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スカルプケア

レベナオーガニックの口コミとオーガニックなのに使いやすい理由

シャンプーは髪を洗うものだと思っている人が多くいますが、実はシャンプーは頭皮ケアのために行うもの。つまり、(頭の)お肌をキレイにするための商品です。

そこを忘れて、髪が脂っぽいからと洗浄力の強いシャンプーを使ったりする人がいますが、頭皮への刺激は強すぎるといい影響はありません。

そこで最近は植物由来の素材を使ったボタニカルシャンプーや中でもお肌にやさしいオーガニック素材を使ったオーガニックシャンプーもありますが、洗浄力に満足いくものはあまりありません。

でも、最近洗浄力と成分のこだわりを両立させたシャンプーが人気になっています。それが「レベナオーガニック」です。

レベナオーガニック(Lebena organic)の詳細はコチラから

 

レベナオーガニックの口コミ・評判

レベナオーガニックに限らずオーガニックシャンプーや天然由来成分を使ったシャンプーって使い心地がイマイチな印象があります。そのへんはどうなのかと実際に使っている人の口コミ情報をチェックしてみることにしました。

 

 

肌荒れがひどいので、頭皮にも優しい成分のものを選んで初めて購入しました。

自然なハーブの香りがとても癒されます。泡立ちもよかったです。

肌に良いものを髪がきしむイメージでしたが、髪がきしむこともなく、とても気に入りました。


 

オーガニックシャンプーはあまり使ったことはありませんでしたが、なんだか髪に良さそうだな〜と思い、あとはボトルがオシャレで気になって買ってみました。

とにかく香りが良いです!!洗ってるときリラックスできます。

それと、洗い流したあとに全然きしまないことに驚き。思っていたよりしっとり仕上がったので、しばらく使い続けてみたいと思います。


 

今とは違うシャンプーを探してこちらを購入。

オーガニックで髪にも良さそうと感じて気になり、いざ使ってみると泡立ちがよくオーガニックならではの自然な香りもして髪を洗いながら落ち着きます。

洗い終わった後もしっとりしていて髪本来の質が戻ったようにも感じました。

またリピートしようとしてます。


 

小さい頃から肌が敏感です。

基本的にノンシリコンしか使わないようにしています。

今まで美容師さんにオススメされた美容室専売のシャンプーを使っていましたが髪全体のツヤのない感じやパサつき、根元のうねりが気になってました。

美容師さんに髪のパサつきで相談したところ「どうしてもノンシリコン系、オーガニック系は保湿感が少ない」とのこと。レベナはオーガニックの中でも保湿力が最高レベルと聞き早速購入。

使ってみると確かに以前のものとは全く違いました。同じノンシリコン系ですが、全体的にしっとりした使い心地。かなりモッチモチな泡なので、まったく髪がきしまないです。

まだ数回の使用ですが毛先のパサつきや乾燥感がかなりマシになりました。5年ぶりくらいに天使の輪が出来て、今までの悩みはなんだったのかと…。

次はシャンプー&トリートメントのセットで購入してみます。保湿力のあるオーガニックシャンプー探している方にはオススメします。

 

特にお肌が敏感な人でシャンプージプシーの人って多いと思います。でも、肌への影響が少ない低刺激シャンプーやノンシリコンシャンプーは汚れの落ちがイマイチだったり泡立たないです。

その点、レベナオーガニックシャンプーは口コミでも洗い心地もよく、十分な保湿力もありそうなことが分かります。まさにバランスの取れたオーガニックシャンプーなのですね。

レベナオーガニック(Lebena organic)の詳細はコチラから

 

他のシャンプーとは成分が違う【天然由来成分96%以上】

お肌に気を使う人はシャンプーの後ろによく書いてある成分表を見たことがあると思います。その時、どんな感想を持ちますか?私は「横文字が並んでるなー」です。ケミカルなニオイがぷんぷんする成分がたくさん入っているのが通常のシャンプーです。

