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クロジル(KUROJIRU)は効果あり?効果なし?を口コミで調査

2020/04/13

昔は食べてもすぐに戻ったのに今はちょっと食べただけで身につくスピードが半端ない。そう思っている人多いのではないでしょうか。だから、多くの人が色々なダイエットに取り組んでいますよね。

食べ過ぎだからとおやつを食べないようにしたり、ジム通いを始めたり、今までの食生活を思って野菜中心の食事に切り替えてみたり。。。でも、そういうのって長続きしないですよね。

何て言ったって甘い物はおいしいですし、ジムに通うのはハードルが高くてなかなか行きづらくて、お風呂に行くだけにお金を払い続けている人もいるぐらいです。野菜を摂ろうと思っても意外とレパートリーは少なくて満足感を得られないことも多いですよね。

でも、結局思うようにならない理由はなんだろうって考えた事ありますか?

その原因の一つがお腹の環境なんです。お腹の中にある悪玉菌や糖質、老廃物、脂質などは溜まるとスッキリしない詰まった体になりますし、一度減らしてもリバウンドしやすくなるんです。

だから、身体から出してスッキリ、ダイエットを成功するサポートに「クロジル(KUROJIRU)」を使っている人が増加しているんです。

 

効果なし?効果あり?クロジル(KUROJIRU)の口コミ情報

黒汁を飲んで実感できた人、違いが感じられなかった人いると思います。個人差もありますし、合わない場合もあると思います。とは言え、多くの人がクロジルを飲んで実感できているのも確かなようです。

そのへんをどう考えたらいいのかと思って、実際にクロジルを飲んで実感できた人の口コミ情報による評価を見てみることにしました。

 

 

溜め込みがちな私は、内側からスッキリすることができるクレンズが気になっていたのですが、置き換えダイエットの味に不安がありました。

ですが、黒汁のクセのない味わいや楽しく続けれられるレシピのおかげで、私にも簡単にスッキリすることができました。


 

置き換えスムージー特有の不自然な甘さがどうもニガテだったので、黒汁の甘味料不使用にひかれました。

スムージーには珍しい和テイストな甘さが私にはピッタリでお気に入りです。


 

以前にフルーツ青汁を使った置き換えダイエットをやったのですが、上手くダイエットできませんでした。

ですが、この黒汁はフルーツ青汁より置き換えダイエットに向いているのか、1ヵ月で3キロ程度痩せることができました。

夏本番までにあと2キロ落としたいなぁって思います。


 

体脂肪を落としたい人は有酸素運動必須です。

この商品は腸内環境を綺麗にする役割です。運動嫌いな人が痩せるわけないです。

食生活を見直してこの黒汁を飲んで腸内環境を改善して余計な物を排出させると、腸内の溜まった分の体重は落ちると思います。

そもそも皮下脂肪は有酸素運動以外では落とせません。

有酸素運動と脂肪が燃えやすい体作り(筋トレ)と食生活の見直しの3セット揃えないと、痩せません。

運動もせずに楽に痩せるなんて無理に決まってるのに、黒汁だけ飲んで痩せようと考える方がおかしい。

この商品はあくまで補助食品です。上手く活用して運動すれば痩せますよ。

意外と最後の口コミがすべてを物語っているのかもしれません。黒汁には「炭」が入っていますが、その大きな特徴は吸着力です。だから老廃物をくっつけて出すことが期待できます。

そうすれば腸がすっきりして、その分体重にも反映されることが期待できると思います。

とは言え、やはり運動も行うことは忘れないでダイエットに励むことは必要だと感じますね。あくまでもクロジルは補助的なものだということは忘れないようにしないといけませんね。

でも、活用することで実感できそうなことも確かなように思えました。

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クロジル(KUROJIRU)の3種の炭成分でクレンズ

クレンズダイエットというのが数年前から海外セレブを中心に人気になっています。クロジルは炭を使ってクレンズするサプリメントになります。ちなみにクレンズとは洗浄するキレイにするという意味です。

