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思い出の助けは2つの機能性関与成分(イチョウ葉、ビルベリー)を配合

誰もが年をとることは避けられません。40代、50代と年を重ねると若い頃に比べて色々な点が変わってきます。一番分かりやすいのが体です、ちょっと走るだけでも息が切れるようになってしまいます。

そして目と記憶力も変わってきます。スマホを長くみ続けるのがきつくなったり本や新聞を読むのが辛くなってきます。朝食べたものやさっき聞いたことを忘れやすくなるという人もいますよね。

そんな目の疲労や記憶力を保つためのサプリメントが「思い出の助け」です。思い出の助けには2種類の機能性関与成分が入った機能性表示食品です。

 

目と記憶はリンクしている

思い出の助けが目のピント機能と記憶力の維持という、一見別々の2つに同時にアプローチしていることになぜだろうかと思う人もいるかもしれません。

でも、実はこの2つはとても密接に関係しています。なぜなら、ヒトが外部から受け取る情報の大半は視覚経由になっているからです。つまり目の調子が悪くなると記憶機能も低下しやすく、記憶が低下すると目の調子も影響を受けやすくなります。

しかも、目のピント調節機能と記憶力は大体同じ時期の40代から低下し始めると言われています。

 

 

目も記憶も最初は文字がぼんやりするようになったり、書こうとした漢字がでてこないなどのちょっとした違和感から始まるかもしれません。でも、それを放っておくことで生活に支障のでるレベルになってしまいます。

だから、気づいた時にすぐに対処をすることがこれからも長く続く生活においてとても重要なことだと言えます。

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目のピント調節機能にはアントシアニン

目のピント調節機能を助けるために思い出の助けに配合されている成分がアントシアニンです。同様の商品でもおなじみの成分ですが、思い出の助けにはビルベリー由来のアントシアニンが43.2mg配合されています。

思い出の助けは機能性表示食品なのでこの配合にはもちろん科学的な根拠があって、日本人の成人男女20名を対象に行った研究結果があります。

テスト内容は日常的にテレビやスマホ、パソコンなどのディスプレイを見る時間が長い人を対象にビルベリー由来のアントシアニン43.2mgを含むビルベリーエキスを毎日6週間飲んでもらうものでした。

ビルベリーエキスを飲み続けることでピント調節力が向上したと言う結果がでており、ピント調節機能が低下するのを抑えられることが分かっています。

同時に行ったプラセボ(偽薬・プラシーボ)では飲み続けても変化がみられなかったことから、ビルベリー由来のアントシアニンを評価して思い出の助けに配合されています。

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イチョウ葉エキスが記憶力を助ける

 

思い出の助けの中で記憶力維持のために配合されている成分がイチョウ葉エキスです。特にフラボノイド配糖体とテルペンラクトンという成分が注目されていて、それぞれ一日分の摂取目安で28.8mg、7.2mg配合されています。

イチョウ葉エキスについても科学的な根拠があり、55~93歳のオーストラリア人(93名)を対象に行った研究結果を採用しています。

テストでは思い出の助けに配合した量と同じイチョウ葉由来のフラボノイド配糖体 28.8mgとテルペンラクトン 7.2mgを含むイチョウ葉エキスを12週間毎日摂取するものです。

その後、認知機能に関するテストを行ったところ、長期記憶の点数が上昇したという結果になっています。アントシアニンの時と同様プラセボよりも結果が良かったことからこのサプリメントに採用されています。

 

アントシアニンとイチョウ葉エキスの共通点

人を対象とした研究でも違いがあったアントシアニンとイチョウ葉エキスですが、研究内容を見ていると共通点があります。それが期間です。

飲み始めてから違いがでるまでにアントシアニンで4週間飲み続けています。イチョウ葉エキスでは12週間(約3ヶ月)摂取する期間がありました。

サプリメントは食品(栄養補助食品)なので薬とは違いすぐには違いがでないものです。だから、これらの成分を配合している思い出の助けについてもある程度飲み続けた方が良いと言うことが分かりますね。

