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ガーディアンで仮想通貨の適切な確定申告を【口コミや人気のヒミツ】

ここ数年、仮想通貨の取引が急激な盛り上がりを見せています。一時期ほどではないにしても「億り人」という言葉が生まれたりとにわかにお金を稼げるようになった人は増えていると思います。

仮想通貨の魅力は相場の乱高下にあると言えるかもしれません。ビットコインもほんの3年くらい前から何十倍、何百倍に価値が上がったのかと思うとタイムマシンに乗り込みたいくらいです(笑)

とは言え、短期間で稼げたりすると実は怖いのは税金だったりします、ゲーム感覚で仮想通貨に投資して大金をゲットしたりすると税金に対する知識をきちんともたず確定申告すら行わないケースがあります。

でも、それでは脱税になってしまいますし、実は仮想通貨の税務処理は複雑だったりするので仮想通貨の確定申告サポートサービスである「ガーディアン」で依頼する人が増えているみたいです。

ガーディアン(Guardian)で仮想通貨の確定申告、詳細はコチラから

 

ガーディアン(Guardian)の口コミ・評判

仮想通貨の税務処理をガーディアンに依頼した方の口コミ情報を紹介したいと思います。実際にサービスを利用した人ならではの評価は参考になると思います。

 

仮想通貨で得た所得については確定申告が必要なことは認識しながらも複数の取引所を利用し、損益の計算が自分では出来ずに困っていました。

顧問税理士に聞いても仮想通貨には対応出来ないと言われたところに出会ったのがGuardianでした。

取引履歴をオンラインで提出したら後は担当者からの質問に返信するだけで、確定申告前には計算結果を頂き、安心感のあるサービスだと感じました。


 

起業して間もない時期に、本業にあてる時間を捻出したいとの理由でGuardianを利用しました。

申込みから必要なファイルのやり取りまで全てオンラインでサクサク進行できる点も助かりましたが、何よりも、こちらから質問する前にベストなタイミングで説明をいただけたことで終始安心して任せることができました。

今後もぜひ使いたいサービスです。

仮想通貨自体は以前からありましたが、相場が盛り上がってきたのはここ数年です。それまでは利用者も多くなかったため、需要はあまりないことから税理士さんにそこまで知識がないことはうなづけます。

とかく専門家はすべての知識を持っていると思いがちですが、やはり「餅は餅屋」です。仮想通貨にはそのエキスパートとしての税務処理サービスを依頼するのが確実なんでしょうね。

それに本業とは別に副業で仮想通貨の利益を得ていたのであれば、税金処理に割く手間はあまりないかもしれませんから、そういう意味でもガーディアンを利用する価値はあるんでしょうね。

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ガーディアン(Guardian)のプランは3種類

ガーディアンに仮想通貨の税務処理を行う場合、必要な処理は日々の仮想通貨取引によって発生する損益計算を行う「計算処理」と年度末に仮想通貨の損益結果を提出して所得税を決定する「確定申告処理」に分けられます。

そのため、ガーディアンのプランも仮想通貨の損益計算を代行する「計算」プランと確定申告の書類作成を行う「申告」プラン、計算と申告の両方を行う「おまかせ」プランの3種類あります。

それぞれ70,000円、47,000円、103,000円(いずれも税別・キャンペーン価格適用時)となっているので、自分ができるところはやったり、全部代行でお任せしたりと内容や料金を見ながら決める事ができます。

他にも顧問プランや法人向けプランもありますので、本格的に仮想通貨に取り組んでいく人は検討してもいいかもしれませんが、通常は計算・申告・おまかせのいずれかのプランから選ぶことになります。

また、おまかせプランには計算と確定申告の両方が入っているわけですが、仮想通貨の取引を元に計算した結果確定申告がいらない場合もあります。

そうなると計算プランの料金を基本にして差額が返金されます。ただし、最大の返金額は38,000円で確定申告の準備状況によって金額は変動するようです。

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ガーディアン(Guardian)は国内外の仮想通貨取引所に対応

仮想通貨の取引はFXなどと同様で数多くの取引所が存在します。日本はもちろん海外にも取引所があり、レバレッジ取引を行うために国外の取引所を利用している人も多いと思います。

そうなると仮想通貨取引の計算には国内の取引所でないと行ってもらえないんじゃないかと不安に感じるかもしれませんが、ガーディアンでは取引履歴を元に損益の計算を行います。

だから、取引履歴をエクセルのcsvファイルや表計算ファイルでダウンロードできる取引所であれば対応していますから安心です。

ガーディアンで対応している取引所(一例)

 

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ガーディアン(Guardian)と近所の税理士、どちらに頼んだ方がお得?

ガーディアンは申し込むと仮想通貨の税務に精通している提携税理士を紹介してくれます。また、ガーディアンには仮想通貨の確定申告に関して豊富な実績があり、その情報を提携している税理士に共有しています。

そのため、適切な税務処理を行ってもらえますし、確定申告の際にはもちろん税理士署名もしてもらえます。

口コミにもありましたが、顧問税理士にも断られるぐらい仮想通貨の税務処理はまだまだ税理士の中でも知識が不足していて面倒なことが多いものです。

そのため、ガーディアンを利用した方が結果的に安く処理できるというわけですね。

 

 

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仮想通貨の確定申告はキチンと行うべき【脱税はムリ!】

これは友人の話でかつ仮想通貨ではなくFXのお話しです。ですが、税務申告を行わないといけないという意味では共通だと思いますのでご紹介したいと思います。

数年来、友人は海外FXで結構な金額を儲けていました。毎月数百万円ぐらいだったと思います。てっきり確定申告は毎年しているかと思ったら海外FXということもあり確定申告をせずに過ごしていました。

それが昨年になって税務署が直接家まで訪ねてきたそうです。その際、友人が利用している海外FXについての詳細もキチンと把握した上で税の取り立てとなったようです。

友人にその時の話を聞いていて、ポイントは2つあるように思いました。一つは申告逃れをしてもすぐには税務署員が来ることはなく、2年ぐらい泳がされているということです。

その間にきちんと申告をすればよし。申告しないようであれば、税務署員が訪ねてくるということです。

また、もう一つは高額の取引があった場合、金融機関は国に申告しないといけないようだということです。何万円以上という金額まではハッキリとしませんでしたが、税務署はきちんとお金の流れを把握しているということです。

個人用だろうが仕事用だろうが関係ありませんよね。最終的に友人はガッツリ延滞税を持って行かれました。

特に仮想通貨のような新しいサービスに関しては日々ニュースでも取り上げられているぐらいですから、当然税務署側も各社に目を光らせているということですね。

だからこそ、正直に確定申告を行った方がいいんだなと当事者の話を聞いてあらためて思いました。

 

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