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ファンケルの尿酸サポートがモニター募集してるってよ【口コミあり】

好きなものを食べて好きなものを飲む。理想的な気がしますが、みんなが好きなものって大概、食べ過ぎるとあまり良くないものだったりします。普段から飲み会や食事会でそういったものを食べてばかりいると数値に表れてくるのですぐ分かりますよね。

そんな中、日本で初めてとなる高めの尿酸値を下げる機能性表示食品(サプリメント)「尿酸サポート」がファンケルから発売されているのを知っていますか?プリン体におびえている人必見ですね。

 

尿酸サポートが14日間お得にお試しできる

尿酸サポートは尿酸値が6.7~7.0mg/dLと高めになっている人の尿酸値を下げる機能があるアンペロプシン・キトサンが配合された機能性表示食品です。

今、発売元であるファンケルの公式サイトでは尿酸サポートのモニターを募集しています。初めて尿酸サポートを購入する人限定で2袋14日分の尿酸サポートを980円(税込)、しかも送料無料で申し込むことができます。

尿酸サポートは通常価格が約30日分で3,888円と少し高めです。単純計算で14日分だと1,814円なので約830円もお得に購入できますし、送料も無料なのはうれしいポイントです。

いきなり商品を購入する前に自分に合っているかどうかをお試しできるメリットもあるので、気になっている人は申し込んでも良さそうです。

もしかするとモニターと言うことで何か書かなければいけないのかと考える人もいるかもしれませんが、注文後に表示される内容も確認しましたが、そう言った記載が見当たらなかったので純粋に商品をお試しできそうです。

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機能性表示食品だから臨床試験済み

尿酸サポートに限らず、機能性表示食品には配合している成分の機能に関して科学的根拠を示す必要があります。成分の機能は尿酸サポートの場合、記載されている「アンペロプシン・キトサン」が該当します。

科学的根拠としては尿酸サポートを使った臨床試験を実施して結果が得られています。具体的には血液中の尿酸値が6.0~7.0mg/dLと高めの成人78名を2つのグループに分けて実験しています。

一方には尿酸サポートを飲んでもらい、もう一方には尿酸サポートを飲まない状態で12週間(約3ヶ月)の尿酸値の変化を調べています。

試験の結果、尿酸サポートを飲むことで4週間目まではほぼ横ばいですが、8週間から12週間にかけては数値が下がって安定している結果になっています。一方飲まない場合は数値にばらつきはありますが、尿酸値が下がることはありませんでした。

このことから、「アンペロプシン・キトサンが含まれるので、尿酸値が高め(尿酸値6.0~7.0mg/dL)の方の尿酸値を下げる機能があります。」ということが言えるわけですね。

 

ある程度飲み続けた方がいいみたい

臨床試験のデータからも分かるように尿酸サポートを飲むことで尿酸値を下げる機能があることは分かりましたが、注意しておきたいのが尿酸サポートは薬ではなくサプリメントだということです。

だから、結果からも分かるように飲み始めて4週間では個人差のバラつきはありますが、数値の平均は若干上がっています。次の4週間で数値は下がっていますから、ある程度継続して飲み続ける必要があるということです。

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アンペロプシン、キトサンは何をしているの?

尿酸サポートの配合成分アンペロプシン、キトサンは尿酸値を下げる機能があることは何となく分かりましたが、この成分は体の中で何をしているのか気になるところです。

その前にまず尿酸値を下げるために必要なことが3つあることを知っていますか?「尿酸を作らないこと」と「尿酸をためこまないこと」、「尿酸を排出すること」の3つです。

とは言え、尿酸自体はDNAやATP(体を動かすのに必要なエネルギーを生み出すのに必要な成分)が分解されてできる物質です。つまり、体の情報伝達やエネルギー伝達には必要不可欠なものです。

