アマヨク

日々に気になっていること(主にデジタル機器、健康など)について書き連ねるブログです

健康

アスミールの口コミチェックしてどこで買う?やっぱ公式サイトでしょ!

2019/03/06

子どもの成長は親御さんにとって、とても重要な関心事だと思います。早く大きく育ってほしいと多くの親御さんは願っていると思いますが、ついつい同級生や外で見かける同世代の子供と比べてしまいがちです。

また、兄弟や姉妹がいたらその子とも比較して一喜一憂してしまうかもしれません。だからこそ、子ども向けの成長ドリンクである「アスミール」が人気を集めるのかもしれないですね。

アスミールの購入はコチラ

 

アスミールの口コミ情報

アスミールは子どもの成長に欠かせない栄養素を豊富に含んでいます。牛乳に溶かして飲むのですが、牛乳嫌いのお子さんもいらっしゃると思いますし、実際に飲むのもお子さんです。

飲んでくれるかはとても重要なポイントだと思いますし、飲み続けて違いを感じられるかどうかも大切です。その辺りのことを知りたいと思って、アスミールの口コミ情報による評価を調べてみました。

 

 

冷たい牛乳では溶けなくて、ちゃんととけていないと苦さがあるようです。

うちでは牛乳を温めるのはちょっと面倒なので、少しお湯でちゃんと溶かしてから牛乳を入れて混ぜて飲んでます。

もうすぐ1ヶ月たちますが今のところ毎日飲んで続けています。

効果はまだよくわかりませんが、こどもが友達から背伸びたんじゃないとよく言われるそうです。


 

子どもが身長を気にしている上に、偏食による栄養バランスの乱れが気になっていたので試しに購入。

愛飲していたプロテイン用のシェイカーでメーカーが推奨している作り方をしているのですが、やはりダマにはなりやすいかな…。

とは言え、牛乳がそれほど好きではない子も飲んでくれているので、味は良いんだと思います。


 

小学校のクラブ活動でバレーを始めたのですが、偏食がちな娘なので周りの子に比べると小さく、すぐケガをして帰って来る毎日でした。

心配でママ友に相談すると「アスミール」を勧めてもらいました。

アスミールは牛乳で作るって聞いて、最初は牛乳が苦手な娘なので「大丈夫かな」って不安もありましたが、ココア風味でおいしいとごくごく飲んでくれました。

飲み始めて3カ月経ちましたが、最近はなんだかイキイキしていてなんとレギュラーになれたそうです。


 

サッカーのクラブチームに入っていて、週末の練習試合を見に行ったのですが、12歳となると周りの子はすごく大きい子もいて急に心配になってしまってから、「アスミール」を飲ませるようにしました。

あまり牛乳は好きではないのですが、アスミールはココア味でおいしいと言って毎日学校から帰ってきたらすぐ飲んでいます。

飲み始めてから4カ月くらいに、試合で選抜メンバーに入れるようになってきたと本人もうれしそうに話しています。

このまま続けて、もっと頑張ってほしいですね。

 

アスミールにはココア味(今はいちごミルク味もあります)なので、飲みやすいみたいですね。食事が偏りがちなお子さんや牛乳が苦手なお子さんだとこの飲みやすいのは継続するのにとっても大きいですね。

また、違いを感じたり、クラブ活動での結果がでている口コミもあったのでよさそうな印象を受けました。

アスミールの購入はコチラ

 

アスミールの口コミで気になった飲み方のポイント

アスミールの口コミには「冷たい牛乳では溶けにくい」という評価がいくつかありました。だったらホットミルクに溶かすという案もありますが、真夏に温かい牛乳は嫌ですし、ホットミルク自体受け付けない場合もあります。

そういう時はどうしたらいいのかなと思ったら、混ざりにくい時の対処方法が分かりました。

アスミールには専用のシェイカーがあるのでそれで溶かする飲みやすいです。でも、シェイカーで振った直後でも壁面に出てくる「泡」がアスミールが混ざりにくい原因になるんだそうです。

そのため、シェイカーに泡が出ていたら、そのまま置いて泡が落ち着くのを待って、もう一度振ることで牛乳に溶けてくれるということでした。

アスミールは完全に溶けるとシェイカーの壁面に粉がなくなり、泡も出なくなります。また、牛乳がサラサラになった状態が完全に混ざり合った目安なのでそうなったら飲み頃みたいです。

アスミールの購入はコチラ

 

