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5Gが到来する今こそ中国地方はメガエッグにすべき5つの理由

YoutubeやAmazonプライムビデオのような動画配信サービスやApple MusicやSpotifyなどの音楽配信サービスを利用する人はどんどん増えています。

動画や音楽配信はデータ量が多いので通常のネットだと遅く感じますから、どんどんネット速度を早くしたい人は多いでしょうし、これからもどんどんネット速度が必要なサービスが増えてきます。

次世代無線通信システムである「5G」がいよいよスタートしますから、そこに期待している人も多いと思います。でも、そんな今だからこそ、あえてメガエッグを選ぶことをおススメします。

 

理由① 5Gは中国地方ではすぐには利用できない

ニュースやテレビでも5Gを取り上げられることが増えてきたので耳にしている人も多いのではないでしょうか。中にはサービスの提供が始まったらすぐに契約しようとしている人もいるでしょう。

確かに5Gはスマホからでも今までよりも格段に速いスピードでストレスなくネット接続できるのが魅力的で光ファイバー通信が不要になりそうなサービスです。ニュースなどでもそこにスポットを当てて紹介しています。

ただし、そこに落とし穴があることに気づいている人は意外と少ないですね。5Gは今ネット接続している4G(LTEやXiというサービス名の場合もあります)とは違うサービスになります。

そのため、5Gを利用するためにはドコモやau、ソフトバンク(後、きっと楽天モバイルも)は新たに5G用のネットワーク設備を全国各地に整える必要があります。

だから、5Gはスタート時は東京、大阪、名古屋を中心にサービスを展開するようです。5Gの設備を新しく設置するには莫大な費用が必要になりますから、人口から考えるとどうしても都会を中心になってしまいますよね。

そうなると、4Gの時もそうでしたが中国地方、特に山陰地方や中国山地の市町村では設置が遅れるのが目に見えています

5Gがスタートしたとしても中国地方全域で利用できるようになるまでは3年程度かかるでしょうから、ネット速度を速くしたくて5Gを待ちわびている人は今だからこそメガエッグに契約するのはいい選択肢だなと感じます。

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理由② メガエッグは回線使用料とプロバイダコミコミ料金

メガエッグを運営しているのは株式会社エネルギア・コミュニケーションズという会社で、株主が中国電力なので中国電力のグループ会社ということになります。

そのため、メガエッグは中国地方(広島県、岡山県、山口県、島根県、鳥取県)限定のサービスになります。念のため、最初にご紹介しておきます。

メガエッグの光ネットは光ファイバー通信を使って高速でネットが使えるサービスです。CMなどでも目にする機会が多いのではないでしょうか。一番のポイントは値段がコミコミになっていることです。

通常、光ネット通信を使おうと思ったらフレッツ光が一番に思いつく選択肢だと思いますが、その場合、光ファイバーの回線使用料とは別にプロバイダー料金が必要になります。

一見、大したことないと感じるかもしれませんが、一つの例をご紹介したいと思います。仕事先での話ですが、そこではフレッツ光で何年か使っていました。その際はNTTとフレッツ光の契約をしてプロバイダにOCNを使っていました。

そして、回線を別の会社に切り替えたのですが、それから何年かしてプロバイダー料金を払い続けていたことが判明しました。プロバイダ料金は月1,000円いくかいかないか程度な上、回線使用料を別々に払っていたので気づかなかったようでした。

特にネットに詳しくない人や支払いにうとい人は忘れがちになるポイントです。何年も忘れていると結構大きな金額になってきますから、注意しておきたいポイントです。

でも、メガエッグは光ネットとプロバイダがセットになった料金なので回線を引っ越した場合は一緒に変えないといけないから、無駄に払い続けることもなく安心です。

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理由③ セキュリティソフトもコミコミ

最近は少し落ち着いた感がありますが、セキュリティ対策は常に怠らない方がいいのは言うまでもありません。今ではパソコンだけでなくスマホもセキュリティ対策が欠かせない状況にすらなっています。

特にネットをしている人の半分以上がスマホになっている現状を考えるとスマホのセキュリティ対策の方が重要なのかもしれません。多くの光通信サービスも契約するとセキュリティソフトを無料で使うことができます。

