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健康グッズ

ANOMAプロテインの口コミと完全植物性なのにスゴイんだぞ!

2020/04/06

日々トレーニングに励むアスリートや理想の体型になるためボディメイクに励む人を始め、プロテインを飲んでいる人はたくさんいます。

でも、プロテインの原材料と言うと最近では動物性タンパクであれば牛乳の乳タンパクを使ったホエイプロテイン、植物性プロテインだと豆乳由来の商品ばかりです。

もちろん、いずれも栄養が豊富なので採用されているのですがもっといいものはないだろうかと誰しも考える時があると思います。

それがあったんです。

植物性なのにホエイプロテインよりもソイプロテインよりも栄養満点なプロテイン、「ANOMAプロテイン」です。

 

ANOMAプロテインの口コミ・評判

ANOMAプロテインがどれだけ栄養豊富なのかを見てみる前に実際問題、この商品はどうなのというのも気になるところです。そこで実際に購入した人の感想である口コミ情報を集めてみました。

 

 

人工甘味料不使用ということで買ってみました。

甘すぎず美味しいです。あと溶けにくいことはないし飲みやすいです。

ただやっぱりそれだけの値段するんだなぁって思いました。

良いものなのでしばらくはリピートしてみようと思います!


 

成分にこだわっているだけあるな、と感じます。

単にプロテインを摂取出来るだけではなくBCAAも豊富に含まれていて、疲労知らずになりました。

トレーニングによるダメージを次の日に引きずらないというのは嬉しいですね。

筋肉の質も良くなっていると実感出来ています。

そしてとにかく美味しい。これはずっと飲み続けていきたいです。


 

練習後に欠かせないプロテイン!

今までは忘れがちで飲み続けることができてなかったけど、AMANOのプロテインは違う!!!
飲みたいと思うプロテインです。

いくら飲んでも飽きない味で身体にもすごくマッチしている感じ、、

飲み続けて2ヶ月が経ちますが、身体の変化もでてきたので愛用してます。


 

全体的な満足度: ◎

ザバスのように粒がこまかく、すぐに水に溶ける。プロテイン特有の泡立ちもそれほどない。

匂いはきな粉のようだけど、味はすごく薄いココア(砂糖なし)のような感じ。

タンパク質量も1sp 20.4gと優秀だし、サステイナビリティに配慮しているところが罪悪感なく飲めて良い◎

もう少し安ければなお嬉しいが、文句なし!


※口コミ情報はAmazonから引用しました。

 

味を評価する口コミが目につきました。プロテインは毎日のように飲むことになりますから、続ける上でおいしく飲めるのはとても重要です。いくら体に良くてもまずかったり飲みにくかったりするとすぐに断念してしまいますしね。

後、プロテインは水に溶かして飲みますから、よく溶けたり泡立たないというのも使ってみない地味なことですが実はポイントです。水に溶けにくくて泡立つプロテインは飲み続けていくと結構ストレスになりますからね。

ANOMA(アノマ)プロテインの詳細はコチラから

 

栄養成分がホエイやソイより豊富(もしくは同量)

飲みやすさや溶けやすさが評価されているANOMAプロテインですが、最大のメリットはやはりその栄養価の高さです。特に筋トレをする人が気になる「アルギニン」や「BCAA」、「タンパク質量」についてグラフにまとめてあります。

 

 

一食分(約30g)あたりのタンパク質量は20.4g、アルギニンが1,629mg、BCAAは4,230mgになります。これはホエイプロテインやソイプロテインと比較してみるとよりその量が分かってきます。

ちなみにBCAAの量はさらに細かく見ていくとバリンで1,176mg、ロイシンが1,980mg、イソロイシンだと1,074mgと言う内訳になります。

タンパク質量の場合はホエイプロテインと同量程度でソイプロテインの約1.2倍。アルギニンではソイプロテインの約2.2倍でホエイプロテインと比較すると約4倍にもなります。

BCAAの量はそこまで差はありませんが、それでも約1.4倍量も含まれることからまさにトレーニングにはピッタリのプロテインと言えます。

ANOMA(アノマ)プロテインの詳細はコチラから

 

3種類の植物性プロテインを独自配合

 

