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カナガンデンタル ドッグフードの口コミと注目したい成分

私たちが毎日歯みがきをするように、ペットにとっても歯のケアは大切です。でも、プラークケアを嫌がるワンちゃんもたくさんいますから、飼い主さんも大変ですよね。

そんな時に毎日食べさせてあげるフードにプラークケア成分が入っていると便利で手軽だと思いませんか?そんな夢のような商品が「カナガンデンタル ドッグフード」です。

 

カナガンデンタル ドッグフードの口コミ・評判

カナガンデンタル ドッグフードは飼い主さんの悩みとともに声を発することのできないワンちゃんが密かに抱えている悩みのためのフードです。既に購入しているお客さんから多くの喜びの声があがっていることからもそのことが分かります。

やはり口コミ情報はその辺ストレートな反応が返ってきますから参考になりますよね。ぜひご覧ください。

 

 

「カナガンデンタル」は海藻の独特な香りがなく、とても食べやすそうでした。

ターキー味も美味しそうに食べてくれたので、今までのフードから変えることに何も抵抗はありませんでした。

爽やかで、清潔感を維持できているのは嬉しいですね。

エチケット面でも「カナガンデンタル」が効果を発揮してくれてよかったです。


 

海藻成分が体内からコントロールしてくれるので、ついつい面倒くさがってしまっていた清潔感の維持もこれで安心です。

材料についてなど、かなり厳しい目でフードを選んでいますが、「カナガンデンタル」は、安全で栄養バランスも良い。

その上、毎日の食事でケアできるので、とても心強いです。食に貪欲な愛犬も、「カナガンデンタル」を食べて大満足。

愛犬の健康が長く続くような食事に出会えて本当に良かったです。


 

これまでおやつガムやおもちゃを与えていましたが、なかなか実感できないのが悩みでした。

「カナガンデンタル」は食べるだけで効果を発揮してくれるし、体の中からケアしてくれて本当に助かります。

食いつき抜群、無理なく続けられそうです。天然成分なので安心して与えられます。


※口コミ情報は公式サイトから引用しました。

 

ケアのためにおやつとしてガムを与える飼い主さんも多いと思いますが、実感が得られないという悩みもあるようです。それにガムだと飲み込んでしまったりカロリーが高いというデメリットもあります。

その点でフードになっているカナガンデンタル ドッグフードは与えやすいのが喜ばれている点ですね。

もちろん、成分にもきちんとこだわっているので大切な愛犬へのカラダへの影響にも配慮してある点(天然成分を配合)も評価されていることが分かりますね。

カナガンデンタル ドッグフードの詳細はコチラから

 

天然由来成分なのが安心【だから全犬種オールステージ対応】

飼い主さんに安心していただくためにもカナガンデンタル ドッグフードは原材料をすべて公開しています。

 

カナガンデンタル ドッグフードの原材料
骨抜き七面鳥生肉26%、乾燥チキン25%、サツマイモ、ジャガイモ、エンドウ豆、チキンオイル3.1%、アルファルファ、乾燥卵3.1%、エンドウ豆タンパク、チキングレイビー1.6%、サーモンオイル1.2%、ミネラル類(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(Ⅱ)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、D、E)、プロデン・プラークオフ®2500mg/kg、グルコサミン1000mg/kg、メチルスルフォニルメタン(MSM)1000mg/kg、フラクトオリゴ糖、コンドロイチン700mg/kg、セイヨウハッカ、パセリ、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、オオバコ、海藻、カモミール、マリーゴールド、クランベリー、アニスの実、コロハ

 

デンタルケアできるのにあることに気づかないでしょうか。成分の名前です。普段使っているハミガキがあれば成分表を見てみてください。想像以上に様々な成分が入っている上、そのほとんどがカタカナ表記で人工添加物だらけだと言うことに気づくと思います。

もちろん、各製品はキチンと品質管理をしていると思いますからそれらの成分がダメと言うわけではありませんが、人工香料や着色料など機能性の面からは不要なものも入っていると何らかの影響がないとは言い切れませんよね。

でも、カナガンデンタル ドッグフードの場合は重要なのが自然由来である海藻成分(原材料名では「海藻」と表記)です。だから不要な人工香料も着色料も入っていないのが特徴です。

