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hy-fi(ハイファイ)の口コミ・評判【翻訳機能つきWiFi】

スマホを使っているとギガ死の恐れがある人って結構いるんじゃないのでしょうか?最近ではデータ容量が多めのプランを契約している人も増えてきています。

ドコモやau、ソフトバンクの大容量プランが割安にはなってきた影響もありますが、最初数ヶ月は割引があってもその後は月々の支払いが結構高額になってしまうケースは結構あります。

そこで便利なのがWifiルーターを併用する使い方です。電話はスマホでして、ネット接続はWifiルーター経由で行うという方法なのですが、Wifiの料金もプラスされますが、スマホのプランを安くすることで結果的に通信費の節約になります。

今ではWiMAXやポケットWifiなど様々な接続サービスがありますが、中でも最近注目なのが「hy-fi(ハイファイ)」です。
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hy-fi(ハイファイ)の口コミ・評判

数ある無線LANサービスを提供している会社の中からわざわざhy-fi(ハイファイ)を選ぶのには理由がありますよね。それを知るには口コミ情報が一番分かりやすいのではないでしょうか。

既に利用しているお客様の感想なので参考になると思います。いくつか集めてみたのでぜひご覧ください。

 

 

私の住む地域ではWiFiがつながりにくい場所が多いのですが、hy-fiはドコモ、ソフトバンク、auの回線が無制限に使えるので一気にストレスがなくなりました。

 

試しに3日で10GB制限のあるWiFiと併用した後に乗りかえました。

通信速度が高速、地下、高層階、ビル街の中でも使えます。

週末にネットフリックストYoutubeを視聴し続けても、月曜から速度制限なしで仕事利用できるので快適です。

Wifiヘビーユーザーにおススメです。


※口コミ情報は公式サイトから引用しました。

 

やっぱり快適に使えることが評判になっている一番の理由ですよね。ネットを使う上でストレスになるのはやっぱりつながらないことですから、それがなくなるのはポイントです。

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hy-fiのメリット1 独自回線じゃないからつながりやすい

外に持ち歩く事の出来るWifiはこれまで実質2択でした。WiMAXかポケットWifiです。私も長らくWiMAXを使っていましたからどちらも十分に利用できますが、実はデメリットがあったのも事実です。

そのデメリットを克服しているのがhy-fiのメリットと言えます。

まず、WiMAXもポケットWifiもつながりにくい場所がありました。どちらも独自回線を使っているためなのですが、私の経験ではWiMAXの場合は家の中に入るとつながりにくくなる印象があります。

ポケットWifiは家の中では大丈夫でもエリアが少し不安の残るサービスとなっています。

ネットがつながるためには基地局が必要ですが、1社ではどうしても範囲に限りがありますから日本全国まんべんなく接続できるようにするためには無理が生じてしまいます。

その点、hy-fiは独自回線ではなくドコモやau、ソフトバンクという3社の回線から今いる場所で最適の回線を自動的に接続してくれるので繋がりやすいのが特徴です。

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hy-fiのメリット2 ネット制限がほぼなし

WiMAXやポケットWifiも高速でネットし放題の印象があるかもしれませんが、実は速度制限される場合があります。

WiMAXの場合、直近の3日間で送受信したデータ容量が10GBを超えてしまうと翌日の夜間は速度がYoutubeを見れる程度に制限されます。(もちろん、その翌日には速度は回復します)

Youtubeを見れる程度いうのは厳密な速度の提示がないためで経験上、速度制限されているとYoutubeを見ていたら、同時にネット接続はできないぐらいのレベルでした。

また、ポケットWifiでも同様の制限があって、最大速度が約1Mbpsとワイモバイル(ポケットWifiの提供元)の公式サイトに明記されています。

hy-fiにはこうした速度制限の縛りがないので快適にネットライフを送ることができるわけですね。ただし、表題にも「ほぼ」と書いていますが、これはhy-fiの公式サイトに速度制限について記載があるためです。

 

インターネット使い放題となりますが、利用方法によってはデータ通信量の制限が適用される場合があります。一般的な利用において、充分なデータ容量を提供しておりますが、ネットワーク品質の維持と公平な電波利用の観点から、大量の通信を行う利用者に対して通信制限を行う場合ががあります。
(hy-fi公式サイトより引用)

 

使い過ぎる人には何らかの通信制限をかける可能性を示唆していますが、具体例として挙げられているのが「長時間の動画の閲覧やネット通話」「大容量ファイルのダンロード」「オンラインゲーム」となっていました。

これは光通信サービスを提供している会社のホームページでも見かける文言なので同じぐらいのレベルなのかなと感じました。要は普通の使い方であれば問題なく利用できるっていうことですね。

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海外旅行好きに最適!海外にいってもそのまま利用できる

クラウドSIMを内蔵しているhy-fiはドコモ、au、ソフトバンクでSIMカードを差し替える必要がないだけでなく海外にそのまま持っていって使えるのもメリットです。

hy-fiは日本を含め、世界135の国と地域でネット接続することができます。今や海外でもネットを利用するのは当然になっていますから、普段使っている使い慣れたスマホをそのまま持って行って使えるのは便利ですよね。

 

 

hy-fiが使える国々

アジア アラブ首長国連邦、イスラエル、インド、インドネシア、オマーン、カザフスタン、カタール、カンボジア、クウェート、サウジアラビア、シンガポール、スリランカ、タイ、タジキスタン、ネパール、バーレーン、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マカオ、マレーシア、ミャンマー、モンゴル、ヨルダン、ラオス、香港、台湾、大韓民国、中華人民共和国、日本

