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腸活米は白米よりも栄養豊富だから評判が良い?【乳酸菌、食物繊維】

お米の消費量は年々減っているそうです。それでも主食と言えばお米(ごはん)だと考えている人はまだまだ多いと思います。

そんなごはんは玄米よりも白米で食べている人がほとんどですが、そうなると栄養は意外と多くありません。

じゃあ、玄米を炊いて食べれば良さそうなものですが、おいしく作れなかったり、味がイマイチだったりでやっぱり玄米よりも白米です。

でも、腸活米なら白米でも十分な栄養を摂ることができるので人気になっています。

手軽に菌活「腸活米」の詳細はコチラから

 

腸活米の口コミ・評判

腸活米はモニター調査の結果を見る限り、とても評判がいい商品です。その理由はおいしいから(特別栽培米ヒノヒカリ)なのでしょうか。栄養が豊富だから(乳酸菌や食物繊維が豊富)なのでしょうか。

実際に腸活米を食べている人の口コミ情報から調べてみました。ご覧ください。

 

 

昔からすごくガンコで悩んでいて、ヨーグルトはもちろんサプリも色々試しましたが、ピンとくるものはなくて…。

腸活米を知った時、お米で腸活できるなんて信じられませんでしたが、いつも食べてるご飯をこれにするだけだしと思って食べてみたら、早速次の日に「あれ?」って波がきて、そこからスゴイスムーズなんです。

何より味もおいしいから続けやすくってもうやみつきです。


 

昔からなかなかスッキリしなくて色々試してきました。だけどなかなか続かず…。

でも、この腸活米なら、普段の食事に取り入れられるのでいいですね。

味も普段食べているご飯と全く変わりません。おいしい。

これなら家族全員で腸活できるので助かります。64歳の母もおいしそうに食べてました。


 

とりあえず毎朝ヨーグルトを食べる生活をしてたんですが、ちょっともう飽きてきたと言うか…サプリも正直続かないほど、めんどくさがりなんです。

なにかいいのない?と友人に相談したら勧められたのが、腸活米だったんです。

名前を聞いた瞬間にピピっときました(笑)ただ、おいしいの?と気になりましたが、ふっくらもちっとしていて、いつものお米よりおいしいかも。

それにここ最近は毎朝スッキリできています。

ごはんを食べるだけで腸活できるなんて、ズボラな私には一石三鳥!もう手放せないです。


 

家族みんなでおいしく食べています。

もちもちっておいしくて本当に腸活できているの?と疑うくらい(笑)

年頃の娘もパクパク食べてくれてホッ。主人も身体がもっと元気に。私もぽっこり悩みにサヨナラ。

我が家の健康を支えてくれてありがとう。これからもよろしくお願いします。


 

毎日スッキリせず、いつも悶々としていました。。。

サプリメントや酵素ドリンクなど食事にプラスαするものを色々試してみましたが、なかなか続けられずにいました。

でも、腸活米は、毎日食べるお米を変えるだけだったので続けやすいなと感じました。

お茶碗一杯分食べただけで効果があったので驚きました。

美味しく手軽に続けられ、何より効果があるのでこれからも食べ続けて腸活をがんばります。


※口コミ情報は公式サイトから引用しました。
※口コミ情報は個人の感想になります。

 

今では腸活関連の商品はヨーグルトやサプリメントなど様々にあります。どれもいい商品ばかりかもしれません。でも、意外と長続きしないですよね。あんなに身近なヨーグルトですら続けて食べていないことに気づきます。

その点、主食であるご飯だからこそ続けやすいという点が口コミでも評価されているみたいでした。

もちろん、違いがあるのは言うまでもありませんね。

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お茶碗一杯で100億個の乳酸菌?【腸活米の成分】

腸活米は名前からして腸活に使えそうですが、具体的なことは原材料から見えてきます。

 

腸活米の原材料
米、オリゴ糖、おからパウダー、酢、梅の花乳酸菌

 

白米におからや乳酸菌が配合されているのが大きな特徴と言えますが、白米と比べて栄養成分が大きく違っています。

 

腸活米の栄養成分(100gあたり)
エネルギー 345kcal
タンパク質 6.0g
脂質 1.0g
炭水化物 77.9g
ナトリウム 6mg
梅の花乳酸菌 150億個(推計値)
食物繊維:2,000mg(推計値)

 

特に注目したいのがタンパク質、乳酸菌、食物繊維の3つです。おからパウダーと梅の花乳酸菌が配合されているのでこの3種類が豊富なことが特徴と言えます。

どれも身体にとって重要な栄養成分で、特に食物繊維は野菜に豊富に含まれるので、野菜不足な人が多いので効率的に補うことができるのはメリットです。

 

日本人にぴったりの植物性乳酸菌

配合されている乳酸菌は梅の花から抽出した「梅の花乳酸菌」です。植物性乳酸菌は日本人の体質になっていると言われていて、お茶碗一杯で100億個相当が配合されています。

元々、配合されている梅の花乳酸菌は死菌なので、加熱しても変わらないので炊飯器にかけても気にせず使うことができます。

 

不足しがちな食物繊維をしっかり補給

本来、お米(玄米)には食物繊維が含まれているものですが、精米をすることでゴッソリなくなってしまいます。そして食物繊維は腸活に大切なのに不足しがちなことも知られています。

