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CBD MAXのCBDは麻薬じゃないことを知って!【口コミあり】

2020/03/31

最近、大麻の使用や所持で芸能人が逮捕されるニュースをよく目にしたり、耳にすることがあります。元KAT-TUNの田口淳之介をはじめ、ここ数年の元KAT-TUNの田中聖やBIGBANGのT.O.P.、高樹沙耶なども記憶に新しいところです。

こういったニュースと同時に同じ麻でもCBDに注目が集まっています。CBDはWHO(世界保健機関)がその効果・効能を認めたことからも最近人気がでていて、特にCBDを手軽に楽しむことができる「CBD MAX」は在庫不足になっているほどです。

 

CBD MAXの口コミ・評判

CBDを楽しむグッズはこれまであまりなかったものですから、どんな目的で使うのかピンと来てない人も多いと思います。そこでCBD MAXの口コミ情報からどんな人が使っているのかどんな風に使っているのかを見てみたいと思います。

 

 

私の仕事はプレッシャーのかかる仕事で、ストレスが溜まっていました。

ストレスから周りに当たってしまうこともあったのですが、休憩時間にCBD MAXを吸うことで、かなり落ち着くことができますね。

気分もリフレッシュされて、仕事に前向きに取り組めるようになりました。
(会社員・男性)


 

女性のこの年齢(40代)になるとイライラが止まらなくなってしまうのですが、このCBD MAXでかなりコントロールできるようになりましたね。

はじめは聞きなれない成分だったので、不安に思っていたのですが、CBDについての説明資料もあったので安心して続けることもできました。
(派遣社員・女性)


 

仕事のストレスから寝つきが悪かったのですが、これを試してみてからは寝つきが良くなりました。

ぐっすり眠れるようになったので、疲れもなくなり仕事の効率もすごく上がりました。

もうこれがないと眠れないですね。
(会社員・男性)

 

口コミ情報は公式サイトから引用したものですし個人の感想なので参考程度ではありますが、目的が分かってきますね。体調によるイライラや仕事のプレッシャーなどによるストレスです。

現代生活は仕事でもプライベートでもストレスにさらされる機会が多いですから、それに疲れている人が求めている傾向がありますね。

リラックスしたい人におすすめのグッズになりそうですね。

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そもそもCBDは麻薬じゃない!

CBD MAXの成分であるCBDは「カンナビジオール(Cannabidiol)」を省略したもので麻に含まれる成分です。と言うことは同じ麻からできている麻薬(マリファナ)を連想するかもしれませんがCBDは麻薬とは違います

そもそも同じ麻から摂れるとは言え、取る部位が異なります。麻薬の場合は「葉」や「花(蕾)」を使っており、向精神性があるテトラヒドロカンナビノール (THC) 含まれているのが特徴です。

一方CBDの場合は葉や花を使わずに茎やタネから抽出します。そのため、テトラヒドロカンナビノール は含まれていないので安全できる成分ですし、そもそも麻薬だったら大っぴらに販売できませんしね。

また、先にご紹介しているようにWHOもCBDの有用性については公表されていて、アメリカでも既にCBDの利用者が2,300万人を上回っていることからも今後の日本での人気につながるのではないかと注目されています。

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もちろん、タバコじゃないからニコチン・タールなし

CBD MAXはその形状からタバコと誤解しやすいかもしれません。CBD自体の知名度がまだ低いから仕方のないことですね。

でも、もちろん、CBD MAXはタバコではありませんから、ニコチンやタールを含んでいません。公式サイトでは分析表も公開しています。

ちなみに分析結果ではニコチンとジエチルグリコールが「検出せず」という結果になっています。ジエチルグリコールは紙巻きたばこの保湿剤としてよく使用される成分です。

また、CBD MAXはタバコとは違うため本来法律上の年齢規制はありませんが、口コミからも分かるように20歳以上が使用することを想定して作られているため、未成年者の購入は控えるようアナウンスされています。

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CBD MAXの使い方とおすすめな使い方

CBD MAXは1本1本個包装になっています。この点もタバコと大きく違う点ですが、もうひとつ特徴があってメンテナンスが不要という点です。

よくカートリッジを付け替えたり、フレーバーリキッドを詰め替えるタイプの類似商品がありますが、CBD MAXは取り出したらそのまま吸引するだけでOKです。吸引時は先が光るようになっています。

どれぐらいもつのかは吸引の個人差もありますが、大体1本で400~500回吸引することが可能です。

CBDは液体で飲み込むタイプもありますが、気体にした方が吸収率も高く効率的な上、スティック状ですからいつでも好きなタイミングで吸うことができるのがメリットです。

 

CBD MAXを使うのにおすすめのタイミング

いつでも吸えるのがCBD MAXのメリットですが、特に仕事の休憩時間に使う人は多いようです。また、プライベートで友人と過ごす時間就寝前のひと時に使うのもおすすめです。

でも、違法ではないしタバコとは違うとは言っても、周りの人はどう思うかは分かりませんから、ある程度マナーのある吸引を心がけた方がいいですね。

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WHOが発表したCBDに関する安全性について

WHO(世界保健機関)がCBDを認めたというのはよく取り上げられることですが、これは2017年にジュネーブで開催された薬物依存に関する専門委員会(ECDD)の第39回会議で取り上げられた「カンナビジオール(CBD)事前審査報告書」に基づいていると言われています。※報告書自体はネット上で閲覧できます。

その結果、CBDは依存性や乱用する可能性はなく安全であることを認めていますし、CBDが健康に有用な治療法になるエビデンス(証拠)もあるという見解も発表しています。

特に依存性や乱用する恐れがないというのがいわゆる薬物として麻薬との大きな違いとして安心できるものになります。この発表を受けて、世界アンチドーピング機関(WADA)も2018年にCBDを禁止薬物リストからの除外を決定しています。

かなり厳しい基準を持つWHOやWADAが認めたことでCBDの安全性への信頼度はかなり高いものとなっています。

 

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