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プロバイオ CAは獣医さんもすすめるけど口コミでも評判いいみたい

アレルギーやアトピー性皮膚炎に悩む人は意外と多いことに気づきます。みんな普段はそんなに言わないのに実は症状に悩まされて日々生活しているようです。

同じような症状で悩んでいるのは何も人だけではなく家族の一員でもある「犬」にも及んでいます。かゆみや症状を自分で訴えることができない愛犬の方がむしろ症状が深刻なのかもしれません。

そんなアトピーや皮ふ炎、アレルギーで体がボロボロになった愛犬を救うために開発されたのが犬用サプリメントの「プロバイオCA」です。

 

プロバイオCAの口コミ・評判

プロバイオCAは動物病院などでも利用されているワンちゃん用のサプリメントですが、実際に愛犬に与えている購入者の口コミを見ていると分かることがありました。

販売サイトから口コミ情報を引用しましたのでご覧ください。

 

 

飲ませはじめてから約半年。皮膚の赤みが落ちついてきたように感じます。

時折、痒がったり、被毛をかじって抜いてしまう事もまだまだありますが、以前に比べると格段改善されました。

食事にも勿論気を遣ってはいますが、このサプリの効果もあると信じています。


 

4歳にして初めて愛犬の目が腫れ、黄緑色の匂う目ヤニが出たので、ネットを探しこのサプリメントに辿りつきました。

病院に行き、抗生物質の錠剤・目薬・シロップを飲ませ、1日でかなり良くなりました。

潜伏期間が8日から14日とのことなので、トリミングサロンで感染した可能性が高いです。

今後もあり得ることなので、サプリメントで免疫力アップを図りたいと思います。


 

皮膚トラブルに悩んでいたときにこの商品を見つけ、愛犬(柴犬11歳メス)に7月から与えていましたが、4か月目でようやく症状が治まってきました!

毎日欠かさず与えていたので、皮膚が綺麗になってきて感動しています。

ステロイドだと比較的早く症状がよくなるのですが、年齢を考えると負担が大きいので本商品を使っています。

すぐに目に見える成果がなくても、しばらく続けたのが良かったのだと思います。これからも様子を見ながら続けていきたいと思います。


 

柴犬です。

年と共に段々雑草アレルギーが酷くなり、4年~3年ぐらい前から抗ヒスタミンのタベジールを飲んでいます。

そのタベジールも段々効かなくなり、去年は肉球が腫れあがり歩けなくなってしまい、獣医さんにステロイド治療かアポキルの処方を進められました。

今年の春にアポキルを処方してもらいましたが、サプリメントを一度試してからアポキルを試そうと思いこちらのサプリメントを試してみました。

それまで飲んでいたタベジールと新ビオフェルミンにプラスしてこの商品プロバイオCAを多めにあげてみたら…驚くほどアレルギーが抑えられました。

今年の春は、目の充血、顔の腫れ、前足の掻き毟り、肉球の腫れもなく今のところ順調です。

多分春に続き秋にもう一度、アレルギーが酷くなる時期がくるのでプロバイオCAを多めにあげて様子をみようと思います。

プロバイオCAは、うちの柴犬には良かったと思います。

口コミを見て思ったのは実際に愛犬に与えてみて効果があるっぽいということが分かった反面、口コミが多かったのでそれだけ愛犬のアレルギーに悩まされている飼い主も多いということです。

環境のせいかもしれませんし、食事が影響しているのかもしれません。はっきりとした原因までは口コミから確認することができませんでしたが、いずれにしてもワンちゃんにとって大きなストレスがかかっているんだなと痛感しました。

そして、サプリメントは人用でも犬用でも変わらず、即効性があるという訳ではないということです。違いが分かるのは個体差もあるので飲んだ翌日に変化があるワンちゃんもいるみたいです、

でも、大半は4ヶ月や半年で症状が変わってきているようです。できるだけ気長に継続的に飲ませてあげることが必要なんでしょうね。

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プロバイオCAの気になる口コミもご紹介

先ほども書いたようにどうしてもサプリメントは違いがでてくるのに個体差もでてきます。そのため、ネガティブな口コミもありましたのでそちらも紹介したいと思います。そうすることで分かることもありますからね。

 

 

なんとかステロイドとかを使わずに改善したくて購入。

ただ私も舐めてみましたが苦マズイからかフードとかに混ぜても上手くよけてしまいます。

あきらめずにイロイロ試して続けていますが(4ヶ月くらい)あまり効果が見られません。

薬じゃないから時間がかかるのもわかりますし、乾燥する季節も関与しているとは思いますが…。

それまではビオチン&ビール酵母&ミヤリサン他をあげていましたがその方が落ち着いてるかなぁと思います。


 

この三ヶ月間、ダニと思われる皮膚病に悩まされ、病院で検査やダニ除去のレボリューション2回にイベルメクチンの注射3回受けましたが全く変化なし。

次回はアレルギーの検査をしましょうと言われているところです。

アレルギーの場合、プロバイオCAが効く犬も多いと獣医さんから聞き最初は朝1袋、夜1袋を与えました。

二匹の犬に与えているので、この商品一袋30包入りでも2週間も持ちません。

効果としては軟便が少し良くなっただけで痒みは変わりませんでした。


 

3度めのリピです。アトピーのラブに朝晩1包ずつを1カ月続けています。

皮膚の状態は良くも悪くもなっていません。現状維持できているのがこのおかげなのか、もう少し続けて様子をみたいと思っています。


 

2年程買い続けてます。

犬の皮膚の状態はましにはなるもののうちの子はアトピー性皮膚炎なので完治はしません。

口コミで見かけたのが改善までには至っていないというケースです。とは言え、口コミを探している限りでは悪化しているというものは見当たらなかったので少なくとも現状維持できているようです。

改善までは至らなくても2年も買い続けている方もいるわけですから、それなりにメリットもあるんでしょうね。

後、味に好き嫌いが分かれるようで好んで食べてくれるワンちゃんもいれば、ペットフードに混ぜてもうまくよけてしまう子もいるみたいです。

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プロバイオCAの成分って何が入ってるの?

