アマヨク

日々に気になっていること(主にデジタル機器、健康など)について書き連ねるブログです

教養

プログラミングを学びエンジニア転職するならTECH::EXPERT

プログラミングって今の時代身につけていれば大いに役立ちますよね?でも短期間で身につけようとすればなかなか独学で、というわけにもいかないものだと思います。右も左もわからない状況で自分だけで学ぶなんて相当な時間とエネルギーを使ってしまうと思います。ことさら何の経験もなく新たにプログラミングを学習してエンジニアに転職したい、という希望がある場合にはゆっくりしてなんかいられませんものね。すべてを吸収するつもりで短期で本気で取り組まないと仕事に生かせるようになるなんて到底無理だと思います。長い間働かずに休んでいるわけにはいかないというケースが圧倒的だと思いますしね。

そんな時、どこで学ぶのか?という問題にぶち当たると思うのですが、「TECH::EXPERT」がいいらしい?とか。どんな風にどんなことを教えてもらえるのか?ほんとにプログラミング技術が身に付くものなのか?興味深いので調べてみたいと思います。

 

「TECH::EXPERT」の詳細についてはコチラ

「TECH::EXPERT」とは?

 

「TECH::EXPERT」とは?プロのエンジニアスキルを身につけることのできる短期集中プログラムのことです。未経験からのエンジニア転職させた実績がナンバー1になったほど、信頼のおけるプログラムなんだそう。なんと転職成功率は97%以上というから驚きですね☆卒業生の中には、上場企業や急成長ベンチャーへの転職はもちろん、フリーランスとして活躍する人もいるようです。

 

「TECH::EXPERT」受講によって得られる主なものは以下になります。

 

「TECH::EXPERT」の詳細についてはコチラ

「TECH::EXPERT」でプログラミングを学ぶ3つのメリットとは?

 

「TECH::EXPERT」でプログラミングスキルを学ぶメリットとはどのような点になるのでしょうか?

メリット1

【手に職をつけることができる】

エンジニアの求人倍率は7倍以上。他界技術さえ身に浸ければ、今後のキャリアに困ることはほとんど無くなります。さらに技術力があれば、その先に無数のキャリアパスを選ぶことができます。

 

メリット2

【あなたの手でプロダクトを生み出す】

エンジニアはクリエイティブな仕事です。あなたの手でプロダクトを生み出すやりがいは他の仕事では味わえない楽しさがあります。毎日の退屈な仕事から抜け出してあなたの創造性を発揮するチャンスです。

 

メリット3

【自由な働き方を実現する】

将来、海外に行きたい人やプライベートを大切にしたい人にとってフリーランスの選択ができるエンジニアはおすすめの仕事です。時間が場所に縛られない新しい働き方を実現しましょう。

 

 

「TECH::EXPERT」の詳細についてはコチラ

「TECH::EXPERT」の教育プログラムの特徴は?

 

「TECH::EXPERT」の教育プログラムにはどのような特徴があるのでしょうか?次はそのことについてご紹介していきますね。

 

 

 あらゆる人合わせた学習スタイルが可能

受講生の96.4%が学習を途中でやめずにさいごまでできているってすごいですね☆よっぽど講師陣が熱意をもって真剣に指導に当たってくれるからとしか考えられません。本人がムリ、辞めたいって一旦思ってしまった場合、なかなかその状態から再度奮い立たせるということってあまりできないことのように思います。なので、辞めたいって気持ちになりにく、学びたい気持ちを持続させてくれるようなプログラムだからやりきることもできるのかもしれないですよね。

しかも「TECH::EXPERT」の教育プログラムが親切で熱心なのは、受講期間が終わっても、新たに入社して3年目までは入社後、半年、1年、3年のタイミングでカウンセリングを無償でしてもらえるという点です。これはかなり手厚いなあと思いました。これは嬉しいですね(^^♪ プログラム技術そのものをまったくわからないところから指導し、導いてくれた人のアドバイスですから頼もしいですね。

下の表は他社との比較です。しっかりしたプログラムであることが一目瞭然ですね。

 

「TECH::EXPERT」の詳細についてはコチラ

「TECH::EXPERT」の受講料はやっぱりお高いの?

