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カフェテインの口コミはどう?実際に飲んでる人の評判と成分を調査!

2019/03/16

ダイエットをしている人は多いと思いますが、ガチでしているという人よりも体重が気になっているからプチダイエットという人の方が多いかもしれません。いずれにしても男女を問わずダイエットに興味がある人はたくさんいるわけです。

ダイエットはただやみくもに飲まず食わずで運動してやせるわけではありません。仮に一時的に痩せられたとしても無理なダイエットはちょっと油断するとすぐに元にもどるか下手すると更に増えてしまいます。

そこで「カフェテイン」のようなダイエットサポート食品の出番です。体に必要な栄養を補いつつダイエットを行うことで効率的で健康的なボディメイクが期待できるわけですね。

 

カフェテインの味に関する口コミ・評判

カフェテインだけでなくダイエットサポート食品の場合、個人的に一番気になるのが「味」です。いくら体に必要な成分がたくさん入っていたとしてもまずかったら続けられませんよね。

そこで実際にカフェテインを飲んでいる人の口コミ情報を集めてみました。コーヒー味なのはもちろん分かっていますから、どんな感じになっているのか感想をチェックしてみてください。

 

 

ダイエットのためにスムージーを飲んでいたのですが、糖質量が多いことを知ってビックリ!

筋肉を落とさないで引き締まった体のためにプロテインを摂るように心がけているので、カフェテインに切り替えました。


 

歳をとると代謝が落ちるのでマルチビタミンミネラルを摂るようにしていましたが、仕事が忙しくて食事を抜くことが多くサプリメントすら飲めないことが。

カフェテインなら水に溶かしてコーヒー代わりに飲みながら栄養素を補給できるので便利!重宝しています。


 

朝食を摂るのが面倒で、朝は野菜ジュースなんかを飲むだけでした。

疲れが抜けなくて、集中力が続かないことが多かったのですが、カフェテインを毎朝と夕方に飲むようにしてから、頭がスッキリして仕事の効率が上がりました。

 

口コミの中に味について直接の感想までは見つけることができませんでしたが、抵抗なくコーヒーの代わりにできているようなので十分美味しいということが言えそうですね。

実際、カフェテインはダイエットサポート飲料ではありますが、コーヒーの味にもこだわっていて、いくつかのコーヒー豆をブレンドするだけでなく、煎り方も複数の方法を合わせています。

きちんと実感できるだけでなく味についてもこだわっていることがよく分かるのではないでしょうか。

口コミにもありましたが、スムージーなどのダイエットサポート飲料は原材料を見てもらえば分かりますが、糖質が結構含まれています。ある意味甘さで味をごまかしているわけですね。

でも、カフェテインはコーヒーがベースですから甘さにはそこまで気にしなくてもいいわけですね。

 

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カフェテインで違いが分かるか口コミでチェック

カフェテインは味にもこだわりがあることが分かったところで、もう一つ大事なことがありますよね。そう、飲んで「実感できるかどうか」「違いがわかるかどうか」です。

この点に関しても口コミ情報を集めてみましたので、一緒にご覧ください。※口コミ情報は販売サイトから引用しました。

 

 

若いころが細いだけの体も魅力的に映りますが、30歳を過ぎて細さだけを求めたダイエットはとても危険。貧相になってしまい、老けて見えます。

私が目指したのは女性らしい美しいボディライン。カフェテインはそんなアラフォー女性の味方ですね。


 

今までスムージーや酵素、単品ダイエットなど短期間で効果の出るものばかりを試してきました。

ダイエットを繰り返すうちにリバウンドしやすくなり、今回はカフェテインを飲みつつ食事、運動をバランスよく続けてみたいと思います。


 

結婚後、夫婦合わせて体重がプラス12キロ!お互いに「これでは詐欺だ」とケンカに(笑)

停滞気味の僕とは違い、妻が順調なので不審に思い問いただすとカフェテインを飲んでいると白状しました。

今は仲良く二人で飲んでいます。

 

