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煌めきモリンガ青汁はモリンガの量が違う!【口コミもチェック】

2019/09/28

最近「奇跡の木」と言う別名も持つスーパーフード、モリンガの知名度が上がってきました。全世代男女を問わず野菜不足だと指摘されている現代人にとっては救世主のようにも感じるほどの栄養成分が含まれているのが特徴です。

そんなモリンガを効率的に摂れように青汁にしたのが「煌めきモリンガ青汁」です。

 

煌めきモリンガ青汁の量は原材料を見れば分かる

最近ではモリンガが入ったサプリメントや青汁が結構出回るようになりました。そのため、煌めきモリンガ青汁自体は決して珍しいものではありません。

でも、モリンガ自体はそんなにおいしいものではありませんので飲みやすくするために甘味料を入れたり、保存料を入れていることが多くモリンガの量が少ない商品がほとんどです。

煌めきモリンガ青汁は原材料を見ると甘味料こそ入っているもののモリンガが多く含まれているのが特徴です。

 

 

なぜ、そんなことが言えるのかといえば原材料の表示順から分かります。

 

煌めきモリンガ青汁の原材料
モリンガ葉汁(モリンガ/沖縄県産)、フラクトオリゴ糖、水溶性食物繊維(イヌリン)、イソマルトオリゴ糖、クロレラ粉末、ガラクトオリゴ糖、キシロオリゴ糖、デキストリン、殺菌乳酸菌、乳酸菌乾燥粉末(殺菌)、殺菌ビフィズス菌、植物性乳酸菌(殺菌)

 

煌めきモリンガ青汁の原材料の内、モリンガが一番最初に書いてあります。一般的にサプリメントを含む食品の原材料は配合量の順番になっています。つまり、1包あたり3gの商品の中でモリンガが一番多く入っていることが分かります。

意外とここが重要で、モリンガは入っているものの原材料欄を見ると4番目や5番目に書かれている商品も多くります。せっかくモリンガの栄養を摂りたいんですから、たくさん飲みたいですよね。

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煌めきモリンガ青汁の口コミ・評判

煌めきモリンガ青汁はモニターアンケートを行ったところ、おいしいと回答した人の割合が92%と多くの人が評価しています。実際どんな風においしかったのか口コミから調べてみたのでご覧ください。

 

 

今までにない健康を感じるような青汁の味でした。ゴマのようなこうばしい感じが癖になりそう。

私は牛乳で割って青汁を飲むのが好きなのですが、牛乳+はちみつを混ぜて飲むのがとてもおいしく感じました。

袋は手で切れやすくストレスを感じず、スムーズに入れる事ができました。


 

色が結構濃い目の緑だったので、苦味が強そうなイメージでしたが飲みやすくてよかったです。

水に溶けやすいというのも私的にはとてもいいなと思いました。

ペットボトルの水さえあれば、粉を入れて振るだけで飲めるのでいいなと思いました。


 

成分内容が魅力的なので私は好きです。

水にも溶けやすく、口の中で粉っぽさもないし味も飲みやすいと思いました。

一般的には甘めの美容系青汁も最近は多いので、モリンガは青汁は本物志向派タイプだと思いました。


 

豆乳に混ぜて飲みました。苦味がなく、とても美味しくいただきました。これなら子供でも飲むことができそうです。

乳酸菌がたくさん入っているということで健康的にうれしい限りです。

「沖縄」と聞くと高齢者の方がとても元気なイメージがあるので、沖縄県産の素材を使用していると聞くと何だか元気になれそうな気がします。

1ヶ月くらい飲み続けたらきれいになった、活動的になった等もっと色々な変化がありそうです。


※口コミ情報は公式サイトから引用しました。

 

全体的に味に関する口コミが多かったのですが、やっぱりおいしいと評価されていました。そのままでも十分飲みやすいですし、甘すぎないというのが特徴と言えます。

モリンガ自体は結構辛く感じたりするので飲みやすいタイプではありませんが、うまく味つけされていることが分かります。そして、よくある青汁のように甘さが強くて本当に大丈夫?っていう感じもなさそうですね。

