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毎日腎活はおじいちゃん犬、おばあちゃん犬には必須なのかもしれない

家族の一員である愛犬にはできるだけ長生きしてほしいと飼い主さんは誰しも願っていると思います。言葉を話すことができないワンちゃんの健康維持には注意深く様子を見てあげる必要があります。

ワンちゃんが不調の時には様々なサインがあるものですが、中にはオシッコにまつわるものもあります。例えば、水を飲む量が増えてオシッコをすることが多くなったり、散歩の時などに一度にするオシッコの量が多くなったりします。

また、オシッコのニオイや色が変わることでも愛犬の体調を判断する基準になります。もし血尿やオシッコをする際につらそうな鳴き声をするまでになったらいよいよ不調と言えるかもしれません。

オシッコにまつわる不調の時は「腎臓トラブル」が気になります。腎臓は老廃物をオシッコとして体の外に出す働きがある重要な臓器です。人でも腎臓に病気を抱えている場合、週に何度も人工透析をしないと生きていけないことからも分かると思います。

腎臓は代わりの効かない臓器ですから早期発見がとても重要ですし、そもそも腎臓を不調にさせないために日頃から愛犬には十分な栄養を与えておくことがポイントです。

そのために開発されたのがワンちゃんのための腎不全サポートサプリ「毎日腎活」です。

 

本当に怖い!犬の腎不全

腎臓の代表的な病気に腎不全があります。腎不全はその名前の通り腎臓が正常に機能しなくなる病気ですが、短期間(数日)で腎臓が機能しなくなる急性腎不全とゆっくり症状がすすんでいく慢性腎不全があります。

腎不全の原因はいくつかあると言われていますが、一番の原因は年齢によって腎機能が低くなること、つまる老化によるものです。

一般的に犬齢が6歳ぐらいになると腎臓の働きが弱くなりはじめ、高齢になった犬ではその多くが慢性腎不全になってしまうと言われています。

実は慢性腎不全は一度発症すると治らない上、早期発見も難しい病気と言われています。それは症状として表れないためで外側から見て症状として分かるころには既に腎臓の機能が3分の1程度になっている状況になってしまっています。

しかも、慢性腎不全になると尿毒症や高血圧にもなりやすくなるため、さらに事態は深刻になってしまいます。だからこそ、気になるワンちゃんにはできるだけ対策をしてなるべく発症させない、残った腎臓を少しでも長持ちさせてあげる必要があります。

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毎日腎活には7つのサポート成分が配合されている

毎日腎活には大きく分けて毒素を吸着する成分、殺菌成分、貧血・高血圧対策成分の3種類が配合されています。※太字の部分が該当成分になります。

 

毎日腎活の原材料
ビール酵母(大豆を含む)、チキンエキスパウダー(鶏肉を含む)、還元麦芽糖水飴、ビーフパウダー(牛肉・豚肉・小麦・鶏肉・大豆を含む)、ヤシ殻活性炭粉末、麦芽糖、ウラジロガシエキス末、豚肝臓末/セルロース、貝カルシウムキトサン(カニ由来)、微粒酸化ケイ素、ステアリン酸カルシウム、糊料(アルギン酸Na)ビタミンB6葉酸

 

毒素吸着のための成分

吸着させる成分として「ヤシ殻活性炭」「キトサン」「未焼成カルシウム(貝カルシウム)」「アルギン酸ナトリウム」が配合されています。

ヤシ殻活性炭は吸着力に優れ、体内に残りやすくなる老廃物の吸着をサポートしてくれることが期待できます。カニの甲羅から摂れるキトサンは不溶性の食物繊維の一種で消化吸収されないので吸着した物質と一緒に体の外に放出されます。

ホタテの貝由来の未焼成カルシウムはリンと結合し、リン酸カルシウム(不溶性なのでそのまま便として排泄されます)になることでリンの吸収を抑える期待ができます。

昆布から摂れるアルギン酸ナトリウムにはカリウムとナトリウムのバランスを取る働きがあり、ナトリウムを吸着してくれるので血圧サポートが期待できます。

 

殺菌成分

ブナの木から抽出したウラジロガシエキスにはタンニンが豊富に含まれていることが知られています。タンニンはポリフェノールの一種で殺菌や抗菌、抗炎症作用を持つことが知られています。

また、血管を緩める働きが期待できるため、血管が細くなることで起こりやすいトラブルへの予防にも大切な成分と言えます。

 

貧血・高血圧対策成分

腎臓トラブルが起きるとその影響で様々な症状が起きることが知られていますが、中でも貧血には注意が必要です。そのため、血液をつくる栄養素として葉酸を配合していあす。

また、血圧も上がりやすくなるのでその対策成分としてタンパク質の代謝に関わるビタミンB6も配合しています。

 

もちろん食べやすさへの配慮もぬかりなし!