だから、無くすわけにはいきませんから、これら3つのことをバランスよく行うことが重要だということになります。

まず、キトサンは「尿酸を作らないこと」に対して働きかけます。エビやカニの甲羅の成分であるキトサンは尿酸ができる前の物質、プリン体の吸収を抑えると言われています。

アンペロプシンは中国で昔から飲まれている藤茶というお茶に多く含まれる物質で抗酸化作用が高いことが知られています。このアンペロプシンにはプリン体から尿酸が作られるのを抑制したり、尿酸を体外に排泄することをサポートする働きがあると言われています。

キトサンとアンペロプシンという尿酸周りで頼りになる成分を配合することで臨床試験でも結果を出したのがファンケルの「尿酸サポート」というわけですね。

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尿酸サポートの口コミ・評判

人を対象としてテストでも結果がでている尿酸サポートですが、口コミも気になるところです。実際に飲んでいる人の感想である口コミ情報には参考にできる点もあるのでぜひご覧ください。※口コミ情報は販売サイトから引用しました。

 

 

ここ2年間、尿酸値が8を超え、それ以前も数年間7後半の数値でした。

具体的には、本年1月のドッグでは8.0(一昨年は8.5)でしたが、今回この商品を知り4月から飲み始め、4月23日に採血し検査したところ、6.0となっておりました。

本商品は、尿酸値7までの方向けとのことで、半信半疑で飲み始めましたが、上記のような結果でした。生活面で他に食生活など変わったことはしておりませんので、私にはこの商品が効果があったと判断しています。

これからも飲み続けようと思っております。(ファンケル関係者ではありません)


 

味:カプセル入りなので特にありません。

お買い得感:実際に尿酸値が低下したのであれば値段的には充分かと思います。


 

尿酸値が高かったので飲み始めました。

いつもの検査で数値が下がったので良いと思います。もう少し続けようと思います。


 

この時期から汗の量が増えて痛風の痛みが増してくるのですが、飲んだ初日から痛みもなく快適に過ごしています。

病院で薬も処方してもらってるのですが、サプリのほうがいいかなって思っています。

 

違いを感じられた人が多かったのが印象的でした。もちろん、臨床試験のデータでも数値は平均的なものなので個人差のバラツキはありました。ですが、勇気づけられる結果になったのではないかなと感じますね。

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知っておきたいプリン体の多い食品・少ない食品

尿酸と言えばプリン体を連想する人は多いと思います。既に書いたように尿酸の前駆体(尿酸になる直前の物質)がプリン体なのでプリン体が多く含まれる食品は尿酸の大敵と言えますね。

そこで、プリン体が多く含まれる食品とプリン体が少ない食品を調べてみました。

 

プリン体が多い食品

プリン体はお肉屋内臓に多く含まれるので牛や豚、魚に多いと言われています。

中でも多いのが鶏レバーやマイワシ干物、イサキ白子、あんこう肝酒蒸し、豚レバー、牛レバー、カツオ、マイワシ、大正エビ、マアジ干物、さんま干物です。

肝臓に多いのはよく知られていますが、干物も水分が抜けて成分が濃縮するためかプリン体の量が多くなっています。

 

プリン体が多い食品

逆にプリン体が少ないのがコンビーフや魚肉ソーセージ、かまぼこ、焼きちくわ、カズノコ、スジコ、ウインナソーセージ、豆腐、牛乳、チーズ、バター、鶏卵、とうもろこし、ジャガイモ、さつまいも、米飯、パン、うどん、そば、果物、キャベツ、トマト、にんじん、大根、白菜、海藻類といった食品です。

魚卵はプリン体が多いイメージがありますが、カズノコやスジコは少ないのが意外です。食品とは言え、全般的に素材ではなく加工されているものが多い特徴があります。

そうなると添加物の問題など別の心配事もでてくるので注意が必要です。いずれにしても食べ過ぎはよくないので結局、昔か言われているバランスよく腹八分目にとどめる食事が一番ということですね。

 

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