プロバイオCAを購入している方にはステロイドが嫌という理由が多いのではないかと思います。そういう方は愛犬に与えるサプリメントであっても原材料や成分にも関心があるのではないでしょうか。

そこでプロバイオCAの成分についても調べてみました。まずは全原材料です。

 

プロバイオCAの原材料
発酵大豆アミノ酸粉末、NEM酵素、超低分子コラーゲン、卵殻カルシウム、セラック

 

一番先頭に来ている「発酵大豆アミノ酸粉末」は要は大豆由来のアミノ酸ということですね。そして、最後に書いてある「セラック」は食品のコーティング剤にも使われる食品添加物の一種のようです。

 

NEM酵素について

NEM菌は善玉菌の集まり(善玉菌群)で、150種類もの有効菌群の集合体です。体内に善玉菌を摂りいれることで腸内の健康維持に期待が持てます。

また、腸内環境が整えられることで体の元でタンパク質が作られるチカラも増したり、有害物質の解毒や、自然治癒力が高まり免疫力がつきます。

加えて最初の原材料にもあったようにアミノ酸も配合されているので体の基礎であるタンパク質の原材料も十分に供給することができます。※アミノ酸がたくさん結合したものがタンパク質になります。

 

超低分子コラーゲンについて

プロバイオCaには医療で使うレベルの超低分子コラーゲンが配合されています。コラーゲンの変性を防ぐラメ、抽出には加熱を行わずじっくりと水だけを使っています。

コラーゲンは元々皮ふや毛、骨、臓器などの材料でもあるので、健康サポートに役立ちます。

 

卵殻カルシウムについて

カルシウムはみなさんご存知、骨や歯の材料になっているので有名ですが、それだけでなく筋肉や心臓が動く時や神経の働き、ホルモンの分泌などに生命活動に大きく関わっているとても重要な栄養成分です。
また、卵殻カルシウムにはたくさんの気孔(穴)があるのでそこに乳酸菌や酵母菌などが棲みついて、腸の中でも働きやすくする役割もあります。

 

アレルギー対策について

プロバイオCaには大豆や卵(の殻)由来の成分が配合されています。そうすると大豆アレルギーや卵アレルギーのワンちゃんには不安に感じられるかもしれません。

でも、製造時点で原材料はペプチド化という非常に小さい分子化がされています。そのため、アレルゲン物質としての懸念はなくなっていますから卵や大豆アレルギーを持つ愛犬でも食べることができます。

でも、もし心配な場合は少量ずつ食べさせるところから始めた方がいいと思います。

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プロバイオCAは複合型プロバイオティクス

プロバイオCAは乳酸菌や酵母菌など150種類の有用菌群とコラーゲンなどが配合された犬用サプリメントです。

体に良い善玉菌がたくさん配合されているので腸内環境を整えて有害物質の解毒に働いてくれますが、具体的には卵円球乳酸菌や好気性有芽胞桿などが配合されています。

とは言え、これだけだとどんな働きをする菌かよく分かりませんが、プロバイオCAに含まれる有用菌を分析すると大きく分けてタンパク質分解菌、デンプン(炭水化物)分解菌、油脂分解菌、セルロース分解菌があり、中でも油脂分解菌が一番豊富に含まれているようです。

ピロリ菌対策にもプロバイオCA

ピロリ菌は人間の病気の原因菌として有名ですが、実は愛犬や愛猫の体内にも存在する菌です。おう吐や食欲がなくなる際の原因になっている場合もあり対策が必要です。

実験の結果、プロバイオCAに含まれる微生物にはピロリ菌と闘うものもあることが分かっています。

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ステロイド、犬に使うのはやっぱり怖い?

人はもちろん、犬の皮ふトラブルに処方される機会の多いステロイドですが、即効性があり、とても有効な薬に感じます。だからどんどん使う傾向がありますが、実はステロイドは使い方がとても重要です。

多くのステロイド剤は副腎皮質ホルモンという物質で炎症や免疫の異常反応を抑える作用があります。本来は一時的に少量のステロイドを投与するだけですが、症状によっては大量に投与したり、長期間にわたって投与することがあります。

この際ステロイドの副作用が犬の体に悪影響を及ぼす場合があります。

 

ステロイドの副作用とは?

ステロイドは使うことで一時的に症状が良くなってみえるのですが、それは一時的な効果でしかなく、症状が再発することがあります。そして、それを抑えるためにどんどんステロイドを投与するという負のスパイラルに陥りがちです。

ステロイドの投与が増えることで内臓、特に体内で解毒を行う肝臓や腎臓への負担が大きくなってしまいます。

その結果起こる副作用に皮ふ病が悪化することで毛が薄くなって抜け落ちるよう症状(クッシング症)や肌の黒ずみ、ベタベタ、油っぽくなるといった症状があります。

実はステロイドによって症状が一時的に改善して見えるのは体内の悪玉菌を殺しているためなのですが、その時同時に体にいい働きをする善玉菌も殺してしまいます。

一時的に悪玉菌がいなくなるから、症状も改善しているように見えますが、善玉菌もいなくなったいるため、体の抵抗力がなくなって症状がまた起きてしまうというスパイラルになってしまいます。

だから、ステロイドに頼らないことは重要ですし、そのためには腸内環境を整えることがとても大切なんですね。

 

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