これだけの成分が入って、「マズイ」ではせっかくのサプリメントが台無しです。そのため、味にも配慮を欠かしていません。ワンちゃんが大好きなチキン味に仕上げているのに加えて、香ばしい味付けのためビール酵母も配合しています。

ビール酵母は天然のビタミン剤ともいわれるほどなので一石二鳥とも言えますね。

また、犬には小型犬から大型犬まだ様々なサイズがありますから、小さなワンちゃんでも食べやすいように直径を8mmと小粒になっているのも安心ポイントです。

 

1日あたりの給与量目安

体重 5kg未満 10kg未満 20kg未満 20kg以上
給与量 2粒 3粒 4粒 5粒

 

ちなみにどちらかと言うと老齢犬になってからあげるイメージのある毎日腎活ですが、生後3~4ヶ月ぐらいの通常食が食べられるぐらいになったワンちゃんから与えることができます。

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健康のために摂るものだから安心・安全なつくりかた

最近、「食の安全」と言うキーワードをよく聞きますが、これは人が食べるものに対して使われます。実はペットが食べるドッグフードや犬用サプリメントにはそこまで目が行き届いていないのが現状です。

ペットフード安全法が施行されたことで少しましにはなってきましたが、まだまだ各メーカーの考えにゆだねられていると言えます。

そのため、ヒューマングレードのサプリメント作りを目指して、静岡県にある健康補助食品GMPの認定を受けた工場で安全に製造されています。

GMPはGood Manufacturing Practiceを省略したもので、健康補助食品(サプリメント)を作る際に製造や品質をきちんと管理することで安心できる製品作りを目指すものです。

また、その考えは製造だけでなくサプリメント自体にも行き届いています。それは毎日腎活の原材料を見てみると分かります。

 

毎日腎活の原材料
ビール酵母(大豆を含む)、チキンエキスパウダー(鶏肉を含む)、還元麦芽糖水飴、ビーフパウダー(牛肉・豚肉・小麦・鶏肉・大豆を含む)、ヤシ殻活性炭粉末、麦芽糖、ウラジロガシエキス末、豚肝臓末/セルロース、貝カルシウム、キトサン(カニ由来)、微粒酸化ケイ素、ステアリン酸カルシウム、糊料(アルギン酸Na)、ビタミンB6、葉酸

 

「/」以降の添加物の欄も含めて、香料や着色料、保存料、化学調味料は使っていません。これらを使うことは表面的にはキレイでニオイも良く、長期間もつサプリメントになりますが、大切なペットへの影響を考えると決して最良の判断とは言えません。

あくまでもワンちゃん用のサプリメントは安全性を一番に考えて原材料を構成しています。

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半額お試しと定期コースどっちがオトク?

毎日腎活は通常価格は2,776円(税込)となっていて、もしかするとちょっと考えてしまう金額かもしれません。でも、ペットのことを考えると…。そんな飼い主さんにまずは試してほしいのがメーカーの想いです。

そこで2つの買いやすい方法を提供してくれています。それが初回半額お試しと定期コースの2種類です。

 

1回きりのチャンス!「半額お試しキャンペーン」

初めて毎日腎活を購入する方に限り1,388円で注文することができます。最大で3袋まで注文できるのでまずお試しで購入したいと言う人にはお勧めです。

ただし、1回きりのチャンスなので買い足しする場合は通常価格になってしまう点は注意しないといけません。

 

初回料金はお試しよりもさらにお得【定期コース】

毎日腎活を定期的に送ってくれる定期コースは初回購入分はお試しよりもさらに安く「980円」で購入できるのが特徴です。

2回目以降も1割引き、複数購入するとさらに安くなりますし、定期コースに不安を持っている人のために2つの特典があります。それが返金保証とお休みです。

毎日腎活が届いて30日以内ならワンちゃんに与えてみてどうしても合わないということであれば全額返金保証の上、解約をすることができます。これはお試し購入ではできない特典になります。

また、サプリが余ってしまった場合には定期コースのお休みができますから、無理なく利用することができるのもポイントです。

ただただお試ししたいなら「お試し購入」、ちょっとでも続けたいと思っている場合は「定期コース」の方が長い目で見るとお得と言えますね。

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ワンちゃんが亡くなる原因知っていますか?

いくら可愛がっていてもいつかは寿命がきて亡くなってしまいます。でも、その死因って知っていますか?人でも年齢によって異なってくるように犬でも犬齢によって死因は異なってきます。

生まれたてのワンちゃんの場合、1位が感染症や寄生虫によるもので2位が突然死、3位が交通事故と続きます。1~6歳になってくるとこの順位が異なり交通事故、悪性腫瘍(ガン)、突然死の順になります。

これが長生き(11~20歳)した犬の死亡原因になると以下の順位となります。

 

1位 悪性腫瘍(ガン)
2位 循環器
3位 腎・泌尿器

 

実は腎臓や泌尿器が原因で亡くなるケースが長生きしていくことで増加する傾向にあることが分かっています。

ちなみにこのデータはペット保険を取り扱っている日本アニマル倶楽部が葬祭保険金を請求する際に提出された診断書に書かれている死因をデータにしたものですので獣医師による判断と言えますから、かなり信頼できるのではないでしょうか。

先ほども書いたように歳がすすむことで愛犬の腎臓トラブルは増加する傾向がありますから、少しでも健康に長生きしてほしい家族のためにケアは大切だと改めて感じさせられる結果になっています。

 

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