個人差はあると思いますが、カフェテインできちんと実感できているようですね。口コミを見ていて思ったのはカフェテインは即効性があるタイプではないということです。

急激なダイエットはかえってリバウンドや体調不良の原因になりがちなので、かえって緩やかな方が体に負担なく無理なくボディメイキングができそうですね。

後、やっぱりきちんとダイエットをしようと思ったら暴飲暴食は控えて、ある程度バランスの取れた食事、ある程度の運動はした方がいいんだろうなと個人的には思いました。

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無理なダイエットが危険なワケ

無理なダイエットを繰り返した結果、ちょっと食べるだけですぐに太ったり、皮ふが垂れてきたり、思い切って運動してもあまり結果に結びつかないようになってくるようです。

せっかくダイエットしたのになんでこんなことに…という悩んでしまう理由は身体のメカニズムにあります。実は人の体は栄養が不足してくると脂肪ではなく筋肉が先に消費されて減っていってしまいます

だから、食事を抜いたダイエットやりんごだけ、バナナだけといった単品ダイエットをしていると食事から摂れる栄養が減っていくわけですから身体の栄養が少なくなっていきます。

そうすると本人は脂肪を減らしたいのに筋肉量の方が減っていくわけです。そしてここがポイントになりますが、筋肉はエネルギーを消費するため、筋肉が減ることで基礎代謝量自体も減っていいってしまいます

基礎代謝量が減るとエネルギーを消費しなくなるわけですから、食事や生活を元に戻してもエネルギーが消費されないため、かえって太りやすくなってしまうわけです。

しかも、30代、40代、50代と年齢が進むごとに筋肉量や基礎代謝量はどんどん減っていきますから、歳をとると太りやすくなるという現象が起こってしまうわけなんです。

ということは重要なのは筋肉と基礎代謝をいかにキープし続けられるかということですね。

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カフェテインの「テイン」はプロテインの「テイン」かも?

健康的な身体をキープするために必要な筋肉量と基礎代謝量ですが、【筋肉が減る】⇒【基礎代謝量が減る】という順番になるので最初に考えないといけないことは筋肉量を維持することだと思います。

筋肉は何からできているか知っていますか?それはタンパク質です。身体の基本はタンパク質なんですね。だから、タンパク質を効率的に体に取り込むことが大切になるわけです。

じゃあ、お肉を食べればいいじゃない?焼き肉やステーキは大好き!という人も多いとは思いますが、お肉(特に日本のお肉)は脂肪分も多くステーキを食べることでタンパク質だけでなく脂肪分ももれなくついてきてしまいます。

その結果、お腹周りに脂肪がタップリくっついてくるわけですね。

だから、カフェテインにはタンパク質が入っているわけです。脂肪分を摂らず良質なタンパク質だけを効率的に摂ることができるということです。

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なぜコーヒーでダイエットサポートなのか?【カフェテインの成分】

カフェテインの原材料を見てみると一番最初に「タンパク質(乳タンパクとして)」が書いてあります。一般的に食品は量が多い順番で書かれていますから、カフェテインの中でタンパク質が一番多く入っているということになります。

そして、カフェテインにはコーヒーとタンパク質以外にも色々と入っていることが分かります。これらは身体のサポート成分として配合されています。

 

カフェテインの原材料・成分
乳タンパク、コーヒー、澱粉分解物、コーヒーエキス(コーヒー豆、デキストリン)、ミルクカルシウム穀物麹抽出濃縮物(大豆含む)エラスチン(魚由来)/カフェイン、香料
太字の部分がサポート成分

 

特に穀物麹濃縮液には体に必要な18種類のアミノ酸(タンパク質の元になる成分)やビタミン、ミネラル、食物繊維といった栄養や酵素が豊富に含まれていて、身体に必要な栄養補給をサポートしてくれます。

また、特に女性は不足しがちなカルシウムもミルクカルシウムを配合することでアシストしてくれますね。

そして見逃せないのがエラスチンです。エラスチンは不溶性のタンパク質で実はお肌にはとても大切な成分として知られています。最近ではエイジングケア用の化粧品にも配合されることが増えてきました。

ダイエットをするとお肌のバランスも崩れがちになりますから、そっちのケアも大切ですよね。

 

 

これらの成分が1杯にギュッと詰まっているのがカフェインということですね。色々入っていますね。

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コーヒーを使っている理由

そもそもなぜダイエットサポート飲料のベースにコーヒーが採用されているのかということもポイントです。メーカーのホームページには具体的な理由は書いてありませんでしたが、個人的にはいくつか理由があると思います。

 

甘さを控えめにできる

ダイエットに糖質は大敵です。でも、スムージーや酵素ドリンクではどうしても味のために甘さが必要になります。でも、コーヒーであれば女性でもブラックコーヒーを飲む場合が多いですから、甘さは控えめでもいいというわけですね。

