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BeeMe マヌカハニーの購入前には口コミとUMFをチェックしてね

最近、マヌカハニーの知名度が高まっていますが、まだまだ名前を知っていて体に良さそうだという程度で意外と詳しく知らないなと感じます。そんな中で人気を集めているのがBeeMeのマヌカハニーです。

マヌカハニー専門店だからなのか、扱っている商品自体がいいのか秘密を詳しく調べてみたいと思います。

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BeeMe(ビーミー)マヌカハニーの口コミ・評判

BeeMeの人気の秘密や信頼できるのかどうかを知りたいと思ったらやっぱり口コミですよね。実際に購入した方の生の声は使ってみないと分からないこともあるので参考になると思います。

販売サイトから口コミ情報を引用したのでぜひチェックしてくださいね。

 

 

沢山の種類のマヌカハニーを購入したことがありますが、1番くせがなく食べやすかったです。

もう少し安ければ、継続して購入できるのですが、それが残念かな。でも大満足です。


 

マヌカハニーは他社製品も色々試して10年以上です。

なかなか知られなかった時には店頭やネットでは見つけにくい物だったのが、今は簡単に買える様になり良かったと思ってます。

クリーミーで食べやすいタイプです、海外購入ではたまに癖が強い物にも当たりますが流石に日本人セレクトですので食べやすい。

器官や喘息気味な子供にも効くので必需品です。


 

何に効いているのかと言われると困るのですが、全体的な底上げは出来ていると思います。

最初にUMF10を、その後UMF12も試したのですが、私にはパワーが強すぎたのか眉間にぶつぶつが出来たりしたので、10に戻してリピートしています。

肌の調子もいいし、何より美味しいのが一番かも。


 

授乳中に薬を敬遠していて、喉風邪をひいたときにははちみつを飲んでいました。

スーパーのはちみつを常備してますが、イガイガが和らぐような気はするものの長引きがちなため、今回マヌカハニーを試してみました。

マヌカハニーのおかげかどうかはまだわかりませんが、舐めて一晩体を休めたところ、朝にはイガイガがスッキリしていました。

 

口コミを色々と見ていて印象に残ったのが味です。マヌカハニーって結構はまる人が多いのかいくつもの種類を渡りあるいてBeeMeに行きついたという口コミをいくつも見かけました。

その決め手のひとつになっているのが「味」です。どうやらBeeMeのマヌカハニーは他社のマヌカハニーに比べると飲みやすいようです。マヌカハニーの味はハチミツのイメージで飲むとずいぶん違います。

だから、敬遠してしまう人も多いと思いますが、その点でBeeMeのマヌカハニーが飲みやすいのは続ける上では大きなポイントですね。

もちろん、実感力も大きなポイントです。多くのサプリメントでは「〇〇が良くなった」「〇〇で悩んでいたのが楽になった」といった口コミですが、マヌカハニーはどちらかというとそういったピンポイントなものではありません。

だから、具体的にどうなったというのは難しいのですが、口コミにもあったように「全体的な底上げ」が実感としてあるのだなと感じました。そして、マヌカハニーに限らずこうした全体的に良い!というものの方が続けやすいですね。

後、味についてこんな口コミもありました。

 

 

健康に良さそうで気になっていたので、今回初めて購入しました。

甘いけども苦味というか薬っぽいというか、独特な味です。

美味しくはないですが、食べられないほどまずいわけではないので、身体のために続けたいと思います。

 

やはり、マヌカハニーを食べ慣れている人にとってはBeeMeのは食べやすいみたいですが、「今回初めて購入しました」と書いているように初めてマヌカハニーを食べる人にとってはやはりその独特の味にとまどうようです。

(ハチミツのイメージで)おいしいマヌカハニーだと思って買うことはしない方がいいかもしれませんね。

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【マジで?】そもそもマヌカハニーって何なの?