ANOMプロテインの優れた栄養価の源は原材料にあります。えんどう豆と玄米、サチャインチナッツを独自の比率で配合してあるのがポイントです。

えんどう豆はアルギニンやタンパク質量、鉄分が豊富なことで知られていますし、最近ではお菓子や新ジャンル(第三のビール)の原料にも使われています。

それにアミノ酸のバランスが取れている玄米タンパク、アマゾン原産でタンパク質も含みつつオメガ3脂肪酸やビタミンEも豊富なスーパーフードサチャインチナッツも配合しています。

既にご紹介したグラフからも分かるようにタンパク質量やその配分がホエイプロテインやソイプロテインよりもバランスに優れているのはこの比率によるものが大きくなっています。

ANOMプロテインはタンパク質をいかに効率的に体に取り込むかに特化した成分になっているのでダイエット目的の人からアスリートまで幅広い人達にサポートとなるプロテインになっています。

ANOMA(アノマ)プロテインの詳細はコチラから

 

ヴィーガンでも安心の完全植物性原料

ANOMプロテインは完全植物性というのも特徴の一つです。最近では食の多様化でベジタリアンやヴィーガンも増えています。もちろんベジタリアンやヴィーガンの人たちにはトレーニングに取り組むことはありますから、栄養補給に植物性のプロテインのANOMプロテインはピッタリです。

 

ANOMプロテインの原材料
えんどう豆たんぱく、玄米たんぱく、サチャインチナッツパウダー、中鎖脂肪酸(MCTオイル)、ロイシン、バリン、イソロイシン、デキストリン、香料、天然甘味料(ステビア)、加工デンプン

 

一方、完全植物性にも関わらずカロリーが高め(一食分あたり119.4kcal)になっていることに疑問をいたいている人もいるかもしれません。

これは原材料にもある中鎖脂肪酸「MCTオイル」を使用しているからです。MCTオイルは名前の通りオイル(脂質)なのでカロリーは高くなっています。

しかし、別名「太らない脂質」と呼ばれるほどエネルギー変換効率が非常に高い脂質です。その上脂肪を燃やしやいという効果があると言われているのでダイエット目的にも最適です。

また、原材料を見てもらったら分かるように毎日飲むプロテインだからこそ、食の安全に気を配り以下の添加物は使っていません。

 

ANOMAプロテインに使っていない添加物
人工甘味料
着色料
保存料
乳化剤

 

だから、安心してANOMAプロテインを飲んでトレーニングに取り組むことができますね。

ANOMA(アノマ)プロテインの詳細はコチラから

 

飲み方と飲むタイミング【←ここ重要】

ANOMAプロテインを飲む上ではメーカーも一番いい方法を考えた上で販売しています。もちろんプロテインは食品ですからぶっちゃけどんな飲み方をしても構わないのですが知っておいて損はないと思いますから、ご紹介します。

 

シェイカーに水分(飲料)を入れます

まずはシェイカーを使って飲みますが、先に水か牛乳を300ml入れておきます。ここは必須ではなく家であればフルーツを絞って入れてもいいですし、口コミでもあったようにANOMAプロテインは水分に溶けやすいので好きなドリンクを入れてもOKです。

まあ、トレーニングの後に飲むなら水か牛乳、後は豆乳あたりで落ち着きそうですが…

 

プロテインを入れてシェイク

シェイカーにANOMAプロテインを入れます。基本的な量は30g(商品に付属しているスプーンのすりきり2杯に相当)ですが、タンパク質を多めに取りたかったり、トレーニングをハードにした時などは調節してもOKです。

次にシェイカーを振ります。これまた口コミでも評価されているように5~6回シェイクするだけでもOKです。

 

シェイクしたらすぐに飲む

いくら水に溶けやすくても置いておいたらプロテインが沈殿してしまいます。だから、シェイクしたらすぐに飲むのがコツになります。

 

飲むタイミングは目的に合わせて

ANOMAプロテインを飲むタイミングは決まりはありませんが、目的に合わせるのがコツです。例えば筋肉目的の場合はタンパク質の合成が進んでいく寝る前に飲むのがオススメです。

また、ダイエット目的でプロテインを摂る人もたくさんいますが、その場合は朝ごはんと置き換えたり、おやつ代わりに飲むのがいいですね。

 

▼ANOMA(アノマ)プロテインの詳細はコチラ▼
ANOMAピープロテイン

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