1つ1つにまでこだわっているレガリエキャットフードはまさに理想的で商品開発に対する強い想いを感じます。

これからも健康のために使い続けて行きたいと思います。


 

香りが良いのかパッケージを開けたらすぐに寄ってきて食べ始めるほどでした。

獣医師の方が監修されたとのことで、栄養バランスの面でも安心できます。

レガリエキャットフードを続けることで、いつまでも元気でいてくれたらと願っています。


 

普段から獣医師さんと相談してフードを決めるなど、健康のために食べ物にはとても気を使っています。

レガリエは無添加であることに加えて、原材料の産地も見えるのでとても信頼できます。おいしくて体に良い食事、大賛成です。

 

愛猫にとっておいしく感じることと体に良いことが両立されているのはもちろんのこと、獣医さんが監修している点がとても説得力があることが分かります。

他にも原材料へのこだわりなど実は当たり前なことをきちんと行っていることが評価されているんだなと思いました。逆に考えるとそれだけ当たり前なことをしていないキャットフードが多いことの裏返しかもしれませんね。

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産地と品質にこだわった原材料

レガリエキャットフードはおいしさだけでなく安全性も考えて作られています。だから、輸送される間に鮮度が落ちやすい海外産ではなく国産を中心とした原材料になっています。と言っても国産だけにしているわけではなく、品質を重視して世界中から原材料を厳選しています。

 

レガリエキャットフードの原材料
鶏肉(日本))、牛肉(オーストラリア・アメリカ)、魚(日本・金沢港の旬の魚)、豚レバー(日本)、ジャガイモ(アメリカ)、サツマイモ(日本)、ヤシ粉末(フィリピン)、ひよこ豆(アメリカ)、カツオとマグロの魚粉(日本)、豚油かす(日本)、アルファルファ(アメリカ)、ひまわり油(日本)、ごま油(日本)、りんご(日本)、トマト(日本)、鶏油(日本)、マグロオイル(日本)、乳清(日本)、脱脂粉乳(日本)、カルシウム粉末(日本)、アミノ酸類(タウリン、メチオニン、リジン)、クランベリー(アメリカ)、海藻(ノルウェー)、フラクトオリゴ糖(日本)、乳酸菌(日本)、ビタミン類(B1、B2、パントテン酸、B6、B12、ナイアシン、葉酸、E、K)、ミネラル類(亜鉛、銅)

 

素材の全てが人でも食べる事ができるヒューマングレードの品質なのがレガリエキャットフードの特徴でさらに産地も公開しています。それが誠意と自信の表れですね。

例えば鶏肉は宮崎や熊本といった九州を中心としてフレッシュな鶏肉を使用していますし、魚は金沢港(石川県)で水揚げされた魚を使っています。具体的な魚の名前が出ていないの鮮度を重視して春から夏はサワラ、イワシ、アジなど、秋冬はタイ、タラ、ハマチといった旬の魚を使っているからです。

国産がメインの素材ですが、いくつか海外産の原材料を使っています。例えば牛肉がそうです。牛肉は鶏肉に比べて高いのでコスト面から採用されることが少ないのですが味や栄養面では優れています。

そのため、品質面(日本の牛肉に比べて脂身が少なく赤みが多い)とコスト面で優れているオーストラリア産もしくはアメリカ産の牛肉を使用しています。

ジャガイモやクランベリーも海外産ですが、自然相手の素材の中でも通年で高品質かつ安定的に供給可能なことからアメリカ産を採用しています。

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低温加熱で原料の栄養とおいしさ維持

フードを作るには日持ちさせるためや衛生的な観点からも加熱は当然必要になってきます。この加熱製法にこだわりをもつキャットフードメーカーはみたことがありません。

せっかくフレッシュな原材料を使っても熱を通しすぎては意味がありませんが、通常のキャットフードの場合は120~180℃の高温で加熱することで作っています。

温度が高ければ火が通りやすいですから生産効率が上がるのが理由だと思いますが、反面味についてはイマイチな仕上がりになります。それを補うのが香料や添加物ということになります。

その上、高温調理により栄養素がこわれる可能性もあるため、決して猫ちゃんのためになっているとはいいがたい面があります。

一方、レガリエキャットフードは80~90℃という温度で加熱する低温加熱製法を採用しています。出来上がるまでに時間がかかるため生産効率が落ちますが、代わりに栄養やおいしさを維持できるのがメリットです。