正直、マヌカハニーってなんなのか知りませんでした。ハチ由来なことは知っていましたが何となくプロポリスやローヤルゼリーみたいなものかなと思っていましたが、実はマヌカハニーもハチミツの一種です。

ハチミツは色々な花の蜜からできていますが、マヌカハニーは特にマヌカという花の蜜からできたハチミツのことを言います。マヌカというのはオーストラリアやニュージーランドに生えている花なので基本的に国産のマヌカハニーは存在しないということなんですね。

同じハチミツなのにマヌカハニーは何が違うのかというとその殺菌力だと言われています。通常のハチミツにも殺菌力はありますが、マヌカハニーにしか入っていない成分があり、そのパワーが一番の違いだと言えます。

そのため、ニュージーランドではマヌカハニーが薬局で販売されているほどです。だから、賞味期限も長く採取してから3~4年が目安となっています。

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どうやって食べるの?【マヌカハニーの使い方】

マヌカハニーはハチミツの一種になるので食べ方も一般的なハチミツと同じです。だから、食べ方や量に決まりはありませんが、普通のハチミツに比べると味にクセがあります。

だから、パンに塗って食べるよりもお腹が空いた状態でマヌカハニーをひとさじ直接食べるのがおススメです。そうすることでお腹の中にマヌカハニーの成分が直接入っていきます。だから、食べた後15~30分ぐらいはお水を飲むのも控えた方がいいほどです。

また、食べる量に決まりはないものの、必ずしも一度に多くの量を食べた方がより実感できるというわけではなく、一定の量を毎日食べ続ける方がより効果的です。

だから、朝起きた後や食事の1時間ぐらい前など、食べる時間を決めておいた方が食べ忘れがなくていいかもしれませんね。

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マヌカハニーのUMFって何?【選び方のコツ】

BeeMeに限らずマヌカハニーには「UMF5+」や「UMF10+」などどいう数値が書いてあるのが特徴的です。数字が大きくなるほど価格も高くなるのですが、これは成分の殺菌力(抗菌活性)の高さを表しています。もちろん、数字が大きくなればなるほど高くなります。

具体的にはUMFはフェノール溶液と比較した数値となっていて、例えばUMF10+と書いてあるマヌカハニーは濃度が10%のフェノール溶液の殺菌力があるという意味になります。

フェノール溶液は消毒液にも使われていることから、UMFはマヌカハニーの殺菌力の指標に使われているわけですね。

一般的にはUMF5+だったら初めてマヌカハニーを食べる人が味を知るのに適していて、UMF10+以上だとより実感したい人に向いていると言えそうですが、口コミを見ていてもUMF5+でも十分実感できたというものがありました。

ちなみにマヌカハニー「MGO」という書いてあるものもありますが、これも同じく殺菌力を示す指標でMGO(メチルグリオキサール)の量自体を表したものです。UMF5+だとMGO83に相当し、UMF12+ではMGO356に相当します。

メチルグリオキサールは天然ハチミツの中でもマヌカハニーだけに含まれる物質で抗酸化力の高さが知られていて、熱や光に強く、体内の酵素にも分解されないという特徴があります。

まさにメチルグリオキサールがマヌカハニーのパワーの源とも言える成分ですから、きちんとその質を示すことは重要ですよね。天然由来だからこそすべてのマヌカハニーの質が整うわけではないですから、客観的な数字で表示するのは大事なことですよね。

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BeeMe(ビーミー)のマヌカハニーをお試ししたい時は

BeeMeのマヌカハニーは250g入りで約1ヶ月分になります。でも、値段の高さからなかなか購入できない人も多いと思います。

そこで初めて購入する人限定でキャンペーン価格でお試しできるようです。

UMF5+のマヌカハニーが通常価格3,280円のところ、2,780円。UMF10+のマヌカハニーは4,580円が3,780円に。UMF12+のマヌカハニーでは5,880円のところ、1,300円も安くなって4,580円で購入することができます。

約2ヶ月分入った500g入りのマヌカハニーも安く買えるので興味がある人にはチャンスですね。

 

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