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アイケア

ピントモイスト5000は目の疲労以外にもサポートしてくれる機能性表示食品

現在の仕事の多くがパソコンやタブレットなしでは成立しないほどになっています。また、1人に1台スマホを持っている状況で駅やお店にいると町を行きかう人や立ち止まっている人の多くがスマホの画面を見ています。

これにテレビを見ている時間を考えると、下手すると寝ている以外はずっと何かの画面を見続けている生活をしている人が多くなっているのが現代生活と言えます。

長時間に一定距離(スマホやパソコンの画面)を見続けることでピントを調節する機能が一時的に低下する症状がおこりますが、これが続くと本当にピント調節機能の低下の原因となり目にいい影響がありません。

目はとても大事ですから、そんなスマホやパソコンを毎日よく使う人達にお勧めなのが目のピント調節機能をサポートする成分アスタリスクを配合したサプリメント「ピントモイスト5000」です。しかもピントモイスト5000は機能性表示食品なんです。
【ピント・モイスト5000】

 

根拠があるからアスタキサンチンを配合

ピントモイスト5000の主成分はアスタキサンチンです。他にもアスタキサンチンが配合されているサプリメントはありますが、ピントモイスト5000が違うのは機能性表示食品だと言うことです。

機能性表示食品とはメーカーの責任で配合成分(今回の場合はアスタキサンチン)に機能性(目のピント調節機能をサポートすること)や安全性があることを消費者庁に届け出された食品のことです。

トクホ(特定保健用食品)と違って届け出た情報の審査を行われるわけではありませんが、申請した情報は公開されるため、メーカーの責任にもなりますから信用性の高いサプリメントと言えます。

この点が他のサプリメントとの大きな違いです。

 

アスタキサンチンで目のピント調節と疲労感軽減

ピントモイスト5000の場合、アスタキサンチンが配合されていることで年齢とともに衰える傾向にある目のピント調節機能をキープする作用やパソコンやスマホの使いすぎで目の疲労、またそこからくる肩や腰への負担を減らすことを機能性として挙げています。

この科学的根拠としてこれまでに発表されている65以上の人を対象とした臨床研究や300本以上の論文発表を挙げていますが、その中でも代表的なものをご紹介します。

30代から40代前半のパソコン作業をよくする方59名を対象にアスタキサンチン6mgが入ったカプセルを4週間摂り続ける試験を行ったところ、試験前後では目のピント調節力が改善したという結果が得られています。

プラシーボ試験として同時にアスタキサンチンが入っていないカプセルを4週間飲み続けた人と比較しても違いははっきりとでています。また、目の疲労感改善についても同様の改善傾向があることが同じ実験から分かっています。

 

 

 

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アスタキサンチンで肌のうるおいアップ?

多くのサプリメントに配合されれているアスタキサンチンですが、主に健康面(特に目)への期待をしていることがメインとなっています。

でも、実はアスタキサンチンには美容面でも期待ができていて、ピントモイスト5000の機能性に関する表示には以下のような記載もあります。

 

アスタキサンチンは、肌の潤いを守るのを助ける機能があることが報告されています。

 

誰しもいつまでも若々しい肌をキープしたいものですが、それに欠かせないのがお肌のうるおい(水分量)です。

以前、メーカーの展示会に行った時にお肌の水分量を測る機械があったのですが、大人たちがみんな似たような水分量だったのに対して一緒に来ていた当時3,4歳だった甥っ子の水分量は圧倒的だったのを覚えています(笑)

ピントモイスト5000ではアスタキサンチンのお肌に関する科学的根拠として日本保管代替医療学会誌に掲載されたデータを挙げています。

試験では30代前半のお肌が気になる女性10名を対象にアスタキサンチンを8週間摂り続けることでお肌の水分量が改善したというデータが得られています。

同時に行ったアスタキサンチンを含まないで試験を行った女性の場合はむしろ状態が悪化したことからも大きな結果と言えます。

 

 

一般的には肌のバリア機能は衰えるのに対して、アスタキサンチンを摂ることで肌のバリア機能が維持できたためだと考えられています。

 

