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JHBはウコン商品だけど他とはココが違う【飲み方もチェック】

健康のためにウコンを飲んでいる人って結構いると思います。特に飲み会が多かったりお酒好きには手放せないという人も多いかもしれませんね。

でも、実はウコンにはデメリットがあって、せっかく飲んでも意味がないことが結構あります。そのデメリットを克服したウコン入りの健康食品が「JHB」です。

 

JHBとは?【糸状菌発酵ウコンって何?】

JHBには糸状菌発酵ウコンが入っているのが特徴です。こうして文字にするとウンコみたいですがちゃんとウコン(鬱金)が入っています。

JHBの主成分である糸状菌発酵ウコンについて触れる前に先ほど記載したウコンのデメリットについてご紹介したいと思います。

生の状態のウコンはその特徴として水に溶けにくい性質があります。と言うことはせっかく飲んでも腸で体内に九州されることなくそのまま体外に(それこそウンコとして)出てしまいます。

それではせっかくのウコンの栄養素がもったいないですよね。糸状菌発酵ウコンはウコンを長時間かけて熟成発酵させることでクルクミンをはじめとしたウコンの成分が水溶化し体への吸収力が高くなっているのが特徴です。

ちなみにその際に発酵を行っているのが「糸状菌」なのですが菌と言う名前にひっかる人もいるかもしれませんね。でも、糸状菌は私たちの食生活にとても深く関わっている糸状の微生物のことです。

酵母やキノコの仲間になりますが、もっと身近な存在としてはみそやしょう油、日本酒、チーズなどの製造に重要な働きをしている菌です。糸状菌はビタミンやアミノ酸も作り出すなど菌活にも欠かせない存在です。

糸状菌発酵ウコンの栄養「JHB」の詳細はコチラから

 

ウコンの何がよい?

ウコンと言うと飲み会のお供だったり、カレーの黄色の元だったりと色々イメージがありますが、根の部分にたくさんの栄養が含まれてきて5,000年も前から使われてきたほどで日本だけでなく世界中で親しまれています。

ウコンはその苦味も特徴の一つですが、良薬口に苦しと言うように苦味と言うのは有用成分が豊富だと考えられています。ウコンも同様で一説には1,000種類以上も成分があると言われています。

 

ウコンに含まれる成分(一部)
食物繊維、クルクミン、クルクメン、アズレン、カンファー、シオネール、リン、鉄、カルシウム、カリウム、マグネシウム など

 

これだけ様々成分が含まれているウコンですが、苦味と独特のクセのため飲みにくいというのも特徴として挙げられていました。また、先ほど記載したように吸収性があまり高くないと言われてきました。

JHBは糸状菌を活用し醗酵させることで飲みやすくなっていたり、ビタミンやミネラル量が増加、吸収率がアップさせることに成功しています。そのためウコンの栄養を効率的に補給することができるのがメリットです。

糸状菌発酵ウコンの栄養「JHB」の詳細はコチラから

 

ウコン以外にもキノコやハーブを配合

JHBには原材料を確認すれば分かりますがウコン以外にも様々な成分を配合しています。

 

JHBの成分
ベジタブルグリセリン、糸状菌醗酵ウコン、エキナセア、タヒボ(紫イペ)、フコイダン、タモギダケ、アガリクス、エノキタケ、マイタケ、シイタケ、ヤマブシタケ、ヒラタケ、霊芝(れいし)、メシマコブ、チャーガ(カバノアナタケ)、梅寄生茸(ばいきせいだけ)、シメジ、白きくらげ、冬虫夏草(とうちゅうかそう)マカ

 

しかも、霊芝(れいし)や冬虫夏草、メシマコブなどのキノコ類やエキナセアやタヒボなどのハーブ類、他にもフコイダンやマカなども配合されています。

どの成分も健康食品でおなじみですからウコンと18種類でかなりの栄養を補えそうですね。

糸状菌発酵ウコンの栄養「JHB」の詳細はコチラから

 

JHBはこんな人におススメ

 

JHBはその成分を見ているとどちらかと言うと40代、50代以上の方におすすめのサプリメントだと分かってきます。ウコンもそうですしアガリクスや霊芝、マカ、冬虫夏草など健康雑誌でもよく目にするものばかりです。

40代、50代と年を重ねることで10代、20代の頃に比べて体力が落ちてきたり、ふとした瞬間に年齢を感じさせられる場面もでてくると思います。

そんな人にはぜひ飲んでいただきたい商品と言えます。

また、現代人は食生活が乱れがちだとよく言われていますが、この事は何も10代~30代の若い世代だけに言えることではなく、実は政府が行った統計を見ると老若男女を問わずほぼすべての世代で栄養バランスが崩れていることが分かります。

最近ではビタミンやミネラルが体内で行っている働きに注目が集まっていますから、日々の食生活が乱れていると感じている人にも飲んでほしいのはJHBです。

そして、同じような理由で菌活にも注目が集まっていますがこれも発酵食品を摂ることにつながります。意外とピンとこないかもしれませんが、JHBも発酵食品の一種になります。だから発酵健康食品を探している人にもピッタリなのも特徴の一つですね。

糸状菌発酵ウコンの栄養「JHB」の詳細はコチラから

 

JHBの飲み方とコツ

JHBは健康食品ですが、よくあるサプリメントで見られるようなタブレット状でもないですし、ドリンクタイプでもありません。スポイトで飲むタイプなので少し戸惑ってしまうこともあります。そこでJHBのおすすめの飲み方をご紹介します。

 

一回に飲むのは一滴ではなく1スポイト

JHBは健康食品ですから薬と違って、厳密な飲むタイミングや飲む量に決まりはありません。ですが、1回に飲む量の目安はあってキャップについているスポイトを使って1スポイト(ワンスポイト)です。

よく誤解されがちなのがスポイト1滴だと思っている人がいますが、そうではなく理科の実験のように一回に1スポイト分吸い上げて全部出し切ります。

 

一度にたくさんよりも数回に分けて飲む

1日に飲む量に決まりはありませんが、1スポイトよりも2、3スポイト飲んだ方がより実感しやすいとメーカーでも言っています。その際にはポイントがあって、1度に3スポイト飲むよりは朝昼晩に1スポイトずつ飲む方がオススメです。

一度にたくさん摂る方がいいだろうと思いがちですが、朝たくさん飲んでも時間がたつといずれは出てしまいます。一定量の成分を体にできるだけキープしておくためにも分けて飲んだ方がいいのです。

また、飲む時には直接飲んでもいいですが、もし味が苦手であればお水やジュース、お茶、ヨーグルト、料理などに混ぜて飲んでもOKです。この辺はサプリメント(栄養補助食品)の手軽さですよね。

ちなみに最近ではサプリメントを何種類も飲んでいる人もいますが、そのラインナップにJHBを加えてもかまわないのですが、毎日薬を飲んでいる場合は念のためかかりつけのお医者さんに相談しておいた方がいいと思います。

 

▼糸状菌発酵ウコンの栄養「JHB」の詳細はコチラ▼

 

 

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