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思い出の助けの口コミ・評判

機能性表示食品は結構ありますが、2種類の機能性関与成分を含むサプリメントはあまりお目にかかったことがありません。でも、実際どうなのというところですが、それの参考になるのがすでに飲んでいる人の感想です。

クチコミ情報をいくつか集めてみたのでぜひご覧ください。

 

 

記憶力に悩んでいて、「年齢のせいかしら、何やってもダメだわ」と気持ちまで暗くなっていました。でも何をしていいかわからなくて。ただただ不安でした。

毎日のように飲み始めてからは、スッキリとした気持ちで過ごせています。

もうすぐ70歳になるけど友達にもあなたしっかりしてるわね、羨ましい!って言われて、自信が持てるようになってます。

出会えた事に感謝です。本当にどなたにも勧めたいです。


 

仕事柄、色々お客様の情報を読んだりすることが多いのですが、全然ピントが合わなくて。いつも目がしょぼしょぼして本当に嫌だったんです。

それがアントシアニンのおかげか、仕事に集中できて、煩わしらを感じないんです。自分もびっくりしています。

「思い出の助け」は目も記憶力も両方一緒にケアできる成分を含んでいるので嬉しいですね。

1日1回毎日飲むだけだからとてもお得だし、楽だと思います。

仕事もまだまだしたいし、現役でいたい私たち世代にぴったり!


 

仕事柄パソコンとか運転とか目をよく使うので怖かったんですけど、今は、自信をもって働けるようになったので凄くありがたい。

記憶力だけ、目だけではなくダブルだから本当に助かります。

今、このアントシアニンとイチョウ葉に出会えて本当によかったなって思ってます。

まだまだ60代なので、今の自分をずっと維持して、現役であと20年は頑張っていきたいなって思います。


 

もともと父と祖母の記憶力に非常に不安があったので、自分もそうなるんじゃないかって凄く不安を感じていました。

仕事柄パソコンとか運転とか目をよく使うので怖かったんですけど、今は、自信をもって働けるようになったので凄くありがたい。

記憶力だけ、目だけではなくダブルだから本当に助かります。

今、このアントシアニンとイチョウ葉に出会えて本当によかったなって思ってます。

まだまだ60代なので、今の自分をずっと維持して、現役であと20年は頑張っていきたいなって思います。

 

50代、60代になってくると目も記憶力も心配になってきます。その対策として個別のサプリメントを飲む方法もありますが、それが一緒に摂れるのが便利で口コミでも評価されているポイントです。

特にその成分としてイチョウ葉エキスとアントシアニンというおなじみの成分が入っていますから良さそうですよね。

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機能性表示食品とは?

思い出の助けはサプリメントの一種ですが、特に機能性表示食品というカテゴリーに分類されます。機能性表示食品は配合されている成分(機能性関与成分)がきちんと機能することを消費者庁に届け出ていることが条件に名乗ることができます。

もちろん、その成分が機能することをただメーカーが届け出るだけでなく、科学的な根拠も求められます。加えてその成分が安全であるかどうかについても科学的根拠を提出しなければいけません。

似たような商品に特定保健用食品(トクホ)がありますが、トクホはその製品をヒトでテストして科学的に有効性の根拠を示さないといけませんし、消費者庁が審査の上許可をする食品になります。

つまり、トクホと機能性表示食品は最終的に出来上がる商品で実際に試験を行うか、同様の試験を行った文献や論文を科学的根拠として示すかの違いがあります。

しかし、トクホは開発までにコストがかかる上、審査が終わるまでに期間がかかるというデメリットがありました。

認可されていない健康食品やサプリメントでは薬機法(旧薬事法)により明確な効果効能をうたうことができないのでどうしてもあいまいな表現にならざるを得ないため多くの消費者から不満が上がっていました。

そこで成分の機能性を上記のように論文や文献と言った科学的根拠を消費者庁に届け出ることで機能性をうたうことができるようになったのが機能性表示食品です。

その成分の有効性だけでなく安全性に関しても根拠を示してあるので一般的なサプリメントに関して信頼や安心して摂ることができるのが大きなメリットと言えます。

 

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