正しくは知りませんが、恐らく英語の「cleans」からきてるのかなと思います。

実はクロジルにはただ炭を配合しているだけでなく、クレンズ力を高めるため、3種類の炭が配合されています。

 

クロジルの炭① ヤシ殻活性炭

ヤシ殻活性炭はココナッツの実の殻(ヤシ殻)を高温で加熱して炭化したものです。炭化させることで孔(穴)がたくさんできるので不純物をくっつけやすい特徴があります。

また、ポットに入れてお水をキレイにする浄水器を使われている方はご存知のようにヤシ殻活性炭はその吸着力を利用した浄水作用からとてもポピュラーな浄化材として知られています。

 

クロジルの炭② 赤松炭

長野県の伊那地方の赤松を炭にした赤松炭は保温作用が高いことが特徴です。そのぽかぽか温熱作用で冷えやすい女性にはうれしい成分ですね。

また、赤松炭は油の吸着力も高く、お水を入れたコップに油を5g入れて、そこに赤松炭を入れる実験を行うと、5時間ほどでお水がきれいになるという実験結果が得られています。

赤松炭を取り出すとお水に油がなくなっていることから赤松炭に油が吸着されたということが考えられます。

 

クロジルの炭③ もみ殻炭素粉末

炭は実はどれも同じではなく、炭の元になる植物の種類や炭にする時の加熱温度によってくっつけやすいものが異なります。

そのため、クロジルはヤシ殻活性炭や赤松炭を配合しているわけですが、もみ殻炭末色素も中にさまざまな大きさの孔(穴のこと)があるので、そこに老廃物などをくっつけて身体の外にだす働きが期待できます。

ちなみにもみ殻炭末色素となっているのは炭は色素と言う扱いで食品添加物と認められているためではないかと思います。

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クロジル(KUROJIRU)に配合の9種類の黒成分でダイエットをサポート

クロジルには炭以外にも9種類の黒い成分が配合されています。見てみるとどれもダイエットや美容に向いた成分のように思えますね。

 

発酵黒ショウガ

黒ショウガは身体をポカポカさせることでおなじみのショウガオールが豊富に含有していることで知られています。高知県産の黄金生姜を黒麹菌で発酵させることで抗酸化作用にも期待できます。

黒ジャバラ

ジャバラは「邪払」と書き、邪気を払うが語源のジャバラを発酵・熟成させてあり、抗酸化作用や抗アレルギー作用が期待できます。

黒スグリ

黒スグリはカシスと言った方が有名です。黒スグリには体へ吸収しやすいアントシアニンが4種類もあり、抗酸化作用が高いことからスーパーフルーツとして知られています。

 

黒大豆きな粉

黒大豆の種皮(種子の外側を覆っている膜の部分)は抗酸化作用の強いシアニジンが豊富なことがしられています。また、
内蔵脂肪が溜まるのを抑える働きが期待できる成分と言われています。

黒酢

黒酢にはアミノ酸やクエン酸などが豊富で血液サラサラ効果や疲労回復、ダイエット、美容、冷え性改善、便秘改善など様々な女性に嬉しいパワーが期待できます。

黒ニンニク

国産のにんにくの代名詞とも言える青森県産のにんにくを発酵・熟成させることでポリフェノールが増加し、抗酸化作用に期待ができます。

 

黒高麗人参

健康素材として有名な高麗人参を「蒸す。乾燥」という工程を繰り返すことで活力成分が増えたのが黒高麗人参です。高麗人参に含まれる健康成分、サポニンの量も増加しているので抗酸化作用や血行促進作用など様々な効果に期待できると言われています。