しかし、そのほとんどがよく見てみると独自のソフトであったりマイナーなセキュリティソフトだったりします。決してそれが悪いとは言いませんが、新しいウィルスが誕生してはそれをつぶしていくのがコンピューターセキュリティの現状です。

情報をいかに集めて、それに対策してソフトを更新していくことが求められていくわけですから、ある程度しっかりしたソフトを利用できるにこしたことはありません。

メガエッグも他社と同様、セキュリティソフトも料金の中に含まれています。しかも、使えるセキュリティソフトは世界的にもメジャーなウィルスバスターかマカフィーから選ぶことが可能です。

どちらも通常は有料ソフトなのでその分、お得に利用できますし、どちらを選んでもパソコンだけでなくスマホにもインストールできるのでスマホでネット接続を楽しむ際にも安心ですね。

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理由④ WiMAX、ポケットWi-Fiよりも速く安定

家でパソコンやスマホ、タブレットのネットスピードを上げるためにWiMAXやポケットWi-Fiを利用する人も結構います。実は私もそうですが、かんじんのスピードは光通信には当然劣ります

それと使っていての実感ですが、ネット速度が不安定になる時が結構あります。田舎あるあるかもしれませんが、電波の状況がそんなによくないっぽいんですよね(笑)

私が使っているのはWiMAXですが、その傾向はポケットWi-Fiも同じだと思います。WiMAXはau系、ポケットWi-Fiはソフトバンク系のサービスになりますが周りの状況を見ているとソフトバンクのネットは田舎(特に山陰地方や中国山地)では弱いイメージがあります。

ソフトバンクのスマホで自宅にいる時や山に登るとすぐに使えなくなるという話をいくつも聞きます。同じ場所にドコモやauのスマホが普通に使えるのにです。

そして、個人的に一番大きなポイントですが、WiMAXもポケットWi-Fiも速度制限があります。通常は月のデータ容量の上限は7GBですが、そんなもの動画を見ているとすぐに達してしまいますから上限を排除するオプションは必須です。

ここで言う速度制限はそれではなく、1日にたくさん使っていると翌日に速度制限されるケースがあるということです。

具体的に言うとWiMAXの場合は、直近3日間で10GB以上ネット接続していると翌日の夜間速度制限されます。速度はYoutubeが見れる程度の速度です。ポケットWi-Fiの場合は、1日に3GB以上で翌日速度制限される仕様になっています。

ポケットWi-Fiは使っていないのではっきりしたことを言えませんが、我が家では夫婦2人でWiMAXに接続してそれぞれがYoutubeをよく見ているので3日で10GB行くことなんてザラにあります。

そして、速度制限された日はすぐに分かります。確かに一人がYoutubeを見る事はなんとかできますが、それ以外にネット接続はほとんどできませんからストレスを感じていました。

ということで我が家はこの度メガエッグに切り替えることにしました。しかし、一点問題になってくることがあって、それが違約金の問題です。

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理由⑤ 今なら違約金分がキャッシュバック

スマホも含め、多くのネットサービスは通常料金よりも安くする代わりに2年間~3年間同じサービスを契約し続けるいわゆる年数縛り(2年縛りや3年縛り)がありますよね。

契約期間の途中で解約したり別のサービスに引っ越すと違約金が発生します。我が家が使っているWiMAXも同じで3年契約のため、メガエッグに引っ越すと違約金が発生します。それがネックになって引越しを考えてしまう人は多いです。

でも、メガ・エッグの代理店であるライフサポートさん経由でメガエッグに新規申し込みをしたら、20,000円のキャッシュバックを受けることが可能です。違約金は20,000円以下の場合がほとんどなのでキャッシュバックで相殺することが可能です。

これなら負担なく引越しができますよね。ただし、キャッシュバックはライフサポートさん経由でメガエッグを契約してからキャッシュバックの申請をして約6か月後に振り込まれます。

継続して利用する人へのキャンペーンになっていますから、全然振り込まれないと不安に感じないように、その点だけは知っておいた方がいいですね。

 

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