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教養

【評判上々】リッスントークは日本語ベースで効率的英語学習が可能?

2019/01/25

「リッスントーク」は98%が納得する、学習効率が高い人気の英語教材です。

この英語学習の特長のひとつに、私たちの中にすでにインプットされている母国語である日本語を活かした勉強ができるという点があるんですね。

そこでふと思ったんです。

このことは、いままで何度も英語習得に挫折していきた方にも「またチャレンジしてみようかな?」という気持ちを呼び覚ましてくれる効果があるんではないか?と。

やはり、英語に苦手意識がある日本人が英語を習得しようと思ったとき、その意識をどう克服し、学習に取り組んでいくか?という点が最大のカギにちがいないと思うからです。

なので、まず「リッスントーク」では、これまで英語学習に挫折してきた人も本当に成果が出ているのか?という視点で評判のわかる口コミを具体的にチェックし、情報共有をスタートしたいと思います。

 

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「リッスントーク」の口コミからの評判は?

 

では早速「リッスントーク」を実際に利用した体験者の方の口コミをチェックしていきましょう。

リッスンとトークが鍛えられる初心者向け教材

スピークナチュラルとどちらにするか迷ったが、この教材は聞くと話すを同時に訓練することができる。現在1冊の半分近く終わったが最初はスピークが早すぎると思ったがリスニング特化トレーニングで超スロースロースピードで聞き、繰り返し聞くと聞き取れるようになりました。また訳がとてもわかりやすく英訳のコツがつかめます。内容がとても楽しいで次はどうなるのか楽しみです。池田先生のシリーズはスーパーリピート方式英単語なども単語が覚えやすくこれが高校時代にあればな~人生変わったかもって思います。まずは騙されたと思ってやってみてください。ちなみに私は今までピ0ズラー英会話や聞き流しとかその他4つほど試したが挫折。これは凄くいいです。

 

これなら意味がある

いわゆる聞き流し教材ではなく、
細切れでの訳が収録されているので、
文の構造も理解しながら取り組めるので応用が効くと思う。

 

スローな音声がおすすめです

手軽に始められる英会話教材を探していてリッスントークに辿り着きました。
早速学習を始めてみましたが内容は中学レベルかと思いますが、超初心者の私には少し難しくも感じています。そして「スローな音声」にも期待していましたが、やはり聞き取りやすいので発音も真似しやすいです。一人で発音していても恥ずかしくありません。改めて「こういう発音だったのか…」と思う単語もありました。思い切って買ってよかったです。

 

これは凄い!2週間で上達を実感しています

これまで某 ”聞き流すだけ教材” を利用したり色々なアプリで英会話にトライしてきましたが全部ダメ。(私の努力不足かもしれませんが)
リッスントークを使って2週間ですが、英語の聞こえ方が変わったことを実感しています。
商品購入の決め手はメソッドです。
私の場合、ナチュラルスピードの英語をいくら聞いても耳が慣れず、これまで呪文を聞いているようでした。。。
リッスントークの「スローな英語でまずは理解できる範囲で慣れる」というやり方が気に入って購入しました。
実際に外国人と話してみて、今までとは聞こえ方がまるで違うと実感しています。
脳が英語に慣れたせいか、スピーキングも以前よりもスラスラ出るようになりました。(本当に驚いているので多少盛っているかもしれませんが、、、、)
ストーリー内容も面白いので楽しみながら勉強しています。
これまでずっとコンプレックスの1つであった英語を克服できるかもしれないこの教材に感謝です!

 

良い意味で予想外!

今まで数種類の英会話教材を使用し、英会話にトライしてきましたが毎回挫折してました。ですが、まだ数回しか使用してないのに今回はまずはヒアリング部分で効果が出てきている事を少しずつ実感しております。これからが楽しみです!

