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ファクタルなら個人でも給料をファクタリングできる【全国展開中】

2019/09/07

人生にはどんなことがあるのは分かりません。ある日急にお金が必要になる時が来ることもあります。そんな時に家族や友人に気軽に相談できる人はいいですが、誰もがそうではありません。

会社に給料の前借りを頼んでも快諾してくれるとは限りません。そんな時に便利なサービスが「ファクタル」が行っている給料ファクタリングサービスです。

 

そもそもファクタリングとは?

ファクタリングは企業を対象として売掛金を買い取ることで好きなタイミングで現金化できるサービスです。※売掛金は請求先の支払いサイト次第では数か月後に現金化されます。

売掛金を対象としていることから分かるように、通常ファクタリグや法人・個人事業主が利用するサービスです。

でも、個人の場合も急なお金が必要な場合はありますからファクタルが行っているのが個人を対象としたファクタリングサービスです。

サラリーマンをしている個人の場合に売掛金に相当するのが給料です。給料分を事前にファクタルが買い取ることで給料日前でも現金化することが可能になります。

ファクタリングは審査は行われますが、融資とは違うので20歳以上のサラリーマンではあれば誰でも利用できるのが特徴です。

給料日前の懐が寂しい時でも安心できるのがファクタルです。

ファクタルの給料ファクタリングの詳細はコチラから

 

社会保険に加入していればOK

ファクタルで給料をファクタリングするためにも申し込んだ場合、必要になるのは以下の3点です。

 

ファクタリング利用時の必要書類
・身分証明書(運転免許証などの顔写真付きのもの)
・社会保険の保険証
・直近2ヶ月分の給料明細

 

給与明細については明細が手元になければ給料が振り込まれている通帳のページやスクリーンショットでもOKです。

最低限以上の3点でいいのですが、ファクタリングを申し込んだ場合審査が行われるので公共料金の請求書などがあると有利になりますから、そちらも添付しておくことがおすすめです。

 

社会保険への加入が必須

必要書類を見ても分かるように比較的利用するのにハードルが低いファクタルですが、注意しておきたいのが「社会保険の保険証」が必要だという点です。つまり、今勤めている会社で社会保険に入っていることが必須条件になります。

基本的には会社では社会保険の加入が必須ではありますが、小さな会社では入っていない場合もあるのでもし会社で社会保険に入っていない場合でも国民健康保険の保険証が利用できると思います。

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最短30分で振込可【ファクタル利用の流れ】

 

【申し込み】ファクタルを利用する際にはまずWEBか電話で申し込みをします。すでに紹介した3つの書類をメールで送るのでWEBからの申し込みの方がのちのち便利ですね。

【必要書類の送付】なお、書類は郵送ではなく、メールに添付して送るので画像でOKです。つまりスマホや携帯電話で書類を写メして送ってもいいのでかなり手軽です。書類を送ったら後は待つだけです。

【審査】ファクタルで提出された必要書類の確認と審査を行うので待つしかありません。審査が完了したら連絡があります。

【契約】審査結果の説明があり、審査が通った場合はその後契約となります。

【即日振込】契約が完了すると給料分のお金が振り込まれるので確認の上すぐに使うことができます。もちろん、振り込まれるのはあなたの銀行口座なので会社に知られることはありません。

【返済】契約で決められた日にちまでにファクタルから振り込まれた金額と手数料の合計を振り込んで返済を完了します。

 

申し込み状況や日にち(平日なのか土日なのか)にもよりますが、スピーディーに審査・対応をしてくれるので、平日の13時までに申し込めば即日振込をしてもらえます。最短で30分程度で振り込んでもらうことができるのが特徴です。

このスピーディーさは金融機関で融資を受ける際にはなかなか期待できるものではありませんから、ファクタリングサービスならではと言えますね。

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ファクタリングは借入ではない【ブラックでもOK】

ファクタリングは債権の買取サービスになります。企業や個人事業主であれば売掛金、サラリーマンであれば給料債権がそれに該当します。そのため、銀行などの金融機関で行っている融資とは異なるということは知っておきたい点です。

さらに言えば、ファクタリングを行う際に審査対象となるのは申し込んだ個人ではなく勤務先になります。

だから、20歳以上であれば何らかの事情で金融機関から融資を受けられない人や過去に自己破産をしたために借り入れ自体ができない人でも利用することができます。

 

ローン、キャッシングの履歴に残らない

お金を借りるという点ではカードローンやキャッシングを思い浮かべる人もいるかもしれませんが、どちらも融資サービスの一環になるため利用することで情報機関で履歴として残ってしまいます。

場合によってはその後、家や車を購入した際のローンを組むことができなくなってしまいますので注意が必要です。

一包、ファクタリングは上記のように債権を買い取るサービスであり、融資ではないのでそういった記録には残らないという点もメリットとして挙げられます。

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ファクタルのデメリット【ボーナスは無理】

ファクタルのデメリットと言うか給料ファクタリングといことを考えたら分かりますが、対象となるのがあくまでも給料ということには注意が必要です。

そのことは必要書類のひとつが直近2ヶ月分の給料明細だということを見ても分かりますね。

いくらたくさん借りたいと言ってもボーナスを買取してもらうことはできませんから、その点はあらかじめ知っておいた方がいいと思います。

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あらかじめ知っておきたいプライバシーのこと・手数料のこと

ファクタルで給料ファクタリングを利用しようと思うと不安な点が2つあります。それがプライバシーと手数料のことです。このサービスに興味がある場合にはあらかじめ知っておいた方がいいのでそれぞれについて詳しくご紹介します。

 

プライバシーのこと【会社にはバレません】

ファクタルの給料ファクタリングは二者間契約というスタイルになります。図にすると以下のような感じです。※図中の「売掛金」を「給料」と読み替えると分かりやすいと思います。

 

 

ファクタルと利用者(あなた)の間で給料(債権)の買取契約と支払い、返済を行います。あなたの勤務先の会社とあなたの間で給料の発生・給料の支払いが行われます。

 

ファクタル契約から返済までの流れ
1. 売掛金(給料債権)発生【あなたと勤め先の会社間】
2. 売掛金(給料債権)買取契約【あなたとファクタル間】
3. 売掛金(給料債権)支払い【ファクタル→あなたの銀行口座】
4. 売掛金(給料債権)支払い【勤め先の会社→あなたの銀行口座】
5. 売掛金(給料債権)の返済【あなた→ファクタル】

 

つまり、ファクタルと勤め先の会社で必要なやり取りがないので会社に情報がいくことはありませんから安心して利用することが可能です。

 

ファクタリングの手数料は10%から

ファクタルでファクタリングを利用する場合は手数料が必要になり、手数料率は10%からになります。

【例 あなたの給料が30万円でファクタリングの手数料が10%だった場合】 ファクタルを利用して振り込まれる金額は30万円になります。その後、ファクタルに返済する場合は手数料10%分の3万円を合計して33万円を振り込むことになります。

手数料率は「10%から」と言う記載からも分かるように、固定料率ではありません。詳しい金額が知りたい場合は問い合わせで確認することも可能です。

ちなみに給料ファクタリングの手数料率10%台というのは平均点なものなのでボッタクリということはありませんからご安心ください。

 

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