黒ハチミツ

ハチミツを発酵させた黒ハチミツは発酵前と比較すると抗酸化力が280倍にも増加することが知られています。

黒チアシード

スーパーフードとしても知られるチアシードは抗酸化力の高いポリフェノールを豊富に含み、善玉コレステロールを増やしたり、お腹の調子を整えるこうかが期待できます。

また、水を含むと約10倍に膨張することから満腹感が得やすい特徴もあるので食事をコントロールしたい時にはピッタリです。

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クロジル(KUROJIRU)には2種の乳酸菌と酵素エキスも配合されています。

乳酸菌は腸内環境を整えるためには欠かせない成分です。クロジルにはそんな乳酸菌が植物由来とヒト由来の2種類配合されています。

1つ目がスタイル乳酸菌で、キムチ由来の植物性の乳酸菌です。もう一つの乳酸菌がヒト由来のEF-2001乳酸菌という乳酸菌です。

EF-2001乳酸菌はナノサイズの小さな乳酸菌で1gあたり7.5兆個もの乳酸菌が含まれています。

クロジル1包に含まれる乳酸菌はヨーグルト10個分(ヨーグルト1kg相当)にもなるので、それだけの乳酸菌を食事で摂ろうと思ったら大変ですね。

 

250種類もの野菜・果物発酵エキス

クロジルには250種類以上の果物や野菜を発酵・熟成して配合してあります。発酵させることでエキスにできたビタミンやミネラルを摂取することで、不足しがちな栄養素を効率的に摂ることができます。

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クロジル(KUROJIRU)の飲み方

クロジルの基本的な飲み方はクロジル1包をお水やぬるま湯100ml程度によく混ぜて飲みます。でも、もし飽きてしまったらこんな飲み方もできますよ。

クロジルのアレンジ飲み方① ホットラテ

ミルク100mlを電子レンジで温めます。そこにクロジル1包を加えてよく混ぜて飲みます。

クロジルのアレンジ飲み方② ヨーグルト

ヨーグルト100gにクロジル半包をよく混ぜて食べます。普段白いヨーグルトが黒くなってしまいますが。。。(笑)

クロジルのアレンジ飲み方③ アイスクリーム

バニラアイス100gにクロジル半包を振りかけて食べます。

どれも簡単にできる飲み方・食べ方ですが、これも食品だからできることですよね。飲む時間や量に決まりが無いサプリメントだからこそだなってあらためて思いました。

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クロジル(KUROJIRU)の成分と原材料

クロジルの成分や発酵エキスの成分が気になる人もいると思うので、調べて一覧にしてみました。参考になさってください。

 

クロジルの原材料

難消化性デキストリン(水溶性食物繊維)、還元麦芽糖、デキストリン、玄米粉末、大麦若葉粉末、黒糖、食塩、黒スグリ果汁粉末、植物発酵物乾燥粉末、乳酸菌(死菌)、コンニャクイモ抽出物、チアシード粉末、ヤシ殻活性炭粉末、黒高麗人参抽出物、黒酢粉末、黒大豆きな粉、炭粉末、発酵黒じゃばら粉末、発酵黒にんにく粉末、発酵ハチミツ粉末、発酵黒生姜粉末/活性炭、増粘剤(グァーガム)、香料、植物炭末色素、(一部に大豆・ごま・オレンジ・もも・りんご・バナナ・キウイフルーツ・カシューナッツ・くるみ・やまいもを含む)

ちなみに原材料名の一番最初に書いてある難消化性デキストリンはトウモロコシのデンプン由来の水溶性食物繊維です。最近、トクホ(特定保健用商品)商品によく配合されているので目にする機会が多い成分です。

難消化性デキストリンは通常食事の際に急激に上がる糖や脂肪の吸収を穏やかにする作用があることが知られています。また、腸を整える作用やミネラルが体内に吸収しやすくるなる作用があると言われています。

 