オセアニア オーストラリア、グアム、ニュージーランド、フィジー、北マリアナ諸島

北米 アメリカ合衆国、アルバ、アンギラ、アンティグア、バーブーダ、イギリス領ヴァージン諸島、カナダ、キュラソー島、グアドループ、グレナダ、ケイマン諸島、サン・マルタン、ジャマイカ、セントビンセント・グレナディーン、タークス・カイコス諸島、トリニダード・トバゴ、ハイチ、プエルトリコ、マルティニーク
メキシコ

南米 アルゼンチン、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ、グアテマラ、コスタリカ、コロンビア、スリナム、チリ、ドミニカ共和国、ニカラグア、パナマ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ボリビア

ヨーロッパ アイスランド、アイルランド、アランド島、アルバニア、イギリス、イタリア、ウクライナ、エストニア、オーストリア、オランダ、ガーンジー、キプロス、ギリシャ、クロアチア、サンマリノ、ジブラルタル、ジャージー、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、チェコ共和国、デンマーク、ドイツ、トルコ、ノルウェー、フランス、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ボスニアヘルツェゴビナ、ポルトガル、マケドニア共和国、マルタ、マン島、モナコ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、ロシア連邦、バチカン、ハンガリー、フィンランド

アフリカ アルジェリア、アンゴラ、エジプト、ガーナ、ケニア、ザンビア、タンザニア、チュニジア、ナイジェリア、マダガスカル、モーリシャス、モロッコ、西サハラ、南アフリカ共和国

 

hi-fiを海外で使う場合の料金

hy-fiは毎月月額料金(3,880円)でネット使い放題になりますが、それはあくまでも日本国内での話です。海外でネット接続する場合は別料金が必要になってきます。

その場合に必要な料金はどの国であっても1日780円です。780円×海外で使った日数分が月々の料金にプラスされます。

ハワイなどのメジャーな国であれば無料で現地のWifiをレンタルできることもありますが、通常は別料金なことが多いですし、借りるための手続きも面倒だと感じる人も多いと思います。

旅行や仕事の出張で海外に行く多い人にはうれしい機能ですよね。

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これで海外旅行も安心!翻訳機能内蔵

マンガのドラえもんが出してくれる秘密道具の一つに「ほんやくコンニャク」というものがありました。食べるだけで言葉が通じない相手と会話ができるというまさにマンガのようなアイテムでした。

中学生や高校生なら誰しもほんやくコンニャクをほしいと思ったことが一度はあるんじゃないでしょうか。

そんな機能を実現してくれるのが自動翻訳機です。例えば英語で自動翻訳機に向かって話すと日本語に翻訳してくれる優れものなのですが、hy-fiで無料レンタルできるWifiルーターにはこの自動翻訳機能が内蔵されています

しかも、定番の英語に対応しているのはもちろんのこと22か国語もカバーしているので海外に行った時に一度はぶつかる言葉の壁にも立ち向かうことができます。

 

hy-fiの自動翻訳機能に対応している言語

中国語、繁体字、広東語、韓国語、日本語、アラビア語、デンマーク語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポーランド語、ロシア語、スペイン語、ギリシャ語、タイ語、ポルトガル語、フィンランド語、チェコ語、ルーマニア語、スウェーデン語、ハンガリー語

 

海外でもそのままネット接続できる上、自動翻訳機能(翻訳アプリ)までついているので海外旅行に行く人には結構大きなメリットになるのがhy-fiなのです。

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hy-fiのデメリットもご紹介【接続速度】

ドコモ、au、ソフトバンクの回線を自動選択するからネットに繋がりやすくて、ネットし放題になるhy-fiは最強なんじゃないかって思うかもしれません。

でも、実はデメリットも存在します。サービスを利用する際には失敗したくありませんから、公平に検討するためにデメリットをご紹介します。

それが「接続速度」です。

hy-fiのネット接続速度は使用する無線Wifiルーターによって決まりますが、その端末である「G4」は下り速度が最大150Mbps、上りが最大50Mbpsとなっています。

この数字だけではピンとこないかもしれませんが、WiMAXやポケットWifiのルーターと比較してみるとよく分かると思います。

 

製品名 下り速度 上り速度
hy-fi G4 150Mbps 50Mbps
WiMAX Speed Wi-Fi NEXT W06 1.2Gbps 75Mbps
Pocket WiFi 803ZT 988Mbps 37.5Mbps

※上り下り速度とも最大値

 

各社ともデータをアップロードする際の上り速度にはそこまで力を入れていませんが、やはり動画をみたりSNSを表示する際の下り速度が重要になってきます。その速度がかなり違ってきます。要は速度が遅いということですね。

もちろん、このデータは最大でこれだけのスピードが出ますということであって、実際に利用する時にはもっと遅くなります。

 

用途に合わせて利用か見送りか

WiMAXやポケットWifiの接続速度が速すぎるのでhy-fiの速度が見劣りしてしまいますが、150Mbpsでも十分な速度と言えます。1秒間に150MBのデータをダウンロードできるということです。

150MBというとスマホの写真150枚を一瞬でダウンロードできるぐらいということですね。

そうなってくると用途に合わせて利用するかどうかを決めた方が良さそうです。動画を毎日よく見たりオンラインゲームもするのであれば150Mbpsという速度は少し不安が残ります。

新しい機器が出てくるのを待つか速度が速い別のサービスを検討した方がいいと思います。

毎月のネット通信費を節約したかったり、毎日の利用頻度がネット閲覧とSMS、動画を見るぐらいなら現状のhy-fiでも十分だと思いますね。

 

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