 

今までどの教材を試しても続かなかったのがリッスントークに出会って、25日が過ぎようとしています。自分でも続いてることに正直驚いています。きっとリッスントークとの相性が良かったように思います。とにかく、聴くことや話すことが楽しいです。ストーリー仕立てなので飽きませんし、このシチュエーションでは言い方はこうなんだとか分かりやすいです。一単元の量も少なからず多からず、テキストも持ち運びに便利なサイズです。日々手応えを感じているので必ず結果は出ると思います。

 

今まで「超高速・・・」などの教材を使っていましたが何の単語かわからないまま文が進んで行き、わかったようなわからないようなもどかしさがありましたがこの教材のようにスロースピードだと文をちゃんと理解してすすめます。また、文の後のポーズでリピーティングが出来、シャドーイングの導入としてもお薦めです。関連付けられた内容でのリスニング特化トレーニングとスピーキング特化トレーニングで効率よくシンプルなフレーズを繰り返し練習するすることが出来ます。

※口コミは販売サイトより引用掲載しています。

口コミを見ると、本当にこれまでは挫折していた方が、「リッスントーク」ではとてもとっつきやすく学習できていることが感じられます。

 

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「リッスントーク」の考え方とは?開発者:池田和弘の動画

「リッスントーク」の生みの親である池田和弘氏は、海外留学するわけではなく自ら日本国内で英語を身につけてこられたようです。

ご自身のこれまでの経験を元に一番効果的な学習法として導き出されたのが「リッスントーク」なんですね。

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英語の文法ぎらいの人に「リッスントーク」はピッタリ?

「リッスントーク」では、これまでの日本の英語教育のベースとなっていた文法ベースではなく、”音”と”意味”に根付いた学習法という点に力を入れています。

つまり、文法重視のやり方ではないということなんですね。

確かに私の体験からも、英語嫌いになった原因として、英語の文法、の存在があったので、これは単純にうれしいです(笑)

英語学習と頭に思い浮かべた時、まず浮かぶのが

英語=文法

この見たくもない図式です(笑)

学生時代はきらいながらも素直だったので健気に、「英語の文法を勉強しなければ・・」とやっていたわけなんです。

しかしです。

よ~く、自分の頭で考えてみたところ、あることに気が付いたんです!

すごい努力という努力をした覚えはないのに、自然と周囲の人と会話ができるように気づけば身についていたのが母国語である日本語だということです。

日本語は、誰しも赤ちゃんの頃から周囲の大人の話を聞いて自然とインプットしていて、そのうち少しずつアウトプットできるようになり、それを繰り返していくことで習得してきたと思います。

話せるようになるまでに文法なんて学びましたか? 学んだとしても、小学校に入ってからですよね?

それも、話ができて後付けでとってつけたように学んだような、そんな印象があり、文法を学んだからといってそれが劇的に日本語を上手に話すことへ繋がっている印象って正直ないものです。

英語もそれと同じと考えれば、自分がはじめて英語に触れ合ったとき、はじめに文法をもってこられたら、ゲッ!何、このこむずかしさ、きらい!となったことにもなんだか納得できてしまいました。

「リッスントーク」では、私のような感じで英語がきらいになってしまうことを避ける目的もあるのか?文法は控え目です。

 

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「リッスントーク」の超スローリスニングの極意は?

「リッスントーク」には、超スローリスニングという聞き取り学習法が取り入れられています。

そう聞くと、今やむしろ超高速の方がトレンドじゃないの?なぜ、今、スローなの?と思われる方もいるかもしれないですよね?

それにはその有効性というのは確かにあるようなんですが、英語を学習する時にただ高速学習をしてインプットするというのは、元の英語を理解していないケースでは意味がないという点を開発者の池田氏は指摘しています。

口コミの中にも、高速学習で挫折した方がいましたが、わたしも納得できました。

高速学習の音源を聞いてしばらく学習した経験はあるのですが、わたしも身につきませんでした💦

そのような教材が効果的だった、という方も中にはいらっしゃるんでしょうが、その場合はやはりある程度のベースができている方だったんでは?という気がします。

何より、私は高速学習をしてもなかなか身についた実感がもてず、常に置いてかれてしまうような不安感が強くなっていったことを記憶しています。

だからこそ、まずはベースとなる少しの部分から学んで、そこを幹にしてだんだんと肉付けしていくような「リッスントーク」のような方法ならまた違う感覚で学習できたんではないかと思うんです。

やはり、できている、という実感や、ここまでできた!という達成感がないとなかなか学習って継続できないものだと感じます。

 

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「リッスントーク」は日本語を活かした学習法が効果的?

