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フィジー留学のフリーバードの語学留学で英語力アップの毎日

グローバル社会と言われるようになって、日本の企業であっても社内の公用語に英語を採用することが増えています。

 

社内の公用語に英語を採用している会社
・楽天株式会社
・ファーストリテイリング(ユニクロ・GU)
・アサヒビール
・シャープ
・三井不動産
・三井住友銀行
・三菱地所
・三菱商事
・日立製作所
・武田薬品工業
・ソフトバンク など

 

トップ企業はそれだけ英語の重要性を知っているというわけですね。それに何より英語をペラペラしゃべれるとカッコイイというのももちろんあります。でも、やっぱり中学・高校・大学の英語教育だけでは不十分です。

特に英語を話すことができるようになるにはきちんと専門的に学んだ方がいいのですが、それには毎日を英語漬けにしてしまうのが一番です。そのため英語を話す国に行って英語を学ぶ語学留学が根強い人気があるわけです。

語学留学の行き先として最近人気になっている国にフィジーがあります。フリーバードはそんなフィジーでの語学留学を提供している会社です。

 

フィジーが留学先として隠れ人気なワケ

フリーバードはフィジー留学を展開していますが、過去15年で2万人以上も留学しています。留学先として人気になっている理由は大きく分けて3つあります。

 

留学先としてフィジーが人気の理由
・留学費用が抑えられる
・公用語が英語
・話しやすい環境

 

一番の理由はやはり料金の安さです。アメリカやヨーロッパで語学留学をするのに比べて、コストを抑えられるのが大きな魅力です。

また、フィジーはオーストラリアやニュージーランドの近くにある国ですが、実はイギリス連邦加盟国のひとつでかつてイギリス領でもありました。

そのため、公用語が英語なので国民が通常英語を話す環境にあるのでネイティブに近い英語を学ぶことができます。

フィジーは事件や犯罪が少ない安全な国としても知られていますし、フレンドリーな国民性なので学校だけでなく町にでて英語を話す機会を持ちやすいので日常的な会話で常に今のレベルを確認できるのもポイントです。

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フリーバードの口コミ・評判

フリーバードを利用してフィジーに語学留学をした人の口コミ情報をご紹介したいと思います。一足先に留学経験をした人の感想は参考になりますから、ぜひご覧ください。

 

おすすめはホームスティです!授業では、ペアを組んで質問し合う授業が好きだった。自分や相手を知るきっかけとトーク力UPにつながったと思う。

発展途上国だからこそ、人と人との繋がりや助け合い、支え合いを強く感じたところが、フィジー留学を選んでよかったところです。

授業でインプットした事をホストファミリーと会話をすることで、その日のうちにすぐアウトプット出来るところが良かった。スピーキング力UPと自信にもつながったからです。

到着後苦労したことは、時たま、フィジータイムで大幅に遅れたりすること。通学の際は、タクシーをシェアして乗ったり、徒歩で向かったり時間に余裕を持った行動をするようになりました。


 

「フィジータイム」という言葉があるようにのんびりとした町の雰囲気が過ごしやすく、かつ現地人と英語で多く話せたことが本当に良かったです。

授業のクラスは、私はレベル5でした。私の先生は教科書に沿って文法をきっちり教えてくれたので英語力UPにつながりました。

滞在先では、もちろんホームスティがおすすめ!私の家族はフィジー社会について多く話してくれたので、放課後に英語を話す機会が断然多かったです。

渡航前の心配事としては、人生初のホームスティが心配でした。しかし、必ず1人部屋を用意してくれるので、プライベートも確保出来て、居心地がよかったです。

 

フリーバードでは宿泊が寮であるドミトリーとホームスティから選ぶことができます。ドミトリーは4人部屋なので費用が抑えられるのが特徴です。

一方、ホームスティはフィジーのホストファミリーと過ごし一人部屋で宿泊できるのが特徴です。ホームスティの方が費用は高くなりますが、食事もつきますしホストファミリーとの会話も行えますから語学力アップの面では口コミでもあるようにホームスティの方がいいですね。

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毎週25時間の英語漬けの日々【だから伸びる】

 

フリーバードの語学留学では毎週5日間英語学習のカリキュラムが組まれています。毎日5時間みっちりと英語に触れるので英語を聞いて話す英語漬けの日々を送ることができます。

日本で英会話スクールに通う方法もありますが、現地に行って英語を話すしかない環境に置くことでより効率的に英語を学ぶことができるのが語学留学の一番のメリットと言えます。

カリキュラムの内容は日本人が苦手に思いがちなスピーキングの時間を多めに取ってあるのも特徴でとにかく英語で話すことに慣れることで様々な表現方法を学ぶことができます。

 

初心者でも安心!7クラスから選べる

語学留学と言うと上級者がもっと英語のスキルを身に着けるために行く意識高い系のイメージがあるかもしれませんが、必ずしもそうではありません。英語を話せるようになりたいという想いはどんな人にだってあります。

だから、フリーバードでは英語をほとんど話すことができないような超初心者レベルから冒頭で書いたような職場での会話に英語を話す必要があるような上級レベルまで7つのクラス(レベル)から選ぶことができます。

全体的にどのレベルでも英語でのコミュニケーションを大事にした講義内容になっているので机の上ではない実践的な英語を学ぶことができます。

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気になる料金【イギリス・アメリカの3分の1?】

留学にかかる費用は宿泊先や期間によって異なってきます。代表的なプランでは以下のような料金体系になっています。

 

留学期間 料金
ドミトリー(寮) ホームスティ
1週間 50,800円 74,500円
12週間(約3ヶ月) 266,400円 401,750円
24週間(約半年) 551,600円 808,750円

料金に日本とフィジーの往復渡航費は含まれていませんが、学費や現地での滞在費は含まれているのでかなりやすく抑えることができます。その安さは3ヶ月の留学を例にとってアメリカ・イギリスと比較してみるとよくわかります。

 

3ヶ月間の語学留学をするのにアメリカやイギリスだと90~100万円程度かかるのに対して、フィジーでは30万円程度ですみます。最大で70万円。費用が3分の1以下に抑えられるのは一番のメリットと言えます。

しかも、フィジーの公用語は英語なので語学留学の滞在先としてピッタリな国と言えます。

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フィジー留学とフィリピン留学はどう違う?

語学留学として人気がある国として最近挙げられるのが「フィリピン」です。日本からフィジーまでは直行便でも8時間以上かかるのに対して、フィリピンは東南アジアということもあり距離が近かったり、料金が安くなるのも人気の理由です。

どちらも旧イギリス領と言うこともあり、学べる英語のレベルとしては同じぐらいだと考えられますが、実は両者には大きな違いがあります。それが治安です。

フィリピンも決して治安が悪いわけではありませんが銃社会であることから留学する際の宿泊先はホテルやドミトリーが中心になって、外出禁止の学校もあるほどです。

そのため、せっかくの留学なのにどうしても窮屈な生活をおくることになってしまいます。

一方、フィジーは銃社会ではなく犯罪が少ないと言われていて、気軽に街にでることが可能です。(もちろん、それで完全に安心できるわけではありません)

じゃあ、フィジーとフィリピンのどちらがいいのと言うことになりますが、上記のことを考えると留学期間で選ぶのも一つの方法です。フィリピンは外に出にくい場合がありますから逆に短期集中で英語力をつけたい時にはいいと思います。

逆に長い期間をかけて英語を自分のものにしたくて語学留学するのであればフィジーの方が合っていると言えます。

 

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