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マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌は口コミによると結構続けてるぞ

お腹にいいものと聞くと「ビフィズス菌」と「乳酸菌」が思い出されます。そしてぼんやりしているとこの二つがごちゃごちゃになってしまっている自分に気づきます。

でも、当たり前ですがビフィズス菌と乳酸菌は別物ですし、ビフィズス菌だけ摂ったり、乳酸菌だけ摂るよりも実は両方とも摂った方がいいんだそうです。

とは言え、ビフィズス菌の入ったドリンクも乳酸菌飲料も両方とも飲むのはなかなかお腹いっぱいになってしまいますし、ドリンク内の糖分が摂り過ぎになりそうに思います。

こういう時はサプリメントで摂るのが楽ちんなので、「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」がお腹の調子が気になる人の人気を集めているようですね。

 

口コミで分かった!マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌って結構続けてる

「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」はビフィズス菌も乳酸菌も両方摂れるサプリメントですが、やっぱりどちらも摂れた方がいいのかなと正直思ってしまいます。

そこでマクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌の評判を実際に使っている人の口コミから紹介したいと思います。※口コミ情報は販売サイトから引用しました。

 

腸の調子が良いというのは、すべての基本と言われるが、「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」を飲んでからは実感してます。

ビフイズ菌を効果的に取り入れるならこれだと思います。


 

マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌だけで、すっかりお腹のの具合、便通、便臭が安定し大幅改善され、まさにスッキリの毎日を送れるようになりました、

 

「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」を飲み始めて半年が経ちました。

便通のスムーズさは完全に定着し、便臭の少なさで腸の具合が良好なことも実感できます。


 

「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」は今回で3回めの購入ですが、便通も良くなり体調も改善されたように思えます。

口コミを見ていて思ったのですが、マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌は続けて飲んでいる人をよく見かけました。

口コミに書く時も数日や一週間で違いが分かったから書いている人もいましたが、何カ月も使った上で口コミを書いている人や違いが分かったから二袋目三袋目をリピートしている人も結構いました。

使ってよくなかった商品はリピートしませんから、ひと袋目を飲み終わって続けたいと思った人が多かったわけです。これは期待を持たせる口コミだなと感じますね。

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「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」の口コミで分かったこと

「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」はリピートして愛用している人が多いことが口コミから分かりましたが、かと言ってお腹の調子をよくしようとすぐに飛びつくのも考え物です。こんな口コミがありましたので紹介します。

 

マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌だけでは効果があまりないので、別のサプリといっしょにとっています。

人によっては合わない場合もあることをあらかじめ知っておくのはいいことだと思います。過度な期待は禁物ですしね。とは言え、別のサプリと一緒とは言え摂り続けているのはやはり何か続けたくなるんでしょうかね。

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乳酸菌とビフィズス菌の違いとは

先ほども書きましたが「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」にはビフィズス菌と乳酸菌の両方が入っています。そしてこの両者って結構ごちゃごちゃしがちです。

上の画像はビフィズス菌と乳酸菌の違いをまとめたものです。二つを比べるとまず菌の形が違いますね。ビフィズス菌は棒状の菌で乳酸菌は球状だったり棒状でもビフィズス菌よりも細長い感じです。

主に活動している場所もビフィズス菌がヒトや動物の腸の中なのに対して、乳酸菌はヒトや動物に腸以外にも牛乳や漬物、自然界一般にいます。

結構違いがありますが、どちらも善玉菌として知られています。ビフィズス菌や乳酸菌といった善玉菌を増やすことで病気への抵抗性を高めたり、整腸作用や消化・吸収促進が期待できます。

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善玉菌のほとんどがビフィズス菌って知っていました?

「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」では知名度が高い乳酸菌に注目があつまりがちですが、実は重要なのがビフィズス菌です。生後まもない赤ちゃんの善玉菌は実に99.9%がビフィズス菌で占められています。

でも、腸内細菌中のビフィズス菌は年齢とともにどんどん減っていって還暦を迎えるころには1%程度になってしまうと言われています。だから、食べ物などでビフィズス菌を補う必要があるわけです。

「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」に使用するビフィズス菌も胃酸に強い2種類のビフィズス菌を使用していますが、これは主な活動場所が腸であるため、その手前にある胃の中の胃酸で溶けないようにとの配慮からです。

さらに「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」を梱包するカプセルも耐酸性なので腸まで届いて活躍してくれることが期待できますよね。

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「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」はそれ以外の成分にも期待大!

「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」は主要成分であるビフィズス菌と乳酸菌以外にも注目成分があります。まずは原材料を見てください。

「マクロビオス ビフィズス菌・乳酸菌」の原材料
ビフィズス菌末(澱粉、生菌乾燥原末)、ラクチュロース(ミルクオリゴ糖)、乳酸菌末、難消化性デキストリン、HPMC、ステアリン酸カルシウム、ジェランガム、二酸化チタン、ラクトフェリン濃縮物、リン酸三カルシウム(原材料の一部に乳成分を含む)

これらの内ビフィズス菌末(澱粉、生菌乾燥原末)がビフィズス菌。乳酸菌末が乳酸菌の原材料になっていることが分かります。

HPMC、ステアリン酸カルシウム、ジェランガム、二酸化チタン、リン酸三カルシウムはカプセルや原材料を安定的に入れるために使われているようです。

とすれば気になる成分は「ラクチュロース(ミルクオリゴ糖)」と「難消化性デキストリン」、「ラクトフェリン濃縮物」ですね。

まず、ミルクオリゴ糖はヒトの消化酵素では分解されないので腸にまで到達します。そこでビフィズス菌の栄養源になってビフィズス菌が増えるのをサポートしてくれます。難消化性デキストリンも同じくビフィズス菌の働きを助けます。

ラクトフェリンは悪玉菌が生育するのを抑える働きがある一方でを抑、ビフィズス菌が増えるのを助けてくれます。

乳酸菌も腸の中を酸性にして、悪玉菌が増えにくい環境をつくります(悪玉菌は酸性が苦手です)。年を追うごとに減っていくビフィズス菌を少しでも蓄えて腸内環境を整えてくれる成分構成になっているのがよく分かります。

 

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