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健康グッズ

グルコンEX錠プラスはサプリと違って医薬品だからより効果的

2020/05/29

ひざや肩、腰が悲鳴を上げている人も多いと思います。それで体を動かしにくくなって、さらに痛みを増す悪循環になっている人もいるのではないでしょうか?

そんな場合、できることは運動ばかりではありません。痛みを和らげる(ペインコントロール)のために薬を飲むことも一つの方法かもしれません。中でも日本薬師堂の「グルコンEX錠プラス」はシリーズ累計543万個の販売実績を誇っています。
※メーカー調べ:2017年8月現在。「グルコンEX錠」「グルコンEX錠プラス」2005年10月~2017年8月現在の販売実績として

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ヒザが!腰が!関節通はなぜ痛い?

40代や50代になると若い頃と違ってあちこち痛くなってくる人も多いのではないでしょうか。いわゆる節々が痛いというやつですね。

この節々の痛みは膝や腰に代表される関節痛だったりしますが、その原因の一つが軟骨成分がすり減ることだと言われています。

通常、骨と骨の間にはクッションの役割を持つ軟骨があります。この軟骨成分が長年をかけてすり減ってしまうことで硬い骨と骨あちょくせつぶつかってしまうと痛みがでます。これが関節痛の原因(の一つ)です。

関節痛に悩んでいる人は40代から急増すると言うデータもあり、潜在的に痛みを抱えている人を含めると日本人の4人に1人、3,000万人以上も関節痛もちと言えます。

 

痛いけど動かさないといけないジレンマ

軟骨成分は一度すり減ると元には戻ることはありません。だから、以前のように痛みがない時代に戻れるなんて言う淡い期待は持たない方が賢明です。

そして残念なことに痛いからと言って関節を動かさないようにして生活しているとそれを支える筋肉も衰えてしまうので関節に余計に負担がかかってしまいます。まさに悪循環です。

関節を維持しようと思ったら(痛いけど)動かさないといけないのです。だから、痛みが本格化する前に早めのケアをすることがとても重要なのです。

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サプリと違って痛みを和らげる【グルコンEX錠プラスの成分】

サプリの場合、痛みを和らげるといったことを書くことができません。でも、第3類医薬品であるグルコンEX錠プラスは痛みを和らげる成分配合になっているのが特徴です。

痛みを和らげると言っても当然すべての痛みに対応できるわけではありません。関節痛や神経痛、筋肉痛に働きかける成分が配合されています。だから、ヒザや腰、肩などの痛みだったり神経痛に対する薬になっています。

どれも40代、50代ともなると誰もが気になる痛みですよね。

 

痛みに直接アプローチする有効成分

グルコンEX錠プラスに配合されている成分はどれもが痛みに直接働きかけるものばかりです。

 

 

画像に書いてある有効成分は少し小難しく書いてありますが、要は①がコンドロイチン硫酸、②がビタミンB1、③がビタミンB6、そして④がビタミンEと考えればいいと思います。

そう考えるとコンドロイチン硫酸が関節軟骨に保水性を与えて現状維持に働きかける役割があります。

ビタミンB1とB6には新陳代謝をサポートする働きがありますから、その作用によって痛みを和らげるわけです。

そして、ビタミンEには血液の流れを促す作用があるのでビタミンB1、B6と同じく痛みの緩和に働きます。

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いいことばかりじゃない知っておきたいグルコンEX錠プラスの副作用

 

医薬品の中でも比較的リスクの低い第3類医薬品ではありますが、グルコンEX錠プラスにも副作用の可能性があることをあらかじめしっかり知っておいた方が購入した時に失敗がありません。

飲んでいて以下の症状が出た場合は副作用かもしれません。

 

・発疹や皮ふのかゆみ
・下痢(ゲリ)

 

明らかに飲んでからこれらの症状がでたようであれば飲むのを止めた方がいいですし、かかりつけのお医者さんに相談するよう使用上の注意にも書かれています。

グルコンEX錠プラスは血行を良くすることで痛みを和らげる特徴があるので、その結果皮ふのかゆみなどにもつながるということなんでしょうね。

また、症状がでていない人であっても現在医師の治療を受けている人や薬などにアレルギーを持っている人もあらかじめお医者さんや薬剤師さんに相談した方がいいと思います。

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意外と知らない?医薬品とサプリの違い

グルコンEX錠プラスは比較的リスクは低いとは言え、第3類医薬品に分類される立派な医薬品の一つです。でも、配合されているコンドロイチン硫酸やビタミンB群、グルコサミン(添加物として)はサプリメントでもよく見かける名前です。

この両者の違いをはっきり分かっている人って意外と少ないのです。

一番の違いはその目的です。医薬品は病気の予防や治療を目的に飲むものです。その一方でサプリメントは健康補助食品と言うだけあって、普段の食事では補えない栄養を摂るためのものです。

だから、サプリメントの表示には必ず、栄養のバランスをとるようにといった記載がされています。

もともとの目的が違うので医薬品はその成分の効果が科学的にも証明されていてお悩みの症状をしっかり改善させるための商品になっています。

一方で健康食品はあくまでも栄養を摂るためのものであることを踏まえておくことは商品選びをする上でとても重要です。

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お得な定期コースはいつでも解約可能

グルコンEX錠剤プラスは通常価格が7,311円(186錠/31日分)とそれなりの金額です。だから、なかなか手が出しにくい人もいるのではないでしょうか。

そんな人にピッタリなのがグルコンEX錠プラスの定期お届けコースです。

 

 

定期お届けコースはその名前の通り、グルコンEX錠プラスを毎月届けてくれるサービスです。初回購入分が約半額の3,646円(税込)になるので安く購入できるのが特徴です。

2回目以降も10%割引の6,578円(税込)になるので1本ずつ買うよりもお得になりますし、買い忘れがないというメリットがあります。

 

いつでも解約できるのも利点

でも、定期コースは結構敬遠されがちなサービスです。その理由はなんといっても回数縛りではないでしょうか。●回は継続して購入しないといけないという規則ですね。

定期コースの多くは安くなる代わりにこうした回数縛りが多いのですが、実はグルコンEX錠プラスの定期お届けコースにはこの回数縛りがありません。

だから、合わないと思ったら2回目からは延期やお休み、解約が可能です。次回届く予定の10日前までに連絡すればいいので無理して続ける必要はありません。

サプリメントの場合はある程度の期間は継続して飲み続けた方がいいと言われていますが、医薬品であるグルコンEX錠プラスでは添付文書に以下のような記載があります。

1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。

要は1ヵ月飲み続けても良くならない場合は止めた方がいいっぽいですよね。だったら初回分がお得に買える定期コースでまずは様子見してみるのもアリですね。

家に閉じこもって動かない日が続くとかえって悪循環ですから、お家の中でもできることから始めることをおすすめします。

 

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