 

子犬やシニア犬にもOK

成分が多いと言うことは体への影響も十分に考えられます。だから、そういった人工添加物を配合しないことでワンちゃんへの刺激をなるべく抑えるように工夫してあるのがカナガンデンタル ドッグフードの特徴です。

と言うことは全犬種で食べさせることができるだけでなく、成犬はもちろん子犬やシニア犬など抵抗力が低いワンちゃんにも対応しています。

ただし、一点だけ注意点があって、天然由来の海藻成分にはヨウ素が含まれていることです。その場合、甲状腺にトラブルのあるワンちゃんには使わない方がいい可能性もあるので、気になる場合はあらかじめ獣医師さんに相談した方がいいですね。

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海藻で大丈夫?なんて言わないで!

 

海藻と言うとワカメや昆布、モズクなどをイメージすると思います。それだけに海藻で大丈夫?って不安になりますよね。

でも、カナガンデンタル ドッグフードに配合されている海藻成分は「アスコフィラノドサム」と言って北大西洋沿岸と育った天然の海藻由来成分です。

その成分は「プラークおよび石の減少のための海草を含む経口製剤」として日本(特許番号 第4648611号)だけでなく世界各国で特許を取得しています。

元々この成分が発見されたのは偶然だったと言います。通常、港にいる船の底には自然と藻や海藻がくっついてしまいます。でも、ある港にいる船だけは船底がキレイなままだったという話がありました。

そのことに興味をもった研究者が調査したところ見つかったのが「アスコフィラノドサム」という成分です。それを応用した技術がカナガンデンタル ドッグフードに使われているということです。

海藻由来だからと甘くみることなく、機能性もバッチリなんですね。

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フードとしてもしっかり作られています

カナガンデンタルドッグフードはケアだけを目的にしているわけではなく、毎日食べるフードです。だから、その原材料にもしっかりこだわって作られています。

まず、大前提としてグレインフリーです。本来肉食である犬は穀物(グレイン)を消化することが苦手です。それなのにかさ増しのために穀物を加え香料でごまかしている商品がたくさんあります。

それでは全くワンちゃんのためにはなりませんよね。だから、カナガンデンタル ドッグフードはグレインフリー。しかも、香料や着色料も一切使っていません。

 

タンパク源は放し飼いのターキー

フードのタンパク源として使われているのが放し飼いで育てられたターキー(七面鳥)です。ターキーは脂肪分が少なく高タンパクな肉質が特徴でミネラルも豊富なことが知られています。

安全性にも配慮して、信頼できる飼育農家からだけ仕入れたお肉を使っているので安心です。

 

サツマイモとグルコサミンで健康対策

いくら肉食とは言え、お肉以外からも栄養を摂る必要がありますし腸内環境を整えるためには食物繊維も必要です。そのため、配合しているのがサツマイモです。

サツマイモは食物繊維がたっぷり含まれているのでおなじみですが、同時に栄養吸収に時間がかかるので体に負担がかかりにくいという特徴もあります。

また、グルコサミンやコンドロイチン、メチルスルフォニルメタン(MSM)も配合しているのも特徴の一つです。

これらの成分も加わることでいつまでも元気に愛犬が過ごせるようサポートしてくれますね。

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カナガンデンタルの使い方【ゆっくり慣らして】

今まで使っていたフードからカナガンデンタル ドッグフードに切り替える場合、いきなり全部入れ替えることはそれまでのフードで慣れてきたワンちゃんにとって大きなストレスになってしまいます。

そのため、今までのフードに少しずつカナガンデンタル ドッグフードを混ぜることで一週間ぐらいの期間をかけて切り替えていくことをおススメしています。

 

例えば、初日は4分の1をカナガンデンタルにして、残りの75%を元のフードにします。3日目ぐらいからその比率を半々にして、7日目には完全にカナガンデンタル ドッグフードにするという流れは結構スムーズにいくようです。


とは言え、あくまでも目安なのでワンちゃんがフードを食べている様子を見ながら挙げる量と比率は飼い主さんが調整するのがベストですね。

 

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