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発芽玄米の底力は普通の発芽玄米と違うから評判がいいのね

白米をよく食べる人は栄養が不足する傾向にあります。なぜなら、お米の栄養の大部分がお米の糠(ぬか)の部分に含まれているからです。

でも、玄米は食べにくいし、お家の炊飯器ではあまりおいしく炊けないと思っている人も多いのではないでしょうか。

そんな人でも栄養を摂れるのが発芽玄米です。とは言え、発芽玄米でもハードルが高いと感じていたり、そもそもご飯を炊くのが面倒だと感じている人にとって便利なのが「発芽玄米の底力」です。

 

発芽玄米の底力の口コミ・評判

発芽玄米の底力を食べている人の口コミ情報をご紹介したいと思います。普段は白米を食べていて健康が気になる人はぜひチェックしてみてください。

 

 

白米が大好きなせいか、健康診断で結果がおもわしくなかったので、こちらの商品にたどりつきました。

今までと同じものを食べてもスッキリできて身体も軽く、助かっています。


 

白米より甘く感じ、食感もバツグンなのでパサパサしてちょっと臭みのあるような発芽玄米のイメージが変わりました。

冷めても臭みもなく、とてもおいしいです。


 

定年を迎え、これからは趣味を充実させていくためにも、まずは健康第一と考えています。

いつまでも元気で若々しくいるために、発芽玄米を食べ始めました。


 

毎日食べるものなので栄養価の高いものをと思い、食べ始めました。

食物繊維やGABAがしっかり摂れて満足しています。

 

白米をよく食べている人だと発芽玄米はまずいんじゃないの?って不安に思うかもしれませんが、口コミを見ていると「発芽玄米の底力」はよくある発芽玄米の味とは全然違うみたいですね。

味と健康のための栄養とバランスがちょうどとれていることがよく分かりますね。

また、発芽玄米の商品はたくさんありますが、食べ比べの調査をしたところ多くの人が一番おいしかったと応えています。

 

 

口コミ以外にも試食の調査でもおいしいと評判なので期待して食べることができますね。

 

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玄米と発芽玄米の違い

先ほども書いたようにお米の栄養はぬかの部分にたくさん含まれています。でも、ぬかの大半は玄米を白米にする精米時にほとんど取り除いてしまいます。

だから、栄養面で考えたら玄米を食べるのがいいとされていますが、玄米は特有のクセがあったり、炊飯器では上手に炊くことが難しいといったデメリットがありました。

そこで最近注目されているのが「発芽玄米」です。発芽玄米は玄米をちょっとだけ発芽させたお米で玄米よりもさらに栄養価が高い上、おいしくなることが知られています。

 

 

似たようなお米で発芽米というものがありますが、表を見てもらえば分かるように栄養価は一目瞭然です。

発芽玄米には最近サプリメントやお菓子にも入って目にする機会も増えた健康素材GABA(ギャバ・γ-アミノ酪酸)や健康には欠かせない食物繊維、ビタミンE、マグネシウムやカルシウムといったミネラルも豊富に含まれています。

どれも毎日を元気に過ごすためには重要な成分ばかりですから、いつもの白米を代えるだけで手軽に栄養補給ができるのは正直、サプリメントよりも便利ですね。

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【GABAが白米の47倍!?】発芽玄米の底力はココが違う

発芽玄米の底力も発芽玄米にはなりますが、一番の違いは発芽の度合いです。スーパーなどで見かける機会があればパッケージを見てもらいたいのですが、一般的な発芽玄米は見かけ上ほとんど発芽していません。

 

 

でも、発芽玄米の力は目で見て分かるぐらいの発芽をしているのが特徴です。発芽というのは植物がこれから成長していくためすごい栄養やエネルギーを持っていると言われています。だからビタミンやミネラルといった栄養価が豊富なんですね。

だから、白米と比較してみると食物繊維やビタミン、ミネラルの量は段違いにたくさん含まれていることが分かります。

 

 

特に発芽玄米に豊富に含まれるGABAの量は白米の47倍と圧倒的な違いです。

また、製造時には発芽のための温度や時間を独自に設定することで栄養価を最大限に増やすことに成功している上、天然アミノ酸ALA(5-アミノレブリン酸リン酸塩)を使っているのもポイントです。

ALAはもともとはカラダの中で作られるアミノ酸の一種で、美容や健康に役立つ成分だと言われています。そんな大切な成分ですが、多くの食物の中に含まれているものの量自体は少ないことでも知られています。

そこで発芽玄米の底力ではALAを使った技術で発芽を行っており、栄養価のさらなるアップに役立てています。

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レンジでチンしてもおいしく食べられる

発芽玄米の底力は口コミにもあるように食べやすいのも特徴です。発芽玄米は玄米特有のニオイがあるのでそれが苦手という人もいると思います。

ニオイの原因は菌が繁殖するためですが、発芽玄米の底力は独自の技術で菌を抑えることに成功しているので食べやすくなっています。

パウチタイプのご飯になっていますからレンジで3分間温めるだけで炊き立てのご飯が手軽に楽しめます。温めた直後はもちろん美味しいですし、冷めてもおいしさが持続するのでお弁当に使ってもいいのが魅力ですね。

他にもシンプルな発芽玄米おむすびは味がダイレクトに分かりますし、発芽玄米はかみ応えがあるのでマグロやとろろとの相性がバツグンで山かけマグロ丼にしてみるのもおススメです。

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【安心・安全】国産米100%使用

発芽玄米の底力はパウチタイプのご飯になっています。だから、お米本来の質がダイレクトにご飯の味に反映されます。だから、原料となるお米の質はとても重要になってきます。

発芽玄米の底力に使っているお米は国産にこだわり、淡路島産のヒノヒカリのみを使用しています。だから安心して食べることができますね。

また、品種ですがヒノヒカリという名前はまだそこまでメジャーなお米ではないと思います。でも、ヒノヒカリにはご飯にすると冷めることで甘みが増し、ご飯が硬くならないという大きな特徴があります。

発芽玄米の底力はパウチという商品上、調理してから一度冷めた状態で完成します。その間甘みが増し、次食べる時にも硬くならず食べられるというのが他の商品よりもおいしいと評価されたポイントですね。

 

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