 

「TECH::EXPERT」を受講するとすればきっと高額にちがいない!ここまでの説明を読んでくださった方ならそう思われると思います。(わたしも高いに決まってる!と思いました(笑))

だって、これだけしっかりとしたプログラムで講師もきっちりと指導してくれるということですからね。また施設もとってもキレイでモダンな感じですしね☆

で、実際のところ・・・398,000円(ただしオンラインスタイルは298,000円)だそうです('◇')ゞ支払い方法については分割で2回、6回、12回、24回払いまで可能です。

が、しかしです。万が一満足できなかった場合の「全額返金保証」があるそうですからね。真剣に一生をかけて取り組む方にとっては妥当・・いや、案外安いんではないか?とも思ったりします。

 

なんせこれだけの内容がすべて料金内に含まれていますからね。↓↓↓

 

また、以下のようなデータがあるようですから、その後のことを考えると逆にお安いと受け取ることができると思います。↓

まずは自分への投資、と言いますよね?それに「出さないと入ってこない」と聞いたりもしますよね?覚悟をもって勉強に取り組む場合にはこれくらいの出費はふつうかもしれないですよね。

 

「TECH::EXPERT」の詳細についてはコチラ

プログラミングエンジニアを「TECH::EXPERT」で学んだ卒業生の転職実績は?

 

「TECH::EXPERT」で学んで実際に転職した方々の様子は以下になります。

 

 

成功していらっしゃる人たちなのでさすが皆さん活き活きしておられる様子が伝わりますね。次はこのうちのひとりの体験談をピックアップしてその経緯がどのようだったのか?参考に詳しく見てみましょうね。

 

「TECH::EXPERT」の詳細についてはコチラ

「TECH::EXPERT」の卒業生の体験談の具体例

 

では、前述のつづきで「TECH::EXPERT」の卒業生のうち野口長記(のぐちながのり)さんをピックアップして焦点を当ててみましょう。

 

<野口長記(のぐちながのり)さんプロフィール>
1990年12月・大阪府生まれ。関西学院大学卒。学生時代は関心が多く、いわゆる意識高い系。
中規模の営業系ベンチャーへ入社。営業マン時代は、お客様との関係構築にやりがいを感じ注力。新規開拓に定評があった。3年間、過酷な労働条件を体験する中で、働き方に疑問を持ち、一念発起。上京してエンジニアを目指す。
趣味はEDM、筋トレ、お笑い、旅行。最近は行きつけにしたいお店を開拓中。

 

――前職の仕事内容はどのようなものでしたか?

大阪で、空調や照明など法人用設備の工事をする会社の営業をしていました。ひたすら新規の契約を取ってるような営業マンでしたね。前職は3年間勤め、退職しました。

そしてエンジニア転職を目指し、TECH::EXPERTを受講するために上京しました。

――エンジニアに転職しようと考えた理由は何でしたか?

まず「自分で仕事が取れるスキル」を身につけたかったんです。プログラミングスキルがあればパソコン1台で、自分の力で案件を獲得できるというのは魅力的ですよね。

僕には営業の経験が既にありました。そうした働き方を目指す上で、自分に足りないのはプログラミングスキルだと感じたんです。
インターネットが世界共通のインフラなことにも惹かれました。エンジニアの仕事は場所に囚われないのでもし将来、海外に移住しても仕事ができます。

また社会的にエンジニア需要は高まってます。これから伸びていく職種で仕事がしたいとも思いました。

――異業種への転職にはリスクもあります。同じ営業職で転職するという考えはありませんでしたか?

