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宝健Fine5000亜鉛プラスは評判もいいし、乳酸菌・亜鉛も摂れる

毎年春になると目や鼻のつらさにマスクや薬が欠かせないという人はたくさんいます。春先のニュースでは今年は去年の●倍の量というニュースも良くみます。

でも、マスクも薬もブロックしたり症状を和らげるだけで根本的な解決にはなっていません。重要なのはバランスを整えることだと言われていますが、それに役立つのが「乳酸菌」。

乳酸菌というとついヨーグルトを連想してしまいがちです、それよりもよっぽど効率的に摂れると注目を集めているのが「宝健Fine5000亜鉛プラス」です。

 

宝健Fine5000亜鉛プラスの口コミ・評判

宝健Fine5000亜鉛プラスを飲んで違いが感じられるかどうかは一番興味のある点だと思います。そこで販売サイトから口コミ情報を引用しました。

実際に飲んでいる人の感想は商品説明だけよりも参考になると思います。ぜひご覧ください。

 

 

この歳になってもまだまだつらい...
この「宝健Fine5000亜鉛プラス」はレモン味で飲みやすく続けられました。

食事ではなかなか補いきれない亜鉛も摂取でき魅力的。健康維持にも重宝しています。


 

20代の頃から、春といえば憂鬱でした。いろいろな方法を自分なりに探しましたが、それも続かず…

「宝健Fine5000亜鉛プラス」を愛飲してからはかなり軽くなり、とても助かっています。


 

夫婦で刺激に敏感で、ずっとつらい思いをしてきました...

主人に勧められて昨年から毎日、一緒に飲んでいます。2人とも長い間悩んできましたが、今年は「宝健Fine5000亜鉛プラス」で、夫婦そろってイキイキしてます。


 

敏感な悩みにずっとつきあうしかないのかな…と半ばあきらめかけていた時に「宝健Fine5000亜鉛プラス」を友人から紹介されました。

半信半疑でしたが、友人からの紹介ということもあり飲み始めたところ、今年は乗り切って頑張っています。きちんとメイクできるのもうれしいです!

 

春の悩みは一度おきると毎年つきまとわれてしまう人が多いと思いますそれが軽くなるのはうれしいですよね。

それに味(レモン味)も飲みやすくなっていますから、続けられるのは見逃せないポイントです。まずかったり、苦かったりするといくらよくても続けるのがストレスになってしまいます。だから飲みやすいはいいですね。

 

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日本伝統の発酵食品由来の乳酸菌

宝健Fine5000亜鉛プラスに配合されている乳酸菌には特徴があります。すんき漬けという日本の伝統食品由来の乳酸菌を使用しています。

すんき漬けは長野県木曽地方に伝わる発酵食品で地元品種の赤カブを乳酸発酵させた漬物です。テレビや雑誌などの健康特集でもよく取り上げられるため名前を聞いたことがあるかもしれませんが、最近このすんき由来の乳酸菌が注目を集めています。

すんき由来の乳酸菌の一番の特徴はナノ型だということ。通常の乳酸菌に比べてとても小さいナノ型の乳酸菌だから一度にたくさん摂ることが可能です。

そのため、宝健Fine5000亜鉛プラスの1日の摂取目安である1包の中には乳酸菌が5,000億個相当含まれています。これは一般的なヨーグルト50個分に相当します。

それだけのヨーグルトを毎日食べるなんてほとんどの人ができませんから、サプリならではの効率的な摂り方ですよね。

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宝健Fine5000亜鉛プラスは乳酸菌だけじゃない

宝健Fine5000亜鉛プラスは名称として「乳酸菌含有加工食品」と表記されているように乳酸菌をメインに配合した健康補助食品になります。

でも、原材料にはそれだけでなく酵母(亜鉛含有)やレモン果汁末、V.C(ビタミンC)、クエン酸、β-カロチンも含まれています。

食事は健康の根幹ですが、それにはバランスの取れた食事が欠かせません。でも、現代の食生活では外食やコンビニ弁当、スーパーの総菜、ファーストフードなどを食べる機会が多くなっています。

これらの食事がおいしいかもしれませんが、油やお肉が中心となっていてバランスの取れた食事だとはいいがたいものばかりです。

そのため、不足しがちな栄養素を補給するためにも宝健Fine5000亜鉛プラスには乳酸菌以外にもいくつかの栄養成分を配合しているわけです。中でも注目したいのが「酵母(亜鉛含有)」つまり、亜鉛です。

亜鉛は体の様々な場面で大事な働きをする栄養素として知られていて、一番有名なところでは味がきちんと分かるように味覚を維持するのに亜鉛が働いています。逆に亜鉛が不足することで起こるのが味覚障害だと言われています。

他にも皮ふや粘膜を維持したり核酸やタンパク質の働きに深くかかわるなど、亜鉛はヒトが活動するのに欠かせない栄養素の一つです。

宝健Fine5000亜鉛プラスには1包あたり10mg相当の亜鉛が含まれていて、これは日本人の食事摂取基準(2015年版)で推奨されている成人男性が1日摂る亜鉛の量に相当します。

※70歳以上の男性の場合9mg、成人女性で8mg、70歳以上の女性で7mgが推奨量となります。

亜鉛を摂り過ぎだと言われるのは一日に40mg以上摂った場合だと言われているので、普段の食事と合わせてもそこまでいくことはないでしょうから、十分な量を摂ることができるのではないでしょうか。

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宝健Fine5000亜鉛プラスがおススメできない人

宝健Fine5000亜鉛プラスは一見すると誰でも飲めそうに感じますけど、原材料を見てみると実は飲むのをおススメできない人がいます。

 

宝健Fine5000亜鉛プラスの原材料
還元麦芽糖水飴、イソマルトオリゴ糖(イソマルトオリゴ糖、デキストリン)、乳酸菌末(デキストリン、乳酸菌(殺菌))、デキストリン、酵母(亜鉛含有)、レモン果汁末、乳酸菌生産物質/V.C、クエン酸、β-カロチン、香料、リン酸三Ca、甘味料(ステビア、スクラロース)、サイクロデキストリン

 

原材料の内、乳酸菌生産物質に注意が必要になります。実は大豆由来の乳酸菌になっています。大豆は食品に記載する必要があるアレルギー物質の内、特定原材料に準ずるもの20品目の1品目になっています。

そのため、大豆アレルギーのある人は購入を控えた方がいいですね。

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花粉症はバランスの崩れが原因

あなたは花粉症がなぜ起こるのか知っていますか?花粉症は免疫のバランスが偏ってしまうことで本来しなくてもいい免疫反応をしてしまう状態を指します。

免疫自体は体を外敵から守るためにとても重要な体のメカニズムです。でも、よく考えたら花粉は体にとって外敵ではありませんよね。バランスが崩れることで目や鼻、口から入って来る花粉を体に害を及ぼす敵がと勘違いして攻撃してしまう症状のことです。

その攻撃として花粉を体の外に出そうとするので鼻水やくしゃみ、かゆみなどの花粉症でおなじみの症状がでてくるわけです。

だから、花粉が体に入ってこないようマスクや眼鏡をしたり、症状を和らげるために薬を飲む人がいますがそれでは花粉症の根本的な解決にはなっていないということですね。

根本的に免疫のバランスを取ることを目指した方がよりよいのではないでしょうか。

 

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