おから(パウダー)はその半分が食物繊維なことが知られていて、その量も豊富です。※ごぼうの10倍、キャベツの28倍、レタスの50倍。

効率的に栄養補給に最適ですね。

 

乳酸菌のエサになるオリゴ糖

腸活米にはてんさいから作られたオリゴ糖も配合されています。てんさい由来のオリゴ糖は難消化性オリゴ糖であることが知られています。

そのため、小腸では消化されず、腸活の主役である大腸にいる乳酸菌のエサとして利用されます。

 

9割以上の人が満足

腸活米には多くの愛用者がいますが、腸内環境に悩んでいる人を対象としたモニター調査を行ったところ93.1%が満足したという結果になっています。

 

 

これだけ乳酸菌や食物繊維が豊富だと納得ですね。

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腸活米は研がずに使える【無洗米と一緒】

腸活米はお米に乳酸菌やおからパウダーがお米ひと粒ひと粒にコーティングされているので炊き方がよく分からないと感じるかもしれません。でも、普通のお米と使い方は一緒です。

 

腸活米の基本的な炊き方
お米一合(150g)に対して210ccのお水を追加して炊く。

 

無洗米なので研がずにそのまま炊飯器で炊くことができますが、出来上がりの硬さには好みがありますからお水の量はお好みで調整してもらうことができます。

 

よりおいしく腸活米を炊くポイント

研がずにすぐに炊くことができる手軽さが腸活米のメリットですが、よりおいしく食べるには簡単なポイントがいくつかありますのでご紹介したいと思います。

 

ポイント1 お米を浸す時間

基本的にお水の浸透時間も不要ですが、お米にお水を入れてから15分程度浸すことでよりおいしく出来上がります。

 

ポイント2 炊飯後は蒸らす

腸活米に限ったことではありませんが、ご飯が炊きあがってから15分程度蒸らすことでご飯の水分が均一に行き渡るので蒸らし時間もとっておいた方がいいです。

 

腸活米を炊く時の注意点【おこげ大丈夫?】

腸活米を炊く時にはおこげができることがあります。このおこげはもちろん食べても問題ありません。

炊き込みご飯を作る時にできるおこげと同じようなもので、腸活米にコーティングされている成分がおこげになっています。だからその成分が集まっている部分はおこげができやすくなっています。

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腸活米で気になること調べてみた

腸活米って今までなかったものなので、よく分からないというのが正直な感想です。成分や使い方は分かっても気になることがいくつかありましたので、その辺を調べてみました。

 

そもそもおいしいの?

腸活米はお米に乳酸菌やおからパウダー、酢、オリゴ糖がコーティングされています。そこだけ見ると「おいしいの?」って思いますよね。

でも、ご安心ください。白米と腸活米ではあまり味に違いがありません。それどころか、モニターの96%がおいしいと回答しています。

 

 

オリゴ糖がコーティングされている分甘みがあるのでよりおいしく感じるようです。

 

白米と同じ扱いをしてもいいの?

特別なお米となるとご飯とは違う扱い方をしないといけないと感じがちですが、結論から言うと白米で炊いた時と同じような取り扱いでOKです。

だから、一度炊いたお米を冷凍して保存してもいいですし、再解凍しても大丈夫です。

もちろん、乳酸菌やおからコーティングされているからと言っても小さなお子さんに食べさせてもOKです。

 

雑穀米とは違うの?

白米では不足しがちな栄養分を補給できると言う点で雑穀米と腸活米は似た印象を受けがちです。

大きく違う点は、雑穀米が白米に混ぜて炊くのに対して、腸活米は基本的にそのまま単品で炊いて使う点です。とは言え腸活米も雑穀米と同じように使うことができます。

白米を研いで炊飯器にセット後、スイッチを押す前に腸活米を混ぜて炊飯するといった使い方もできます。

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注文が面倒な人には定期コースがお得

いいものを継続するコツは買い忘れをなくすことだと言えます。なくなりそうならその都度注文すればいいじゃないかと思いがちですが、その注文すら億劫になって途中で止めてしまう人が意外といるようです。

腸活米に限らず、ヨーグルトやサプリメントも続けることがとても大切ですから、買い忘れ対策って結構重要です。

その場合に便利なのが腸活米が毎月届けられる「定期お届けコース」です。

 

 

定期お届けコースなら、通常2,480円(税別)の腸活米500gが初回購入分に限り、980円(税別)と60%割引されるので買いやすくなっています。

と言っても、ひと月分500gではさすがに量が少ないですから、2回目以降は2袋(1kg分)届けてもらうことになり、料金も3,960円(税別)になります。一袋あたり1,980円(税別)と言う計算ですね。

 

15日間返金保証で安心

多くの人が満足したり、味がおいしいと言っている腸活米ですが、体質や味の好みは人それぞれです。だから、自分に合っているかどうかが気になりますよね。

そんな人のために腸活米の定期お届けコースでは返金保証をつけています。

 


商品到着後15日以内であれば、体に合わないと感じた場合だけでなくおいしくなかった場合でも料金を返金してくれますからもしもの時も安心です。

 

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