なかったですね。

前職はとてもハードで、夜中の3時まで働く人もいました。そうした職場で仕事を続けるうちに「自分は何のために仕事をしているんだろう・・・」と疑問を感じるようになりました。本来なら仕事を通じ、自分自身も幸せを感じられるのがベストですよね。それが何だか、本末転倒な事態になっているように思えたんです。

前職では、一級建築士をはじめとする専門スキルを持っている人たちは自分のペースで楽しそうに仕事をしているということにも気付きました。だからこそ、営業職ではなく専門職に強い憧れを感じましたね。

――大阪にもTECH::CAMP梅田校があります。そちらではなく、渋谷のTECH::EXPERTの受講を選んだのはなぜですか?

梅田校でもプログラミングの勉強はできますが、手厚い転職サポートは渋谷のTECH::EXPERTでないと受けられません。

メンター(講師)に質問できる環境とキャリアサポートに魅力を感じて、東京行きを決めました。

――TECH::EXPERTの受講前に、プログラミングを独学した経験はありましたか?

いえ、まったく。完全に未経験からスタートでした。でも、不安はなかったです。「やってやろう!」というワクワクした気持ちで受講を始めましたね。

――1日どれくらい勉強していましたか?

10時間前後です。周りの受講生も「人生を変えてやるぞ!」という意気込みで、同じくらい長い時間勉強していました。自分1人ではなく、他の受講生と一致団結して勉強している感覚がありました。毎日楽しかったですね。

――未経験からプログラミングを学んだ、率直な感想を教えてください。

新しいことができるようになるのが、純粋に嬉しかったです!

ある程度年齢を重ねると「知らないこと」や「未体験のこと」が少なくなっていきますよね。ここ数年、僕はそのことを強く感じていました。

そんな中で始めたプログラミングは、僕にとって未知の分野でした。27歳から新しい領域に踏み込んでいけるというのは、とにかく刺激的でしたね。ワクワクすることばかりでした。

――1日10時間の学習はハードです。どのように学習のモチベーションを保っていましたか?

TECH::EXPERTに来ること自体が楽しかったです。同期ともメンターとも仲が良かったので。

ただ、それでもモチベーションが落ちてしまいそうな時には音楽を聴いてました。大音量でEDMを聞くとテンションが上がります(笑)

――野口さんはカリキュラムの進みが早い方でしたか?

めちゃくちゃ遅いほうでした。最終課題に取り掛かるのも、周りの人より10日ほど遅かったです。

受講が始まったばかりの頃は、環境構築で詰まることも多かったです。でも、プログラミング未経験なら環境構築やコードの書き方が分からなくて当然だとも思います。分からないからこそ、TECH::EXPERT に通うわけです。

だから「分からないところは、どんどんメンターに聞けばいい」と考えてましたね。

――最終課題では既存Webサービスのクローンサイト作成にチャレンジします。野口さんはどのようなサイトを作りましたか?

ZOZOTOWNを作りました。学生時代から服が好きなんですよ。ZOZOTOWNではバイト代がサラッと消えるくらい、何着も服を買っていました(笑)

――昔からよく使っていたサービスを自分で作るというのは、とても新鮮な体験ですよね。

そうですね。

ZOZOTOWNのクローンを作る中で、1番驚いたのは書かれているコードの量です。サイトの表側を見るだけでは想像できないくらい、裏には大量のコードがあります。「サイトを完成するには、どれだけコードを書けばいいんだ」と圧倒されました・・・。

メンターに綺麗なコードの書き方を教わりながら、何とかサービスを形にしたという感じです。

――受講中、キャリアアドバイザーとはどのような転職に関する相談をしていましたか?

率直に「この企業、ぶっちゃけどう思います?」というような質問をよくしていましたね。アドバイザーさんも「僕が野口さんの立場なら、あの会社に入りたいです」「この会社はちょっと・・・」と正直に答えてくれました。

何も隠すことなく、本音で話し合える関係でしたね。だから、僕はTECH::EXPERTのキャリアアドバイザーを心の底から信頼しています。

――企業選びの軸はどういうものでしたか?