アスミールは3つのカルシウム成分を配合

子どもの成長に欠かせない栄養素であるカルシウムはただ摂るだけではあまり体内に吸収されません。実はカルシウムを吸収するためにはマグネシウムが必要なんです。重要なことはカルシウムとマグネシウムを一緒に摂ることです。

また、お子さんが好きなスナック菓子や冷凍食品、インスタント食品には添加物として「リン(酸塩)」が配合されていることがほとんどです。体内に入ったカルシウムはこのリンと結合してリン酸カルシウムになります。

その結果、カルシウムが体内に吸収されずにそのままリン酸カルシウムとして体の外に出て行ってしまいます。このことからもカルシウムと摂る際にはとても考えないといけないわけです。

アスミールには効率的にカルシウムを摂取するためにドロマイト、魚骨焼成カルシウム、胡麻ミネラルという3つの異なるカルシウムを配合しています。

ドロマイトは天然の珊瑚由来の成分でカルシウムとマグネシウムが2:1という最高の比率で含んでいる素材です。次に魚骨焼成カルシウムはタラなどの魚の骨を十分に洗って焼成することで出来上がる魚由来の天然カルシウムです。

そして胡麻というと最近ではセサミンを真っ先に思い浮かべてしまいますが、実は胡麻にはカルシウムも豊富に含まれていて、胡麻ミネラルは吸収を邪魔する成分だけを取り除いた素材になっていますからカルシウム以外にも胡麻が持つ豊富なミネラルも摂ることができます。

 

カルシウムの吸収を助ける成分、CPPとビタミンDも配合

カルシウムにはマグネシウム以外にも吸収を助ける成分があり、それがアスミールに配合されているCPPビタミンDです。

CPPはカゼインホスペプチドの略で、一般的にカルシウムは食べ物に含まれる食物繊維などと結合すると体内に吸収されなくなるのですが、カルシウムとCPPが結合していると、食物繊維との結合を防ぐことができます。

その結果、カルシウムが体内に吸収されるのをサポートすることになります。

ビタミンDは骨のが作られる際に関わって来る成分です。骨にカルシウムが吸収されるのをサポートしてくれるのがビタミンDなのでこのビタミンDも積極的に摂る必要があります。

でも、ビタミンDを豊富に含む食品は意外と少なく、魚介類や卵、きのこ類などなのですが、それだけでは十分な量を摂ることが難しくアスミールを飲むことで効率的にビタミンDも摂りいれることができます。

アスミールの購入はコチラ

 

アスミールに含まれるカルシウム以外の気になる成分、ZAPとは?

アスミールは原材料を見ると本当に様々な成分が配合されていることがよく分かります。

 

アスミール ココア味の原材料
グラニュー糖、ココアパウダー、ドロマイト、乳糖果糖オリゴ糖、植物性ミネラル(ごま由来)、亜鉛含有酵母、カゼインカルシウムペプチド、粉末状大豆たん白、煮干しパウダー、コラーゲンペプチド、黒酢エキスパウダー、精製ナットウ菌培養物、メロンプラセンタ(胎座)エキスパウダー、DHA含有精製魚油粉末、未焼成カルシウム、ビタミンC、ピロリン酸第二鉄、ビタミンE、ナイアシン、香料、パントテン酸Ca、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンA、葉酸、L-アルギニン、ビタミンD、ビタミンB12

アスミール イチゴミルク味の原材料
グラニュー糖、ドロマイト、ストロベリーパウダー、クリーミングパウダー、亜鉛含有酵母、乳糖果糖オリゴ糖、カゼインカルシウムペプチド、植物性ミネラル、粉末状大豆たん白、煮干しパウダー、コラーゲンペプチド、黒酢エキスパウダー、精製ナットウ菌培養物、メロンプラセンタ(胎座)エキスパウダー、DHA含有精製魚油粉末/未焼成カルシウム、香料、乳酸カルシウム、ビタミンC、ビタミンE、ピロリン酸第二鉄、ナイアシン、ベニコウジ色素、ビタミンA、パントテン酸Ca、ビタミンD、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、葉酸、L-アルギニン、ビタミンB12

 

アスミールにはココア味とイチゴミルク味があるので味つけに関わる成分に違いはありますが、基本的に配合されている成分はどちらも同じです。

この中で注目の成分が亜鉛(Zinc)とアルギニン(Arginine)とプラセンタ(Placenta)です。原材料だとそれぞれ亜鉛含有酵母、粉末状大豆たん白、メロンプラセンタ(胎座)エキスパウダーが該当する部分だと思います。(太字の部分です)