先ほど書いたようにストレートで飲むのもいいですが、牛乳や豆乳で割って飲むのもより飲みやすくなっておいしそうですね。

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煌めきモリンガ青汁のレビュー【実際に飲んでみた】

モリンガや青汁を実際に飲んだことがある人は分かると思いますが両者に共通するのが「飲みにくさ」です。モリンガは辛みを感じるし、ケールの青汁(この商品の場合はクロレラ由来ですが…)はマズイ(笑)

モリンガと青汁が良いのは分かっているけど、飲みにくさのイメージから敬遠しがちですが、煌めきモリンガ青汁は違います。なぜ、そう言い切れるのか?それは実際に飲んでみたからです。

届いた煌めきモリンガ青汁はこんな感じデス。30包入りの箱と小冊子が入っていましたが、意外とコンパクトでした。

 

 

箱を開けてみるととてもキレイに並んでいます。写真を摂る前に真ん中のを一回抜いてしまったので少しゆがんでいますが(笑)、とても一列にスマートに収まっていてきれいなのでそれだけでも気分が良かったです。

 

 

飲む前にひと言!マジで開けやすい

煌めきモリンガ青汁を飲む前に一番感じたことをお伝えしたいと思います。それが開けやすいこと!個包装にはキリコミ線などが入っていなかったので最初はハサミで開けるのかなと思っていました。

でも、わざわざハサミを出すのも面倒だし手で開けてみようとしたら、カンタンに開いてしましました!

 

 

これは使いやすいし、とても気分がいい!しかも、どこを開けてもすんなり開くんです!

 

 

この一見地味な使いやすいというポイントですが、毎日飲むことを考えるととても重要だと感じました。スムーズに開けてコップに入れることができるのはとてもいいですよね。

 

味はとっても飲みやすい!

肝心の味ですが、ひと言でいって「飲みやすい」です。しかも、コップに入れてちょっとかき混ぜるだけでよく溶けるのですぐに飲むことができて便利です。

一時期、モリンガの粉末を直接飲んだりお湯に溶かして飲んだりしていたのですが、それに比べればはるかに飲みやすいのが特徴です。

しかも、青汁も入っているし、モリンガ自体の配合量も多いので野菜不足の人にはマジでオススメですね。暴飲暴食する日の免罪符に使ってしまいそうなぐらいです(笑)モリンガ飲んだから大丈夫って(笑)

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モリンガに含まれる栄養成分は90種類以上

モリンガが海外セレブをはじめ世界中で注目されている一番の理由がその栄養成分の種類です。ヒトの体に必要なビタミンやミネラルを始め、90種類以上も含まれていて国連食糧農業機関も注目しているほどです。

モリンガには栄養成分の種類が多いだけではなく量も豊富なことが特徴で健康食品の青汁によく原材料として使われている大麦若葉と比較してみるとその違いは一目瞭然です。

 

 

カルシウムやビタミンE、ギャバといったおなじみの健康成分が4~6倍。アンチエイジング成分のポリフェノールにいたっては2,000倍も含まれています。

他にも鉄分はほうれん草の15倍、カルシウムは牛乳の6倍、カリウムはバナナの5倍、マグネシウムは生卵の8倍、ビタミンAはニンジンの2倍も含まれているなど体作りに必要な栄養を効率的に摂取することができます。奇跡の木と呼ばれるのもうなづけますね。

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モリンガの栄養をもっと詳しく見てみると

 

モリンガは栄養の量も種類も豊富なだけでなく、詳しく成分を見てみると現代人にはピッタリの素材だと言うことが分かります。

例えばポリフェノールの量がそうです。今やアンチエイジング(抗酸化)に欠かせない成分として知られるポリフェノールが大麦若葉の2,000倍も含まれています。

でも、大麦若葉にポリフェノールがたくさん入っているイメージはないかもしれませんから量はあるの?って疑う人もいるかもしれません。

実はポリフェノールが豊富に含まれる食品としておなじみの赤ワインと比較しても12倍も含まれることがわかっています。また、最近ストレス社会で働く人に人気の素材であるギャバ(GABA)も発芽玄米の19倍も配合されています。