 

良く飲まれている

飲み物という視点で見てみるとコーヒーはたくさんの人が好んで飲んでいることが分かります。スタバやタリーズ、ブルーボトルコーヒーなどのコーヒーショップはもちろん、コンビニでもその場で出来立てのコーヒーを買うことができます。

よく考えたらこんな状況は他のドリンクではありませんよね。それだけ多くの人に受け入れやすい、飲み続けやすいと味ということが分かります。ダイエットも継続することが大切ですから味は重要ですよね(笑)

 

コーヒー自体はダイエットサポート向き

色々と書きましたが、恐らくこれがコーヒーを採用している一番の理由だと思います。コーヒーには「カフェイン」や「クロロゲン酸」という成分が含まれていますが、どちらもダイエット向けの成分として知られています。

カフェインは眠気ざましに飲む人が多いことが知られていますが、他にも興奮作用や利尿作用が知られています。また、口コミにもあったように集中力の向上をサポートする働きや自律神経の働きをサポートすることが期待できます。

一方のクロロゲン酸はポリフェノールの一種で脂肪を燃やすアシストをすることが期待される成分で代謝を促す働きも期待できます。

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カフェテインはプロテインとどう違う?

カフェテインはホエイプロテインが配合されたボディメイクサポート飲料ですが、似たような商品はいくつかあります。プロテインやスムージー、フルーツ青汁ですね。

カフェテインの購入を検討する時にはこれらの商品とも比較すると思います。そこで糖質とタンパク質、カロリーについてそれぞれを下の表でまとめてみました。

 

糖質 タンパク質 カロリー
カフェテイン 2.7g 5.39g 35.5kcal
プロテイン 10g 15g 100kcal
スムージー 7g 1.2g 36.8kcal
フルーツ青汁 22g 0g 91kcal

※いずれも1杯あたりの量

 

タンパク質を効率的にとるのにおなじみなのがプロテインですが表を見てもらったら分かるように糖質がかなりあります。

プロテインに入っているタンパク質とのバランスを考えてみても結構な量が入っています。だから、そのことはカロリーにも反映されていますね。4種類の中で一番カロリーがありますね。

糖質という点ではフルーツ青汁も一番糖質が多いのが気になります。プロテインもフルーツ青汁も元々はそれだけ飲みにくいということですから、糖質で飲みやすくしていることがよく分かります。

スムージーは糖質は比較的少ない反面、入っているのは野菜がメインですからタンパク質の摂取には不向きなことが分かります。

その点、カフェテインはタンパク質の量はさすがにプロテインよりも少ないですが、糖質やカロリーを考えてみると一番バランスがとれていると言えますね。

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カフェテインの使い方と注意点

口コミにもあったようにカフェテインは忙しい毎日を送る人でも手軽に飲めるようになっています。だから使い方も簡単です。

 

カフェテイン10g(付属のスプーン2杯ぐらい)を150~250mlの水かぬるま湯に加えてよくシェイクします。泡だったら出来上がりです。

 

慣れたら1、2分もあればすぐに飲めそうですね。

簡単できるので時間にゆとりがあればアレンジも色々楽しめます。シェイカーに入れて泡立ちをよくしたらラテ風になりますし、牛乳や豆乳で溶かしたらカフェラテ・ソイラテの出来上がりです。

夏の暑い時期だったら、カフェテインを牛乳と氷と共にミキサーにかければフラッペにもなりますね。フラッペにすると甘さが足りないと思いますのでガムシロップを加えた方がいいと思いますが、ダイエット中なら考えどころですね。

カフェテインは何だか楽しみながら続けられそうですが、注意点が一つあります。

 

お湯で混ぜるのはダメみたい

カフェテインを混ぜるのは基本的にお水かぬるま湯です。ホットがいいからとお湯に加えることはできません。その理由はカフェテインの原材料にあります。

カフェテインにはタンパク質としてホエイプロテイン(乳タンパク)が使われています。ホエイプロテインは熱を加えると固まってしまう性質があってダマになってしまいます。だから、溶かすのが温かくてもぬるま湯程度としているわけですね。

ダマは有害な訳ではないので飲んでも問題はありませんが、ただ美味しくないみたいです。これは嫌ですね(笑)冷たいのがだめな方はぬるま湯に混ぜて飲んだ方がいいですね。

 

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