各成分の英語表記での頭文字をとってZAPバランスとなりますが、この3つの成分がそれぞれに関わりあい体づくりのサポートをしてくれます。

まず、亜鉛は身体を作る元になるタンパク質を合成する酵素にとても重要な働きをする成分です。しかし、スナック菓子や食生活が偏ることで亜鉛は体外に出てしまうので、不足しがちな栄養成分でもあります。

アルギニンは運動をする際に重要な働きをするアミノ酸で子どもの頃は体内で作り出す量が十分でない成分だと言われています。

そして、プラセンタにはアミノ酸やビタミン、ミネラルが豊富に含まれていて、特にアミノ酸は体を作るタンパク質の材料になりますから重要です。ちなみにプラセンタというと動物性を思い浮かべる人が多く安全性に不安を感じるかもしれませんが、アスミールに配合されているプラセンタは植物由来のメロンプラセンタを使っているので安心です。

アスミールの購入はコチラ

 

アスミールに副作用があるかどうか不安ですか?

アスミールは原材料を見てもらっても分かる通り、かなりの種類の栄養成分を摂ることができます。また、その量も多いため主な成分だけでもアスミール1杯飲むだけで相当補うことができます。

しかし、アスミールは子どもが飲むことから、安全であるか、副作用がないか不安になる気持ちも分かります。そこでアスミールに副作用があるかないのかを調べてみました。

まず、各成分で副作用が起きる場合に多いのが過剰に摂取したケースです。そこでアスミール1杯に含まれる主な栄養成分の量を調べてみました。

 

 

主な成分は食べ物から摂取した方がいい基準が設定されていますが、この図は基準となる量を100%とした場合にアスミール1杯でどれぐらい摂ることができるかを表したものになります。

カルシウムだったら基準値の86%摂ることができ、ビタミンDなら75%、鉄分は85%摂ることができることが分かります。

要はほとんどの成分が基準値内に収まっていることから副作用がなく安全だということが言えると思います。栄養素が少ないと感じるかもしれませんが、毎日アスミールだけを飲んで暮らすわけではなく、朝昼晩とご飯も食べるわけですからその栄養素を補助する分には十分ではないでしょうか。

この図の中で一番右側にあるビタミンB6だけが基準値の123%と多く含まれていることが分かります。そこで念のため、ビタミンB6に副作用が起こる可能性があるのかを調べてみました。

ビタミンB6の摂取推奨量は10~11歳では1日あたり男女とも1.2mgとなっています。アスミール1杯に含まれるビタミンB6の量がその123%なわけですから約1.47mgと推定できます。

一方、ビタミンB6は体内でも重要なビタミンの一種ですから必要なわけで、食事などから摂取する分には安全だと言われています。また、過剰に摂取して副作用などの健康被害があったというデータもありましたがその場合でも生後5カ月の男の子に50mgのビタミンB6を投与したというものです。

そのことを考えるとアスミールに含まれるビタミンB6の量であれば十分に安全なのではないかと思います。

ただし、アスミールの原材料には乳成分やゼラチン、大豆が含まれています。最近は食品アレルギーを持つお子さんも増えていますから、気になる場合はあらかじめお医者さんに相談された方がいいと思います。

アスミールの購入はコチラ

 

アスミールは続けて飲むから公式サイトの定期コースがお得

アスミールは通常価格4,102円(税別)となかなかのお値段です。そして、口コミにもあったように違いを感じられるまで何カ月かかかっていることが多いように思います。子どもの成長ですから、1日や1週間では変わりませんよね。

だからこそ継続して飲み続ける必要があるわけですから、少しでも安く購入したいと思いますよね。そこでアスミールの公式サイトでは毎月アスミールが送られてくる「チャレンジ定期コース」向けのキャンペーンが開催されていました。

 

 

初回の購入分については特別価格の87%割引500円(税別)で2回目からは1割引の3,686円(税別)で購入することができます。飲み続けるなら買い忘れないためにも定期コースは便利ですし、アスミールを牛乳と混ぜる専用シェイカーもついていてお得です。

ただし、チャレンジ定期コースは3回継続する必要があるのでご注意くださいね。4回目以降であれば次のアスミールが発送される前であれば電話で解約やお休みをすることができるみたいです。

 

▼アスミールの購入はコチラ▼


-健康