さらに栄養が偏りがちな今の食生活で不足しがちな栄養素にアミノ酸が挙げられます。アミノ酸はタンパク質の材料になるのでしっかり摂らないといけない上、体に必要なアミノ酸には食べ物から摂らないといけない必須アミノ酸が9種類あります。

モリンガにはその必須アミノ酸が9種類全部含まれているので身体づくりに必要なバランスにも優れています。

 

美容にうれしい成分もたくさん配合

モリンガには美容にうれしい成分もしっかり配合されていることも特徴です。例えばビタミンAがそうです。しかもその量がビタミンAがたくさんある野菜としてまず頭に思い浮かべる人参の2倍も含まれています。

また、抗酸化成分として知られるビタミンEもアーモンドの2倍もあります。また、食物繊維はレタスの17倍も入っているので忙しい毎日でも栄養を効率的に摂ることができて便利です。

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モリンガ以外の成分にも大注目

煌めきモリンガ青汁はモリンガばかりに目が行きがちです。実際、モリンガの栄養には驚きですが、それ以外の成分もしっかりと体のことを考えた配合になっています。

 

3種類の乳酸菌

食べ物から摂った栄養が体に吸収されるには腸がしっかり活動することが重要だと言われています。その活動のカギを握っているのが善玉菌(代表例が乳酸菌です)です。だから、最近では「腸活」や「菌活」と言った言葉をテレビや雑誌などでよく見かけます。

乳酸菌にはたくさんの種類がありますが、煌めきモリンガ青汁はその中から厳選した3種類の乳酸菌を配合しています。

 

煌めきモリンガ青汁に配合の乳酸菌
・シールド乳酸菌M-1(ヒト由来)
・乳酸菌EC-12(ヒト由来)
・植物性乳酸菌K-1(コメ由来)

 

その量も1包あたりヨーグルト(100g)の10倍にあたる1,000億個も含まれています。さらに乳酸菌のエサになる10億個のビフィズス菌も入っているので元気に活動するサポートをしてくれます。

たくさんの乳酸菌を摂ってもそれだけでは十分に活動するとは限りません。菌が活動するにはエサ(栄養)が必要です。そこで乳酸菌やビフィズス菌のエサとなる4種類のオリゴ糖も配合しています。

 

煌めきモリンガ青汁に配合のオリゴ糖
・フラクトオリゴ糖
・イソマルトオリゴ糖
・ガラクトオリゴ糖
・キシロオリゴ糖

 

クロレラに食物繊維まで配合

モリンガに乳酸菌だけでも十分に見えますが、煌めきモリンガ青汁にはさらにスペシャルな素材も配合されています。煌めきモリンガ青汁の原材料表を再掲します。

 

煌めきモリンガ青汁の原材料
モリンガ葉汁(モリンガ/沖縄県産)、フラクトオリゴ糖、水溶性食物繊維(イヌリン)、イソマルトオリゴ糖、クロレラ粉末、ガラクトオリゴ糖、キシロオリゴ糖、デキストリン、殺菌乳酸菌、乳酸菌乾燥粉末(殺菌)、殺菌ビフィズス菌、植物性乳酸菌(殺菌)

 

太字の部分がそうですが、クロレラ粉末と水溶性食物繊維(イヌリン)がそうです。

クロレラは藻類の一種で栄養豊富なことが知られていますが、原材料として使用している八重山クロレラは特にアミノ酸のバランスに優れていることが知られています。

モリンガにもアミノ酸が含まれていますが、トータルで考えて特にアミノ酸の量が多い八重山クロレラを配合することでさらに栄養バランスが整えられています。

また、イヌリンは最近菊芋(キクイモ)に豊富に含まれている成分として有名になってきた水溶性食物繊維の一種です。水分をたくさん吸収する働きがあり体に消化吸収されないという特徴があります。

生活習慣対策にピッタリとして注目されるようになりました。

さらにイヌリンにはもう一つ特徴があります。それが善玉菌のエサになるということです。腸内環境を整えるには善玉菌が元気になることが重要です。そんな善玉菌をサポートするためにもイヌリンの存在は欠かせませんね。

 

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