よく頭の中の「英語の回路」がある、などと言われることがあります。

だから、その回路を作ることが英語を学習するの最善の学習法だ、などということを聞くことがあります。

でも、母国が日本であるわたしたちにとっては、すでに純粋な「英語の回路」というのはないようなんですね。

一般的な日本人の場合はあくまでも、先にできている日本語の回路の上に英語の回路が作られるからです。

そこで、「リッスントーク」の場合は、これを逆手に取って、母国語である日本語を最大限生かした学習法を採用している点が他ではあまり見られない特長となっています。

英語を聞いたり、読んだりする時、また話す時にも、すでに自分の中にベースがある日本語をとっかかりにして学ぶことで、格段に身につく量や速度に違いが出るようなんですね。

ここまで理解すると、これまで英会話の学習に失敗してきた、という方でも、これまでとは真逆の発想で組み立てられている「リッスントーク」の学習法は、たしかに有効なことがわかってきました。

 

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「リッスントーク」の留学せずとも英語が身につくシステムとは?

英会話を身につけようと思ったとき、まず一番実践的で確実な方法として浮かんでくるのは”海外留学”ではないでしょうか?

たしかに、それは効果的にちがいありません。

でもよく考えてみると、もし正しい発音の英語を身につけようと思ったなら、どうでしょう?

英語圏に行って実際の外国人と話す場合、案外そこで出会う人たちの発音が地域の方言交じりだったり、それぞれによってクセもあり、色々入り混じった英語を身につけることになってしまう、ことも考えられるんではないかと思います

それに、そもそも海外留学となるとお金もある程度高額で必要となりますし、母国を離れて生活するとなると、色々なリスクも伴うものです。

でも、「リッスントーク」の場合、日本にいるままで、あなたのライフスタイルを尊重した状態で、正しい英会話力をつけることができるシステムが作られているんです。

この教材には、以下の充実の学習サポート体制がついています。

国内にいながら、ネイティブの方と英会話がたっぷりできるということなんです。

 

このように、「リッスントーク」では、留学するわけでもないので敷居はたいへん低く、日本人らしく取り組みやすい学習法になっているんですね。

料理に例えるとすれば、日本人好みの味付けに改良されている、という感じでしょうか?

インドが元のカレーや、中国のラーメンや餃子なども、日本独自で一番日本人に合う形で定着しているそのイメージで例えるのもわかりやすいかもしれません。

だからといってカレーやラーメンがインドや中国で通用しないとかではないですし、そのままずっとその料理を食べていけるように、「リッスントーク」で身につけた英語力もこの先ずっと使っていけるという感じなのではないかと思います。

ムリに本場留学で他国に合わせすぎなくても使えるということです(笑)

 

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「リッスントーク」のまとめ

「リッスントーク」は、小さな成功体験が感じられるように、という点を大切にして組み立てられているんです。

だからこそ、学習効果を最大限に引き出すことができ、体験者が成果を感じることができているんだろうと思います。

もちろん、英語が話せるようになると実生活や仕事で生かせる点で役立つわけですが、もっと良いと思うのは、学ぶこと自体が楽しいと感じられることだと感じます。

学んでいる時に、自分自身が成長している、と感じられることは生きている喜びそのものになると思うからです。

「リッスントーク」では、これまで英語学習が苦痛にしか感じられなかった方も、もしかすると、本当に学ぶことが楽しいと感じられるようになるかもしれないなあと思えました。

興味のある方は、価格や詳細を公式サイトでチェックしてみてください。

価格は大変お手頃だと感じましたよ😊

 

 

 

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