クロジルに含まれる植物発酵エキスの内容

オレンジ、パイナップル、バナナ、リンゴ、パパイヤ、グァバ、メロン、アボカド、アセロラ、ドライプルーン、レモン、洋梨、レーズン、マンゴー、すいか、スターフルーツ、キウイ、カムカム、アサイー、アケビ、アムラの実、アンズ、イチイの実、イチゴ、イチジク、イヨカン、ウメ、カキ、カリン、キンカン、クコの実、グミ、グレープフルーツ、ナシ、ナツメ、ブラックベリー、ブルーベリー、ミカン、モモ、山ブドウ、山モモ、ユズ、ラカンカ、レイシ、しいたけ、かぼちゃ、さつまいも、ピーマン、トマト、チコリ、人参、大根、キャベツ、ゴボウ、コウベマンテイガ(ケール)、赤カブ、アスパラガス、イチジクの葉、イチョウ葉、ウコン、エゾウコギ、エンメイ草、オオバコ、大麦若葉、オトギリソウ、カキの葉、カンゾウ、キイチゴ、キキョウ根、キクラゲ、キダチアロエ、キュウリ、クコ葉、クマザサ、クワ葉、紅参、ゴーヤ、コマツナ、シソ、セリ、セロリ、田七人参、タマネギ、タマネギ外皮、タンポポの根、チンゲンサイ、ツボクサ、ツユクサ、ツルナ、トウガラシ、ドクダミ、トチュウ葉、ナス、ナンテンの葉、日本山人参、ニンドウ、ニンニク、パセリ、ハブ草、ビタミン菜、ビワ葉、ブロッコリー、ベニバナ、ホウレンソウ、マイタケ、マツ葉、ミカンの皮、ミツバ、ミョウガ、モモの葉、モヤシ、モロヘイヤ、ヨモギ、ラッキョウ、レンコン、ローズマリー、カツアバ、タヒボ(紫イぺ)、キャッツクロー、シナモン、レモングラス、カルケイジャ、スギナ、シャペウ・デ・コウロ、アガリクス、クローブ、アニス、マテ、ステビア、ウイキョウ、ガジュツ、ガラナ、クダモノトケイソウ(パッションフルーツ)、パタデヴァッカ(馬のひづめ花)、ペドラウメカ、ピカオプレト、ヤーコン、アカメガシワ、アマチャヅル、アマドコロ、イボナシツヅラフジ、カミツレ、サラシア、セッコツボク、センシンレン、トゥルシー、パフィア、ムイラプアマの葉、メグスリの木、ルイボス、レンセンソウ、小豆、ひよこ豆、エビスグサの種子、エンドウ豆、オーツ麦、大麦、カシュー・ナッツ、キビ(黍)、マンジョッカ、黒ブラジル豆(黒インゲン豆)、黒ごま、玄米、ココア、大豆、ハッショウマメ、ハト麦、パラ・ナッツ、ポップコーン、ブラジル豆(インゲン豆)、紫ブラジル豆(紫インゲン豆)、綿、ヤマイモ、ライ麦、レンズ豆、昆布、のり、ヒジキ、ヒバマタ、フノリ、ワカメ、白米、モチ米、アワ、ハッサク、夏ミカン、カボス、ザボン、ポンカン、白ゴマ、黒豆、ユリ根、マタタビ、青ノリ、クルミ、白菜、カブ、ワサビ、春菊、レタス、フキ、ミズナ、チシャ、サラダ菜、ニラ、紫キャベツ、サニーレタス、アサツキ、メネギ、カリフラワー、ビワ、スダチ、食用菊、タケノコ、ズイキ、ウド、シロウリ、冬瓜、シシトウ、ズッキーニ、オクラ、ジャガイモ、サトイモ、エノキ茸、シメジ、モズク、アオサ、アカサ、アシタバ、エダマメ、ヒエ、アーモンド、ハスの葉、ライチ、マカ、トンカットアリ、コリアンダー、レンブ、リュウガン、スイカズラ、ハイビスカス、コウゾリナ、ヤマタバコ、抹茶、アルファルファ、グリーンピース、クレソン、サトウキビ、ビーツ、紫イモ、ラディッシュ

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