前職が営業だったので、営業に強みを持つIT企業への転職は難しくないだろうと考えていました。

でも、それではプログラミングを始めた意味が薄れてしまいます。結局はプログラミングスキルではなく、営業スキルを武器にした働き方をしてしまう気がしたので・・・。

だからキャリアアドバイザーさんには「営業スキルではなく、プログラミングを武器に働ける会社に行きたいです」と伝え、一緒に企業選びを進めてもらいました。

――野口さんはデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)株式会社に入社されました。入社の決め手は何でしたか?

DACは優秀なエンジニアがたくさんいます。研修をはじめとする社内制度も整っていて、エンジニアとしてキャリアを再スタートするには優しい環境かなと思いました。

実はDACの入社前、他社から「君にぜひ入社してほしい。来週から来てくれ!」と猛烈なラブコールを頂いてもいました。それだけ熱心に誘われると、さすがに心が動きます。どの会社に行くべきだろうかと悩んだのが本音です。

そんな時、支えになってくれたのはキャリアアドバイザーさんです。「どの会社に行くか、焦って決める必要はないです。色々な会社の面接を受け、幾つか内定を獲得してから、改めてどの会社に行くのか考えましょう」とアドバイスをもらいました。

最終的にはラブコールを頂いた会社にお断りの連絡を入れ、DACに入社しました。自分1人で考えていたら、ここまで満足のいく就職活動はできなかったかもしれません。本当に感謝しています。

――エンジニア転職に成功した1番大きな要因は何だったと思いますか?

人間性だと思います。

一次面接で面接官の方と話している時、物腰を柔らかくして、話しやすい印象を持ってもらえるように振舞いました。エンジニアの世界では営業上がりのコミュニケーション能力は貴重で、面接でのアピールポイントになるのではないかと考えたためです。

結果、内定をいただいたので、エンジニアにとってプログラミングのスキルはもちろんのこと、コミュニケーション能力も大切なのだと思いました。

エンジニアにはあまり他の人と関わらず、黙々と作業をしたい人もいます。僕はそういう人の気持ちも分かりますが、それだけでは他部署の人からすると関わりづらいですよね。だからこそ、スキルとコミュニケーション能力を併せ持つ人の価値が上がっているのではないでしょうか。

――DACは大手の広告会社です。ベンチャー企業ではなく、大手企業でエンジニアとして働くことのメリットはどういうものだと考えていますか?

福利厚生が充実しているので、安心して仕事ができます。

また働きながら、技術を磨ける環境があることも魅力的です。即戦力としてベンチャー企業に転職した場合、目の前の仕事をこなすことで手一杯になり「学習」の時間を取るのは難しいですよね。

一方、大手企業には何十人、何百人のエンジニアが在籍しています。

新人へのフォロー体制がしっかりしていますし「仕事で使うプログラミング言語は、仕事を通じて覚えればいい」という方針のもと、新しい技術を時間をかけて覚えられる環境があります。

たとえば、僕の場合はJavaとNode.js、PHPの学習を進めています。特に、今後はJavaをメイン言語として使うことになりそうです。

いずれもTECH::EXPERTで学んだ言語では無いので、現場レベルで使える技術が身につくか不安もありました。でも着実に勉強を進められる環境のおかげで、その不安も無くなりました。

まずはJavaをマスターするのが、当面の目標です。

――最後に、これからTECH::EXPERTを受講したいと考えている人にアドバイスをお願いします。

プログラミングに少しでも興味があるなら、エンジニアになった方がいいです!

新しいことが好きな方は、プログラミングを通じて「新たなスキルが身につく感覚」を楽しめます。最初は大変ですが、挑戦の先には新たな世界が待っています。

いまは社会的にエンジニアが不足していて、どの企業も採用を活発化しています。この波に乗るならいまだと思います。

 

☆「TECH::EXPERT」で学んでその技術をもって仕事をしている様子をうかがうととても参考になりますし、希望が持てますよね?もしもピンときたあなたは、早速チャレンジしてみられるのもいいのではないかと思いますよ。

 

 

▼「TECH::EXPERT」の詳細は画像クリック▼



-教養