わざわざ鮮度の良い生肉を原材料に使っているわけですから、栄養とおいしさをできるだけニャンちゃんに届けるためのこだわりですね。

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愛猫のためにはグレインフリーだけでは足りない

猫は元々肉食です。いくら家族の一員といっても人とは体の構造がどうしても違いますから適した食べ物も違ってきます。

最近、「グレインフリー」と言う穀物を入れないフードを聞くようになっていますが、本来肉食である猫にとって穀物は決して消化しやすい食べ物ではないからです。

そのため、レガリエキャットフードは生肉(鶏肉・牛肉・魚肉)を主に使うことで全体の68.2%が動物性の原料になっています。猫にとっても重要なタンパク質を補給するためにはベストな構成になっています。

そして、穀物は一切つかっていません(グレインフリー)。とは言え、肉だけでは栄養が偏ってしまいますから、さつまいもやジャガイモ、クランベリー、ひよこ豆などの植物原料も加えることでバランスのとれたフードになっています。

 

猫ちゃんだって菌活が大切

猫ちゃんにとっても腸内環境を整えることは健康を維持するために大切なことです。そこで乳酸菌とオリゴ糖も配合しています。乳酸菌はヨーグルトなどでもおなじみのように腸内環境を整えるのには欠かせません。

そして、オリゴ糖は腸内にいる善玉菌(体にとっていい働きをしてくれる菌)のエサになりますから、善玉菌を応援して、おなかの調子を整えるサポートになります。

 

当然、余計なものは入れません【合成添加物不使用】

レガリエキャットフードは原料には鮮度のよい生肉を中心に使い、製法も低温加熱とできるだけ栄養とおいしさをキープできるように配慮されています。だから、合成添加物に頼るようなことがありません。

おいしさが保たれているから香りもよく、食いつきをよくするために「合成香料」は必要ありませんし、見栄えのために余分な「合成着色料」はいりません。

多くの海外産原料、特に肉は腐らないようにオイルまみれ(オイルコーディング)になっています。肉は大丈夫ですが、その代わりにオイル自体が酸化して悪影響を及ぼすリスクがあります。

そのため、原料にはオイルを使っていないノンオイルコーディングにこだわっています。

素材の味や栄養に自信があるからこそ、余計なものを入れなくても、満足度93.8%という食いつきのよさを実現しているわけです。

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レガリエキャットフードが750gのワケ

多くのキャットフードが1.5kgなどの大容量になっていますが、レガリエキャットフードの容量は750gと比較的少なめです。ここに不満を感じるユーザーもいるかもしれませんが、そこには理由があります。

開けたてのフードは初めの内は猫ちゃんの食いつきがよくてもだんだん食べなくなることがあります。これはフードの鮮度が落ちていることが原因の可能性があります。

いくらジッパーがついていても、エサをあげる度に容器を開け閉めすることでどうしても空気に触れる回数が多くなりますから必然的に鮮度は落ちてしまいます。できるだけ、最後まで食いつきよく食べてもらいたいから750gのサイズになっています。

750gというと大体2週間で食べきれるサイズなので鮮度のことを気にせずにあげられるのがポイントです。もちろんジッパーがついているので鮮度維持も行えます。

 

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レガリエ キャットフードのキャンペーンが終了したので、代わりとなる商品を見つけました。それが「カナガンデンタルキャットフード」です。

まず、カナガンデンタルキャットフードはレガリエと同様、原材料に香料や着色料を使っていないので飼い主さんには安心できるというのは当然です。

カナガンデンタルキャットフードの原材料
七面鳥生肉30%、乾燥チキン22.5%、サツマイモ、ジャガイモ、乾燥七面鳥8%、エンドウ豆、チキンオイル4%、アルファルファ、乾燥卵3%、チキングレイビー1.5%、サーモンオイル1%、プロデン・プラークオフ、フラクトオリゴ糖、セイヨウハッカ、パセリ、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、オオバコ、海藻、カモミール、マリーゴールド、クランベリー、アニス、コロハ、ビタミン類(A、D3、E)、タウリン、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、銅、セレン)、メチオニン

 

給餌する量を調整することで子猫から成猫まで全ステージ(年齢)対応ですし、全猫種にも対応しています。

そして、カナガンデンタルキャットフードに配合されている大きな特徴が特許取得成分である「プロデン・プラークオフ」です。

海藻由来のヘルスケアサプリなので大切な家族の一員であるニャンちゃんの内側からのケアにも対応しています。

 

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