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伝統にんにく卵黄の口コミから愛用される秘密を調査

いつも元気で健康に過ごすことができればいいですが、そういうわけにはいかないものですよね。家事に育児にとやる気はあるけど体がだるいと感じたり、年のせいかあまり活動的でなくってきたり、残業続きの毎日で体が休まらなかったりとひとぞれぞれあるものです。

そんなもっとがんばりたいけど体がついてこない、もっと健康な毎日を送りたいと思っている人をアシストしてくれるのがテレビCMでもおなじみの「伝統にんにく卵黄」です。

 

伝統にんにく卵黄を続けるヒミツを口コミから調査してみた

伝統にんにく卵黄は定期購入率が98.4%と購入者のほとんどが続けているサプリメントです。でも、その秘訣はなんなんでしょうか?気になったので定期購入者の口コミ情報を探してきたのでご紹介したいと思います。

 

 

【伝統にんにく卵黄愛用歴1年3ヶ月の方の口コミ情報】
仕事の時間が不規則になりがちなので、毎日が体力勝負です。

昼食後に1粒、夜寝る前に1粒飲んでいます。

お客様と接する仕事なのでにおいを気にせず続けられるのもうれしいですね。


 

【伝統にんにく卵黄愛用歴7年9ヶ月の方の口コミ情報】
おいしさと安心を求めて始めた野菜作り。伝統にんにく卵黄のにんにくも収穫祭に参加し、豊かな自然の中で栽培されている様子を見て安心しました。

毎日は畑仕事を続けていられるのもうちの野菜と伝統にんにく卵黄のおかげです。

これからも健康家族に元気をいっぱいもらいます。


 

【伝統にんにく卵黄愛用歴5年8ヶ月の方の口コミ情報】
妊娠中はつわりがひどくて思うように食事がとれなかったのですが、健康家族の健康食品は安心して飲めました。

今も体に足りないと感じる栄養を組み合わせながら愛用しています。

小さい子供がいると買い物も大変ですが、毎月定期的に自宅に届くのは本当にありがたいです。


 

【伝統にんにく卵黄愛用歴3年半の方の口コミ情報】
将来の健康に不安を感じていたところ、信頼している友人からすすめられ、迷わず注文しました。

忙しい時も手軽に飲めるので無理なく続けられ、割引もあってお得な定期コースはとても便利です。

毎日飲むことが健康への自信にもなり、もう手放せません。

健康にばくぜんと不安に思ったり、仕事が大変だからなど当然ですが、伝統にんにく卵黄を始めるきっかけは人それぞれです。とは言え、口コミを見ているとその手軽さと違いを感じられるという点が愛用し続けているポイントなのかもしれないなと思いました。

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伝統にんにく卵黄に欠かせない成分「有機にんにく」

伝統にんにく卵黄と言えば名前にもついているように「にんにく」は欠かせません。スタミナと言えばにんにくというぐらい言わずと知れたパワー食材です。

古くはエジプトのピラミッド建設の際に労働者ににんにくを配布していたという話が残っているぐらいですから、昔から元気の源としてにんにくは愛用されてきたということですね。

伝統にんにく卵黄に使われているにんにくは宮崎県にある伝統にんにく卵黄のメーカーである健康家族の自社農場で栽培されています。自社でつくるからにんにく作りに欠かせない土壌づくりから収穫まで妥協せず農薬・化学肥料不使用の有機農法で栽培されています。

伝統にんにく卵黄は販売開始以来1億2,000万袋を突破しているだけあって、有機にんにく生産量日本一に輝いています。

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「卵黄」だって負けてない!伝統にんにく卵黄の2大成分

その名前が示すように「卵黄」も伝統にんにく卵黄の重要な成分の一つです。

伝統にんにく卵黄に使われている卵黄は専用の鶏舎で育てられ、栄養豊富なエサで育った鶏の有精卵の卵黄だけを使っています

 

有精卵って何?無精卵と何が違うの?

有精卵ってどんな卵のことか知っていますか?よくスーパー並んでいる卵は無精卵といい、この両者は対比して語られることが多い言葉です。

卵というと人間の感覚でいうとオスとメスが交尾をして生まれるといういめーじがありますが、鶏の場合は受精しなくてもメスだけで卵を産むことができます。(出産というよりも排卵に近いですね)

そのため、メスの鶏だけで産んだ卵を「無精卵」と言って、仮に温めたとしてもヒヨコになることはありません。もうひとつの有精卵がオスの鶏とメスの鶏が交尾をして生まれた卵のことを指します。そのため温めることで卵が孵ってヒヨコが生まれます。

伝統にんにく卵黄ではこの内の有精卵を原材料に使用しています。

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伝統にんにく卵黄の新成分「アマニ油」って一体何?

伝統にんにく卵黄にはアマニ油も配合されています。アマニ油はオメガ3脂肪酸(αリノレン酸)が豊富なことで知られていますが、その量は原料となるアマニ100gあたり約23gあります。

量自体だとピンとこないかもしれませんが健康食材として有名なゴマは100gあたりのオメガ3脂肪酸(αリノレン酸)の量があ0.15gなので150倍も含まれていることになります。

オメガ3脂肪酸(αリノレン酸)は体内でDHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)に変わることから注目を集める成分で、豊富に含まれるアマニ油も同様にメディアでもよく取り上げられている食材でした。

でも、アマニ油は価格が高かったり、熱に弱かったり、酸化しやすかったりと意外と扱いづらいというデメリットがありました。伝統にんにく卵黄にはそんなアマニ油をソフトカプセルに入れることで酸化リスクを抑えてあります。

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伝統にんにく卵黄はニオイの心配に応えるソフトカプセルを採用

にんにくパワーは知っているから毎日摂りたいけどニオイが気になる人は多いと思います。お客様と接する仕事をしている人は特にそれを感じるのではないでしょうか。

でも、伝統にんにく卵黄はソフトカプセルを採用しているので、カプセルの中ににんにくの風味を閉じ込めて製造されていますから、にんにくのにおいを気にせずに摂ることができます。

特に接客業の人はかまずにそのまま飲みこめば気にならないのではないでしょうか。

また、ソフトカプセルは植物性の原材料としてトウモロコシと海藻からできています。従来の動物性(ゼラチン)のカプセルに対する不安の声に対応して安心して飲めるようにという配慮ですね。

また、植物性のソフトカプセルはゼラチンよりも薄くてやわらかい上小型になっているので、以前より飲みやすくなっています。

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