正直、これって大丈夫なの?って思いながらも毎日シャンプーするわけです。

でも、レベナオーガニックは違います。その最大の特徴は全成分の96%以上が天然由来成分です。

 

レベナオーガニックの全成分
水、ラウロイルメチルアラニンNa、ココイルメチルタウリンNa、ココアンホジ酢酸2Na、コカミドDEA、コカミドメチルMEA、コカミドプロピルベタイン、ココイルグルタミン酸TEA、BG、リンゴ果実培養細胞エキス、アルガニアスピノサカルス培養エキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、ヒマワリ種子エキス、グルカンオリゴサッカリド、イロハモミジ葉エキス、アシタバ葉/茎エキス、ウメ果実エキス、チャ葉エキス、ヤエヤマアオキ果汁、レモン果汁、ツバキ油、アルガニアスピノサ核油、マカデミア種子油、ホホバ種子油、アーモンド油、コメヌカ油、フランスカイガンショウ樹皮エキス、シア脂、カンゾウ根エキス、ローマカミツレ花エキス、トウキンセンカエキス、ラベンダー花エキス、シロキクラゲ多糖体、ニオイテンジクアオイ油、イランイラン花油、コリアンダー果実油、オレンジ油、グリセリン、水添ココグリセリル、オクチルドデカノール、レシチン、イソマルト、キサンタンガム、セテアレス-60ミリスチルグリコール、オレイン酸ポリグリセリル-10、(PCA/イソステアリン酸)グリセレス-25、ポリクオタニウム-10、ポリクオタニウム-47、クエン酸、クエン酸Na、塩化Na、エチドロン酸、安息香酸Na、フェノキシエタノール、香料

 

横文字な化合物もありますが、その多くがツバキ油やコメヌカ油、レモン果汁、チャば葉エキスといった植物由来の成分でできています。

忘れがちですが、頭皮もお肌です。だったらスキンケアと同じような考えでできるだけ気を使いたいものです。

レベナオーガニック(Lebena organic)の詳細はコチラから

 

オーガニックと添加物へのこだわり

オーガニックシャンプーという名前は実はそこまで難しいものではないと言われています。なぜならオーガニック成分がちょっとだけ入っていてもオーガニック製品だと言い張ることができるからです。

それって詐欺だと思いますよね。でも、日本の法律上許されていることなの仕方ありません。しかし、それでは本当に髪のため頭皮のためにいいとは限りません。

 

 

だから、レベナオーガニックは全成分のほとんどに天然由来成分と採用している上、その10%にオーガニック成分を使っています。

 

レベナオーガニックのオーガニック成分
ココアンホジ酢酸2Na、BG、グルカンオリゴサッカリド、イロハモミジ葉エキス、アシタバ葉/茎エキス、ウメ果実エキス、チャ葉エキス、ヤエヤマアオキ果汁、レモン果汁

 

できる限り不要なものは無添加に

市販のシャンプーと赤ちゃん用などの低刺激シャンプーの大きな違いはアルコールや添加物の種類と言えます。一度きりならまだしも毎日使うシャンプーの刺激は髪の毛や頭皮にとって決して無視できるものではありません。

だから、よくシャンプーに使われている次の成分はレベナオーガニックには使われていません。

 

レベナオーガニックには使わっていない成分
・石油系界面活性剤
・合成着色料
・アルコール
・鉱物油
・サルフェート
・紫外線吸収剤
・カチオン(シャンプーのみ不使用)
・パラベン
・シリコン(シャンプーのみ不使用)

 

なぜシリコンを使うのか?