アスタキサンチン高配合&ビタミンもたっぷり

上記のテストではアスタキサンチン6mgを摂取していますが、ピントモイスト5000に配合されているアスタキサンチンも1日分の摂取目安あたりでは6mgと十分な高配合になっています。

また、原材料を見てもらえば分かるようにアスタキサンチン以外にもビタミンがたくさん入っているのも特徴です。

 

ピントモイスト5000の原材料
オリーブ油、還元水飴/ヘマトコッカス藻色素、ゼラチン、グリセリン、ビタミンC、コメヌカロウ、グリセリン脂肪酸エステル、ナイアシン、抽出ビタミンE、パントテン酸カルシウム、植物レシチン(大豆由来)、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12

 

特にビタミンは普段の食事ではどうしても不足しがちなのでサプリメントを利用して効率的に摂れるのはうれしいですよね。

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抑えておきたいアスタキサンチンの安全性

いくら目によく成分でも他の部分に悪影響があるなら取りたくないものですよね。そのため、機能性表示食品は申請するメーカーに安全性についても科学的な根拠を求めています。だから、信用できるとも言えます。

ピントモイスト5000の場合、アスタキサンチンについて複数の根拠を申請しています。

まず、元々アスタキサンチンはサケやエビに豊富に含まれている成分(赤色色素)なのでそもそも日本人はよくアスタキサンチンを摂る習慣があったことを挙げています。

そして、アスタキサンチンを含むサプリメントは日本では2000年以降よく販売されていて、様々な世代の人が飲んでいても大きな健康被害がこれまでに報告されていないことも記載しています。

確かにサケやエビを食べて食べ過ぎや食中毒、寄生虫などが原因で体調を崩すことはあってもアスタキサンチンが原因での健康被害はあまり聞いた記憶がありませんよね。

他にも細胞や動物を使った過剰投与の実験や論文を調べても安全だと考えられることが記載してありました。

多くの場合摂り過ぎることで悪影響がありますから、1日の摂取目安を守る適切な飲み方をする分には十分に安全だということが言えますね。

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ピント調節は30代、40代、50代とどんどん衰えてくる

 

スマホやパソコンなどの使用により目を酷使している私たちですが、実はそれでなくても状況は変化しています。

10代や20代の頃は視力が良ければなんの不自由もなく生活していた人であっても30代後半や40代、50代と年齢を追うごとに衰えを感じる瞬間があると思います。

例えば、何かを見る時にまゆをひそめてしまったり、新聞を見るよりも遠くの文字を見る方がむしろ見やすいと感じたり、ピントが合うのに時間がかかると感じてしまう時ですね。

しかもその状態を続けているとそのまま目に負担がかかってしまうので決していい影響はありません。

だからこそ早めのケアをしていくことが必要です。そのためマッサージをしたりすることがありますが、気が付いた時に気休め程度ですることが多いですよね。

だったらサプリメントで毎日ケアしていく方が長い目で見たらいいのではないでしょうか。

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3ヶ月以上は飲み続けた方が良いみたい

ピントモイスト5000は3ヶ月以上は継続して飲むことをメーカーではオススメしています。

このような記載があるとどうしても「儲けのためなんじゃないの?」って勘ぐってしまう人が多いですが、実はそうではなくピントモイスト5000の成分を実感するためです。

実際、アスタキサンチンの科学的根拠としてご紹介している試験でも目に関する試験では4週間ですが、お肌に関する試験の場合は8週間(約2ヶ月間)飲み続けることで違いがでています。

ピントモイスト5000に限らずサプリメントは例え機能性表示食品であったとしても、あくまでも食品です。

医薬品ではありませんから1日や半月飲んだところで今の一発で状況が変化するわけではありません。そもそもサプリメントはゆっくり実感できるように成分が配合されています。

だから医薬品ではあるような副作用がなかったりと安全性が高いことが知られています。

確かに個人差があるので口コミによっては数日で実感できるヒトもいる場合もありますが、一般的には飲み続けた方がより実感できる傾向にあります。

 

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