ここで注目したいのは「シリコン」はシャンプーのみ不使用になっている点です。

最近、ノンシリコンを売りにするシャンプーやトリートメントが増えています。でも、成分にかなりのこだわりを持つレベナオーガニックではシャンプーはノンシリコンですが、トリートメントにはシリコンを配合しています。

そもそもシリコンは髪の毛のダメージ(摩擦によるダメージ)を軽減する働きがあるため配合されています。シリコン自体はすでに多くの化粧品でも使われていることから比較的悪影響が少ないと判断して使われているようです。

でも、シャンプーやトリートメントへのこだわりは人それぞれです。ノンシリコンでないといけないと言う認識を持っている人はシャンプーだけを買うか、別のノンシリコン商品にした方がいいと思います。

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オーガニックだから汚れが落ちないはもう古い

オーガニックシャンプーというと低刺激性に注目が集まる反面、あまり汚れ落ちがよくないイメージがあります。でも、レベナオーガニックにはアミノ酸系の洗浄成分がしっかり配合されています。

だから、髪や頭皮への刺激を抑えつつ、汚れはしっかり洗い流すことができるのもメリットです。しかも洗い上がりしっとりなので髪のきしみが気になる人にも安心です。

 

石けんシャンプーや一般的なシャンプーに比べてとてもバランスがとれていると言えます。

 

オーガニックシャンプーなのに泡立つだって?

オーガニックシャンプーを使ったことがある人なら一度は経験していると思うのが「泡立ち」です。市販のシャンプーに慣れている人にとってその泡立たなさ加減はこれで大丈夫なのか?と感じる不安要素の一つと言えます。

でも、レベナオーガニックはしっかりも泡立つような成分配合になっていますから、いつものシャンプーと同じような使い心地になっています。

これからのオーガニックシャンプーは使い心地も従来のシャンプーと同じ、いや、それ以上になるのです。

レベナオーガニック(Lebena organic)の詳細はコチラから

 

効果的に使うにはブラッシングが重要?

今さらシャンプーの使い方をしっかり読む人はほぼいないでしょう。でも、シャンプーには商品ごとに微妙に違いがあったりしますから使い方をチェックしておく方がより効果的に使えます。

レベナオーガニックシャンプーでは大まかに分けて3ステップで使っていくことになります。

 

ブラッシング

シャンプーで髪の毛をぬらす前には髪全体をブラシでしっかりとブラッシングすることを推奨しています。

これはブラッシングで抜け毛やホコリなどを取り除くとともに血行をうながすことで頭皮の汚れを浮き上がらせるために行います。

頭皮マッサージをするイメージでブラッシングしましょう。

 

38度ぐらいのぬるま湯で髪を流す

これまたシャンプーを使う前に髪全体をシャワーのお湯で流してあげます。大体30秒以上流してあげることでブラッシングして浮き上がらせた汚れをしっかり落とすことができます。

あらかじめ髪の洗ってやることでシャンプーがより泡立ちやすくなります。

洗い流す時にはお湯の温度がポイントで熱いと髪の毛のキューティクルから成分が抜け出てしまうのでダメージの元になってしまいます。おすすめは38度ぐらいです。

と言っても、湯温を調整できるシャワーならいいのですが、そうでなければぬるま湯を目安にしたらいいと思います。

 

レベナオーガニックで洗う

ようやくシャンプーの出番です。手のひらにシャンプーに水を少し含ませてしっかり泡立てます。

こういう時、シャンプーの量はよく適量って書いてありますよね。でも、適量ってどれぐらいってよく思いませんか?レベナオーガニックの場合は髪の長さに合わせて量の目安があるので参考にしてください。

 

ショートヘア 1~2プッシュ
セミロング 2~3プッシュ
ロングヘア 3~4プッシュ

 

シャンプーが泡立ったら、頭皮をしっかり洗っていきます。ポイントは毛先同士をこすり合わると髪の毛が痛みやすくなるので、できるだけ摩擦を与えないで指で頭皮を洗うことです。

そして、頭皮にシャンプーが残るとフケやかゆみの元なのでしっかり洗い流すことです。

これって、実はシャンプー一般に言えることですね。ブラッシングと髪をぬらすときは38度。これ大事です。今は大丈夫でも10年後、20年度の髪に違いがでてくるものですから、優しく洗ってあげたいものです。

 

▼レベナオーガニック(Lebena organic)の詳細はコチラ▼


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